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日本俳優連合 チャリティーイベント 東日本大震災・熊本地震 復興支援2016

2016年11月20日(日)開催決定!『(協)日本俳優連合 チャリティーイベント 東日本大震災・熊本地震 復興支援2016』

2011年3月11日に発生しました東日本大震災は、甚大な被害がありました。
震災から5年以上が過ぎましたが、復興の進捗状況は様々で、まだまだ復興の道のりは険しく長い時間が必要と思われます。
現地の方々のお話を伺う時『風化が怖い』と多くの方がおっしゃいます。
また、本年4月14日から熊本地方を襲った『熊本地震』は、長期にわたり余震が続いています。
東日本大震災を風化させないため、また『熊本地震』復興支援のために引き続き『(協)日本俳優連合 チャリティーイベント 東日本大震災・熊本地震 復興支援2016』を開催させていただきます。

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supportourkids

東北・熊本復興企画 in 東京 チャリティオークションディナー

日時 2016年7月18日(月・祝)
受付17:00 開場17:30 開演18:00
※受付開始と同時にサイレントオークションを開始致します。
場所 八芳園(東京)
スペシャルゲスト ダン・カーター、清宮 克幸、舘 ひろし(俳優)
チャリティライブ 前田 亘輝(TUBE)
来賓 各国大使
内容
1. 被災児童挨拶
2. ダン・カーター挨拶
3. 清宮 克幸挨拶
4. 前田 亘輝(TUBE)チャリティライブ
5. チャリティパフォーマンス(虎舞、ハカ)
6. チャリティオークション
7. 復興地食材を使用したコース料理など
定員 500名
会費 スタンダートチケット 20,000円/席
購入方法 プレイガイドでお求めください。

Support Our Kidsとは?
世界の大使館と手を携え、海外ホームステイなどを通し、 東日本大震災で被災した子どもたち
(将来の復興の担い手)の自立を支援する 10年間継続プロジェクト。
※協力大使館11カ国、ホームステイ参加生徒296名(2016年5月現在)

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第7回《東日本大震災復興支援ラン》品川・大井スポーツの森大会

2016年4月29日 (金)

チャリティマラソン東京

第7回《東日本大震災復興支援ラン》品川・大井スポーツの森大会を開催が決定致しました!
この大会は、通常お配りする参加賞を義援金に変え、御一人300円を日本赤十字を通じ寄付していこうという大会です。(第6回大会は¥530,000円の寄付)
是非、皆さまのご参加をお待ちしております。

また、当日の運営を手伝っていただける方を募集しております。

会場は、大井ふ頭中央海浜公園・スポーツの森となります。
品川なのに木々が多い自然豊かなエリアです。隣の「なぎさの森」では野鳥観察やバーベキューエリアなどもあり、1日中楽しめる公園です。
是非皆さまのご参加・ご協力をお待ちしております。

日  時
2016年6月4日(土)
受  付
大井陸上競技場(大井ふ頭中央海浜公園内)9:00~
(受付終了は各種目スタート20分前まで)
コース
大井ふ頭中央海浜公園・スポーツの森特設コース
アクセス
モノレール大井競馬場前下車 徒歩8分
JR品川駅(東口)より 都営バス「品91系統」「八潮南」下車徒歩6分 
JR大井町駅(東口)より都営バス「井92系統」「八潮南」下車徒歩6分
お申込み
事務局及び募集サイト をご利用ください
募集サイト SPORTS ENTRY RUNNET JOINTLY SPORTS ONE ランニングタウン
申込期間
事務局:2016年1月26日(火)~2016年5月18日(水)
募集サイト:~2016年5月15日(日)
公式HP
http://www.goodsports.jp/

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311_tsunagu_stamp

被災地復興支援スタンプ「3.11 つながるスタンプ」

「3.11 つながるスタンプ」は、東日本大震災の被災地復興支援を目的として、「LINE Creators Market」のLINE Creators Stamp AWARD 2015で受賞した4名のクリエイター(sakumaru、ポテ豆、カナヘイ、decosmith)とLINE株式会社が共同で制作したスタンプです。すべての作品は、日ごろから「つながる」ことの大切さを表現するため、4名のクリエイターが描くキャラクターが互いに手を取り合っているデザインとなっています。被災地の子どもたちの未来をつなぐスタンプです。

