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女川ポスター展

2015年3月4日 (水)

クリエイター女川宮城

【商店のポスターを見て、訪ねて、応援。】
読者・企業の皆さんといっしょに復興のために何ができるかを考え、行動する「今できることプロジェクト」。その活動の1つとして女川町を対象とした「アイデアの力と観光で地域を元気にするプロジェクト」を進めてきました。
これは震災で大きな被害を受けた女川町を応援しようと、女川の商店、企業のポスターを、東北を中心としたクリエーターたちにボランティアで作ってもらい、元気になってもらおうという企画です。そのポスター展がいよいよ2月21日から、現地女川町でスタートします。

【女川ポスター展総選挙同時開催!】
女川町内の5カ所にポスター展開催期間中、総選挙投票所を設置します。お気に入りのポスターを是非お選びください。投票された方の中から抽選で20名様に女川町の魅力満載の「がんばる女川セット」をプレゼントします。

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sansasakiori

BEAMS 創造研究所×STUDIOUS×ヤフー復興セレクトショップ「TOKYO DESIGNERS MEET TOHOKU」

東日本大震災被災地の復興支援をビジネスにする。
BEAMS創造研究所がヤフー復興支援室と組み、東京デザイナーのクリエーション×東北のものづくりでスペシャルなアイテムの製作、展示、販売を行うプロジェクト「TOKYO DESIGNERS MEET TOHOKU」。
第一弾のけん玉に続いて、第二弾のプロジェクトが始まりました!

今回は、「日本発を世界へ」をテーマにした新世代のセレクトショップ「STUDIOUS」とコラボレーション。
今の東京を代表するANREALAGE(アンリアレイジ)、FACETASM(ファセッタズム)、Sasquatchfabrix.(サスクワッチファブリックス)、G.V.G.V.という4デザイナーが、被災地特産の素材、工場を使ってスペシャルなアイテムを作りました。
パリコレ進出も話題になったアンリアレイジと盛岡の「裂き織」など、伝統の技が新しいファッションに落とし込まれたアイテムたちです。

これらの商品は、STUDIOUS神南店で展示販売と、
ヤフー復興セレクトショップで販売を行います。
期間は11月16日まで。

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goodo

歌って、語って、3.11を忘れないように。

動画を見てグッときたら、社会問題解決のために無料で今すぐ支援してください!

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kendama

KENDAMA TOHOKU

今、”けん玉”は、アメリカのストリートシーンで注目され、現在若者を中心に人気を集めています。
そこで、<ビーミング ライフストア>では、映画監督の宮藤官九郎さんや<ミナ ペルホネン>などとコラボして”けん玉”を作りました。
さらに、東北エリアの山形県にある<山形工房>で”けん玉”を製作していることから、
各ブランドのけん玉関連グッズの生産を、復興に向かって精力的に活動する南三陸や石巻の工房やブランドに依頼。
“けん玉”をきっかけに、復興支援に結び付くアイテムが揃いました。

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東日本大震災で被災した子供達に対するアーティスト達の思い

3月11日の東日本大震災が起こった日に合わせて、Sadeの名曲「By Your Side」で合田経郎氏がアニメーションを作成した1本の動画が公開された。

 1人の女の子がピアノを弾いている時に震災がおこり、一緒に暮らしていたウサギとタヌキのヌイグルミが避難している女の子が帰宅するのを一生懸命に待つ内容だ。可愛らしいアニメーションからは想像出来ない、女の子が帰宅する時の姿に起こった事の重大さを改めて思い知らされる。

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ストーリー311 あれから3年 漫画で描き残す東日本大震災

東日本大震災から3年…。あの日と、あの日からの激動の日々を、人気漫画家たちが現地で取材し、そこにある想いを漫画で描き残す、感動必至の“311の物語”。印税は被災地復興の為に寄附します。

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「 #空でつながる ~ Dearest FUKUSHIMA 」 2 Photo exhibition~3年目の空に~

