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chakkoibag

石巻ちゃっこいバッグ展

CREATION Project 2013
180人のクリエイターとウェットスーツメーカーがつくる
石巻ちゃっこいバッグ展

2013年11月26日(火)~ 12月20日(金)
11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館 入場無料

ウェットスーツ産業がさかんな港町、宮城県石巻。今回のプロジェクトは、マリンスポーツ用ウェットスーツで国内トップシェアを誇るモビーディックと、小さなバッグを作ります。

主催・会場
クリエイションギャラリーG8
〒104-8001 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F
ガーディアン・ガーデン 
〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-5 ヒューリック銀座7丁目ビルB1F

販売     
展覧会会期中、各会場およびウェブサイトにて予約注文販売
販売価格:5,000円(税込)
予約注文後、製作いたします。お届けは、来年5月末を予定しております。
※全作品を収録したパンフレットを1冊500円(税込)で販売いたします。

寄付先    
収益金(売上から製作費・送料をひいたもの=1点あたり500円を寄付予定)は、「いわての学び希望基金」、「東日本大震災みやぎこども育英募金」、「東日本大震災ふくしまこども寄附金」へ寄付させていただきます。

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朗読チャリティ企画「文芸あねもね」

新潮文庫から出版されている「文芸あねもね」は 2012年3月に刊行された「チャリティー書籍」です。
「女による女のためのR-18文学賞」に由縁のある10名の女性作家たちが
チャリティーのために作品を書き上げ、書籍の印税は、東日本大震災の復興支援のために全額寄付されています。
この趣旨に賛同した、声優・井上喜久子と田中敦子。
そして彼女たちが声をかけた人気声優たちが朗読していき、オーディオブックとして配信していきます。
この売上も同様に復興支援のために全額寄付いたします。配信開始時期は今春(2013年3月)を予定しています。
「オーディオブック」は、いつでも読書ができる「耳で聴く本」。世界中どこからでもダウンロード出来る素敵なメディア。
人気声優の声をリスナーの耳元へ届けることで、あなたが私たちの声を聞くことで、復興支援の手助けをしていきます。

■参加声優:
大塚明夫、山寺宏一、小山力也、浪川大輔、小野大輔、杉田智和、田中敦子、井上喜久子、浅野真澄、たかはし智秋、田中理恵、釘宮理恵、佐藤聡美、ささきのぞみ 他

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artgivig

ART GIVING PROJECT

東日本大震災から、2年の歳月がたちました。
しかし、大きな被害を受けた被災地の本格的復興はこれからです。
アートやクリエイティブを生業とする私たちなりのアイディアで、
継続的に被災地へ元気を届けられないか。
そんな想いから、“ART GIVING Project”が誕生しました。
アートや写真には、人を癒し、心を豊かにする力があります。
アーティスト、クリエイティブ業界のチカラをひとつにして、アートができる、支援をはじめます。

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種まき

復興への種まきプロジェクト

小さな種が大きな花を咲かせるまで、みんなで見守り続けたい。

そんなクリエーターたちの思いから生まれたのが「復興への種まきプロジェクト」です。アートを通じて東日本大震災からの復興を支えようと、

壁紙をチャリティー出品。一枚一枚の「種」をみなさまにご購入いただくことによって、大きな支援へと育てていきます。

100円からできる種まきにあなたも是非ご参加ください。

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きいぼん

震災復興支援絵本アプリ「きいぼん」

関東に住み、働く、数人のクリエーター有志によって、
被災したこどもたちを少しでも元気にしたいという想いで制作されたオリジナル絵本アプリです。
文/さとうただし え/斉藤みお http://miosaito.com/
ダウンロードは無料ですので、地域や世代をこえて、ぜひお読みいただけますと幸いです。
(英語版は現在作成中です。いましばらくお待ちください)
この絵本にでてくる”きいぼん”というキャラクターは、2011年3月11日に被災され、
今なお苦しみ、そして奮闘されている東北の方々の願い、そして、たくさんの人たちからの
復興支援金の集まりをイメージして描きました。
「えっ、きいぼんってお金なの?」なんて声も聞こえてきそうですが、
親を亡くした被災地のこどもたち、こどもたちを支える大人たちが震災から数年たった今も、
経済的困難で苦しんでいる中、この絵本で少しでも募金を集めて届けたい…という
わたしたちの想いがこめられています。
“きいぼん”は現実にはいません。
現実の”希望=きいぼん”は、この絵本をお読みになったみなさんひとりひとりの支援なのです。
どうか、この絵本を最後まで読んでいただき、
「わたしもきいぼんになろうかな」とお想いになっていただけた方は、
この絵本のイラストを、ご自身のスマホの壁紙にできる、3種類の壁紙アプリ”きいぼんぼきん”を
ご購入いただくというカタチで、被災地への支援をお願いできますでしょうか。
どうかあなたのできる範囲での支援を。
そして、あなたご自身が、”きいぼん”になってください。
このプロジェクトを後方支援活動とする、わたしたちの願いです。

