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8・14「相馬ゆかたプロジェクト」

甚大な被害に見舞われた東日本大震災の被災地であり、さらに原発​による被害が続く福島県相馬市・南相馬市。復興への目途もたたな​いまま、仮設住宅への居住を余儀なくされ、将来への不安を抱える​方々が多く暮らしていらっしゃる地域で支援を続けるグループ「お​ひさまプロジェクト」が、盆踊り大会を計画されました。「パンだけでは人は生きていけない」。生きていくための食糧だけ​でなく、人間が生きていくためには、誇り・喜び・希望…が必要だ​と訴え、町の人々が少しでも明るい希望を持てるようにと計画され​た盆踊り大会ではありますが、津波被害によりすべてを奪われてし​まった方々は、浴衣や帯などをお持ちではありません。現在、私ども「ひさい地女子応援部」では横浜に拠点を置く「おひ​さまプロジェクト横浜サポーターズ」と共に下記内容にて浴衣を募​集し、「おひさまプロジェクト」悲願の盆踊り計画をバックアップ​する活動をさせていただいております。

【募集内容】
女性用の 「ゆかた」「帯」「甚平」「下駄」「草履」

※セットでも単品でもOK。 ※新品でも中古でもOK。中古は、洗たく済みのもののみ
※一品ごとに「新品/中古」「サイズS/M/L」を記入した紙を​添えてください。

【送付先】
〒976-0042 福島県相馬市中村字大手先44-1
「佐久間呉服店」気付、ゆかたプロジェクト

※配送日は7月25日~8月10日の間でご指定ください。
※送料のご負担をお願いいたします

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東日本大震災復興支援 楽譜サポートプロジェクト

2011年7月8日 (金)

チャリティ音楽

震災は多くの大切なものを奪っていきました。
音楽を教えている方、学んでいる方で、楽器や楽譜、音楽の参考書をなくされた方も少なくないと思います。
東北のこの地で音楽の教育を受け、音楽教育の場にある者として、何かできることはないだろうか…….。
辿り着いた答えが、「楽譜サポートプロジェクト」です。
ピアノ、声楽、管楽器、弦楽器、ソルフェージュ。
周りには音楽家、音楽教育家のネットワークがあります。
お仕事で、あるいは将来の進路として音楽と関わる方にとって、絶対必要な「楽譜」や、音楽学習の参考書。
それを、必要としている方と、提供できる方をつないでお届けします。

楽譜の橋渡しで、未来への橋渡しを!

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加山雄三 さだ、ゆずらと震災復興支援コンサート

 俳優で歌手の加山雄三(74)が2日、東京・日本武道館で東日本大震災復興支援コンサートを行った。

 趣旨に賛同したさだまさし(59)ゆずら4組のアーティストが参加。オープニングで代表曲「海・その愛」を全員で合唱するなど計32曲を披露。8500人のファンと被災地へエールを送った。加山は「これからが大変。みんなが若大将という気持ちで協力していこう」と話した。同コンサートの収益の一部を義援金に充てる。

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ドリカム、被災地4県で無料ライブ開催へ

人気ユニット・DREAMS COME TRUEが8月19~21日の3日間、東日本大震災の被災地、岩手・宮城・福島・茨城の4県で無料のアコースティックライブを行うことがわかった。これまで、「何度でも」の着うたフル無料配信、ポジティブな歌詞の楽曲を集めた復興支援ベスト盤『THE SOUL FOR THE PEOPLE ~東日本大震災支援ベストアルバム~』(29日発売)から得られるアーティスト収益を被災地へ全額寄付し続けることを表明していたドリカムが、今度は直接歌の力を届けにいく。

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被災地へ炭を贈ろう 悪臭対策、兵庫・佐用「恩返しに」

東日本大震災の被災地へ消臭効果のある炭を送ろうと、神戸市のボランティア団体「被災地NGO恊働センター」が28日、2年前に豪雨災害に見舞われた兵庫県佐用町から宮城県石巻市に向けて竹炭約1トンをトラックで送り出した。

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6月29日(水) 復興支援チャリティー朗読会 「題名の無い朗読会」

日本を代表する劇作家、坂手洋二の構成による
「題名の無い朗読会ー2011年4月13日のテキストー」が29日、開催される。
NYを拠点に活躍する9人の日本人舞台演劇人が朗読する。演出は河原その子。
同作品は、谷川俊太郎の詩「みみをすます」を中心に、震災当事のニュース原稿、
被災者や現地のボランティア、原発作業員の声や原発関連書籍からの引用を構成し、
震災から1カ月後の4月13日に、東京で行ったチャリティー朗読会の為にまとめあげたテキスト。
日本語のみで朗読される。
座席には限りがあるためメールで事前に予約をすること。

【日時】6月29日(水)午後7時半~
【場所】NYシアター・ワークショップ(NYTW)4th Street Theater:83 E 4th St(bet Bowery & 2nd Ave)
【入場】無料 ※任意募金あり

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ブライダルブーケ プレゼント☆復興支援☆パート1

2011年6月21日 (火)

チャリティ募金手づくり

赤十字や他の団体へ、ショップとしてや個人として義援金を送りました。
続けていかなければと思いました。
でも、思うように必要な被災された方達の手元に届かないもどかしさと不信感ばかりが日に日に大きくなってきます。
どうしたら本当に役に立つことができるのだろうと、ずっと考えてきました。
牡蠣のオーナーになろうかとか、もっと非力な人たちの役に立てるよう三陸鉄道に寄付しようかとか・・・・
そして気が付きました。
自分に出来る、自分らしい協力の仕方があるって。

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Taste Japan! Charity for Tohoku! 6月17日(金)

Taste Japan! Charity for Tohoku! 6月17日(金)
東北地方太平洋沖地震からまもなく3カ月が経とうとしています。いまだ続く震災の影響の中で不安を抱えながら日々復興に向かっていらっしゃる被災者の方々へ英国からの支援を長期的に続けて行くため、Action for Japan UKは「Taste Japan! Charity for Tohoku!」を開催します。イベント中には、東北にお住まいの方が制作された福島の避難所の様子などの映像を御覧いただけるほか、日本酒、日本料理、和菓子を、和太鼓、三味線等の日本の伝統音楽の音とともにお楽しみいただけます。また、当日は日本酒について簡単にお話いただきます。事前予約は必要ありません。ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、ぜひお越しください。

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あなたのオシャレをシェアーしよう。

2011年5月25日 (水)

チャリティファッション

オシャレは色々なパワーを与えてくれます。被災地で暮らす女の子がこれまでの日常からはかけ離れた生活を送る中で、震災前の日常を取り戻すためのパワーを、クローゼットのお掃除がてらあなたのオシャレさをシェアしよう。
「東北の女の子に元気になって欲しい!」全国の女の子が提供してくれたカワイイ洋服たちを、Share BOX PROJECTのコーディネートスタッフ(ショップスタッフ等のボランティア)が着回し等を考慮し、スタイリングをセットした【Share BOX】として発送します。

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ジャスティン・ビーバー、被災地の学生と交流

ジャスティン・ビーバーが、5月18日ルース駐日米国大使公邸にて東日本大震災被災地の学生と交流を図った。ルース駐日米国大使の主催で行われたこの機会には岩手県、宮城県の学生が招待されていた。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之