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奇跡の一本松ボールペン

優美蒔絵複合筆記具「奇跡の一本松」 セーラー万年筆

かつて陸前高田市にありました高田松原は、約7万本ものクロマツやアカマツが連なる景勝地でしたが、2011年3月の津波にてほぼすべてが壊滅してしまいました。しかし陸前高田ユースホステルの建物が津波の衝撃を押さえたと言われ、倒れなかった1本の松の木があり、「奇跡の一本松」として復興のシンボルになっております。ご購入いただきました本製品の収益の一部を所有者であります財団法人日本ユースホステル協会様を通じまして、陸前高田市の復興の募金に充当いたしております。

去る4月12日(金)、文具事業部販売本部長・鈴木宏と同東北エリア担当営業・尾形昌敏の両名が、社を代表して陸前高田市役所を訪問。戸羽 太市長に少額ではございますが、寄付金と『復興祈願』の色紙をお渡ししました。
商品をお買い上げいただいた皆様、誠にありがとうございました。皆様のご厚意はしっかりと復興のお役に立てさせていただきます。なお、商品は今後も引き続き製造・販売し、寄付金も随時お渡しして参ります。

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kate spade new york /サポート・ジャパン

ケイト・スペード ジャパンは東日本大震災で被災された方々への支援と、被災地の復興をサポートしたいという思いからSUPPORT JAPANをスタートいたしました。

4月にSUPPORT JAPANを立ち上げ、日本では3,534,000円、USを含むその他の国で約8,300,000円、合計8000枚の「relief tote」を販売し、売上全額を日本赤十字へ寄付いたしました。国内をはじめ世界中の温かいサポートを実感いたしました。

今後も長期的に東日本の支援を続けていく為に、寄付はもちろん、少しでも日本の活性化へ繋げたいという思いで、商品を日本で生産することを選び、プロジェクトを継続することにいたしました。
すべてがケイト・スペード ジャパンの限定商品で、半年ごとに新しい商品展開を予定しており、対象商品の売上(税抜)の20%を日本赤十字社へ寄付いたします。

今回第一弾となるチャリティカプセル生産のパートナーには、Tシャツは宮城県気仙沼市の工場、キャンバストート・キャンバスポーチは千葉県銚子市の工場にご協力いただきました。
実際にケイト・スペード ジャパンのスタッフも現地を訪問し、気仙沼や銚子の被害状況を目の当たりにし、工場の方々にお話を伺いました。

小さなことでも少しでも力になりたい。そんな思いでこのプロジェクトを継続いたします。
皆さまのご理解と温かいサポートに感謝いたします。

 

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小田和正

明治安田生命Presents 小田和正コンサート~その日が来るまで~

東北の津波到達地点を中心に行われている桜の植樹活動ー。

震災の風化を防ぐためのこの活動を、
自分たちにできるカタチで応援したい。
そう考え、有志で立ち上げたのが「東北さくらライブプロジェクト」です。
音楽の力で、小さくてもそこにある確かな「声」を、
大きな「声」に変えて社会に発信していく。
それが私たちの想いです。

今回のコンサートは、
明治安田生命さんと小田和正さんが継続的に支援されている
東北への想いと、私たちの想いが結びつき、実現。
私たちと一緒に、岩手、宮城、福島にあるそれぞれの桜植樹団体を、
応援して下さることとなりました。

ひとりひとりの声は小さくても、集まれば大きな合唱になる。
ひとつひとつの音が重なれば、美しいハーモニーになる。
音楽の力で、一本一本の桜をつなげ、東北の未来を応援して行きます。

桜の下にたくさんの笑顔が集まる、その日が来るまでー。

東北さくらライブプロジェクト オフィシャルHP:
共同代表 澤向 美希 / 三上 和輝

5月15日(水)・16日(木) 宮城県・仙台サンプラザホール
5月22日(水)・23日(木) 岩手県・岩手県民会館(大)
5月30日(木)・31日(金) 福島県・福島県文化センター(大)

●開場18:00/開演18:30
●全席指定¥8,400
※仙台公演のみ立見¥6,300
●お問い合わせ/ギルドネクスト
●TEL:022-222-2033(平日11:00~18:00)

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東日本大震災復興支援チャリティコンサート情報

クラシック音楽を中心とした東日本大震災復興支援チャリティコンサート、ならびに復興を応援する目的で開催されるコンサートの情報をまとめたサイトです。

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「漁師さんにサンドバッグをとどけよう」

東日本大震災による津波で被害を受けたワカメの漁師さんの支援活動です。ワカメの養殖に不可欠な重り(サンドバッグ)をミシンで縫製する作業です。
サンドバッグは、漁師さん一人につきおよそ2,000袋必要ですが、津波で全て流されてしまいました。
漁師さんはコツコツと作り直していますが、まだまだ足りません。そんな漁師さん達へサンドバッグを届けるために、ワークショップを開催しています。
作業は、生地の裁断作業と縫製作業があります。

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HOME – Gift of Music | Japan Earthquake and Tsunami Relief

HOME – Gift of Music is a collection of songs that is our gift to people in Japan who have been and are continued to be affected by the Earthquake/Tsunami on 3.11 and subsequent nuclear disaster. Profit from the CD sales will be donated to Habitat for Humanity in Japan so that many who have lost their HOMEs and continue to live in limbo can eventually go HOME.

Songs in the CD are especially created for this project with hopes that these little gems will light your way to finding your inner HOME: the peace within. Songs are very special and I think it will warm you and keep you company when it gets rough.

Produced by Rio Sakairi.

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トリビュート21

「世界のこどもたちにしあわせを贈るプレート」として1996年よりスタートしたチャリティープレートの基金。世界中で活躍するアーティストやミュージシャン、俳優、デザイナー、プロスポーツ選手などから無償で提供されたデザインをもとに、基金付きプレートを製作、販売しています。集まった基金は、世界中のこどもたちのために、ユネスコ本部をはじめ、デザイン提供者が支持する社会的な活動に寄付しています。
このチャリティー商品による基金は、あしなが育英会を通じた東日本大震災で親を失った子どもたちへの支援と、ユネスコ本部を通じた発展途上国のこどもたちを対象にした教育プログラム DREAM Center(ドリームセンター)の活動に使われます。

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江戸川アートミュージアム5大アーティストによる東日本大震災チャリティオークション

本チャリティーオークションは、江戸川アートミュージアムに作品を展示させていただいている5人の著名なアーティストに特別作品の制作をお願いし、その作品を期間限定でオークション販売し、その収益金を東日本大震災の災害支援として 公益財団法人ジョイセフを通じて被災地の女性の支援にあてるチャリティーオークションです。
全ての作品がこのチャリティーオークションのために、各アーティストが心をこめて特別に制作した貴重な作品です。

参加アーティスト(順不同): ムットーニ、桑原弘明、大森暁生、深堀隆介、神谷哲史

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横浜fc

9月2日(日)開催!横浜FC・復興支援試合チャリティーオークション

横浜FCでは、9月23日(日)J2リーグ戦第35節 横浜FC対徳島ヴォルティス戦(@福島県営あづま陸上競技場/キックオフ:14:00)を被災地復興支援試合として開催するにあたり、9月2日(日)に被災地復興支援試合チャリティーオークションを開催いたします。
メールと試合会場での入札で受付いたしますので、多くの方にご参加いただければと思います。
チャリティーオークションの売上は、開催地福島の子供たちの招待事業に使用させていただきます。

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被災地の海で熱唱 TUBE復興へ向け2012.07.17

被災地のみなさんの顔に、少しでも笑顔がこぼれてくれる様にと願って
被災地の海で TUBE が熱唱。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之