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被災児童に運動具を送ろう! 『わんぱく復興プロジェクト』

NPO法人石巻スポーツ振興サポートセンターでは、総合型地域スポーツクラブとして、日頃から、子どもたちに最適な運動環境を提供するためさまざまなプログラムを行ってまいりました。今回の大震災に際しては、ヘドロかき、瓦礫除去、避難所ネットワークの運営といった、被災に直結したボランティア活動や、子どもの心のケアを兼ねたボール遊びプログラムなどを行っています。この未曾有の大震災の真っただ中に活動拠点を置く、スポーツに携わるNPO法人だからこそなにかできることはないか。私自身、家を流失し、未だ避難所にて寝起きしている状況ですが、そんな立場だからこそ分かるのは、被災者は全てを失っているということです。お小遣いをためてやっと手にいれたサッカーシューズ。頑張って働くお父さん・お母さんに買ってもらったばかりのジャージ。そういった物を失っても、周りの大変な状況を知る子どもたちは何も言えません。しかし、その喪失感は、同じ被災者として痛切に分かります。4月を迎え、運動靴を失った子供たちにも学校が始まります。このようなときでも、いや、このようなときだからこそ、身体を自らの意思で楽しみながら自由に動かす活動 ― スポーツ ― が必要なのです。そこで、当NPO法人では、被災した児童・生徒に、学校を通じて、運動靴や運動着といったスポーツ用品を送りたくおもいます。残念ながら私たち自身被災者であり、資力に欠く状態にあります。どうか皆さまのお力、思いを、寄付という形で頂戴できませんでしょうか。寄せられたご寄付は、全て公表し、使い道などについても明らかにいたします。NPO法人石巻スポーツ振興サポートセンター   理事長 松 村  善 行

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ベガルタ、仙台で勝った!単独2位/J1

<J1:仙台1-0浦和>◇第8節◇29日◇ユアスタ これが東北の底力だ! 東日本大震災から50日。待ちに待ったホーム開幕戦で、仙台が被災地に勝利を届けた。過去11戦未勝利だった浦和を撃破。前半40分、MF梁勇基(29)の右クロスをMF太田吉彰(27)が頭で合わせ、2戦連続ゴールで勝利をもたらした。これで震災後2連勝で単独2位浮上。1万8456人の大観衆の声援にも押され、本拠地で復興への第1歩をしるした。

 

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楽天、本拠地開幕戦で勝利 被災地仙台

プロ野球・東北楽天ゴールデンイーグルスは、震災後初めて、本拠地の宮城・仙台市で試合を行った。試合前のセレモニーでは、被災した少女2人が国歌を斉唱した。ついに杜(もり)の都・仙台にプロ野球が戻ってきた。東日本大震災の影響を受け、本拠地を使えなかった楽天が、予定よりおよそ1カ月遅れで、ついに29日、本拠地で開幕戦を迎えた。ファンは、「待ちに待ったというか、この日を待っていた」、「きょうは天気もいいし。元気をもらって帰りたいなと思います」、「野球から盛り上げてもらって、みんなが笑顔を取り戻せる日が来ればうれしいです」などと話した。Kスタ宮城は、超満員のファンで埋め尽くされた。。ピッチャーマウンドをいとおしそうに触る楽天の先発・田中将大投手(22)。復興へ向けた第1球はこん身のストレート、ど真ん中にストライク。田中投手はこのあと、オリックス打線を封じ込んだ。本拠地でのオープニングゲームは、3 – 1と見事な白星となった。仙台の空に白い風船が飛んだ。田中投手は「本当にきょうは、特別な試合になると思って準備したので、こういう結果につながってものすごくうれしい」と語った。星野監督は「皆さんの思いを背負って、エネルギーにして、闘っていこうと思っています」と語った。

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東日本大震災被災地支援女子チャリティーフリースパーリング開催

湯浅麗歌子選手から女子チャリティフリースパーのお知らせです!
来る5月7日(土)、ポゴナ・クラブジム東大和支部にて、東日本大震災被災地支援女子限定チャリティーフリースパーリングを行います。
基本は柔術のスパーリングですが、グランプリングでも構いません!

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吉本興業、47都道府県に移住する芸人が地域活性化

吉本興業グループは27日、所属芸人47組が47都道府県に移り住み、地域活性化に取り組む「あなたの街に“住みます”プロジェクト」を開始すると発表した。活動を支援するパートナー企業も募集しており、「環境や福祉・介護など、社会や地域の課題を解決するCSR活動として、支援いただければ」(エリアプロジェクトリーダー泉正隆氏)としている。プロジェクトは創業100周年事業の一環で、移住した芸人は各地域で採用されたエリア担当社員とともに、笑いを通じて地域から日本を盛り上げる

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サッカー日本代表 キリングループCM 「思いは、プレーに」

「You’ll Never Walk Alone。キリンビールは、サッカー日本代表とともに、日本の震災復興を応援します」60秒編
http://www.kirinholdings.co.jp/csr/soccer/index.html
キリンカップ アルゼンチン戦
監督アルベルトザッケローニ Alberto ZACCHERONI GK 川島永嗣(リールセSK)/西川周作(サンフレッチェ広島)/権田修一(FC東京)DF 田中マルクス闘莉王(名古屋グランパス)/駒野友一(ジュビロ磐田)/栗原勇蔵(横浜F ・マリノス)/伊野波雅彦(鹿島アントラーズ)/長友佑都(ACチェゼーナ)/槙野智章(サンフレッチェ広島)/内田篤人(FCシャルケ04) MF 遠藤保仁(ガンバ大阪)/中村憲剛(川崎フロンターレ)/阿部勇樹(レスター・シティー)/今野泰幸(FC東京)/長谷部誠(VfLヴォルフスブルク)/本田拓也(清水エスパルス)/細貝萌(浦和レッズ)FW 松井 大輔(FCトム・トムスク)/前田 遼一(ジュビロ磐田)/関口 訓充(ベガルタ仙台) /岡崎 慎司(清水エスパルス)/本田 圭佑(CSKAモスクワ)/森本 貴幸(カターニャ) /金崎 夢生(名古屋グランパス)/香川 真司(ボルシア・ドルトムント) http://samuraiblue.jp/

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Antonio Rodrigo Nogueira

東日本大震災 チャリティーSave Japan Victims運営事務局へノゲイラからのメッセージ。ブラジルから

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UNDP親善大使、マルタ・ビエイラ・ダ・シルバ-選手からのメッセージ

3月11日に発生した東日本大震災で被災された方々に対して、国連開発計画(UNDP)親善大使で、女子サッカー、ブラジル代表のマルタ・ビエイラ・ダ・シルバ-選手からメッセージが寄せられました。

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UNDP親善大使、イケル・カシージャス選手からのメッセージ

3月11日に発生した東日本大震災で被災された方々に対して、UNDP親善大使で、
サッカースペイン代表のイケル・カシージャス選手からメッセージが寄せられました。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之