スタンプは、2016年3月11日(金)から2016年9月7日(水)までの180日間、8作品1セットとして120円(LINEコイン:50コイン)で販売し、その売上全額を子ども支援の国際NGOである公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンに全額寄付いたします。

<LINE被災地復興支援スタンプ 概要>
・名称   3.11 つながるスタンプ
・参加クリエイター sakumaru、ポテ豆、カナヘイ、decosmith
・販売価格 120円(LINEコイン:50コイン)
・販売期間 2016年3月11日~2016年9月7日(180日間)
・販売地域 日本国内
・寄付先  公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
・URL  iOS http://line.me/R/shop/detail/6079 (有効:2016年3月11日~)
     Android http://line.me/R/shop/detail/6080 (有効:2016年3月11日~)

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loccitane

ロクシタン基金チャリティー製品 ウーマンズ デー シアバーム(ローズ)

ライフスタイルコスメティックブランドのロクシタンでは、3月8日国際女性デーにちなんだチャリティー製品、「ウーマンズ デー シアバーム(ローズ)」 を2016年3月5日(土)より限定発売いたします。
この製品は、ロクシタン基金が推進するブルキナファソの女性の経済的自立支援を目的として全世界で販売され、収益の一部は日本の東北復興支援活動をサポートします。

東北地方復興を担うNPO女性リーダーの育成プロジェクトを支援します。
「ウーマンズデーシアバーム(ローズ)」の収益の一部(約700万円)は、特定非営利活動法人(NPO)ウィメンズアイが実施する「グラスルーツ岩手アカデミー2016」(岩手・宮城・福島の三県で活躍する現地NPO女性リーダーを支援する研修プログラム)に寄付されます。草の根でコミュニティ活動を行う次世代女性リーダーに米国研修を含む多彩な学びの場を提供し、ネットワーク形成を目的とした3カ年プロジェクトのうち、ロクシタンでは本年度実施予定の米国研修をサポートします。

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montblanc

モンブラン チャリティオークション「マイスターシュテュック 奇跡の一本松」

リシュモン ジャパン株式会社 モンブランは、東北大震災により甚大な被害を受けた陸前高田市の復興を願って、チャリティオークションを実施いたします。2015年3月11日に日本国内のみにて限定発売し即日完売となった特別限定万年筆「モンブラン マイスターシュテュック 奇跡の一本松」。
有名な「奇跡の一本松」の切り落とされた枝を使って万年筆を作りたいという陸前高田市の皆様の願いを受け、ドイツ ハンブルグのモンブラン本社にて3年余の歳月をかけて製作されました。

113点の限定数で製造されたこの特別な筆記具は、シリアルナンバー1番は陸前高田市に寄贈。112点は企画趣旨にご賛同いただいた方々にお買い上げいただき、その小売価格の20%にあたる金額を皆様に代わってモンブランより陸前高田市に寄付いたしました。

それから1年を経た今、陸前高田市のさらなる復興にお役立ていただくため、発売された商品と同規格で製作された試作サンプルを、オークションによりお譲りすることとなりました。記者発表会やテレビ番組等で紹介するために発売前に製作されたサンプルで、モンブランでの永年保存を目的としておりましたが、震災より満5年を迎えた今、陸前高田市を忘れないというメッセージも込めて出品する運びとなりました。
落札額の全額は陸前高田市に寄付いたします。
2016年5月に東京都内にて、陸前高田市の代表者様に寄付金の授与ならびに、落札された方にお品物のお引き渡しを主旨としたセレモニーを実施いたします。

対象品
「マイスターシュテュック 奇跡の一本松 万年筆 試作サンプル」

最低落札額
・481,000円(税別価格/別途消費税がかかります)

