.

検索結果:10件/2,860件

kobeniumarete

TOKYO FM/KissFM KOBE共同制作 2015年成人の日特別番組「神戸に生まれて、20歳の誓い」

TOKYO FMではKiss FM KOBEとの共同制作による特別番組『神戸に生まれて、20歳の誓い』を、1月12日(月祝)14:00~14:55(※JFN系列全国ネット時間違い)に放送致します。

阪神淡路大震災から20年。震災の年に生まれ、復興とともに成長してきた神戸の若者たちが成人式を迎えます。神戸の復興とともに育った20年。彼らの目に 、いま神戸の街と東北の被災地は、どう映るのでしょうか。
彼らが抱く未来の目標とは?成人の日に新成人となったひとりの青年の成長を通して、「神戸の震災復興」と「その先の未来」を見つめます。
案内役は、神戸出身のシンガーソングライター・平松愛理。震災以降、復興チャリティイベントを主宰してきた彼女が、神戸の新成人の今を伝えます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

10462775_683193678400948_3221696812509904277_n

FMねまらいん

岩手県大船渡市発のコミュニティーエフエムラジオ局です!
FMねまらいんでは、震災・防災情報はもちろん、市民のみなさんが知りたい情報や伝えたい情報を発信していきます。
音楽のリクエストもお待ちしています!facebookでは、FMねまらいんで、お届けした内容の一部や、今後の番組情報などをご紹介します。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

遠野弁

「遠野弁ラジオ体操」CD発売

2013年9月29日 (日)

ラジオ遠野音楽

ボランティアさんに大好評!毎朝行っている「遠野弁によるラジオ体操」がCDになりました。遠野山中での新規録音には小鳥達も参加!聞けば自然あふれる情景が目の前に広がり、ついついカラダも動き出します! (号令:鈴木一彦 伴奏:桜井朝子 イラスト:小林美樹)

昨年の夏から始めた「遠野弁ラジオ体操」。皆様からのたくさんのご好評の声におこたえし、
8月6日より遠野本部でCD発売を開始いたしました!
8月15日からは東京事務所でも、8月18日からは通信販売も開始しました。まごころショップにてご注文ください!

※今回のCD作成の模様はNHK「ニュースウオッチ9」でも紹介されました。録画はこちらからご覧になれます。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ikasu

TBCラジオ|いかすぜ!東北 ぼくたちのイイトコ自慢

2013年8月2日 (金)

ラジオ子ども

東日本大震災から2年が経過した今も、遅々として進まぬ復興。まだまだ多くの被災地の方が不自由な暮らしを強いられています。
しかし、そんな状況の被災地でも未来を担う子供達は日々の現実と向かい合いながらも元気に頑張っています。

当番組ではそうした子供達(小・中・高生)を主役に自分たちが暮らす地域、自然、文化、学校、友人、家族等々を魅力いっぱいに紹介して行きます。
そして、老若男女を問わず復興支援の一助としてリスナーに元気を発信していきます。

宮城/仙台・TBC東北放送毎週水曜日16:40~16:50
岩手・IBC岩手放送毎週土曜日8:20~8:30
福島・RFCラジオ福島毎週日曜日18:20~18:30

詳細を見る(外部サイトへリンク)

HOPE_T

東日本大震災復興応援チャリティTシャツ 「HOPE Tシャツ」

2013年7月26日 (金)

チャリティラジオ

ごきげん新潟応援団プレゼンツ!!
東日本大震災復興応援チャリティTシャツ名づけて「HOPE Tシャツ」の第三弾デザインが上がってきました。
今回は新潟Tシャツ委員会さんのご好意で3パターン全てを販売することになりました!!

第1弾・第2弾Tシャツの情報はこちらから

全て 1枚 2,000円です。そのうち半分の1,000円が義援金になります。

8月1日から 新潟ふるさと村にある、新潟Tシャツ委員会さんのお店で発売開始です。

BSNごきげん新潟応援団

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-04-16 22.04.19

女川さいがいFM

臨時災害放送局 「おながわさいがいエフエム」について

東日本大震災の被災地の一つである宮城県の女川町では、2011年4/21日(木)より臨時災害放送局「おながわさいがいエフエム」を開局、24時間体制での放送を実施しています。

女川町は震災とそれに伴う津波により、役場の庁舎も冠水するなどの壊滅的被害を受けました。ライフラインや防災無線も壊滅し、町内には10数カ所に設けられた避難所や、幸いにも損壊を免れた数百世帯の在宅被災者へ町からのお知らせを届ける手段がありませんでした。そこで、東北及び茨城地区の被災地各所で開設されている臨時災害放送局の仕組みを利用し、町内をカバーするFMラジオ局を開局することとなりました。

それから半年以上、台風発生時などは道路が冠水したり、床上浸水も含めた被害が発生し、被害や避難指示などについての情報を放送するなど名実ともに臨時災害放送局としての機能も果たしました。

