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山本寛監督 3.11東日本大震災チャリティアニメーション『blossom』

数多くのヒットアニメーション作品で知られる“山本寛監督”が、昨年3月11日に発生した東日本大震災のチャリティプロジェクトとして制作したオリジナル新作ショートアニメーション『blossom』の制作発表と世界初公開を行います。
震災から1年が経過しようとしている今、震災の記憶を風化させないために、被災地を舞台にしたショートアニメーションを制作し、広くチャリティを呼びかけます。
今回の試みは、今回、国内、海外のプロデューサー、アーティストとのコラボレーションにより展開されます。被災地の復興と希望をテーマとした高品質アニメーションを世界に向けて公開致します。制作発表会では、海外、国内からの特別ゲストを予定しています。大人から子供まで、様々な方々に向けた新しいアニメ映像を是非ご覧ください!

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日本 311東日本大震災滿1年 感謝篇 (完整版)

東日本大震災から一周年。これまで多大な支援をして頂いた「台湾」に感謝を伝える為の映像となっています。

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poland

From Poland with love.wmv

2012年3月14日 (水)

メッセージ動画募金

ポーランド・ワルシャワの中心街で行われた東日本大震災の被災地・陸前高田への募金活動の様子です。ワルシャワの皆さんから温かいメッセージをたくさんいただきましたので­ご紹介します。
(※ポーランド語・英語については日本語に翻訳した字幕を入れています)
Komitet Pomocy Ofiarom Katastrofy w Japonii
ポーランド日本震災救援実行委員会

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【2012.3.11 Pray for Japan】この空がひとつしかないのは / キタオユカ

「ミュージックビデオ for 東北」プロジェクト第一弾!(English below)
東北の「今」を音楽にのせて世界に届ける、それが「ミュージックビデオ for 東北」プロジェクトです。ドキュメンタリーでもニュースでもない、東北の現状を伝える新たなメディアを目指して、学生のみでミュージックビデオを創っています。
一方通行的に映像に収めるのではなく、現地の方々と一緒に制作することでふれ合い、作品を創る楽しさを伝え、笑顔を届けます。そして、東北を想って創られた音­楽やアーテ­ィストを大事にしながらミュージックビデオにすることで、より多くの人に抵抗なく、音楽や映像を楽しみながら現地の様子を伝えられるような作品に仕上げています。
第一弾として、今回はキタオユカさんの『この空がひとつしかないのは』を、岩手県宮古市立赤前小学校のみなさんと合唱してきました。
この曲は震災から4日後の3月15日にYouTubeに投稿され、プロジェクトメンバーも当時被災地での活動中に聴いていたものです。その音に乗せた想いに力をもらったこ­­ともあり、初回はどうしてもこの曲でやりたいと考えていました。
僕たちは、このミュージックビデオが現在進行形の復興を知り、忘れないためのきっかけになればと願っています。さらに、何かしら次のアクションに­繋がるきっかけになれば­嬉しいです。
本プロジェクトでは、今後も継続して数ヶ月に一度、東北に笑顔を、世­界に「今」を伝えていきます。もし、何か伝わるものがありましたら、みなさまの出来る限りのお力でい­いので、ご協力を頂けると幸いです。
最後になりましたが、本動画を視聴していただき誠にありがとうございました。
メンバー一同

We are a group of university students creating music videos taken in Tohoku, damaged by the massive earthquake and tsunami.
Our purpose is to convey how the damaged area and people are doing now without any angularity. We also want to be able to create a lot of smiles and bring back hope there with music.
We call it “Music Video for Tohoku Project” and will make videos every few months with various artists. Please subscribe to our channel if you want more.
Thank you.
(English subtitles of lyrics are available by pushing the “CC” button right below the progress bar)

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for someone 3.11 22のメッセージ

2012年3月12日 (月)

アーティストメッセージ

今だからこそ伝えたい言葉が1冊に…。
「あの日」から1年、あなたは、どこで何を思っていますか?
「ジャンプ改」では、特別付録小冊子として「for someone 3.11」を製作、22人の表現者の皆さまにそれぞれの思いを、イラスト、漫画、文章、様々な形で寄せていただきました。

藤原新也(題字含)/浦沢直樹/東村アキコ/花沢健吾/ヤマザキマリ/吉本浩二/石田敦子/岩岡ヒサエ/中島あつき/陽気碑/谷川史子/今日マチ子/武富健治/月子/市橋俊介/モニカ・アルフレッドソン/保谷伸/元町夏央/阿部川キネコ/三田紀房/冲方丁/石川優吾

