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Support from Paraguay in South America!! Charity sports event for Ishinomaki

Peace Boat has received support for its disaster relief operations from many countries around the world including: support from a volunteer team from Sri Lanka; a gift of tsunamika from South India; support from a group of Nigerians living in Japan; and help from countless numbers of international volunteers.
Today’s report is about another act of support, this time from Paraguay.
Paraguay is located in almost the center of the South American continent. It is surrounded by many large countries with Brazil to the East/Northeast, Bolivia to the West/Northwest and Argentina to the South/Southwest. There are no coastal borders and so Peace Boat’s ship is unfortunately unable to visit this inland nation. It takes 30 hours by plane from Japan and of course there are no direct flights.

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サッカーブラジル代表、ユニホーム贈って応援

東日本の支援活動をしている神戸のインド人男性に、サッカーのブラジル代表チームから、選手18人のサイン入りユニホームが届いた。チャリティーオークションで義援金を集めたいという元被災地からの思いがかなった。

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今、世界とつながる意味 – 中東、アフリカ、中南米から大使が12人石巻を訪問

4月11日月曜日、イラク、エジプト、モロッコ、ジンバブエ、サウジアラビア、パレスチナ大使が宮城県石巻市を公式訪問しました。

パレスチナは在日アラブ外交使節団、ジンバブエは在日アフリカ外交使節団の代表的立場で石巻を訪問した形です。

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Smile from MEXICO ~メキシコから笑顔を~

2011年6月29日 (水)

世界中南米祈り

日本の裏側、メキシコのカンクンから東日本の為に出来る事。
精一杯の笑顔と祈りを届けます。

2011年3月20日〜27日までの7日間、海外に住む私たちにも何かできないか?という考えから、カンクンの野球開幕戦に合わせ、チャリティーブースを設置しました。T­シャツを販売、そして募金を募りました。

それにより得た全ての売り上げ金額を在メキシコ日本大使館を通して東日本の大震災により被害に遭われた方々へ義援金として送らせていただきました。
活動の中心になったメンバーの方、こういった機会を作っていただき、ありがとうございました。

スタッフと募金して頂いた方々に笑顔を頂き、日本にいる全ての方々のチカラとなるよう発信していきたいと思います。

活動初日から最終日まで本当にたくさんの方々から支援金を寄付していただきました。そして、ここに写真を載せている以上に、もっともっと沢山の人達から笑顔と優しいメッセ­ージを頂きました。本当にありがとうございます!!

野球上での活動を終えた今も、ホテルやジムなどで活動を続けています。

メキシコ人の底抜けの笑顔が、日本のみなさんの元気の元になりますように!

笑顔が笑顔を繋ぎ、困難を越える
一つのチカラになると信じています。

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【東日本大震災】マラソンで「日本がんばれ!」 エクアドルでも被災地支援

マラソンで「日本がんばれ!」 エクアドルでも被災地支援

南米エクアドルの首都キトで5日行われた市民マラソン大会で、東日本大震災の被災地を応援しようと在留邦人らが「日本がんばれ!みんながんばれ!」と題した支援イベントを行った。この日のためにデザインしたTシャツや帽子などを販売した。
 売上金は約7500ドル(約60万円)に達し、在エクアドル日本大使館を通じて被災地に送られる。キトは標高約2800メートルの高地でマラソンには厳しい環境。販売された帽子やTシャツを着用して走った地元住民や在留邦人も多かった。
 宮城県白石市出身の在留邦人の男性(26)は完走後「苦しかったが、実家のある被災地が復興の真っただ中にあることを思いながら走り切った。宮城県民の底力を信じている。マラソンのように、立ち止まらず前へ前へと進んでいってほしい」と語った。

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Costa Rica For Japan, Un Mar De Amor (A Sea Of Love) 愛の海

Some of the best artists of Costa Rica together to sing and send “A Sea Of Love” to JAPAN after the terrible earthquake and tsunami they suffered.
Michelle González, Fidel Gamboa, Luis Alonso Naranjo, Marta Fonseca, Jorge Castro, Charlene Stewart, Luis Montalbert-Smith, Marco Castro, Edín Solís, Federico Miranda & Andrés Castro

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コスタリカ人ミュージシャンによる被災者応援ソング

今般の東日本大震災で被災された方々を支援するため、コスタリカのミュージシャンが集まり被災者応援ソングを作成してくれました。ラテン・グラミー賞の創設者・審査員の一人でもあるコスタリカ人作曲家のホルヘ・カストロ氏(Jorge Castro)が発起人となり、趣旨に賛同した10人のコスタリカ人有名ミュージシャンが集まり、「Costa Rica por Japón: Un Mar de Amor」 という曲を、ビデオクリップとともに作成しました。カストロ氏は「コスタリカは日本と同様に自然災害が多く、地震や豪雨災害に苦しめられてきました。これまでコスタリカを助けてくれた日本の友人達に対して、私同様多くのコスタリカ人が感じている“Solidaridad”(連帯)を集め、日本の被災者に届けたい。少しでも日本の皆さんの役に立てれば嬉しいです。」と述べています。

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日本 / 東日本大震災被災者支援のための「チャリティーコンサート」5月23日開催

この度、PROMPERU(ペルー政府 貿易・観光庁) 日本代表事務所では、ペルー大使館、日本ペルー協会および瀬木貴将氏のご協力を得て、アンデスの民族楽器 サンポーニャとケーナの奏者で「ナスカ展」と「シカン展」のテーマ音楽の作曲家でもある、瀬木貴将氏によるチャリティーコンサートを下記の日程で開催する運びとなりました。
どうぞ皆様、お友達もお誘いになり、万障お繰り合わせの上、奮ってご来場くださいますよう、お願い申し上げます。
■ チャリティーコンサート概要
〔日時〕
2011年5月23日(月曜日) 18:30開場 / 19:00 開演

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之