.

検索結果:125件/2,860件

32-2
スクリーンショット(2011-05-05 18.45.44)

復興支援ポスター

震災後すぐにデザイナー達が立ち上がった。ネットプリントやダウンロードで配布する復興支援ポスター配布サイトを開設。http://twitter.com/#!/setsuden←このtwitterに詳しい動きがつぶやかれています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

Screen Shot 2011-12-06 at 16.58.27

We Will Always Remember You

A Very Important Message from Tsunami Victims in Japan to the World.

詳細を見る(外部サイトへリンク)

design

震災復興 +design ~2020年の未来像を描いて~

2011年11月26日 (土)

クリエイター希望

2011年3月11日。この震災で、我々日本人は「自然の猛威」と「科学の危うさ」を思い知らされました。それと同時に、「日本人の底力」と「つながりの大切さ」を実感したに違いありません。

これから10年後の2020年、この危機を乗り越えた先の日本には、今までとは異なる新しい地域コミュニティが誕生するでしょう。そこには、どんな街が、産業が、住まいが、防災システムが、医療・介護の仕組みが、交通網が登場するでしょうか?

被災地が抱える様々な課題を発見し、課題解決後2020年の未来像を描いてください。その実現のために必要な商品、サービス、空間、仕組みのデザインを提案してください。

皆さんの1つひとつのアイデアの積み重ねが被災地の未来をつくります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ハンカチ

きもちをやさしくするハンカチです!「JAGDA東北復興支援チャリティやさしいハンカチ展」

日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)では、東日本大震災に対する復興支援プロジェクトの一環として、「被災した子供たちに『どこか気持ちをやさしくする』ハンカチをプレゼントする」展覧会を実施します。
会場で来場者が1枚購入するごとに、同じデザインのハンカチが1枚、子供たちに届きます。
10月に台湾で開催される台北ワールドデザインエキスポに展示し、世界のデザイン界に向け、日本へ寄せられた復興支援に対するお礼の気持ちをプレゼンテーションします。
同時に国内でも展示・販売をスタートし、年内いっぱい、全国各都市で開催します。
デザインは必ず人を幸福にする。そのことを、力をひとつにして実証したいと考えています。
全国組織・JAGDAの力をフルに発揮した、日本最大級のクリエイティブなチャリティ企画に、ぜひ、ご注目ください。

<今後の予定>

東京:   11月18日(金)~12月25日(日)11:00-19:00 入場無料 
      東京ミッドタウン・デザインハブ
     *11月18日(金)19:00-21:00 オープニングパーティー開催
     *東京展のみ全作品を即売
 
長岡:  11月19日(土)〜27日(日) 9:00-17:00 入場無料
     新潟県立近代新潟県立近代美術館 ギャラリー
     *「JAGDA新人賞2011展」同時開催

仙台:  12月16日(木)〜18日(土) 10:00-18:00(最終日 -17:00)入場無料
     せんだいメディアテーク
     *「第12回デザイングランプリTOHOKU」関連イベント

詳細を見る(外部サイトへリンク)

logo_dpi_small

海外ろう者のアートによる震災復興支援オークション 受付中!

NPO法人日本ASL協会では、東日本大震災復興支援として、海外からのろう者のアート作品やアイラブユーグッズを集めました。オークション形式で購入いただき、全額を寄付する取り組みを進めています。作品は事務所で掲示、また、HPからみていただくことができます。開始価格 500円から100円以上で入札をしてください。メールでも受け付けています。

詳しくはこちら(HP)
http://www.npojass.org/archives/4118

締 切:11 月19日(土)※発表も行います。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

artnpo

アートNPOエイド ~表現の回復にむけて~

わたしたちにできることを、できる限り

アーティストやアートNPOによる復興に向けた取り組みや、被災した地域に住まい活動してきたアートNPOの活動再開を応援するため、活動支援を目的とした寄附募集やウェブメディアをはじめます。また、災害を逃れ避難しているアーティストの活動や、受け入れNPOへの支援や情報提供なども積極的におこなっていきたいと考えています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