入札手順
◆2016年3月11日(金)午前11時より入札専用フォーマットをモンブラン銀座本店(東京都中央区銀座7-9-11/無休/営業時間11時~20時)にてお渡しいたします。
◆また、入札専用フォーマットは以下のモンブラン公式ホームページ内特設ページよりダウンロードできます。
http://www.montblanc.com/ja-jp/discover/specials/auction-guideline.html
◆3月25日(金)午後6時までにモンブラン銀座本店にお持ちいただくか、リシュモン ジャパン株式会社
「モンブラン 奇跡の一本松係」宛にファックスにてお送りください。
(送信先番号:03-3288-3869)
◆折り返し入札確認票を郵送もしくはメール送信にてお送りいたします。

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charitypanda

東北を応援!!ご当地さくらパンダチャリティーピンバッヂ

東北を応援するチャリティー企画として、オリジナルピンバッジを販売します。

オリジナルピンバッジ 各 税込200円
ご利用店舗のご当地ピンバッジが入ったガチャガチャのほか、各地のピンバッジをミックスしたガチャガチャもご用意しました。
(浦和パルコ店、福岡天神店、下関大丸、高知大丸はご利用店舗のご当地ピンバッジのみの販売となります。)
<大丸>心斎橋店・札幌店・山科店・須磨店、<松坂屋>静岡店は、自店舗以外の各地のピンバッジは完売いたしました。
<大丸>梅田店・京都店・神戸店・東京店・芦屋店、<松坂屋>名古屋店・豊田店・上野店・高槻店は、自店舗および各地のピンバッジ共に完売いたしました。

実施期間
3月16日(水)から ※なくなり次第終了させていただきます。

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magokorojapan

TASAKIオンラインチャリティープロジェクト“MAGOKORO JAPAN” 2016

「TASAKIチャリティープロジェクト“MAGOKORO JAPAN”」は東日本大震災で被災された方々を支援する目的で2011年に発足し、今年で6年目を迎えます。これまで、複数のハートが寄り添うデザインで強い愛と絆を表現したジュエリーを毎年特別に制作し、その売上の全額を、東日本大震災で被災された方々を支援する団体へ寄付してまいりました。
今年は、マザーオブパールをあしらったチャームにパールを使用したブレスレットを発売いたします。
このブレスレットは、ふたつのハートが寄り添いひとつになったデザインで、マザーオブパールのハートによって、母親が子供に向ける優しい愛情を表現しています。親子を象徴するふたつのハートから、TASAKIにとってダイヤモンドと並ぶ2大エレメントのひとつであるパールが連なった、おだやかな美しさに満ちたブレスレットです。

2016年は、このブレスレットの売上の全額を「公益社団法人3.11震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構(3.11塾)」へ寄付いたします。「3.11塾」は、震災の被害にあった子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野のプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしていく事を目的に発足された団体です。

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charitysale2016

東日本大震災チャリティーセール

あの震災の日、3月11日から丸5年が経とうとしています。

マヴィ株式会社は2011年3月11日より今日まで義援金などの取り組みを続けてまいりました。
一歩一歩前進する被災地の復興に少しでもお力添えをし、またたくさんの方々へ繋がれた思いを忘れない為、これからもマヴィにできること、すべきことを考え、実行してまいります。

「たくさんの人と共に考えるため、今年もチャリティーセールを開催」
弊社単独で義援金を送るだけでなく、ひとりでも多くの方と震災で残した数々の課題をわかちあい、共にできることを考えていきたいと願っております。チャリティセールを行うことでマヴィのワインをご利用下さる皆様にも参加していただき、被災地に心を寄せるみなさまの支援の輪をつないでいきます。

<2016年チャリティーセール実施概要>
期間
2016年2月25日(木)から2016年3月13日(日)
内容
当オンラインショップにて、下記対象商品を定価の5%オフで販売します。

対象商品売上金額の10%を福島県に義援金として送金。

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hokkaido

東日本大震災の復興願い クリエーターズチャリティ展

道内でチャリティ活動を続ける手作り作家たちの集まり「CCN北海道」は、東日本大震災からの復興を支援するため、3月5日(土)と6日(日)にJR旭川駅構内の観光物産情報センターでチャリティ展を開きます。売上金の半分は被災地の子どもたちに学ぶ場所や機会を提供するNPO法人「カタリバ」に寄付されます。

両日午前10時から午後5時。恒例の外れなし100円くじのほか、さらに高額な商品が当たる500円くじも用意しています。くじの売り上げはすべて寄付されます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之