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love takata love japan

2013年4月14日 (日)

メッセージ祈り陸前高田

このプロジェクトは、3.11の震災後1年が経ち、これからの復興支援の在り方を考え、陸前高田市から生まれました。
現地の人から「私たちを忘れないで…。」、そのような切実な声を聞くたび、風化の問題の切実さを感じます。
このプロジェクトは、鍵につける復興の希望を象徴したロゴの入ったタグを販売しています。
このタグを見る度に、被災地で頑張っている人達のことを思い起こし、風化を止めることができるのです。
このタグを陸前高田市民全員へプレゼントすること、そして全国の支援者が同じタグを持ち、つながることをプロジェクトの目標としています。

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When “Taro” disappeared 消えた田老

2013年3月27日 (水)

メッセージ子ども田老

これは、少しでも詳しく被災地の状態を伝えるために作りました。
僕はこの町で生まれ、今までずっと生活してきました。年を重ねるごとに、思い出も増え­、中学1年を終了する間際にこの震災に遭いました。
今は、こんなになってしまいましたが、田老は必ず復興し、もとの生活により近い環境に­なることを願って、これからもがんばっていきたいです。
中2がつくった、こんな作品なので、おかしいな?と思うところもあるかと思いますがよろしければ見てください。

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東北家族

世界を元気に明るくしようと、東北の特産品たちが立ち上がり、結成した謎のユニット『東北☆家族』。被災地に、楽しい時間をお届します。

メンバーが東北をPRしたり、グッズ売上の一部を被災地のこどもたち、特に震災孤児の自立支援に役立てていきます。また、マスコットの手作りキットなどを開発、仮設住宅の集会所や趣味の集まりに配るなど、被災地に楽しい時間をお届します。

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TOGETHER FOR 311

第二回TOGETHER FOR 3.11追悼式典

TOGETHER FOR 3.11
SECOND ANNIVERSARY MEMORIAL
FOR JAPAN’S EARTHQUAKE AND TSUNAMI VICTIMS

2011年3月11日の東日本大震災から早くも2年の月日が流れました。
しかしいまだに被災地では復興への道程は遠く、大切な人たちを亡くしたり、
故郷を失った痛みを抱えたりしたまま暮らしている方がたくさんいます。
「被災地のことを忘れないで」「あの日を風化させないで」という言葉を、私たちは幾度も受けとりました。
今いちど心を寄せて集まり、心をこめて東日本大震災で亡くなられた多くの方々へ祈りを捧げましょう。
いま被災地がどうなっているのか、地元の方たちから送られたビデオレターを観ながら、東北に思いをはせて。
そして被災地で生きていらっしゃる、たくさんの方たちへ、「NYは忘れていないよ、これからも一緒に復興させていきましょう」
そのメッセージを力強く送りたいと願っています。 — 心を寄せる。— その想いをひとつにTOGETHER!

日時: 3/10 (SUN)日本時間 3/11
開場:4:00PM
追悼式典:4:45PM – 5:45PM
閉場:7:00PM

場所: First Church of Christ, Scientist
10 West 68th Street at Central Park West
New York, N.Y. 10023
最寄りの地下鉄 :1, 2 @66 St (Lincoln Center) A, B, C @72St

 

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3/23 『絆』(KIZUNA)プロジェクトー東日本大震災の被災地高校生との交流会@UNC Charlotte

東日本大地震の被災地の高校生が、彼らの震災体験をシャーロットの人々へ伝える為に日本からやってきます。

この発表交流会の日程、詳細は以下の通りです。

When/日時: Saturday, March 23rd 10:00 am – 12:30 pm

Where/場所: University of North Carolina at Charlotte

※※ 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)は、東日本大震災復興支援のため行われる青少年交流事業「キズナ強化プロジェクト」の一環として高校生、大学生等の交流事業を実施してきました。 

2012年の6月から8月にかけて、全米各地からアメリカ人高校生1000人が、被災4県(宮城県・岩手県・福島県・茨城県)などを2週間の日程で訪問し、清掃、植樹などのボランティア活動や市民との交流を通して復興にかかわりました。

また、被災地の日本人高校生も1000名が渡米し、全米各地でホームステイや交流活動に参加しながら、自身の出身地の復興状況について発信します。同様に、被災地等の日本人大学生等100名が米国に6ヶ月間滞在し、英語研修と企業・団体でのインターンシップに参加し、復興状況を発信するとともに国際的な視野を育みます。 

これらの日米青少年交流を通じ、日本再生に関する米国市民の理解増進や対外発信強化に貢献するとともに、被災地復興を担う次世代の人材、日米交流の担い手育成を図る事業です。

