.

検索結果:117件/2,860件

スクリーンショット(2011-04-28 18.24.09)

Pray for Japan ウドー音楽事務所

ウドー音楽事務所が扱う、世界のミュージシャンからの応援メッセージ集
● イル・ディーヴォ  ● エリック・クラプトン  ● キース・エマーソン  ● キャンディス・ナイト&リッチー・ブラックモア  ● キャンディ・ダルファー  ● サラ・バレリス  ● ジェフ・ダウンズ  ● ジェフ・ベック  ● ジョン・ウェットン  ● スティーヴ・ハウ  ● スティーヴ・ハケット ● スティング  ● セリーヌ・ディオン  ● ソーニャ・クリスティーナ  ● ダリル・ホール&ジョン・オーツ  ● デイヴィッド・カヴァデール  ● デイヴ・キルミンスター  ● テッド・ターナー  ● デフ・レパード  ● デレク・トラックス&スーザン・テデスキ  ● ナイト・レンジャー  ● ニコール・シャージンガー  ● ノラ・ジョーンズ  ● ビリー・ジョエル  ● ブルース・スプリングスティーン  ● ベン・フォールズ  ● ポール・サイモン  ● ポール・ロジャーズ  ● ボン・ジョヴィ  ● マーティン・ターナー  ● マルーン5  ● MR.BIG  ● ユーライア・ヒープ  ● ロリー・ワイズフィールド

詳細を見る(外部サイトへリンク)

64

検索サイトNAVERまとめ prayforjapan 画像集

pray for japanのタグがついている画像を検索サイト「NAVER」がまとめたもの

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-04-28 18.34.59)

FOOD FOR FRIENDS!PROJECT

被災地を農業の力で復興を目指そうというプロジェクト.被災地や、東北・関東地方の生産者を支援、農作物の売上が義援金として寄付されるようになっています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

a6bee2fc

海外からの応援メッセージ ~PRAY FOR JAPAN~ 

世界の方々からいただいた応援メッセージを集めたページをSTWと言う旅行社が作成。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-04-27 11.51.18)

OLIVE 被災地の生活で創れるデザイン/アイデアのwiki

生きろ日本。被災地での生活で作れるデザイン/飲食料/アイデアのwiki。OLIVEは被災者に役立つデザイン・アイデア・ノウハウを被災者の方と出来る限り早く共有するためのプロジェクトです。知っていれば助かったことを、知らないまま失われていく命があるとしたら、それはとても悲しいことです。この未曽有の大災害に対して、発達した情報網でつながった僕らの思いを束ねて、少しでも「知らなかったから助からなかった」を無くしたい。僕らの想像力は、そのために無力なはずはありません。OLIVEに集まったアイデアやデザインは、WEBはもちろん、支援物資の発送プロジェクトとリンクして印刷物としても被災者の方に届き始めています。OLIVEを通して、少しでも多くの笑顔が東北に戻ることを祈っています。(OLIVE PROJECT 代表)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

minkoko_110508_4

Trust in Japan

あなたのメッセージが100円の募金に変わります。
思いと支援。両方を届けてゆくプロジェクトです。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

minkoko_110508_3

東北地震犬猫レスキュー.com

東北・関東大震災によって被災した方の犬・猫の救済情報掲示板です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

minkoko_110508_9

ELLE ONLINE MESSAGE FROM THE WORLD

世界中のセレブやデザイナーから届いた、日本の復興を支援するスペシャルメッセージ。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-04-28 18.38.33)

復興書店

作家・島田雅彦氏が店長として運営する復興のための書店。【私が考えた仕組みは簡単です。作家たちに自著を提供してもらい、それにサインやメッセージを書き込み、プレミア本にして、復興書店に送ってもらう。復興書店は商品リストを作り、ウエッブ上の書店にアップする。あとは読者がお気に入りの本を買う。売上から最小限の管理コストを差し引いた額を日本赤十字社あるいは信頼のおける復興支援団体に寄付する。つまり、「本を買えば、募金したことになる」というシステムです。仲間を募れば、ある程度の成果は出るのはないかと思いました。義援金や支援金は塵ではありませんが、積もれば、それなりの額になります】復興書店は多くの作者、読者の協力関係によって、成立します。文学の多様性を確保できるよう、なるべく多くの種類の本を揃え、随時補充できるよう最善を尽くします。未読の本、あるいはお気に入りの作者を見つけ、是非お買い上げくださいますようお願い申し上げます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-04-28 19.04.19)

テレビ朝日[つながろう!ニッポン 被災地からのメッセージ】

各県別にチャンネルをもうけて現地からのメッセージを送っています。各チャンネルごとに指向性が違います。系列局責任になっているようです。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2018年12月
« 8月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之