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リエゾン 被災人

2012年3月10日 (土)

メッセージ動画

1.17から3.11へ。阪神大震災から17年 今 届けたいこと

必ず起こりうる自然の猛威。地震、台風、津波、洪水・・・・

災害を体験した人にしか伝えられない思い
被災体験の中で育まれた大切な知恵

そんな“思い”をつなげることで、被災された方々を支える。
災害を体験していない人にも伝えることで“知恵”を共有する。

いつ起こるかもわからない災害から、より多くの命が救われ、
人々がつながり、支え合うことを目指して、語り合う場。
それが「リエゾン被災人」です。

*NHK「リエゾン被災人」のページです。(http://www.nhk.or.jp/

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NHK東日本大震災アーカイブス 証言Webドキュメント

災害の実態を伝え、復興支援と防災をめざして

2011年3月11日の「東日本大震災」で被災した人々の証言を中心に NHKが持つ震災にかかわる映像を公開し「あの時、何が起こり、人々はどう行動したのか」「復興支援と明日の防災のために何ができるか」をともに考えていくサイトです。

*NHK「東日本大震災アーカイブス」のページです。(http://www.nhk.or.jp/

 

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revive

東日本大震災復興支援写真集「REVIVE」

2011年3月11日、14時46分。
地域の絆を大切にして暮らす小さな港町「亘理町」を、凄まじい揺れが襲いました。
東日本大震災。
この未曾有の大震災とそれに続く巨大な津波は、亘理町の町を、暮らしを、人々を、あっという間に飲み込みました。

亘理町に住む人々の幸せが、当たり前の日常が、たった数時間のうちに奪われ、押し流されてしまいました。
巨大な衝撃と悲しみに、心までバラバラになってしまいまそうでした。

ですが、そんななかでも亘理町のひとびとは立ち上がり、生活を立て直そうとしています。
涙がこらえきれないこともあります。
恐ろしくて眠れない夜もあります。
溢れすぎ、言葉にならない想いがあります。
ですが、それらすべてを抱えながら、亘理町の人々はいま、笑顔を取り戻そうとしているのです。
このふるさと亘理町を離れることなく。
この町との絆を守りながら、この町で生きていこうとしているのです。

この姿をより多くの方々に知ってほしい。
そして、これから生まれてくる子どもたちに向けてふるさと・亘理町のひとびとがこの震災とどう向き合い、どう立ち上がっていったのかを伝えたい。
当写真集『REVIVE(リヴァイヴ)〜復興〜』はこのような思いから生まれた写真集です。

この写真集の販売を通して得た収益金の一部は、亘理町の皆さんの復興支援に役立てて頂くため、亘理町役場に寄付させて頂きます。
どうか皆様のご協力を賜りますよう何とぞお願い申し上げます。

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Japan.Thank You.アクション

2012年3月3日 (土)

メッセージ動画

2012年3月11日、日本は東日本大震災から1年を迎えます。
そこでこの時に改めて世界へ感謝を伝えるキャンペーン「Japan. Thank You.(観光庁・日本政府観光局主催)」が立ち上がります。

Ustream(Ustream Asia株式会社)は、このキャンペーンに連動し、ソーシャルアクション「Japan. Thank You. アクション」をスタートさせます。
この活動は日本に住む人々が一つになり、支援してくれた海外へ「ありがとう」のメッセージを発信するものです。Ustreamを使って海外へ「ありがとう」のメッセージを発信する事で、あなたもこのソーシャルアクションに参加しませんか?

 

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HUMANBAND on Route3.11

2012年3月2日 (金)

イベントメッセージ

2012年3月11日。
東日本大震災の1年後、津波が襲った地域500km超にわたり、 50万人超の人々が手をつないで、黙祷し、「ふるさと」を大合唱。 鎮魂と感謝と復興への想いを胸に刻み、ともに新たな一歩を踏み出します。

この大きな感動をきっかけに、 長期にわたり「『わが事』として復興に関わる人々」の確かな絆が生まれます。

津波が襲った地域に完全に横一列のHUMANBANDが完成し、 福島県で全員が海岸線に並ぶその時まで、 HUMANBANDプロジェクトは、どんどん伸び続けていきます。

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之