2011年11月中旬までにほぼ全ての町民の仮設住宅への引っ越しが完了し、すべての避難所が解消されましたが、町内はいまだ復興への道のりは遠く、また仮設住宅も一部は石巻市内に建設されるなど町内・周辺地域に残された土地に「とりあえず」仮の住まいを設けたに過ぎません。

そこで私たちは分断された町内のコミュニティを情報と会話で繋いでいくラジオ局を目指して、町からのお知らせを放送するだけでなく、現在は町内の店舗・企業などの復興に関する情報、生活情報をはじめ、町民へのインタビューなどを放送したり、小学校の運動会から秋刀魚祭りまで町内のイベントの中継を行うなど様々な取り組みを行っています。

この放送局の企画・運営は、女川町在住の被災者による有志とそれを支援するインターネット上で集まった有志からなる任意団体「おながわさいがいエフエム」が手がけています。

「女川の町に正しい情報と元気を届ける放送を がんばっぺ女川」を合言葉に、毎日放送を行っています。

そんな「女川さいがいFM」がNHKのドラマになりました。

特集ドラマ「ラジオ」

東日本大震災の被災地・宮城県女川町。ここに今も放送を続ける臨時災害放送局がある。震災の一か月後に地元の人たちの手で作られた「女川さいがいFM」である。このドラマは、地域に必要な情報を届けようと集まった、高校生など若いスタッフと地元の皆さんをモデルにしている。
原作となったのは、「女川さいがいFM」にアナウンサーとして参加している女子高生のブログである。そこには、震災からの二年間、被災の現実と向き合いながら、前を向いて歩んでいこうとする若者の胸の内がつづられていた。 被災地で生きる女子高生と彼女を見守る大人たちが織りなす青春群像。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

p1

GLAY、震災復興支援企画第1弾チャリティ・ライヴ開催

東日本大震災後、「俺たちにできる事は音楽制作とライヴしかない」という想いから、被災地に向けてメッセージや歌を届けるためのイベントを企画しているGLAYが、その第1弾となるライヴ・イベントを5月5日(木)大阪城音楽堂で開催した。このイベントは、メンバーがパーソナリティを務めているFM802の協力のもと、『FM 802×GLAY Presents「BUGGY CRASH NIGHT」公開録音“Thank you for your love”』と銘打ち、公開録音として実施。短期間の募集だったにも関わらず、5万アクセスを超える応募の中から3,000人が無料で招待された。当日のイベントは、TERUの「この空は東北の空に繋がっています。僕らの声を被災地に届けましょう」というメッセージからスタート。ラジオの公開録音というよりも、完全にGLAYのライヴという盛り上がりのなか、「東北に元気を届けようと思い、自分たちにできる事を考えました。今日は大阪のみんなの最高の笑顔を見せて下さい。その元気を俺たちが東北へ届けたいと思います」(TERU)と全力のパフォーマンスが続く。チャリティ・ソングとして配信中の、全収益を日本赤十字社を通して義援金として寄付される新曲「Thank you for your love」では、TERUのやさしく力強い歌声に会場の全員が聴き入った。そして最後に「この曲でみんなの心をひとつにして日本全部を繋げていきたいと思います。みんなとそして僕らの想いで東北の皆さんの心を和らげてあげられたらという気持ちで歌います」と「I’m in Love」で締めくくり、復興支援企画第1弾チャリティ・ライヴは終了した。わずか9曲のミニ・ライヴではあったものの、GLAYメンバーの想いは伝わったのではないだろうか。なお、この模様は5月21日(土)22:00よりFM 802「BUGGY CRASH NIGHT」で放送予定。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-05-17 8.20.16)

長渕剛 散文詩「復興」

長渕剛 散文詩「復興」ミュージシャンの長渕剛さんによる東日本大震災復興支援のためのラジオ番組が4月7日から放送される。番組名は「長渕剛 RUN FOR TOMORROW~明日へ向かって~」で、東北を中心としたラジオ9局で放送。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-05-11 12.10.53)

コミュニティFM for iPhone (i-コミュラジ)

この度の東北地方の地震で被災された方々やお亡くなりになられた方々へ、心よりお見舞いとお悔やみを申し上げます。弊社として、被災された方々へ少しでもご支援したいと考え、しばらくの間、本アプリを無料と致します。本アプリが情報収集の手助けになれば幸いです。株式会社フライトシステムコンサルティング全国のコミュニティFMが聴ける、Community SimulRadio Alliance(サイマルラジオ)が、いよいよiPhone / iPod touchでも聴ける!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-04-28 18.30.29)

「がんばろう福島・がんばろう東北・がんばろう日本」ラジオ生放送

rfcラジオ福島震災特別番組。復興のための道を歩みつづけます。東日本大震災に関連する災害情報・復興情報番組。「がんばろう福島・がんばろう東北・がんばろう日本」をキャッチフレーズに、復興のための道を歩みつづけます。ライフライン・避難所・医療関連・安否情報など。随時放送中。(CM放送中は無音となりますことをご了承下さい)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2019年1月
« 8月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之