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CREATORS FOR JAPAN – Fundraiser Art and Craft sale VOL.2

Saturday at 11:00am – Sunday at 6:00pm
Location J-pop Summit Festival
San Francisco, CA
Creators For Japan’s mission is to raise money through art and crafts sale for relief efforts to assist the victims of Japan’s catastrophic earthquake, tsunami, and nuclear emissions.
Join us for a high quality handmade arts and crafts sale along with an amazing bake sale. All of our handmade and unique products are donated by talented creators all over the globe.

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パリ発! ママとキッズのための東北支援チャリティーセール、本日から開催。

パリ発「HOPE and LOVE for JAPAN」(http://hopeandlove.jimdo.com/japan/playtime-loves-japan-in-tokyo)と、キッズとマタニティー専門の合同展示会「プレイタイム東京展」のコラボレイションにより企画運営される、期間限定チャリティストア「PLAYTIME LOVES JAPAN」が、8月23日(火)から8月25日(木)の3日間、ベルサール渋谷ファーストにて開催される。このチャリティストアは、東北地方太平洋沖地震による被災者への支援・協力を目的としたデザイナーサンプルセールとして、一般のお客様を対象にオープンする。

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Smile for Japan presents* C.N. Creator’s Night 2011

Friday, September 2 at 10:00pm – September 3 at 5:00am
Location FIAT SPACE-フィアットスペース-
東京都港区北青山1-4-5 ロジェ青山 B1F
Start:22:00~Midnight 入場料:¥2500-1ドリンク付き
入場料からドリンク代を除いた¥2000は、東日本大震災の被害にあった子供たちへの寄付金となります。

It is already September since then.
It will be nice for you to watch over
the moment when the creators of Tokyo produces something special tonight.

あれから早いもので、もう9月。
東京にいるクリエイター達が、今夜も何かを生み出すその瞬間
見守って頂けたら幸いです。

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Kizuna Cranes

2011年8月18日 (木)

クリエイター募金

Your Wish Can Rebuild a Life
One special wish. In Japanese folklore, that’s what someone is granted when they fold 1,000 origami paper cranes. It’s an extraordinary undertaking, but one that creates a permanent bond with the recipients of that wish. It’s a bond that’s full of good fortune, full of friendship and full of hope.

The Japanese have a word for this kind of bond. They call it kizuna [key-zoo-nah]. Our friends in Japan still need support after the devastating earthquake and tsunami of March 11, 2011. That’s why our Kizuna Cranes project, in partnership with GlobalGiving, will help lend long-term financial support, friendship and hope as those affected in northeastern Japan rebuild their lives.

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プロジェクトFUKUSHIMA!

2011年8月15日、福島で、音楽を中心としたフェスティバルを開催します。また、これをきっかけに様々なプロジェクトを長期的に展開していきます。タイトルは「FUKUSHIMA!」。「ノーモアフクシマ」でも「立ち上がれフクシマ」でもなく、なんの形容詞もつかない「FUKUSHIMA」。現在の、ありのままの福島を見つめることから始めたい。 そんな思いで、福島で生まれ育ったゆかりの音楽家や詩人らの有志が集まりました。地震や津波の被害のみならず、解決の見通しの立たない原子力発電所を抱える現在 の福島では、フェスティバルどころではない、という意見もあるかもしれません。 それでも、いやそんな時だからこそ、現実とどう向き合うかという視点と方向性を 人々に示唆する力を秘めている音楽や詩やアートが必要だと、わたしたちは信じて います。不名誉な地として世界に知られたFUKUSHIMA。 しかし、わたしたちは福島をあきらめません。 故郷を失ってしまうかもしれない危機の中でも、福島が外とつながりを持ち、福島で生きていく希望を持って、福島の未来の姿を考えてみたい。 そのためにも、祭りが必要です。人々が集い、語らう場が必要です。フェスティバルを通して、いまの福島を、そしてこれからの福島の姿を、全世界へ向けて発信していきます。 FUKUSHIMAをポジティブな言葉に変えていく決意を持って。

