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真夏のスパイダー作戦 三陸の伝統に 生き抜くチカラを学べ!!

東日本大震災で大きな打撃を受けた宮城の漁村・歌津(うたつ)に伝わる自然を活かす知恵を「生き抜く」チカラに!子どもたちと一緒に学ぶスパイダー氏が、被災した町での取り組みを語ります。

ライフラインのない環境、厳冬を乗り越え、子どもたちと自然の中で生き抜く知恵を身につける“てんぐのヤマ学校”を主宰する蜘瀧 仙人氏(通称スパイダー)をゲストに迎えます。歌津町の伝統と文化、震災前には縁もゆかりもなかった被災地へ移り住んだ経緯、地元の子どもにも人気のヤマ学校の活動、祭りや文化の復興、地元で受け入れられることで次第に増えていった仲間たちなど。この一年を振り返りながら、この夏展開される作戦や東北のこれからを語ります。

【ゲストスピーカー】蜘瀧仙人氏(てんぐのヤマ学校 代表)
【日時】2012年8月7日(火)19:00-20:30
【参加費】500円(飲み物付)
【場所】日本エコツーリズムセンター事務所
東京都荒川区西日暮里5-38-5

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絵本 きぼうのかんづめ

【お知らせ】絵本「きぼうのかんづめ」展を6月にペーターズギャラリーにて開催します。

あの日、津波に流されずに残ったものがあった。それは、希望だった。2011年3月11日、東日本大震災。宮城県・石巻漁港を襲った大津波で、多くのものを失った水産加工会社、木の屋石巻水産。泥の中から出てきたのは、傷だらけになりながらも流されずに残っていた、たくさんの缶詰でした。悲しみをシェアすれば、半分になる。希望をシェアすれば、倍になる。 これは、宮城・石巻と東京・経堂の人と人のつながりから生まれた、確かな希望の物語です。

みなさま、いつも絵本「きぼうのかんづめ」につきまして、ご支援、ご声援のほどありがとうございます!絵本「きぼうのかんづめ」プロジェクトでは、この絵本の世界をさらに多くの方に届けていきたいと考え、6月に絵本「きぼうのかんづめ」展を原宿のペーターズギャラリーにおいて開催することといたしました。「きぼうのかんづめ」の原画やスケッチ等を展示する他、朗読会などのイベントも開催する予定です。

詳細は決まり次第お知らせいたします。

ぜひ会場に足をお運びいただければと思います。

絵本「きぼうのかんづめ」展
6月15日(金)〜27日(水)*木曜日定休
開館時間:12:00〜19:00

 

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まけねど

まげねど石巻復興支援Tシャツ

故郷の復興を、現地で、肌で感じられるまでつづけます。
商品代金の半分は、石巻市へ直接渡します。

皆様からお預かりした寄付金は13.435枚分で10,076,250円になりました。

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多摩探検隊「被災地との絆〜日の出町から田野畑村へ」

「多摩探検隊」は、10分間の地域再発見番組です。東京・多摩地域のケーブルテレビ5局と九州地域のケーブルテレビ局2局で放送されています。制作しているのは、中央大学FLPジャーナリズムプログラム・松野良一ゼミの学生です。「多摩探検隊」は、企画、取材、撮影、編集、パッケージ化のすべてを学生が行っています。ポリシーは、東京キー局が扱わない多摩地域に埋もれている話題、人物、物語を掘り起こし、それにまつわる感動を伝えていこうというものです。

「被災地との絆〜日の出町から田野畑村へ」

2011年3月11日の東日本大震災の津波により、大きな被害を受けた岩手県田野畑村。その村に25年前、修学旅行に行ってきた当時の中学生たちが、「田野畑村を応援する­会」を立ち上げました。岩手県田野畑村と東京都日の出町、2つの地を結ぶ心の交流を描きます。