1005ChristmasCard_A

グランドハイアット東京・「The Light of Happiness ~ハピネスの光を灯そう。」

2011年のクリスマス、グランド ハイアット 東京では、クリスマスの聖なる灯がハピネスの光となるように、東北の子供たちへクリスマスプレゼントやメッセージ、義援金を届ける、チャリティープログラムを11月17日(木) ~ 12月25日(日)まで開催いたします。

ホテルロビーには「クリスマスチャリティーエリア」をオープンし、国内外で活躍する有名アーティストが参加した2本のアーティストコラボレーションツリーに加え、お客様とともに作り上げる「The Light of Happiness Tree」の合計3本のクリスマスツリーが飾られます。同エリアでは、東北の子供たちへのクリスマスプレゼント受付デスクを特設するほか、ホテル専属フォトグラファーがクリスマスツリーとともに撮影するフォトスタジオなども設置いたします。

1) 東北の子供たちへプレゼントとメッセージを届けよう

  プレゼント受付日:11月18・19、25・26日 / 12月2・3、9・10、16・17 日
  プレゼント受付時間:17:30 ~ 19:00
  場所:ロビークリスマスツリー横「クリスマスチャリティーエリア」

2) アーティストコラボレーションツリー

  国内外で活躍する2名のアーティストがツリーをつくりあげます。

3) チャリティーフォトスタジオ / クリスマスチャリティー生演奏 / 募金箱の設置

  開催日:11月18・19、25・26日 / 12月2・3、9・10、16・17、23・24日
  時間:17:30 ~ 19:00
  場所:ロビークリスマスツリー横「クリスマスチャリティーエリア」

詳細を見る(外部サイトへリンク)

東北は負けない

東北は負けない。 東北人100名+東北のクリエーターの声!

一年後の自分への約束。守れる人になる為に、僕たちはもっと強くなろう。

2011年3月11日14時46分、東日本大震災。その1秒前まで僕は同じ毎日が過ぎると思っていた。永遠に続くものはないとは思っていた僕だけど、こんなにもあっさりと日常が変わってしまうとは思ってもいなかった。

震災後、多くの方が大切なものを失った。そして被災地だけではなく東北の人、そして街から笑顔が消えたような1か月間。でも、少しずつ前を向く人たちに僕らは出会った。

それは被災地にも、街の中にも少しずつではあるが確かに存在した。

僕は前向きに歩み始める東北の人たちと一つの約束をした。

それは、来年の3月11日の震災の日にもう一度発行するこの冊子に写真と共に笑顔でコメントしていただく事、そして僕もこの一年を一生懸命に生きて、来年またみんなの一年後の姿を取材すること、守りたい人を守れる力を持ち続けた事、東日本大震災なんかに負けなかった事をみんなに証明するために。

今、一人ひとりが強くなる時、それがいつか多くの人を助けることのできる力であると信じたい。「がんばって!」というその言葉、今こそ他のだれかではなく、自分自身に向けて伝える事で東北の多くの人にもっともっと笑顔が戻ってくると思う。街や被災地で災害を乗り越えようと奮闘する方の声、東北でコミュニケーションという仕事をする僕たちの声を聴いて、また「がんばろう」と思える方が現れることを願います。

そして、この活動に賛同し協力していただいた皆様、本当にありがとう。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2011-10-18 20.38.48

映画「ヒミズ」

2011年10月19日 (水)

クリエイター映画

発表作が常に話題を集める鬼才・園子温監督。来年公開予定の映画「ヒミズ」は、俳優の染谷将太さんと二階堂ふみさんがベネチア国際映画祭で新人俳優に贈られる「マルチェロ・マストロヤンニ賞」に選ばれました。今回の映画の撮影中に東日本大震災が起きたことで、シナリオを描き直したという園監督は、「震災を受けて、これまでの作風から大きく転向せざるを得なかった」と話します。2012年1月14日公開です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2019年6月
« 8月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之