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#QUAKEBOOK

In just four weeks, the 2:46 Quakebook project has turned an idea first voiced in a single tweet, into a rich collection of essays, artwork and photographs submitted by indivdiuals around the world, including people who endured the disaster and journalists who covered it.
2:46 — Aftershocks: Stories from the Japan Earthquake contains a piece by Yoko Ono, and work created specifically for the book by authors William Gibson, Barry Eisler and Jake Adelstein.

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#QUAKEBOOK

『2:46 — Aftershocks』(通称 #quakebook)はひとつのつぶやきから始まり、3月11日の東日本大震災の被災者を支援するために生まれたチャリティー本です。
Our Man In Abiko (@ourmaninabiko)が発案し、Twitter上で投稿者と制作ボランティアを募り本の制作を提案しました。被災者の想いをはじめオノ・ヨーコ、ウィリアム・ギブスン、バリー・アイスラーなど海外からのメッセージも多く集まり、一週間ほどで一冊の本になりました。この本は近く発売され、売り上げは販売元の手数料を含め100%日本赤十字社へ寄付されます。

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テレビ朝日[つながろう!ニッポン 被災地からのメッセージ】

各県別にチャンネルをもうけて現地からのメッセージを送っています。各チャンネルごとに指向性が違います。系列局責任になっているようです。

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がんばって日本【アフリカからの応援メッセージ】

海外にいると世界の人たちが心の底から日本のことを心配し、応援してくれていることに目頭が熱くなります。そして寄付をすることくらいでしか、今手を差し伸べることができ­­­ない自分たちをもどかしく思います。応援してくれている人々の声を被災者の皆様に届けるために。『がんばって日本』

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Japan

Japan Earthquake Support Mission UK

I want to raise awareness of a very special lady’s mission to collect crucial items for the estimated 250,000 people displaced by the Tohoku Pacific earthquake on 11th March 2011.
Her name is Caroline Pover and you can find her details here but for ease of reading I’ve copied her latest post here so you can see what she needs and where she is going to be in the UK over the next few weeks.
Please help in any way you can.
Publicity – share this everywhere!
Donations, whether monetary of practical will be much appreciated.
At the time of writing (1415 GMT), Caroline is currently in the Plymouth Guildhall car park collecting items NOW!!

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千羽鶴プロジェクト

2011年3月26日 (土)

メッセージ支援団体

千のお米を千羽鶴とともに被災地へ プロジェクト

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Smile for “TOHOKU”  有志隊ファンページ

支援が行き届かない小規模避難所及び自宅避難者を対象に活動。
私達は人命救助も怪我や病気の治療も出来ません。
車数台で乗り込んだところで出来る事は本当に微力です。
しかし、皆さんの力を合わせれば、集落や避難所ひとつが元気になります。

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Pros for Africa and 4Japan

アメリカのプロフットボール選手がボランティア活動中のウガンダよりメッセージ。

In partnership with World Vision U.S., a group of professional football players is in Uganda doing humanitarian aid work with PROS FOR AFRICA, professional football athletes become pros 4Japan, too, helping to raise funds and awareness for children affected by the recent earthquake and tsunami.
The players are asking people at home in the states to text “4Japan” to “20222″ to support World Vision’s emergency response in Japan with a $10 donation.
Read the blog post that goes with this video:http://blog.worldvision.org/partnerships/pros-4japan
PROS FOR AFRICA in Uganda, March 2011. Athletes represented include Bryant McKinnie (Tennesse Titans), Gerald McCoy (Tampa Bay Buccaneers), Roy Williams (Cincinnati Bengals), Santonio Holmes (NY Jets), Derrick Morgan (Tennessee Titans), Tommie Harris (Chicago Bears), Adrian Peterson (Minnesota Vikings), Vontae Davis (Miami Dolphins), Vernon Davis (San Francisco 49ers).

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被災地へ(はるな愛 オフィシャルブログより)

2011年3月24日 (木)

ブログメッセージ芸能人

今日実は被災地の福島県相馬市に救援物資を届けに行って来ました!お店のスタッフに相馬市の相馬港の漁師の息子がいて、お父さんがまだ行方不明です。そしてテレビでなかなか流れない相馬も凄い厳しい現実でした。港から離れた道路上に船が…がれきの山で時間がかかりそうでした。そんな中自衛隊の人たちがあったかいお風呂を届けていて。ホットしました。被災者のおばあちゃんやおじぃちゃんの手が冷たいのでお風呂であったまってほしいです。みんなと握手して逆に頑張ってって励まされて涙が出ました。
他の被災地も行きたかったですが、時間がなかったです。いつもお休み無しで毎日お仕事いただいてるのでたまたま今日急に仕事が休みになったので相馬市に連絡してもらい来ました!また急に時間が出来れば行きたいです。芸能界ではみんな被災地や被災者の皆さんの事を考えています。是非被災者の皆さん気を落とさず頑張って下さい。これからも共に頑張って立て直しましょう!

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之