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friends after 3.11 岩井俊二監督作品

東日本大震災が引き起こしたもうひとつの悲劇、福島第一原発事故。本作は、宮城県仙台市出身の岩井俊二監督が、震災以降に出会った人々、そして久しぶりに再会した友人と語る「日本の未来」を綴ったドキュメンタリー。

ナビゲーターを務めるのは、震災後、原発問題に関心を抱いたという女優の松田美由紀。インタビューには、「原発のウソ」などの著作で知られる京都大学原子炉実験所助教の小出裕章、内閣府原子力委員会専門委員などを歴任している中部大学の武田邦彦、元東芝・原子炉格納容器設計師の後藤政志、反原発の立場で活動を続けてきた文筆家の田中優、経済金融界では異例とも言える脱原発宣言を掲げた城南信用金庫の理事長・吉原毅、環境エネルギー政策研究所(ISEP)の所長・飯田哲也、福島の子どもたちを守るために粉骨砕身する俳優の山本太郎など、そうそうたるメンバーが登場する。震災から1年、「友人」たちが語る真っ直ぐな想いは、忘れてはならない真実と共に、わたしたちの心に突き刺さる。

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テマヒマ展<東北の食と住>

東北のものづくりには、合理性を追求してきた現代社会が忘れてしまいがちな「時間」の概念が、今もなお生き続けています。長く厳しい冬を越すなかで、繰り返し根気よく行われる手仕事。暦に寄り添い素材を準備する、自然が息づく謙虚な暮らし。未来を考えるデザインの観点からも注目したい、「手間*1」のプロセス、「ひま*2」(時間)というプロセス。テマヒマかけた東北のものづくりが可能としてきた特色や魅力、そして何よりその考え方を、私たちはどのように明日につないでいけるのでしょうか。

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tetsuyakomuro

Tetsuya Komuro Introduces Nick Wood’s song “Hope”

イギリスの作曲家ニック・ウッドが新曲「HOPE」をiTunes Storeでリリース。
この曲に小室哲哉がピアノで参加している。
「HOPE」は東日本大震災を受けてニックが書き下ろし、1年の制作期間を経て完成した楽曲。
グラミー賞受賞の実績を持つ音楽プロデューサーのジョン・ジョーンズが共同プロデュースを手がけている。

この楽曲は、震災で大津波に飲まれながらも1本だけ奇跡的に生き残った、岩手県陸前高田市の「奇跡の一本松」に敬意を表し制作されたもの。
「奇跡の一本松」に勇気を与えられたように、「HOPE」を聴くことにより希望や強さ、
生命力を少しでも感じ取ってもらいたいという願いが込められている。

「HOPE」にはゲストとして小室のほか、ボーカルでジュリアン・レノン、コーラスで宮城県気仙沼の子供たちが参加。
楽曲の売り上げは全額、東日本大震災で被災した若者たちを支援する教育支援事業BEYOND Tomorrowに寄付される。

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日本311東日本大震災滿1年 感謝篇 (完整版)

2012年3月18日 (日)

アジアメッセージ動画

東日本大震災の被災者に多額の義援金を寄せてくれた台湾の人々に感謝するため、震災発生から丸1年となる11日から、被災者本人の出演するテレビCMが地元主要局で1週間放映される。企画した日本の対t台湾窓口交流機関、交流協会台北事務所(大使館に相当)によると、こうしたCMを放映するのは世界でも台湾だけという。

 

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届けます、つなげます、東日本応援メッセージ 耳カー

HEARTLINK NIPPON! つなごう、こころ。ひろげよう、出会い。みんなの声を届けます!

「耳カー」は、NEXCO東日本のサービスエリア、パーキングエリアをまわって、応援メッセージやオススメ情報をお預かりしたり、東北で頑張っている人の声をお届けしたり、みんなの想いを集めて、届けます!

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日本 311東日本大震災滿1年 感謝篇 (完整版)

東日本大震災から一周年。これまで多大な支援をして頂いた「台湾」に感謝を伝える為の映像となっています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之