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キスケヤ

ご当地マルシェ キスケヤ

三陸を中心としたご当地の物産品のアンテナショップ。
東北大震災で被災した大槌町出身者が大槌、岩手などのご当地グルメを中心に販売。

住所:東京都江東区北砂7-5-16
電話:03-6458-4435

<営業時間>
平日:午前10:00~19:00
土日祝:10:00~20:00

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東京下北沢12/14,15三陸・広田湾 牡蠣フェア2013冬

12/14(土),15(日)には東京の下北沢にあるしもきた商店街さんによる”三陸・広田湾 牡蠣フェア2013冬”が開催されます。
一般ではまず手に入らない幻とも言える陸前高田市広田湾の高級牡蠣、ピイロタ牡蠣と米崎牡蠣を使用した牡蠣の飲食ブースが登場!
さらには陸前高田市をはじめ、大船渡や気仙沼市の物産フェアも開催!
週末は下北沢で三陸広田湾の牡蠣をご堪能ください

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SAVE SANRIKU OYSTERS

☆皆様のご支援で牡蠣の出荷を再開できるようになりました
三陸沿岸部では浜や加工場なども復旧し始め、まだ地域差はあるのですがようやく牡蠣の出荷も始まり徐々に軌道に乗りつつあります。
そんな三陸の複数の浜から厳選した牡蠣、ホタテ等の販売を始めることができるようになりました。
今年は夏の暑さ等の影響で、全体的にはまだ身入りが十分ではないので、「復興かき」の出荷は、年明けからご案内をさせていただきますが、こちらのセットは、複数の宮城県三陸沿岸部の浜より、粒の大きい牡蠣を厳選しセットにしてお届けいたします。
大震災の傷跡から回復・復旧しつつある三陸に思いを馳せながら、お召し上がりいただければ嬉しく思います。

☆三陸牡蠣ノボリ1000 本プロジェクト
牡蠣生産地では震災から2 年半以上が過ぎ養殖の再開や浜の再建も進んでいる中、出荷再開までの間に他産地に奪われた販路を回復できずにおり、生産量回復に販売量の回復が追い付かず牡蠣産業の復興に水を差す形となっています。
三陸牡蠣の販売促進のためのプロジェクト「三陸牡蠣ノボリ1000本プロジェクト」に賛同・協力して頂ける方を募集しております。

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三陸復興カレンダー2014

2013年11月27日 (水)

三陸買って応援

みなさまには、東日本大震災からの復興に向けてあたたかなご支援をいただき心から感謝申し上げます。
今年もまた、復興支援につなげることを目的に、「鎮魂と祈りの民俗芸能」をテーマとした三陸復興カレンダー2014を発行いたします。1冊1,000円です。
芸能や祭りは自然や先祖への祈りを通して被災した方々の精神的な支えになります。
芸能や祭りを行うことで被災地の人々が集まり結束し、地域の一体感が復活し復興への力になります。
カレンダーを1年間お使いいただくことで多くのみなさまに被災地に思いを寄せていただけます。
芸能や祭りの開催情報を掲載していますので、見に行かれる際の参考になります。
カレンダーの収益は、当団体が行う復興支援の活動費にすべて充てられます。
 カレンダーの趣旨をお汲みとりいただき、より多くのみなさまにご利用いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

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Team! 三陸人

2013年11月23日 (土)

メッセージ三陸

人々との出会いを楽しむ 旅のガイドブック 第三弾「三陸人」スタート!

【三陸人】は、三陸に数多ある魅力的な場所や、魅力的な食べ物といった、「観光資源」へフォーカスした旅のガイドブックではなく、魅力的な「人」にフォーカスした新しいコンセプトの旅のガイドブックです。

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三陸ハンドメイドプラザ

2013年11月14日 (木)

三陸宮城岩手買って応援

東日本大震災で、長年岩手大槌で営業していたWARMTHという輸入雑貨店が壊滅し、その後約2年間埼玉所沢で電気工事や土木の仕事をしながら開業資金を貯め、2013年3月8日、やっと蔵の街川越でWARMTHを復活させることができました。
そして10月11日、岩手県沿岸(大槌町・釜石市・大船渡など)〜宮城県沿岸市町村(気仙沼市・石巻市・女川町など)のハンドメイドを中心とした商品を扱うアンテナショップ「三陸ハンドメイドプラザ」を、WARMTH店舗2階に開店しました。