また、被災地の日本人高校生も1000名が渡米し、全米各地でホームステイや交流活動に参加しながら、自身の出身地の復興状況について発信します。同様に、被災地等の日本人大学生等100名が米国に6ヶ月間滞在し、英語研修と企業・団体でのインターンシップに参加し、復興状況を発信するとともに国際的な視野を育みます。 

これらの日米青少年交流を通じ、日本再生に関する米国市民の理解増進や対外発信強化に貢献するとともに、被災地復興を担う次世代の人材、日米交流の担い手育成を図る事業です。

なお、このシャーロットでの歓迎行事に関わる費用への寄付金を現在募集中です ご賛同いただける場合は…

「JAPANESE TEACHERS ASSOCIATION OF CHARLOTTE」
9244 Landsburg Lane, Charlotte NC 28210-7771

まで寄付(チェック)を郵送してくださいますようよろしくお願いします。

 

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復興支援イベント等の開催及び被災地・被災者への応援メッセージの募集

東日本大震災発生から2年を迎え、東京都は、「3月11日の大震災、被災地・被災者のことを忘れない」という思いを込めて、下記のとおり復興支援イベント及び映像・写真展を開催します。
また、併せて、被災地及び被災者を応援するメッセージを広く皆様より募集します。お寄せいただいたメッセージは、被災県(岩手県・宮城県・福島県)にお届けします。ぜひ、メッセージをお寄せ下さい。

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東京タワー★開業55周年 スペシャルイベント★

2013年1月23日 (水)

イベントメッセージ

東京タワーでは、1月18日(金)から3月31日(日)まで、東京タワー開業55周年を記念したスペシャルイベント「GRAND HEART(グランドハート)2013」を開催しています。
「GRAND HEART(グランドハート)2013」は、東京タワー開業55周年という記念すべき年に、復興途上にある被災地の方々はもちろん、日本中の人々に、更なる支援の気持ちと未来への明るい希望を抱いていただくことを願い、東京タワーから“希望のメッセージ”を発信するイベントです。
2011年3月11日に東日本大震災が発生してから間もなく2年。被災地は復興に向け、日々努力を重ねていますが、いまだ地域によっては閉塞感が漂っている状況です。この展示イベントは「GRAND HEART(グランドハート)」と呼ばれる大きなハート型の台に、55名の著名人直筆による“希望のメッセージ”が書き込まれた、高さ約140㎝の東京タワー型オブジェが、55台設置されています。

また、グランドハートの中央には、福島県双葉郡大熊町の熊町小学校の生徒27名、大野小学校の生徒28名の計55名のメッセージが書かれたハート型の花が展示されています。福島県双葉郡大熊町は、福島第一原発の1号機から4号機が立地する町です。大熊町の大部分は今も「帰還困難区域」に指定され、熊町小・大野小の生徒はともに旧会津若松市立河東第三小学校の校舎を使用しています。
ぜひこの機会にグランドハートを見つめながら、東京タワーで被災地支援の想いを改めて感じて頂ければと思います。

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復幸本

復幸本(離れていても出来る、新しい支援のカタチ)

2012年10月11日 (木)

メッセージ買って応援

復幸本の購読が被災地支援や未来の日本へつながります。『10,000人の応援団―私たちは被災地のことを忘れません―』

被災された方々が抱える想いのひとつ、それは「みんなに忘れられてしまうこと」その心に寄り添うことが、被災された方やそれをそばで支える方々支援を続ける方々の力になります。
年間6回という形で、その心に寄り添う応援団に参加してください。

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みんなのありがとうをつなぐ復幸本

2012年9月30日 (日)

メッセージ買って応援

今だから必要な支援・・東日本大震災によってもたらされた出来事を風化させずに伝えていく本

■子どもたちへ伝える
■支援をする人を応援
■離れていてもできる復興支援
■心の支援

私たち目的は、被災地の方々だけでなく一人でも多くの方に幸せを運ぶことです。

震災直後は、瓦礫の撤去や掃除、物資や炊き出し、重機を使い身体を使う支援等が必要とされていました。もちろん、復興には実務的な支援もまだまだ必要とされていますが、時間が経ち被災地への支援のカタチは変わりつつあります。被災地をの今を知る事、忘れない事、被災者の気持ちを支援者へ伝えていく事、共に気持ちを分かち合い、笑顔で「ありがとう」と言い合える事が、これからは必要になっていくのではないでしょうか?

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南三陸町民からのメッセージ 東日本大震災から一年半

2012年9月25日 (火)

メッセージ南三陸希望

東日本大震災により壊滅的なダメージを受けた宮城県南三陸町から、震災を受けて一年半経ち町民の方々からメッセージをいただきました。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之