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ヤングアメリカンズ・東北プロジェクト

このページでは、東北ツアーでヤングアメリカンズを引率しているじぶん未来クラブのスタッフから届いた声を、写真と一緒にアップしていこうと思っています。

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岩手と世界の手と手をつなぐメッセージボード「岩手のテとテ」

2011年8月31日 (水)

メッセージ世界岩手

岩手と世界の手と手をつなぐメッセージボード

岩手から世界へ。世界から岩手へ。そして、岩手から岩手へ。

あなたの思いを100文字に込めて送ってください。

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set-2

YELLJAPAN : JAPAN EARTHQUAKE, TSUNAMI & NUCLEAR RELIEF ORGANIZATION

2011年8月18日 (木)

メッセージ世界募金

The YellJapan, Japanese NPO(nonprofit operation), is an organization for victim support activities in the Great East Japan Earthquake.
YellJapan provides messenger action to deliver relief goods in disaster-affected areas, and reconstruction support projects in Aizu, Hukushima.
被災地に支援物資を届ける災害メッセンジャー活動、被災地の復興活動を支援する会津復興支援プロジェクト等を行っています。

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set-1

Aid Japan in her time of Need

An powerful earthquake has struck off the northeastern coast of Japan, and been felt in the capital Toyko.
It has been measured at 8.8 by the US Geological Survey, upgraded from an earlier reading of 7.9, and much stronger than a 7.2 quake which hit on Wednesday.
There are reports that a giant wave four metres high has struck Japan’s Pacific coast. A warning has been issued for a possible tsunami.
Initial reports say there have been “many injuries”. Several fires have been reported in the Tokyo area.
The quake happened during the day as many people were at work in the Japanese capital.
People dived for cover under desks as buildings shook.
The city’s Narita airport has been closed and rail links to the north of the country interrupted.
It is Japan’s biggest earthquake in seven years.
And let us, people of other countries, come together in her time of need and try to do what we can to aid an ailing country.

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アイスショー

「復興へ思いこめて」浅田、小塚がアイスショー

東日本大震災の復興支援を目的に、トップスケーターが出演するアイスショー「THE ICE(ザ・アイス)2011大阪公演」が30日、大阪市中央体育館で行われ、浅田真央(20)(中京大)や小塚崇彦(22)(トヨタ自動車)らが華麗な演技を披露した。両名とも無償での出演で、浅田は「たくさんの人の思い、祈りを込めた」。小塚も「被災者を思い出しながら滑りました」と話した。

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JAXA×こどもみらいセレナ 「星に願いを!」プロジェクト

2011年7月14日 (木)

メッセージ祈り

8月7日、仙台七夕の日。
みんなのねがいや夢を受けとった古川宇宙飛行士が、
宇宙ステーションから、天の川の星にねがうプロジェクト。
全国各地で集まった色とりどりの手書きたんざく、
このサイトから投稿されたデジタルたんざく、
みんなのねがいが、宇宙へ飛び立ちます。

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サッカーブラジル代表、ユニホーム贈って応援

東日本の支援活動をしている神戸のインド人男性に、サッカーのブラジル代表チームから、選手18人のサイン入りユニホームが届いた。チャリティーオークションで義援金を集めたいという元被災地からの思いがかなった。

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福島の夜空に灯籠1000個…山本寛斎さん計画

デザイナーの山本寛斎さん(67)が、震災から半年となる9月11日、福島県相馬市の被災地で巨大な灯籠約1000個を夜空に上げる鎮魂の行事を計画している。

「天灯」と題し、津波被害に遭った沿岸部で行う。竹ひごで骨組みを作った円筒形の灯籠(高さ約1・5メートル、直径約60センチ)の内部に火をともし、熱気球のように上昇させる。空に向けて灯籠流しをするような幻想的な光景になるという。

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101

Pray for Japan―世界101ヶ国・地域の友から日本に応援メッセージ―

2011年7月1日 (金)

メッセージ世界

101 for Japan―心を結ぶ言葉―

「世界の声を日本に届けたい!」――私はこの思いを胸に抱いて、世界101ヶ国・地域の友から日本に向けた応援メッセージ、「101 for Japan」のビデオクリップを完成させました。

現在、私が留学している中国北京の大学には、世界170以上の国・地域から学友が集まっており、ひとつの「小さな世界」を作り出しています。彼らは3月11日の「東日本大­震災」から、私が日本人ということで、何度となく家族や友人の安否を気遣ってくれ、東北の被災地に暮らす方々に気持ちを寄せてくれました。

幸運にも私の実家は東京にあり、近しい知人や友人にも地震による被害はありません。しかし私は一人の日本人として、彼らがかけてくれた温かい言葉の数々がどれほど嬉しかっ­たか、世界から日本に向けられた思いに深く心を打たれました。

私は震災後から、「自分は日本のために一体何が出来るのか」と自身に問いかけ続けていました。私は一学生であり、社会的な力もありません。しかし同じ地球の中で誰もがそこ­にいてありえたと思うと、私はこの震災に対して、ただの傍観者ではいられませんでした。そして自分のいるこの場所から、日本に与えられた試練に挑戦をしたいと願い、5月初­旬から開始したのがこのビデオクリップの作成でした。

このビデオクリップは個人の単位で、日本と世界との絆を一つの形にしたものでもあります。メッセージのほとんどは彼らの母国語であり、多くの意味は理解できないと思います­が、彼らの声と笑顔からその心を感じてください。
被災地の方々の健康と幸福、さらに早期復興を心から祈って。

2011.6.30
Nobu

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之