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Flea market for Tohoku

6月25日に予定されているチャリティーイベントの紹介

In what may be the biggest charity event for Tohoku in Tokyo so far, artists as prominent (and diverse) as Kylie MinogueAnna TsuchiyaVerbal and former Megadeth man, Marty Friedman, have donated personal items and signed goods galore for sale in a kind of bling flea market. Once the selling is over, several of the artists will take the stage to perform their hits – Tsuchiya is preparing a rare acoustic appearance, and Verbal has promised an appearance. Tickets are being sold through the various fan clubs of the artists involved, with all funds raised going to the Japanese Red Cross Society.

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世界のみなさん、ありがとう! さまざまなスポーツ界が日本へ熱いエールを送ってくれた

2011年6月14日 (火)

スポーツメッセージ世界

震災から2週間。海外のさまざまなスポーツ界が、日本の被災地に向けて祈りを捧げています。

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Creative Unite for Japan

震災復興に向けて海外広告賞のONE SHOWでも、日本の復興への呼びかけをしています。

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エドワード・バールソン 「人と人の助け合い」

東北での救援活動
石巻市の中心街で、オーストラリア大使館のフィル・アンダーソンさん(右)と私
 3月11日の東日本大震災後、私はもう1人の領事、領事部の日本人職員2人、そして大使館の運転手さん2人と共に宮城県に行きました。文字通り県内の隅から隅までくまなく回り、行方不明になっているアメリカ人を探して安否を確認しました。
 情報不足だったこともあり、連絡が取れなかったアメリカ人一人一人の足取りを追って何カ所にも足を運ぶ必要がありました。自分たちがまるで刑事のように思えたのも一度や二度ではありませんでした。避難所をはじめ、病院、遺体安置所、市役所、警察署など、手掛かりをたどってどこへでも行きました。宮城県には7日間いましたが、その間に所在が分かったり安否確認が取れたアメリカ人は全部で62人でした。

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People Helping People

Rescue Efforts in Tohoku(日本語バージョンあり)
Here I am (left) in downtown Ishinomaki with Phil Anderson from the Australian Embassy.
After the March 11 earthquake and disasters, I went to Miyagi Prefecture with another officer, two Japanese consular staff and two Embassy drivers. We literally went from one end of the prefecture to the other to locate missing Americans and make sure they were alright.
We often felt like detectives, as we needed to visit multiple locations to track down and find each missing American, since our information was sometimes incomplete. We visited evacuation shelters, hospitals, morgues, city halls, police stations, and anywhere else our leads took us. All told, we found or accounted for 62 individuals during our seven days in Miyagi.

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被災した子どもたちのメッセージがNYのギャラリーへ

5月中旬の5日間、米ニューヨークの5番街にあるAIGA National Design Centerの壁いっぱいに、宮城県女川町や茨城県高萩市などで東日本大震災の被害を受けた子どもたちの絵やメッセージ、約300点が飾られました。「震災に負けない」と健気な気持ちを表す子もいれば、「走りたい…」とつぶやくようにしたためる子もいて、それぞれの心中が伝わります。
この展覧会は、ユニバーサルデザインの視点から被災地の子どもたちを始め、高齢者や障害を持つ人などに対し、暮らしや仕事にかんする様々な支援を息長く続けていこうと立ち上がった非営利団体Hug Japan(トライポッド・デザインとベネッセコーポレーション、日本航空などの企業参加による共同運営プロジェクト)が開いた「We are Here-被災地からの小さなメッセージ」展。津波や原発事故で日々の暮らしが大きく変わってしまった子どもたちが、自然に心に浮かんだ思いを自由な発想で表現してもらおうと企画したアートとデザインによる「Art+Design and SMILE」の活動がきっかけでした。

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Nijntje Helpt Japan

人気キャラクターミッフィーの作者ブルーナさんからのメッセージ。(オランダ語のページ、nieuws参照)
Speciaal voor de slachtoffers van de aardbeving in Japan is er een actiesite ontwikkeld met nijntje. Het is seen initiatief van de makers van de nijntje musicals in samenwerking met het Rode Kruis. Wil je ook helpen? Kilk dan hier om via de actiesite een donatie doen.

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東日本へのチャリティーイベント

2011年5月30日 (月)

イベント世界募金南米

この度の日本の東北地方太平洋沖地震の災害に対し、地球の裏側のアルゼンチンでも、日系人はもちろんアルゼンチンの人々が日本の事を心配して下さり、日本のために行動を起こしていて下さっていることを日本の皆さんに伝えたいと思います。ブエノスアイレスから南西300kmに位置するアルゼンチン第3の都市ロサリオにある、ロサリオ日本人会では、何か日本のために何かしたい、何か行動を起こさなければ、という、熱い思いから、何度も会議を開き、例年5月に行っている「バザー」を1か月早く、4月に行い、その収益金のすべてを義援金として、日本へ送ることを決めました。

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飯舘で唯一の外国語指導助手・サンプターさん、再び教壇に

東京電力福島第1原発事故の計画的避難区域に指定され、全村避難が始まった飯舘村で唯一の英国人ALT(外国語指導助手)、ハナ・サンプターさん(23)が、勤め先の村立飯舘中が仮住まいしている川俣町で教壇に立ち続けている。英国政府の退避勧告により一度は帰国したが、4月末に再来日し、福島市で避難生活を送りながら村民と一緒に村へ戻る日を待ち望んでいる。

 大学生の頃から日本の文化や歴史に関心を抱き、卒業後の10年8月に来日。浴衣で盆踊りを楽しんだり、太鼓のサークル活動に参加して村に溶け込んだ。お気に入りの場所は「村民の森あいの沢」。散歩しながら季節の移ろいを写真に収めるのが日課だった。

 震災当日は卒業式を終え、職員室にいた。英国では地震の体験はほとんどなかった。そして、原発事故が深刻化。東京以北からの避難を促す英国政府の勧告に従い、3月20日に一度帰国したが「第二の古里」のことが頭から離れなかった。「村の人たちや生徒たちに早く会いたい」

 英国でも連日流れるフクシマのニュース。「放射線量は少しずつ低くなっている」との報道に触れ、親族の反対を押し切り再来日。飯舘中が授業を再開して間もない5月2日、生徒たちに再会した。

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東日本大震災に関する寄付金受付 およびチャリティー活動につきまして

28 May 2011更新
東日本大震災発生後、有難いことに、弊社宛てに寄付金受付及びチャリティー活動の告知掲載に関するお問い合わせを数多くいただいております。弊社では、これらの活動を広く告知するお手伝いをすると同時に、英国で集められた義援金が1ポンドたりとも無駄にすることなく、被災地へと届けられるためのお手伝いをさせていただきたいと考えております。

つきましては、誌面及びウェブサイトにて、本震災に関する活動を行っている主な英国内のチャリティー登録団体などをその活動内容とともにご紹介することに加え、寄付金受付やチャリティー活動などを行う企業や団体及び個人の皆様の中から、弊社宛に「寄付金の送金先の明示」と「寄付金の送金終了後の通知」に同意いただいた方々の情報を、ウェブサイトにてご紹介させていただいております。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之