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yasashii2013-flyer

未来につなげるやさしい時間 with HRH

東北への愛を届ける一日です。
パリのスペシャリストと日本のスペシャリストが出会いスタイリスト&デザイナーフリマ、トークショーとワークショップ、写真館、そしてプチライブなどを開催します。
あの雑誌やTVでお馴染みのあの方達から美しくなるメークを、セルフケアを、着こなしを、そして運勢まで!直接手ほどきしてもらえるチャンスです。
わくわくしながらチャリテイーができる。やさしくなれる。
INFO : tokyo@hopeandloveparis.org
主催: HOPE AND LOVE事務局、HRH / 協力: 丸の内ハウス、ドラムカン、PredPR
日時:2013年8月3日 11:00 – 20:00  場所:丸の内ハウス:千代田区丸の内1-5-1 新丸ビル7F

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london

Tohoku London

東北ロンドンはロンドンのデザイナーと東北の伝統工芸の工房、会社を結んだ東北の産業振興を目的としたデザインプロジェクトです。

東北で技術提供、UKをはじめ世界のマーケットにを世界に向けてデザイン、販売し、東北の魅力的な伝統文化を紹介しながら東北の地域振興を図ること が目的です。
このTohoku London最初のコレクションとして、福島県の会津若松の会津木綿を使った名刺入れ、iPhone/携帯ケース、蝶ネクタイ、コサージュ、シュシュの5点のハンドメイドの小物を発表致しました。
ロンドンにて一点一点デザイナーの手作業で作られた、温かみのあるハンドクラフトプロダクトです。

会津木綿は300年以上も前から会津若松地方で生産され続けている綿製の反物です。
江戸時代前期から地元の人々に愛用されてきた厚手のこだわりの綿の布地で、染めから織りまでの行程を会津の工場で行われています。会津木綿には伝統の柄、現代の柄も含んだ何百種類ものオリジナルの縞模様があります。

Tohoku Londonは2011年6月にロンドン在住のデザイナー左右田智美が、在英の様々な分野のデザイナー達と共に立ち上げました。
左右田自身が東北まで出向き、東北6県の20件近くもの様々な伝統工芸工房を周り、産業に携わっている方の実際の実情を聞き、生産者の方と関わりながらプロジェクトを運営しています。

今回のコレクションでは左右田智美、永井千加、牟田園涼子、木戸さなえの4名がデザイナーとして制作に携わりました。
他にも提携デザイナーとして、川本尚穀、今野千尋、平岩大輔、飯塚尚子、ジョン-ナッシーの5名のデザイナーがプロジェクトに賛同しています。

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震災復興支援プロジェクト TOMODACHI DESIGN

人と人とのココロの絆、支えあいを具体的なカタチで創る震災復興支援プロジェクト。それが、「TOMODACHI DESIGN」です。

3月11日の震災後、私たち「TOMODACHI  DESIGN(トモダチデザイン)実行委員会」は岩手、宮城、福島の現場を幾度も視察してまわり、想像を超えた被害状況を見て、復興のため何か出来ることはないかを模索いたしました。

津波に押し流された無数の流木や生木を再生しよう、が始まりでした。
環境局を通して生木の確保、そして保管・加工の協力、生産拠点の交渉、試作を繰り返しての「環手漉き和紙(めぐるてすきわし)」の誕生へ。
それは丁寧に願いや想いを込め、沢山の方々の力で完成した貴重な和紙です。

震災以降、取り組んできた活動を震災復興支援プロジェクト「TOMODACHI  DESIGN(トモダチデザイン)」として発足し、
企画・PR・デザイン業務の分野を通じて東北の活性化に取り組んできた私たちが、
今回の震災に際し、復興のため、より継続的に、より具体的に、経済的な支援活動を実現するための取り組みです。

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福島の夜空に灯籠1000個…山本寛斎さん計画

デザイナーの山本寛斎さん(67)が、震災から半年となる9月11日、福島県相馬市の被災地で巨大な灯籠約1000個を夜空に上げる鎮魂の行事を計画している。

「天灯」と題し、津波被害に遭った沿岸部で行う。竹ひごで骨組みを作った円筒形の灯籠(高さ約1・5メートル、直径約60センチ)の内部に火をともし、熱気球のように上昇させる。空に向けて灯籠流しをするような幻想的な光景になるという。

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design311 〜 デザイナーによる復興支援活動のログ〜

デザイナー・クリエイターによる復興支援活動の蓄積・共有を行うサイトdesign311。
掲載する活動や復興支援に関するアイディアを随時募集しています。

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Message from Anya Hindmarch

イギリスの通産省の代表が日本を訪問、日本のビジネスを応援。

The UKTI Business Ambassador, Anya Hindmarch MBE, made her visit to Tokyo in April 2011 for her new store open in Aoyama.

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Smile Again. SPUR × World Fashion Designers ~届け! みんなの元気玉

東日本大震災で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。被災地の一日も早い復旧を願い、SPUR編集部では「集英社元気玉プロジェクト」の一環として、日本をこよなく愛する世界のファッション・デザイナー13人からの応援メッセージを送ります。この動画の再生により得た収益は、すべて東日本大地震の被災者のために寄付いたします。その結果は、集英社のHPや集英社が発行する雑誌上などで必ずご報告します。

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ELLE ONLINE MESSAGE FROM THE WORLD

世界中のセレブやデザイナーから届いた、日本の復興を支援するスペシャルメッセージ。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之