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【丸光製麺 x 気仙沼ミサンガ】 限定100セット!ミサンガ販売します

ワールドカップ開幕!
日本代表カラーのミサンガ & キーホルダー限定製作!

イベントで完売続出の大人気の商品【気仙沼ミサンガ】を限定販売!

気仙沼丸光製麺&気仙沼ミサンガコラボ企画が始動しました。今回はワールドカップ開幕を記念し日本代表カラーで作ったミサンガとキーホルダーのセットです。

気仙沼ミサンガは、丸光製麺の専務取締役熊谷敬子さんが代表を務める団体【聖敬会】で制作している商品です。これまでに延べ170名以上の被災者が参加しているこのプロジェクトの商品は、作り手の本名と震災当時の体験記、そして作り手に送ることが出来るメッセージ葉書付きです。

100セット限定です!この機会にぜひ!

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どんぐりバッジチャリティーキャンペーン

三越伊勢丹グループは、東日本復興支援活動
「瓦礫がれきを活かす 森の長城プロジェクト」に参加しています。

東日本の被災地沿岸部に、瓦礫や津波の堆積土を利用した盛土を築き、その上に森を育てて緑の防潮堤を築いていこうとする”森の長城プロジェクト”。その復興のシンボル「どんぐり」をモチーフとしたオリジナル「どんぐりバッヂ」をチャリティ販売いたします。収益金は全額、「瓦礫を活かす 森の長城プロジェクト」に寄付し、緑の防潮堤づくりに役立てられます。

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Puchinya

Puchinyaは東日本大震災後からできました。モビーディック社製素材で猫な小物などをプロデュース、販売します。
去年『震える牛』が大ヒットとなった相場英雄さん著小学館から発売ミステリー小説「共震」の中にPuchinyaコインケース登場します。
三陸の実在の場所やお店が登場しています。あとがきにPuchinyaHPアドレスも。
商品入荷のおしらせなどは メルマガで。
11月末から12月初旬 プランタン銀座 ねこ展に参加

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百貨店オリジナル ハローキティチャリティストラップ

百貨店オリジナル「ハローキティチャリティストラップ」限定販売。
10月1日(火)から全国の百貨店で、販売開始!チャリティストラップの収益を全額、岩手・宮城・福島3県の被災された子ども達へ寄付いたします。

『ハローキティ チャリティストラップ』
販売店舗一覧はこちら(PDFファイルが開きます)

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三鉄オンラインショップ【さんてつ屋】

三陸はおいしいがいっぱい。岩手県沿岸北へ南へと走る三陸鉄道より、おすすめのギフトを笑顔と元気で、みなさまのもとへお届けします。
まごころ込めたこだわりの味を食卓にお届けします。三鉄のオリジナル商品は贈り物にも最適です。

オリジナル酒類、オリジナル食品、オリジナル鉄道グッズや復興関連オリジナルグッズ、オリジナルキャラクターグッズなどを取り揃えています。

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ムンク

起き上がりムンク

福島県会津の民芸品 起き上がり小法師と、ムンクの「叫び」がコラボレーション。
幾多の盗難被害に遭っても必ず美術館に戻って来る「叫び」を、何度倒れても起き上がる起き上がり小法師に見立てました。
Minako Hayakawa と Munch Museum 公式コラボレーション商品です。
売上の一部は、ムンクトリビュート様から、東日本大震災ふくしまこども寄附金に寄付されます。

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大槌超年賀

大船渡復興年賀はがき~ぼんずプロジェクト~

岩手県大船渡市にある文具屋さんが
「震災から1年半経ちあの震災が時間と共に風化して行ってしまうのでは?大船渡に住み、これからの大船渡の復興のすべてを見て生きていく私たちに、自分たちで大船渡をアピールできないのか?」
という想いから、自ら大船渡の復興支援商品を作りました。
大船渡の木である「松」。大きな津波でなぎ倒され、海に、陸に散らばった松の木を集め、中の綺麗な部分を使用して紙製品に加工。松を極薄のシート状にし、木の香り・風合いをいかした素敵な紙製品に仕上げました。

~ぼんずプロジェクト~の名前について
「絆」を英語にすると「bonds」
気仙の訛りで発音してみたら?という発想から「ぼんず」という言葉ができました。大船渡と全国の皆さんとのぼんず(絆)が深まることを祈って。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之