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「話そう、日本。」

ロゼッタストーン・ジャパン株式会社は11日、東日本大震災の復興を応援するプロジェクト「話そう、日本。」を開始した。4月末まで、Rosetta Storeのウェブサイトや一部コーナーを除く全国のロゼッタストーンストアにおいて、2月に発売した「Rosetta Stone Version 4 TOTALe」(以下、TOTALe)の24言語の対象製品を25%引きで販売する。売り上げの一部は日本赤十字社に寄付する。

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ローカルチャリティ情報

Jニュース・東日本大震災スペシャル】 ローカルチャリティ情報
小さな力が集まると大きな力になる。今、私たちにできる事は何か?テレビ、インターネットを通して送られてくる東日本大震災の映像に心を痛め、遠く離れた、このアメリカの地から多くの被災者達の為に何かできないものか、と思っている方達も多いはずです。この米東南部でも、募金活動を始めている団体が多くあります。その中からいくつかご紹介していきますので、ぜひ参加して下さい。震災で亡くなった方々、その家族の方々、家を無くした方々、家が残っていても原発事故の影響で帰れない方々、収入を絶たれた方々…今後長期間にわたってサポートが必要な方達の助けになるように、多くの方の協力が必要です。

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Show Your Heart

GACKTが始めた被災者応援メッセージサイト。GACKTからのメッセージは

http://showyourheart.net/

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津波到達点を桜でつなぐ!後世に残す桜ライン311

私たちは、悔しいんです。
平成23年3月11日、東日本大震災が発生し、1時間以内に東北各地を津波が襲いました。
陸前高田市でも多くの人が時間を止めました。その後、「実は、今回と同規模の津波が三陸沿岸を飲みこんだ記録や痕跡がありました。」との、ニュースが流れていました。
10mを超える津波の可能性が、震災前から声高に叫ばれていれば!
震災前の防潮堤には、限界があることを知らされていれば!津波によって奪われた命は、
もっと少なくて済んだのではないか?その思いが、今も頭を巡ります。

私たちは、悔しいんです。
その思いを同じくする者が集まり、「桜ライン311」を立ち上げました。
次の時代が、この悔しさを繰り返すことのないように、
今回の津波の到達点を桜の木でつなぎ、後世に伝えたいとおもいます。
現在、瓦礫撤去が進み、津波の到達点がぼやけ始めている今、一日も早く、やりたいんです。
でも、私たちだけでは、限界があります。皆さんの力を貸してください。お願いします。

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ココロカラプロジェクト

2011年11月11日 (金)

ポータルサイト募金

ココロカラは寄付・支援の新しい方法として、注目を集めている一口オーナー制度(一口○○円という形でオーナー様を募集し、出来る限りの御礼をする制度)の様々なプロジェクトが集う、一口オーナー制度のプラットフォームサイトです。

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sake

酒蔵支援サイト「サケマモル」

「サケマモル」は酒蔵を通じてニッポンの元気を作る酒蔵支援サイトです。2011年3月11日、東北地方を襲った未曾有の大震災により多くの酒蔵が被害にあいました。被災した東北の酒蔵は115件、全壊した酒蔵は10件。そして、蔵人たちは今、復興に向って少しずつ歩みだしています。東北の酒蔵のために何か役に立てることはないだろうか、そう考え「ファミマ.com」では、販売する日本酒の売り上げの一部を日本酒造組合中央会を通じ、酒蔵復興の義援金として寄付することにしました。そして、日本酒を知り、美酒を味わい、酒蔵と人がつながっていくそんな輪を拡げていきたいという想いで、当サイトを立ち上げました。お酒を愉しみながら、一緒に日本の酒蔵を応援しませんか。

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こでらんにふくしま

ふくしま市場~こでらんにふくしま

買って応援!みんなで支援!復興支援通販「こでらんに ふくしま!」208商品の福島の物産が買えます。是非、個人的に利用したり、ギフトでおくったり、お歳暮で利用したり、買って応援していただければと思います。

ちなみに携帯からも購入可能です。がんばろう!ふくしま!

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私の復興便り

「私の復興便り」は寄せられた写真とメッセージ、またはそれに音声を添えた「 お便り」により「被災地や被災された方の今」をお伝えするコーナーです。投稿は随時受け付けております。募集要項をご覧の上、ご応募ください。募集要項はこちら

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外国人住民災害支援情報サイトを開設しました

東日本大震災で被災された皆様には心からお見舞い申しあげます。
 このたび(財)自治体国際化協会では、東日本大震災で被災された外国人住民のみなさまや支援者に向けた情報を発信する専用ウェブサイトを開設することになりました。

 このサイトは、2011年3月に発災した東日本大震災時に設置された「東北地方太平洋沖地震多言語支援センター」※ において提供された外国人住民災害支援情報を引き継ぐとともに、新たな関連情報を拡充していくものです。
 また、災害時において、外国人被災者支援に活用できる多言語の文例を汎用化して提供していますので、幅広い用途でご活用ください。

※NPO法人多文化共生マネージャー全国協議会が設置・運営(2011年3月11日〜4月30日)

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ヤングアメリカンズ・東北プロジェクト

このページでは、東北ツアーでヤングアメリカンズを引率しているじぶん未来クラブのスタッフから届いた声を、写真と一緒にアップしていこうと思っています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之