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お座敷列車北三陸号10月追加運転

三陸鉄道では4月下旬より土日祝日を中心にお座敷列車北三陸号を運転しておりましたが、NHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」の影響などもありゴールデンウイークや夏休みなど連日、満員となりました。
9月も好調で満席の日もある状況のため秋の観光シーズンにあわせて予定になかった10月にも下記のとおり追加運転を行うことになりましたのでお知らせします。
うに丼などの弁当予約販売や海女スタイルでのガイド、乗車証明書プレゼントなどを従来通り行ないます。また、レトロ列車さんりくしおさいも10月から11月にかけ土日祝日を中心に運転されますのでご利用ください。

【10月5・6・12・13・14日】の5日間追加運転を行います。
■時刻 久慈発12:36→田野畑着13:25田野畑発13:40→久慈着14:30
■車両編成  お座敷車1両(指定席)+一般座席車両1両(自由席)
指定席は1ヶ月前の9時から電話(0193-62-8900)で予約受付
お座敷車は乗車券のほかに指定席券300円が必要です。

Facebookページ

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santetsu

三鉄オンラインショップ【さんてつ屋】

三陸はおいしいがいっぱい。岩手県沿岸北へ南へと走る三陸鉄道より、おすすめのギフトを笑顔と元気で、みなさまのもとへお届けします。
まごころ込めたこだわりの味を食卓にお届けします。三鉄のオリジナル商品は贈り物にも最適です。

オリジナル酒類、オリジナル食品、オリジナル鉄道グッズや復興関連オリジナルグッズ、オリジナルキャラクターグッズなどを取り揃えています。

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oishiisanriku

おいしい三陸応援団

岩手三陸沿岸の被災事業者の復活に向けた思いや取り組みを、記録と記憶に残し、継続的に応援するためのウェブサイトです。

「おいしい三陸応援団」では、岩手県三陸沿岸の様々な被災事業者の復活ストーリーを発信し、継続的に応援する方法を提案しています。
まずは自分が知ること、facebookやtwitterを活用してみんなに情報を伝えることから始めませんか?
Facebook はこちら
Twitter(@oishii_sanriku) はこちら

岩手三陸沿岸の事業者さんの震災前後の状況や復興に向けた取り組みが時系列で見られます。また、一部商品について、リンク先からお買い求めいただけます。沿岸地域の観光情報も発信しています。

現在、釜石「菊鶴商店」・「はまゆい」、大槌「赤武酒造」、山田「三陸味処三五十」・「山田の牡蠣くん」、宮古「サネバネ本舗」、大船渡「浦嶋商店」、陸前高田「きのこのSATO」を取材中です。英語、中国語(簡体字,繁体字)でも発信しています。

「おいしい三陸応援団」では、活動に参加してくれる方、ウェブサイト作成などの技術的な支援をしてくれる方を募集しております。興味のある方は、お気軽にメッセージ下さい。

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花ホテル

希望を乗せて走り出せ☆三陸花ホテルの送迎バスプロジェクト!

2013年8月30日 (金)

三陸募金営業再開

震災から2年と3カ月経ち、行政やボランティアの方々のご支援を受けてやっと、やっと再開の目途が立ちました。
ホテルの名前は、復興そして新しい希望の未来を開く意味を込めて「浪板観光ホテル」から「三陸 花ホテル はまぎく」へと変えました。「はまぎく」の花言葉は「逆境に立ち向かう」復興の象徴ともいえる花です。

再開に向け、地元の若い人材も沢山集まってくれました。大槌町や隣の山田町出身で、高校や専門学校を卒業したばかりの新卒の子が7人。中には未だ仮設住宅で暮らす子もいますが、「震災後の岩手県の観光おもてなしに貢献する」と決意してくれています。
現在は急ピッチで再開に向けて内装工事を進めている状況で、8月30日OPENに向けて着々と準備しています。

釜石や宮古まで送迎するバスが、元々6台あったのですが、そのうち3台が津波に流されてしまいました。残った3台も故障しており、車検も切れてしまっている状況です。
その他唯一の交通手段であった山田線は、宮古と釜石間は全線不通の状況で再開の見通しが立っていません。故障車も順次修理して車検に出して利用できるようにする予定ですが、電車が使えないこともあり以前よりも送迎の需要が高まる見通しです。

そこで新しい送迎バスを購入する必要があるのですが、ホテルの更なる借入を増やすことなく、皆様にも喜んでいただける形で、何か出来ないかと考えたていたところ、一口オーナー制度というものを知り、プロジェクトをスタートさせていただきました。

このバスで、プロジェクトにご参加いただいた方に三陸までお越しいただき、宮古や釜石の駅から三陸の海沿いを走り、現在の三陸沿岸部の復興状況を知っていただき、ホテルまで送迎させていただく事が出来ればこれほど幸せな事はありません。

このホテルや波板海岸に縁のある方や、三陸の復興状況にご興味がある方に是非ご参加いただきたいと思っております。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之