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グリコーゲン

ABOUT US glycogenについて

オンラインでのチャリティー・オークション『glycogen | グリコーゲン』は落札額を東日本大震災の義援金に充てるプロジェクトです。
運営は編集者・小山内隆と、株式会社スタジオジャパホ代表・塚田卓弥を中心に、多数の有志によって行なわれています。
This project “glycogen” is Charity Auction for Tohoku earthquake disaster in Japan.All successful bid money goes to the donation for this disaster. glycogen executive committee( leading member/ Takashi Osanai, freelance editor, and Takuya Tsukada, representative director of Studio Japaho.Inc). And we deeply appreciated for your supports.

 

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伝手“tsu・te”プロジェクト

今、“私”ができることを「個」で考えたとき、それはあまりにも小さく孤独です。孤独は不安を招き、不安は人から優しさを奪っていきます。
けれど「個」がつながり、結び合うことで、“私たち”ができる事。
それは「愛」「希望」「平和」「笑顔」「やさしさ」今まで口に出すことすら恥ずかしかった「想い」を団結した大きな声で、力の限り被災地の皆さんへ届けることです。
今回、“私たち”は、自らの“伝手”を頼りに様々なアーティストたちと “繋がる”ことができました。
そしてこの「伝手“tsu・te”プロジェクト」は生まれました。「“伝手”プロジェクト」は、“私たち”や皆さん、共に活動する人たちに “何かができる自信”と“誇れる自分に出会える”きっかけの場になるものと信じています。

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Gamers Heart Japan

海外ゲーム関係者が作った日本への感謝と寄付を呼びかけるサイト。60分のビデオが日本への愛で溢れている。Members of the global videogame community have come together in an unprecedented effort to create a special video to show their appreciation for the Japanese game industry and to raise donations for Red Cross relief efforts for the people of Japan.

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「東京の50 人 チャリティーマーケット」

この度の東北地方太平洋沖地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、 被災されました方々、そのご家族の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 被災者の救済と被災地の復興支援として、パスザバトンにご縁のある皆さまとともに、 「東京の50 人 チャリティーマーケット」と題して、東京を拠点に活躍されている50 人の皆さま、 その友人、知人の皆さまにお声がけいただき、パスザバトンウェブ上でチャリティーマーケットを 開催させていただきます。 今回の売上の全額を、NPO 法人「チャリティー・プラットフォーム」を通じて、 東北地方太平洋沖地震被害救済へ届けさせていただきます。

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震災チャリティー ドローイング展「Help!」

震災チャリティー ドローイング展「HELP!」

2011年3月11日に起きた大地震を皮切りに、日本はそれまでの極東の小さくてエキゾチックで、伝統とテクノロジーの共生する国などとは別の視点で、世界の注目を集めることになった。最初の地震のニュースを聞いて、多くの日本人が『いつもの地震。対策は万全。大丈夫。』と思ったのが実情ではないだろうか。そのあとに続く津波、余震、原発事故、放射能汚染、そしてそれらの災害から引き起こる電力不足、水や食べ物への影響、計り知ることのできない不安を誰が想像していただろうか。

この大震災に関して、世界各国でそれぞれの注目点や情報量、やりかたを異にしながらも、様々なメディアが様々な情報を流し、インターネットというツールによってもまた多種多様な情報を各々が目に耳にしている。被害規模や原発問題などもさることながら、欧米の注目をより集めたのはやはり、世界第三位のGNPを誇る先進国である日本がこのような大災害に見舞われたという点であり、彼らにとって発展途上国への災害よりもより現実味をおびていたからであるともいえる。

そのような状況のなか、多くの海外在住日本人たちが 遠く離れたそれぞれの土地で、 抗うことのできない自然の大きな力の前で必死に生き延びようとする母国を想い、少しでも自分たちには何かできないのか、と自問自答する。ここパリでも、コンサート、舞台公演、展示即売会、バザー、など多くのチャリティーイベントが開催されている。

 

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#QUAKEBOOK

In just four weeks, the 2:46 Quakebook project has turned an idea first voiced in a single tweet, into a rich collection of essays, artwork and photographs submitted by indivdiuals around the world, including people who endured the disaster and journalists who covered it.
2:46 — Aftershocks: Stories from the Japan Earthquake contains a piece by Yoko Ono, and work created specifically for the book by authors William Gibson, Barry Eisler and Jake Adelstein.

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#QUAKEBOOK

『2:46 — Aftershocks』(通称 #quakebook)はひとつのつぶやきから始まり、3月11日の東日本大震災の被災者を支援するために生まれたチャリティー本です。
Our Man In Abiko (@ourmaninabiko)が発案し、Twitter上で投稿者と制作ボランティアを募り本の制作を提案しました。被災者の想いをはじめオノ・ヨーコ、ウィリアム・ギブスン、バリー・アイスラーなど海外からのメッセージも多く集まり、一週間ほどで一冊の本になりました。この本は近く発売され、売り上げは販売元の手数料を含め100%日本赤十字社へ寄付されます。

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imaging

Artists Help Japan Earthquake & Tsunami Fund

Artists Help Japan is a charity movement initiated by Dice Tsutsumi, an art director at Pixar Animation Studios who was also behind 2008 Totoro Forest Project to help preserve Sayama Forest in Japan and Sketchtravel Project, to gather the force of communities of artists and creative minds around the world.
We believe artists have special roles to contribute to the society.
Within a week, 10 art communities from LA, San Francisco, New York, Paris, Toronto and Pittsburgh have signed up to do fund raising events to contribute to this movement.  We are calling for more artists communities to join the forces of  Artists Help Japan Movement.

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Art for LIFE

東日本大震災による被災の後、アート、デザイン、建築、ファッション等の関係者によって、様々な被災者支援プログラムが立ち上りました。本サイトは、それらの個別イベントを、自由に登録できるプラットフォームと位置づけ、イベント相互にその試みを認識できるようにすると同時に、互いに協力し、また交流することができるように、有志によって設置するものです。アートは、今回の圧倒的な自然の猛威の前で無力に見えます。しかし、このような時だからこそ、我々は、アートを通して、被災した人たちに有形・無形の支援をこころみるべきではないでしょうか。そして、アートは多くの人々に心の安らぎと勇気を与え、生きることの喜びを思い出させてくれる重要な営為であることを、再確認するべきではないでしょうか。本サイトによって様々なチャリティーイベント、義援金活動、アート活動を総合的に俯瞰し、支援者が互いに協力し合い、知恵を出し合えるようになることを願います

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designersforjapan

Designers for Japan is a loose collective of designers, photographers, art directors and imagemakers from around the world who were spurred by the catastrophe of Friday March 11 to do something, anything to help and to express our love for our friends and colleagues in Japan. So far, it encompasses a set of prints to be sold for charity, an upcoming charity auction and this website. We hope there will be more to come. If you would like to help, please contact us oninfo@designersforjapan.com.Designers For Japan is:Jonathan Barnbrook / Mark Blamire / Neville Brody / Patrick Burgoyne / Rei Inamoto / Gavin Lucas / Graham Wood

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之