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kizunaconcert

東日本大震災復興支援チャリティー「緑の募金~きずなコンサート2016」

2016年1月29日 (金)

コンサート募金福島音楽

東日本大震災復興支援チャリティー「緑の募金~きずなコンサート2016」が今年も開催!
今回は、福島県から吹奏楽コンクール県大会金賞の実力を誇る相馬高校と相馬東高校等の吹奏楽部の高校生約60名が“Green Wind Ensemble ふくしま”を結成して上京します。さらに、クラリネット奏者・橋爪恵一さんを音楽監督に迎え、『飛んでイスタンブール』の庄野真代さんや『Mr.サマータイム』のサーカスの叶高さんらのスペシャルグループ「ベルボトムズ」と共演。フィナーレには会場全体で大合唱を予定、大勢のパワーみなぎるコンサートとなります!そして、このコンサートによって集まった募金は公益社団法人国土緑化推進機構がすすめる被災地の緑化や防災林等の整備に充てられます。

今年も皆さまのお越しをお待ちしております!!

・日程
2016年3月13日(日) 13時00分開演 ※開場は開演時間の30分前
・出演者
Green Wind Ensemble ふくしま
ベルボトムズ

・音楽監督
橋爪恵一

・応募方法・期間など
入場無料 100組200名様ご招待

【応募期間】 ~2016年2月12日(金)※当日消印有効
【応募方法】 申込一件につき2名までの応募になります。①②のいずれかの方法からとなります。

①郵便はがき
ハガキ
裏面に必要事項(下記の4点、該当される方は★を含む5点)を明記のうえ、下記の応募先までご郵送ください。
②FAX
A4用紙に下記【必要事項】(4点、該当される方は★を含む5点)をご記入のうえ、ご送信ください。

【必要事項】 1.郵便番号・住所 2.氏名(フリガナ) 3.電話番号 4.希望人数 ★5.団体名(フリガナ)
【送付先】 〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-12-10全労済会館B1スペース・ゼロ「きずなコンサート」係
FAX:03-3370-9140
【入場券の発送】 当選はがきの発送をもって当選通知にかえさせていただきます。(落選者には通知なし)

・主催 公益社団法人 国土緑化推進機構、きずなコンサート実行委員会
・共催 全労済ホール/スペース・ゼロ
・協賛 全労済
・協力 NPO法人 国境なき楽団、できることをできるだけプロジェクト、日本赤十字社

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AndazTokyo

あの日から5年 「忘れない」「続ける」 被災地の皆さまに今一度思いを寄せるためのチャリティイベント

世界の医療団は、2011 年 3 月 11 日の東日本大震災発生直後から医療支援活動を開始し、現在も「忘れない」「続ける」を合言葉に、こころのケア活動を福島県で続けています。いつ帰宅できるのか、家はあるのに帰れない…。震災から 5 年の歳月が経過し、被災された皆さまが置かれている背景は多様化しており、よりきめ細やかな「こころの支援」が必要となっている状況です。
震災から 5 年を迎える 2016 年 3 月 11 日、世界の医療団では、アンダーズ 東京様のご協力を賜り、被災地の皆さまに今一度思いを寄せるべく、チャリティイベントを開催できる運びとなりましたので、ここに謹んでご案内を申し上げます。虎ノ門ヒルズのアンダーズ 東京 51 階 Tokyo スタジオにて、世界で活躍されているテノール歌手のマシュ サショー氏とピアニストの十川菜穂氏によるコンサートを開催いたします。また、コンサートの後は、「福島の今」を映像や医療ボランティアの生の声を通してお伝えするとともに、アンダーズ 東京様がご用意くださいます素晴らしいブッフェをお楽しみいただきます。
このチャリティイベントへのご参加に際し頂くご寄付は、世界の医療団の被災地での医療支援活動へ充当いたしますことを、ここにお約束を申し上げます。3.11 から 5 年の節目に、被災地の皆さまに今一度思いを寄せる一夜を、多くの方々とともに過ごすことができますことを心より願っております。世界の医療団はこれからもニーズと資金と人材がある限り、被災された方々に寄り添い続けます。皆さまのご支援をよろしくお願い申し上げます。
世界の医療団 日本
理事長 ガエル・オスタン

【コンサート&ブッフェ プログラム 】

日 時: 2016 年 3 月 11 日(金) 18 時 30 分 開場、19 時 開演
会 場: アンダーズ 東京 51 階 Tokyo スタジオ
ご寄付: お一人 10,000 円もしくはそれ以上(被災地での医療支援活動に対するご寄付となります)
出演アーティスト: マシュ サショー Matthieu Sachot (テノール Tenor)
十川 菜穂 Naho Sogawa (ピアノ Piano)