この度、多くの皆様の後押しで、新たな企画のもと「#空でつながる」復興支援写真展を来年の春(2014)開催致します。福島伊達市から巣立ち、東京へと、、。
皆様と築いた写真展は絆の場所を変え来年の春オリンパスギャラリー東京へと場を移し、「#空でつながる」写真展を開催致します。

福島への復興祈願の想いを忘れず、皆様との絆を福島に届けたいと強く想い、企画致しました。

「#空でつながる プロジェクト」の活動は時と共に薄れゆく被災地記憶を長く心に留め、復興の時まで、物ではなく、心へのエールを日々の「空」の写真と共に福島へ贈り、長く記憶と絆をつなげる活動を実行しております。
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音楽写真家 管野 秀夫 提唱
招待作品&投稿公募作品展示予定
開催期間 : 2014年 03月06日(木)~03月12日(水)日・祝定休
10:00~18:00 (最終日15:00)
会 場 : オリンパスギャラリー東京
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3.11映画祭

この度、東日本大震災復興支援プラットフォーム「わわプロジェクト」(運営:一般社団法人非営利芸術活動団体コマンドN)では、2014年3月9日(日)~30日(日)の22日間の会期にて、「3.11映画祭」(会場:アーツ千代田 3331)を開催いたします。
 本映画祭では、さまざまな道のりで復興へ向かう人々や、原発事故に翻弄される人々の日常を追った作品など、それぞれの監督が多様な視点から捉えた東日本大震災に関するドキュメンタリー映画を一挙に上映いたします。
 会期中は、監督や出演者、復興活動に携わる方々によるトークイベントも織り交ぜ、1日2~3作品を上映します。また、館内では復興支援プロダクトの販売や関連展示なども行います。
 本映画祭を通し、風化が進む東日本大震災の記憶を見つめ直すとともに、それぞれの想いで復興へと向かう被災地のいまに目を向けることで、そこに生まれた新たな気付きや価値観がこれからの豊かな未来につながることを願います。東日本大震災から4年目を迎え、新たな局面へと向き合いつつある今だからこそ、各作品が映し出す現実や、投げかける問いをみなさんと一緒に共有できれば幸いです。

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KACHI-UMA

各業界で活躍するクリエイター10人に大堀相馬焼の陶器に「馬」の絵を書いて頂きました。デザインした二重湯のみを各セレクトショップ、ネットショップにて限定販売し、その売上の 9.19%(うまくいく)を大堀相馬焼に寄付します。

[ 販売店舗 ]
銀座三越(ジャパンエディション 1/8〜)
AMRIT

<一部商品>
J-PERIOD 表参道ヒルズ店・梅田店・京都藤井大丸店
BALS TOKYO SHINJUKU・NAKAMEGURO
AGITO
GINZA Francfranc
うつわ大福
KONCENT

[ ウェブサイト ]
Yahoo!JAPAN 復興デパートメント

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WA-KARAMARI

2011の大震災以降、福島県を取り巻く環境は大きく変化しました。

地元福島を中心拠点として活動していたアーティスト/デザイナー(広義での表現者)にとっても、その作品の制作・発表における環境の変化は厳しい状況であり、彼らの実質的な活動のフィールド、そして活動に向かうモチベーションの維持・向上が、地元地域の文化/芸術の発展にとっても極めて重要なファクターです。

福島県に縁のあるアーティスト/デザイナーを広く募り、彼らの表現活動を通じ、
継続的に、福島県の誇るべき自然・文化・町、
そして彼ら自身ないしは彼ら自身の想いを、
県内外 そして世界へ発信して行く事を目的としています。

ひいては、いち地方都市を拠点として活動していた
アーティスト/デザイナーにとっても、
より広域なフィールドでの活動の場を提供し、
日本全国そして世界のフィールドで通用する人材の育成を図っていきます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之