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東北家族

世界を元気に明るくしようと、東北の特産品たちが立ち上がり、結成した謎のユニット『東北☆家族』。被災地に、楽しい時間をお届します。

メンバーが東北をPRしたり、グッズ売上の一部を被災地のこどもたち、特に震災孤児の自立支援に役立てていきます。また、マスコットの手作りキットなどを開発、仮設住宅の集会所や趣味の集まりに配るなど、被災地に楽しい時間をお届します。

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「復興の窓」復興支援アプリ

「復興の窓」は東北大震災の被災地「塩竈」の今が現地カメラマンの写真で見ることができる風化防止を目的としたAndroidアプリです。アプリで写真を見るためには携帯端末を被災地の方角に1度向けて下さい。あなたの心と体が被災地の方角に向ける事で「被災地の今」が見えてきます。

アプリは有料です。売上げは全額日本赤十字に寄付します。※マーケット手数料を30%引いた、弊社に入る売上げの全額となります

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笑顔プロジェクト つながろう東日本

プロのカメラマン・ヘアメイク、モデル・タレント・スポーツ選手などが中心となり、被災地に笑顔を届けるために活動しています。

中心メンバーには岩手県の陸前高田市、久慈市、岩泉町。宮城県の気仙沼市、石巻市など被災地出身が多く、自分たちも何か出来ることはないかと考え活動を始めました。

初めは自分たちに何が出来るのだろうかと不安もありましたが、現地での活動で、写真の素晴らしさや笑顔の力に魅せられました。そして、この笑顔を通して被災地だけでなく、沢山に人に笑顔になっていただきたいと強く思い、「笑顔プロジェクト」として、まずは被災地の方が笑顔になるキッカケを作り、その笑顔を写真に残し「笑顔の力」を広める活動を行うことになりました。

現在では、北は岩手県の野田村、南は福島県の南相馬市まで範囲を広げ、1ヵ所に重点を置くのではなく、まんべんなく広い範囲で行動し、支援が少ない場所や「来てほしい」と依頼を受けた地域を重点的に回っています。

 

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Charity Art Exhibitio「ROSES」

チャリティアート展覧会「ROSES.」は、途上国の子どもたちが十分な教育を受ける環境づくりのサポートを目的として、有志が集まり2008年から始まりました。

復興元年と言われる2012年。新しい未来をつくるため、自力で道を切り開こうという人たちと、それを本気で支えようとする人たちが、震災地の復興の原動力になっているのだと実感しています。
本年度のROSES. Charity Art Exhibitionでは、メインテーマである薔薇をモチーフにした作品の展示販売に加え、震災地の復興・振興支援を目的として、「東北復興支援プロジェクト」を立ち上げ、東北地方の伝統工芸品を、展示、販売するためのブースを設置すると共に、それらの技法や素材を生かしつつ、アーティスト、クリエイター陣とのコラボレーションによる新しい作品造りに挑戦し、発信していきます。
また、東松島市矢本運動公園仮設住宅で活動している内職の会「とんぼの会」等の団体と協力し、制作した物品の販売を通じて、職業支援を行います。 私たちの理念・活動主旨にご理解いただき、是非会場へ足をお運び頂けますようお願い申し上げます。

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T ⇔ Y shirt

東日本大震災により被害を受けられた皆さまに謹んでお見舞い申し上げます。皆さまの安全と復興をココロよりお祈り申し上げます。弊社ではT⇔Y シャツを販売させていただきました利益の全額を、被災地の義援金として寄贈させていただく取り組みを行っております。6月1日から10月31日までの期間、76,556円を集めることができました。こちらを義援金としまして、11月11日に日本赤十字社へ寄贈させていただきました。

引き続き、弊社ホームページにてT⇔Y シャツの販売を行ってまいります。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

TWOPLATOON

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之