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suzukiandfriends

東日本大震災復興支援チャリティーコンサート 鈴木秀太郎と仲間たち

<復興支援コンサートの開催にあたって>
5年目を迎える東日本大震災からの復興は道半ばで、被害を受けられた皆さまには深くご同情申し上げます。 私は、米国を中心に音楽活動を行ってまいりましたが、今回、日本国内で何らかの形でお役に立てないかと思い、仲間と共にチャリティコンサートを企画いたしました。一同、皆さまへの想いをひとつにして、ささやかではありますが復興へのエールをお送りしたいと思います。なお、お寄せいただいた収益を2012年3月 福島県相馬市に創設され、子供たちを対象に、オーケストラ、コーラス、吹奏楽活動を支援している 社団法人「エル・システマジャパン」、及び大震災後、宮城県女川町、岩手県大槌町で始められ、小学生から高校生へのキャリア学習、プロジェクト学習を通じ、未来のリーダー育成を目指す認定NPO 「コラボ・スクール」に寄付させていただきたいとおもいます。どうぞ、皆さまの暖かいご支援をお願いいたします。
鈴木秀太郎(米国、バージニア在住)

2016年3月11日(金)18:30開演(18:30開場)
銀座王子ホール、
演奏 : 鈴木秀太郎(ヴァイオリン)
セイダ・ルガ・鈴木(ピアノ) 進藤桃子(ピアノ)
特別ゲスト:岩崎洸(チェロ)

曲目:フランク:ヴァイオリンソナタ イ長調(鈴木秀太郎)
リスト:愛の夢(進藤桃子)
ドビュッシー:映像第2集より 金色の魚
ドビュッシー:前奏曲 第1集より アナカプリの丘、亜麻色の髪の 乙女、
ミンストレル
ブラームス:ピアノ三重奏曲 第2番ハ長調 作品87
(鈴木 秀太郎、岩崎洸、セイダ・ルガ・鈴木)

チケット料金:4000円(全席自由)
<チケットのお取り扱い>
王子ホールチケットセンター:03-35674-9990  ( 月~金10:00~18:00)
インターネット受付 www.ojihall.jp

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fukkou-forum

東日本大震災復興フォーラムin東京

青森・岩手・宮城・福島の被災4県と東京都の共催により、震災の風化防止・風評払拭と継続的な支援を呼びかけるフォーラムが開催されます。
※事前申込みが必要です。(募集期間 平成28年2月1日(月)まで)

日時:2月10日(水) 14:00 ~ 16:30
会場:有楽町朝日ホール
   (東京都千代田区有楽町2-5-1有楽町マリオン11F・12F)

<プログラム>
1.開会
2.主催者代表挨拶
 青森県知事三村 申吾
3.講演
 フリーアナウンサー生島 ヒロシ 氏
4.復興ライブ
 シンガーソングライター濱守 栄子 氏
5.事例発表
 一般社団法人「三陸ひとつなぎ自然学校」 代表理事伊藤 聡 氏
 一般社団法人「ISHINOMAKI 2.0」 代表理事松村 豪太 氏
 特定非営利活動法人「コースター」 代表理事岩崎 大樹 氏
6.閉会

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allmusic_charity

第5回「全音楽界による音楽会」3.11チャリティコンサート

「全音楽界による音楽会」は、2016年で5回目の開催。2011年3月11日、東北地方を襲った未曾有の大震災の現状を見た大友直人、コシノジュンコ、三枝成彰、堤剛、林真理子、矢内廣、山田邦子、湯川れい子など各界を代表し、音楽に深くかかわるメンバーが発起人となり、震災直後の4月20日にチャリティコンサートを開催したのが始まり。第1回は東京・サントリーホールで開催され、その収益である約3千5百万円を日本赤十字社と福島県に寄付いたしました。コンサートの入場料は無料ですが、来場者おひとりに付き10,000円以上の義援金をいただいき、アーティストの方々にもノーギャラで参加していただいた上に、義援金をいただいております。2011年10月からは、「社団法人 3.11孤児遺児文化・スポーツ支援機構」を設立し、以降、毎年3月11日にサントリーホールでチャリティコンサートを開催し、被災地の子供たちへの支援を続けてまいりました。

