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アイスショー

「復興へ思いこめて」浅田、小塚がアイスショー

東日本大震災の復興支援を目的に、トップスケーターが出演するアイスショー「THE ICE(ザ・アイス)2011大阪公演」が30日、大阪市中央体育館で行われ、浅田真央(20)(中京大)や小塚崇彦(22)(トヨタ自動車)らが華麗な演技を披露した。両名とも無償での出演で、浅田は「たくさんの人の思い、祈りを込めた」。小塚も「被災者を思い出しながら滑りました」と話した。

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東日本大震災復興支援 楽譜サポートプロジェクト

2011年7月8日 (金)

チャリティ音楽

震災は多くの大切なものを奪っていきました。
音楽を教えている方、学んでいる方で、楽器や楽譜、音楽の参考書をなくされた方も少なくないと思います。
東北のこの地で音楽の教育を受け、音楽教育の場にある者として、何かできることはないだろうか…….。
辿り着いた答えが、「楽譜サポートプロジェクト」です。
ピアノ、声楽、管楽器、弦楽器、ソルフェージュ。
周りには音楽家、音楽教育家のネットワークがあります。
お仕事で、あるいは将来の進路として音楽と関わる方にとって、絶対必要な「楽譜」や、音楽学習の参考書。
それを、必要としている方と、提供できる方をつないでお届けします。

楽譜の橋渡しで、未来への橋渡しを!

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被災地へ炭を贈ろう 悪臭対策、兵庫・佐用「恩返しに」

東日本大震災の被災地へ消臭効果のある炭を送ろうと、神戸市のボランティア団体「被災地NGO恊働センター」が28日、2年前に豪雨災害に見舞われた兵庫県佐用町から宮城県石巻市に向けて竹炭約1トンをトラックで送り出した。

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ブライダルブーケ プレゼント☆復興支援☆パート1

2011年6月21日 (火)

チャリティ募金手づくり

赤十字や他の団体へ、ショップとしてや個人として義援金を送りました。
続けていかなければと思いました。
でも、思うように必要な被災された方達の手元に届かないもどかしさと不信感ばかりが日に日に大きくなってきます。
どうしたら本当に役に立つことができるのだろうと、ずっと考えてきました。
牡蠣のオーナーになろうかとか、もっと非力な人たちの役に立てるよう三陸鉄道に寄付しようかとか・・・・
そして気が付きました。
自分に出来る、自分らしい協力の仕方があるって。

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麻布十番 緑力部

2011年5月20日 (金)

チャリティ町づくり

緑力部〜麻布十番を緑でいっぱいに〜
今年の夏はたいへん暑くなることが予想されます。むかしの日本は、自然のチカラで涼しくする工夫をしていました。たとえば、すだれ、打ち水、風鈴の音色、かき氷など。涼しくする工夫はほんとうにちょっとしたことから出来るんです。そのひとつとして「葉っぱーテン(グリーンカーテン)」があります。わたしたち麻布十番緑力部は、「葉っぱーテン」で麻布十番の商店街を緑でいっぱいにしたいのです。暑い夏でも気持ちのいい風が吹き抜ける街になりますように。

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Italians in Japan join forces to help tsunami-ravaged Iwate city

Some 500 people in the city of Rikuzentakata in Iwate Prefecture, one of the areas worst hit by the March 11 massive quake and tsunami, earlier this month enjoyed pasta, soup and wine provided free of charge by prominent Italian chefs from Tokyo.
The event, called ‘‘Domenica Italiana’’ (Italian Sunday) was part of the charity campaign ‘‘Italians in Japan for the rebirth of Tohoku region.’’ Twenty-five volunteer workers, including staff of Tokyo restaurants such as Elio Locanda Italiana, delivered food as well as relief items to disaster victims at an evacuation shelter.

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ロータリー シェルターボックス イギリスからフランスから

なんと山元町の役場の後ろのテニスコートをつぶして、国際ロータリーと世界のロータリークラブが支援するShelter Box(シェルターボックス)がすでに到着し被災者の仮住まいに使われていました。
ロータリーが実施している支援活動では最大級で、英国のヘルストンーリザード・ロータリークラブに所属する英国海軍出身のトム・ヘンダーソン氏が提案し、1999年に設立されたそうです。

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イタリア、原発被災の母子にロングステイ無料提供

イタリア政府観光局(ENIT)はこのほど、イタリア観光省の協力のもとで、福島の原発事故の被害にあった母子を対象に、イタリアでの最長3ヶ月の無料滞在を提供するプロジェクト「Italian Friends for Japan(日本のためのイタリアの友達)」を開始した。対象者は、福島原発からの放射性物質漏洩の被害を受けている地域に住み、イタリアでの滞在を希望する母親と児童。日本/イタリア間の無料航空券と、最長3ヶ月までの食事付き宿泊施設の滞在を無料提供する。

ENITによると、母子を優先するものの、父親や祖父母など近親の同行を希望する場合も可能なかぎり調整するという。飛行機やホテルはイタリア側で手配する。また、希望滞在都市の要望にも応じられるよう努力、調整するという。

▽問い合わせ・相談・申込窓口
ENIT東京支局
住所:〒107-0062 東京都港区南青山2-7-14
TEL:03-3478-2051(日本人担当者 内線134)
FAX:03-3479-9356
MAIL:tokyo@enit.it

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From UK with LOVE~GANBARO!

英国BBCから特別番組が届きました。
2011年04月21日 11時40分
TOKYO FMでは、4月21日(木)、25時から26時まで、このたびの震災被害に対して、英国BBC放送が被災者の方々、そして日本を少しでも音楽で励まし、元気づけようと、ロンドンのミュージシャン、アクター、作家やBBCのDJたちとともに制作した特別番組「From UK with LOVE~GANBARO!」を放送致します。
この特別番組制作のきっかけは、以前日本に6年間暮らしたことのあるイギリス人女性Siobhan Eke(シボーン・イーク)さんが、今回の東日本大震災を知り、遠く離れたイギリスからでも何かできることはないかと考え、直接BBCの女性プロデューサーに依頼したところ、それを即座に了承してくれたことから生まれました。シボーンさんは、日本に居た時から様々な音楽が聴こえてくるラジオが大好きで、ラジオを聴いているだけで心を癒され、元気づけられた経験があり、また、日本滞在時に経験した阪神淡路大震災でラジオが被災者に大きな力を与えていたことも覚えていました。
今回の特別放送の発起人であるシボーンさんと、特別放送に参加する一部のプレゼンターのコメントをご紹介致します。

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【写真】

来場者1万人のチャリティ・フェア ―コスタリカ人と日本人が一体となった被災者支援活動

3月20日、サンホセ市内の国立文化センターにおいて、コスタリカ日本人会、コスタリカ文化・青年省、在コスタリカ日本大使館の主催で、東日本大震災の被災者を支援するチャリティ・フェアが開催されました。来場者は1万人を超え、被災者支援に対する市民の関心の高さがうかがえました。JICAもブースを設け、約30人のJICAボランティアが中心となり、折り紙で作ったピアスや日本食などを販売。売り上げの約5300ドルと約500ドルの寄付が、被災地に送られます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之