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#QUAKEBOOK

In just four weeks, the 2:46 Quakebook project has turned an idea first voiced in a single tweet, into a rich collection of essays, artwork and photographs submitted by indivdiuals around the world, including people who endured the disaster and journalists who covered it.
2:46 — Aftershocks: Stories from the Japan Earthquake contains a piece by Yoko Ono, and work created specifically for the book by authors William Gibson, Barry Eisler and Jake Adelstein.

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#QUAKEBOOK

『2:46 — Aftershocks』(通称 #quakebook)はひとつのつぶやきから始まり、3月11日の東日本大震災の被災者を支援するために生まれたチャリティー本です。
Our Man In Abiko (@ourmaninabiko)が発案し、Twitter上で投稿者と制作ボランティアを募り本の制作を提案しました。被災者の想いをはじめオノ・ヨーコ、ウィリアム・ギブスン、バリー・アイスラーなど海外からのメッセージも多く集まり、一週間ほどで一冊の本になりました。この本は近く発売され、売り上げは販売元の手数料を含め100%日本赤十字社へ寄付されます。

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Artists Help Japan Earthquake & Tsunami Fund

Artists Help Japan is a charity movement initiated by Dice Tsutsumi, an art director at Pixar Animation Studios who was also behind 2008 Totoro Forest Project to help preserve Sayama Forest in Japan and Sketchtravel Project, to gather the force of communities of artists and creative minds around the world.
We believe artists have special roles to contribute to the society.
Within a week, 10 art communities from LA, San Francisco, New York, Paris, Toronto and Pittsburgh have signed up to do fund raising events to contribute to this movement.  We are calling for more artists communities to join the forces of  Artists Help Japan Movement.

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Art for LIFE

東日本大震災による被災の後、アート、デザイン、建築、ファッション等の関係者によって、様々な被災者支援プログラムが立ち上りました。本サイトは、それらの個別イベントを、自由に登録できるプラットフォームと位置づけ、イベント相互にその試みを認識できるようにすると同時に、互いに協力し、また交流することができるように、有志によって設置するものです。アートは、今回の圧倒的な自然の猛威の前で無力に見えます。しかし、このような時だからこそ、我々は、アートを通して、被災した人たちに有形・無形の支援をこころみるべきではないでしょうか。そして、アートは多くの人々に心の安らぎと勇気を与え、生きることの喜びを思い出させてくれる重要な営為であることを、再確認するべきではないでしょうか。本サイトによって様々なチャリティーイベント、義援金活動、アート活動を総合的に俯瞰し、支援者が互いに協力し合い、知恵を出し合えるようになることを願います

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designersforjapan

Designers for Japan is a loose collective of designers, photographers, art directors and imagemakers from around the world who were spurred by the catastrophe of Friday March 11 to do something, anything to help and to express our love for our friends and colleagues in Japan. So far, it encompasses a set of prints to be sold for charity, an upcoming charity auction and this website. We hope there will be more to come. If you would like to help, please contact us oninfo@designersforjapan.com.Designers For Japan is:Jonathan Barnbrook / Mark Blamire / Neville Brody / Patrick Burgoyne / Rei Inamoto / Gavin Lucas / Graham Wood

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復興支援ポスター配布サイト

東北関東大震災からの復興を呼びかけるポスターを投稿・公開できる「復興支援ポスター配布サイト」がこのほどオープンした。ポスターは作者がパブリックドメイン化を了承した上で投稿するため、掲載されたポスター画像は著作権などを気にせず、自由に編集したり、転載・配布できる。「これらのポスターが少しでも早く、たくさんの人の行動に結びつくことを願っている」とサイトには書かれている。

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eco-reminders

STYLE4 Design

2011年3月21日 (月)

イラストクリエイター

節電をしたくなるエコなウォールステッカー。

スイッチの近くに貼ると効果的なウォールステッカーです。
ハムスターが一生懸命発電している様子のタイプのもはかわいらしいです。
震災の影響でしばらくは国レベルでの節電への協力が必要な様子。
どうせなら、少しでも意識を高められたり、節電を楽しんだりができる方がいいですよね。

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graduation_bond

卒園証書

卒園証書をつくりました。震災を経験し、証書を受け取れなかった子供たちへ届けていただければ幸いです。

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pict

支援物資分類用ピクトグラム

山のように積まれた段ボールの中から、必要なものを探すのが大変だった。と、阪神淡路大震災のボランティアから聞きました。もしも役に立てたら嬉しいです。

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IDEA FOR LIFE

たとえ小さなアイデアでも、誰かとつながってカタチになれば、この状況を変える大きな力になると思う。だからみんな、アイデアを出しあいましょう。災害なんかに負けず、今を少しでも良くする何かをいっぱい考えましょう。そして企業の方、メディアの方、カタチにできる力のある方、そのアイデアを一緒に実現してください。皆さんの力が必要です。アピールでも、ありがた迷惑でもなく、本当に命を守るために。心をつなぐアイデアが、被災地の方々へ届きますように。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之