2016年の3月11日にも、第5回の開催が決定いたしました。つんく♂、氷川きよし、岩崎宏美、江原啓之、中嶋彰子、水野優也が趣旨に賛同していただき初参加となりますが、本公演の発起人、湯川れい子が作詞した縁で、音楽プロデューサーのつんく♂が作曲したクミコの「うまれてきてくれて ありがとう」に、指揮者として参加していただくことになりました。当日は、つんく♂がオーケストラを指揮し、湯川が率いる約50名の東京女声合唱団をバックにクミコが「うまれてきてくれて ありがとう」を歌うというスペシャルな演出が見られることとなりました。

時が過ぎ、震災の記憶も徐々に薄れつつありますが、みなさまのご協力で、5回目の開催にこぎつけました。今年も、微力ながら東北の子供たちのために尽力いたします。豪華出演者たちによる、意義のあるコンサートにご期待ください。

【日時・会場】 2016年3月11日(金) サントリーホール 大ホール 18:00開場/18:30開演
<出演 五十音順>石川さゆり、岩崎宏美、江原啓之、大月みやこ、神楽坂女声合唱団、川井郁子、クミコ、クリス・ハート、coba、さだまさし、ジョン・健・ヌッツォ、谷村新司、つんく♂、東京女声合唱団、中嶋彰子、氷川きよし、水野優也、横山幸雄、LE VELVETS、六本木男声合唱団ZIG-ZAG
【チケット受付】 2015年12月12日(土)10:00より受付開始 ※入場にはチケットが必要です。
【入場料】 無料(全席指定) ※但し、入場時にお一人様10,000円以上の義援金を申し受けます。
(問)チケットぴあインフォメーション 0570-02-9111(10:00~18:00)

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東北復興支援チャリティーコンサート Love Letter

日韓のゴージャスヴォイスたちが、東北の空に愛の歌、希望の歌を届けます。   
【出演】 田月仙/金すんら/樋口達哉/アエ☆ユニット(友情出演)
【予定曲目】「ブロードウェイミュージカル」名曲集
      カルメン「ハバネラ」
      トゥーランドット「誰も寝てはならぬ」 ほか

公演会場:東京文化会館 小ホール
料金(税込):全席指定 5,500円
公演日時:2016/03/11(金) 18:30開演(18:00開場)

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minnadetsukuru

つながる心 つながる力 みんなでつくる 復興コンサート2016

このコンサートは、東日本大震災、東北被災地唯一のプロフェッショナル・オーケストラ、仙台フィルハーモニー管弦楽団を応援する音楽ファンが、一年に一度、3月に仙台に集まって一緒に仙台フィルの演奏を聴かせていただこう、彼らにエールを送ろう、という主旨で、震災から1年後の2012年3月に最初のコンサートが開催され、これまでに4回続いてまいりました。

仙台フィルの皆さんが、被災者のための無料演奏会、「第1回復興コンサート」の開催を発表したのは、震災からわずか13日後の2011年3月24日のことでした。
仙台市内宮城野区見瑞寺で2日後の3月26日、無料のコンサートを開催する、というニュースとともにホームページに掲載された決意文を(今年も)ここに引用させていただきます。
 私たちは、被災者に直接音楽を届けることにより、亡くなられた方々を鎮魂し、ご家族や生活を失くされたみなさんを癒し、そして希望の灯をともすことに全力を挙げていこうと決意いたしました。仙台フィルの音色が人々の心、生活、地域の復興に役立つことを期待して。
 音楽を必要としている被災地のみなさん、どうか私たちに演奏のご要望をお寄せください。仙台フィルはそのご要望に応えるべく最大限の努力を傾注することをお約束します。(後略)
この「宣言」とともに、仙台フィルの皆さんは東北各地で「復興コンサート」という名の慰問演奏会をスタート、オーケストラの皆さんと宮城県内の演奏家の皆さんが中心となって設立された「音楽の力による復興センター・東北」がこれまでに開催してきたコンサートは実に480回を超えました。

震災から4年余りが過ぎ、仙台の街中を歩いていても、その爪痕を見出すことは難しくなったように思います。
でも「正念場はここから!」とある楽団員の方は話してくださいました。
「心にあいた穴は残ったまま。むしろその存在に気づき、向き合わなくてはならないのはこれからなのです」。

 道端の穴は舗装することができます。
でも心の穴は、どうやったら修復できるのでしょう?
仙台フィルの皆さんは、この大きなテーマと正面から向き合いながら、忙しいスケジュールの合間を縫って、東北各地の被災者の元へ足を運び、お話をし、音楽の力で人々の心に希望を与えるべく、今も奔走されているのです。