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日本再生の参考書

この9月号(8月10日発売号)は、毎年恒例の特別号。年2回の特別号は、定例・連載ページがすべてお休みで、その代わり、1つの大きなテーマで特集をつくります(+一部が英訳されるバイリンガル号です)。

今回の特別号のテーマは、東日本大震災からの復興、そして新たなライフスタイルを探る特集「ニッポン再生の参考書」です。安藤忠雄、糸井重里、伊東豊雄、小林武史、坂茂、山崎亮・・・建築界にとどまらず幅広い分野からクリエイターの方々に誌面に登場していただき、次世代へのヒントを語ってもらいました。

また特別小冊子では、今年の節電の夏の必読書、「谷崎潤一郎の「陰翳礼讃」を読み解く」をお届け。第二特集では、9月17日~東京・六本木ヒルズの<森美術館>で展覧会も行なわれる、日本が世界に影響を与えた建築ムーブメント「メタボリズム」を、震災後だからこそ特集!
60年代の建築運動から今一度、都市について考え直してみたいと思います。

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東日本大震災における建築家による復興支援ネットワーク(アーキエイド)

2011年8月10日 (水)

クリエイター支援団体

東日本大震災による東北・北関東沿岸地域における広域的、徹底的な被害については、皆さまもよくご承知のことと思います。建築の分野でも、多くの建築物の破壊という物理的な被害だけではなく、地域が支えてきた、建築文化、そして地域に根ざした建築教育といった無形の資産も大きな被害を受けています。現在、緊急支援から復興に向けて、さまざまな人たちから支援の声が上がっています。
私たち日本の建築家・建築関係者としても、地域の復興、建築文化、教育の再生など、様々な形で被災地とその復興支援のための活動に取り組みたいと考えています。そこで私たちは、建築家による復興支援のネットワーク<アーキエイド>を構築し、今後被災地復興に連帯して協力していくことを提案します。

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CM音楽のプロフェッショナル集団が被災者支援音楽イベントを開催

CM音楽プロダクションMELODY PUNCH、P-CAMP、otoco、Wicky.Recordsの4社が東日本大震災で被災した地域へ楽器をプレゼントすべく共同企画ライブイベント「AINOTE(あいのて)」のVol.0を8月17日に渋谷クロコダイルで開催する。

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パリからLove & Hope for Japan の皆様が帰国…

震災直後にパリ中のファッションに関わる日本人の方々が集結して
たくさんのメゾンにお声をかけてチャリティーをしてくださいました。
コーディネーターの石坂紀子さん達を中心にご活躍している日本人の皆様…
ジャーナリスト、スタイリスト、フォトグラファー、セールスの方々…

そのチャリティーの様子をFace Bookで見ていて涙が出ました。

その時、日本は節電や原発問題で東京の私の部屋も気持ちも暗い中で
グッと目頭が熱くなった…

遠くでいっぱいの愛を日本に送ってくれていました。

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『鉄コン筋クリート』のマイケル・アリアス監督、東日本大震災以降、被災地と東京を往復7回…支援や国内外へ現地レポートを発信

アニメ『鉄コン筋クリート』のマイケル・アリアス監督が3月11日の東日本大震災以降、積極的に被災地入りし、ボランティア活動を行っている。6月18日まで、仕事の合間をぬって被災地と東京を往復すること7回。電話インタビューに応じたアリアス監督は「先日、久々に米国・ロスの実家に帰ってニュースを見たら震災の話題は流れず、取り上げられたとしても福島第一原発事故のニュースぐらい。日本でも原発のニュースが中心になっているけど、もっと被災地の方々の現状を知って欲しい」と米国ロサンゼルス発の情報サイト「Giant Robot」などを通じて、国内外へ現地レポートを発信している。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之