そんな彼ら、仙台フィルハーモニーのメンバーに会って、演奏を聴かせてもらって、思い切り拍手をして、大きなエールを送ろう、という当コンサート、TBC,TBS,そしてOTTAVAのファンの皆様からいただいた、たくさんのアンコールの声と、初回からずっと特別協賛をいただいているKDDI株式会社様のサポートによって、この度5回目の開催が決定いたしました。

■日程 2016年3月5日(土) 開場 14:00 開演 15:00
■会場 東北大学百周年記念会館川内萩ホール
■特別協賛 KDDI株式会社
■出演者 演奏:仙台フィルハーモニー管弦楽団 ゲスト:平原 綾香 指揮:岩村 力
■チケット ¥5,000(税込 / 全席指定) 一般発売:2015年11月21日(土)
■主催 TBSラジオ&コミュニケーションズ / TBC東北放送 / 河北新報社

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kesennuma-christmas

ONE-LINE~気仙沼イルミネーションプロジェクト~

震災以降、ヒカリが失われた気仙沼
美しい気仙沼港は私たちの誇りであり、とても美しい港でした。

ところが、東日本大震災の巨大津波により市内の大半が壊滅。タンクから漏れた重油に火がつき、市内鹿折地区、南気仙沼地区は大規模な火災により炎上。甚大な被害に見舞われました。美しい海と豊かな緑の山々が織り成す素敵な気仙沼湾。市民が愛したその風景は東日本大震災によってヒカリを失いました。そして、今でも進まぬ復旧・復興。この現状では未来への希望のヒカリを見出すことが困難な市民も少なくありません。

そんな状況の気仙沼に、イルミネーションの暖かいヒカリを灯したい。そして市民の皆さんが笑顔になる場所を提供したいという想いを胸に、地元有志による「気仙沼クリスマスイルミネーションプロジェクト実行委員会」を発足しました。

ONE-LINE2015 点灯式
日時:2015年12月5日(土) 19:00~
内容:May J.チャリティーライブほか
場所:気仙沼市港町 海の市駐車場

<ボランティア募集中>
イルミネーション設置作業、点灯式での会場運営スタッフのボランティアを大募集しております。是非、皆様の絶大なるご協力をお願い申し上げます。

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osakaconcert

大阪から東北へ みんなの元気を届けよう!第5回クリスマス・チャリティーコンサート

株式会社グランビスタ ホテル&リゾート(本社:東京都中央区、代表取締役社長:須田貞則)が経営する、ホテル大阪ベイタワー(大阪市港区、総支配人:金森淳司)は、大阪港ライオンズクラブを中心とした全13ライオンズクラブ合同主催のチャリティーに協力し、ホテル1階ロビースペースを提供してのチャリティーコンサートを開催いたします。

東日本大震災以降、今年で5回目となるチャリティーは、募金とともに大阪の元気を応援メッセージや歌声に託して東北の被災地に贈ります。「復興に向けてともに頑張ろう」のエールを込めて、11月29日(日)~12月20日(日)までの毎週日曜日限定で主催のライオンズクラブ会員やご参加いただいたみなさまの応援メッセージカードをクリスマスツリーに飾りつけます。

この応援メッセージが書けるカードは、100円でご購入いただき大切な募金としてライオンズクラブより東北の被災地にお贈り致します。あわせて開催されるコンサートは、各ライオンズクラブより本チャリティーにご賛同いただいた出演者によるクリスマスムードが盛り上がる歌や演奏を日替わりでお楽しみいただけます。

◇ 開催日 : 2015年11月29日(日)~12月20日(日)の毎週日曜日
◇ 時 間 : チャリティー 12時00分~  コンサート 12時30分~
◇ 会 場 : ホテル大阪ベイタワー 1階ロビー

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sanmafes

気仙沼サンマフェスティバル2015

サンマ祭りと、音楽フェスティバルを同時に開催します!
食と音楽を融合した気仙沼の新たなお祭りとして、
2012年よりスタートし、今年で4年目になります。
2015年度も昨年に引き続きイオン気仙沼店様に会場をご提供いただき開催します。

開催日時:10月10日(土)・11日(日) 9:00~18:00予定
開催場所:イオン気仙沼店
     〒988-0101 宮城県気仙沼市赤岩舘下6-1外 イオン気仙沼店駐車場
入場料 :無料

「”音楽の力”を通して一緒に楽しみたい」
「三陸のおいしい郷土料理を食べて欲しい」
「三陸の復興の今を見て欲しい 」
そんな、一人一人の想いがたくさん詰まっているのが
 『気仙沼サンマフェスティバル』
です。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之