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【東日本大震災】マラソンで「日本がんばれ!」 エクアドルでも被災地支援

マラソンで「日本がんばれ!」 エクアドルでも被災地支援

南米エクアドルの首都キトで5日行われた市民マラソン大会で、東日本大震災の被災地を応援しようと在留邦人らが「日本がんばれ!みんながんばれ!」と題した支援イベントを行った。この日のためにデザインしたTシャツや帽子などを販売した。
 売上金は約7500ドル(約60万円)に達し、在エクアドル日本大使館を通じて被災地に送られる。キトは標高約2800メートルの高地でマラソンには厳しい環境。販売された帽子やTシャツを着用して走った地元住民や在留邦人も多かった。
 宮城県白石市出身の在留邦人の男性(26)は完走後「苦しかったが、実家のある被災地が復興の真っただ中にあることを思いながら走り切った。宮城県民の底力を信じている。マラソンのように、立ち止まらず前へ前へと進んでいってほしい」と語った。

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REAL♥LOVE支援プロジェクト

2011年6月5日 (日)

イベント募金

いよいよ、3回目となりました。多くの方々から活動の拡散や参加、ご協力のおかげで、無理の無い”笑顔の支援”が人から人へと繋がり、直接被災地へ送っていただける方も増え、全国各地からの”支援の愛の輪”が今も続いています。”皆さまからのご支援・ご協力、誠にありがとうございます!”この繋がりは本当に感謝してもしきれません。

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Creative Unite for Japan

震災復興に向けて海外広告賞のONE SHOWでも、日本の復興への呼びかけをしています。

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白鳳 

白鵬関ら岩手の被災地訪問 大相撲の巡回慰問スタート

日本相撲協会による東日本大震災の被災地巡回慰問が4日、岩手県の山田町と大槌町から始まり、横綱白鵬関や大関魁皇関ら幕内上位力士18人がサインや記念撮影に笑顔で応じたり、ちゃんこ鍋を振る舞うなど被災者と触れ合った。

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日本照らせ「元気」の神火 大山で夏山開き前夜祭

鳥取県大山町の大山(1729メートル)で4日、夏山開き前夜祭があった。恒例のたいまつ(神火)行列に参加した約2千人が、東日本大震災の被災地へのメッセージ「元気」の文字を描いた。参加者は神事後の午後7時半、中腹の大神山(おおがみやま)神社奥宮を出発。たいまつを1本ずつ掲げて約1.3キロの参道を練り歩いた後、駐車場でメッセージを形作った。

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TOHOKU Sake Forum 2011

東北6県から、30の酒蔵が協力しあい、東京に集います。
未だ厳しい状況にある被災蔵も多数参加し、みなさまに現状をご報告します。
震災により被害を受けた酒蔵も、一日限定出張営業し、テイスティングコーナーでは、
各蔵とも一押しの銘柄を取り揃え、みなさまをお待ちしています。
参加する全ての酒蔵から蔵元が参加する大変稀少な場でもあり、
蔵元や各分野の専門家を招いたシンポジウム、トークセッションなども行います。
私たちの生活文化や伝統と密接に関わる日本酒、農作物である米と水からなる日本酒
3.11後に絶やさず伝えゆくべきものとは何か、私たちに一人ひとりに何ができるのか
東北のお酒を味わいながら、日本の自然と、その産物である日本酒のこと、
ライフスタイルやエネルギーを選ぶということ、これからの日本、私たちの“これから”について、
みなさまと共に考える場にしたいと願っています。
おかげさまで、こうしてあなたに会えます。
あのときの奇跡に・・・・・・「ありがとう」

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被災した子どもたちのメッセージがNYのギャラリーへ

5月中旬の5日間、米ニューヨークの5番街にあるAIGA National Design Centerの壁いっぱいに、宮城県女川町や茨城県高萩市などで東日本大震災の被害を受けた子どもたちの絵やメッセージ、約300点が飾られました。「震災に負けない」と健気な気持ちを表す子もいれば、「走りたい…」とつぶやくようにしたためる子もいて、それぞれの心中が伝わります。
この展覧会は、ユニバーサルデザインの視点から被災地の子どもたちを始め、高齢者や障害を持つ人などに対し、暮らしや仕事にかんする様々な支援を息長く続けていこうと立ち上がった非営利団体Hug Japan(トライポッド・デザインとベネッセコーポレーション、日本航空などの企業参加による共同運営プロジェクト)が開いた「We are Here-被災地からの小さなメッセージ」展。津波や原発事故で日々の暮らしが大きく変わってしまった子どもたちが、自然に心に浮かんだ思いを自由な発想で表現してもらおうと企画したアートとデザインによる「Art+Design and SMILE」の活動がきっかけでした。

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helpDesignhelp – Design Auction to Aid Japan

ジャパン・チャリティー・デザインオークション
これからの復興のために、デザインができること。

http://helpdesignhelp.fi/

日時:2011年 6月7日(火)
13:00 -17:00 プレビュー、参加申込み受付
17:00 -19:00 オークション
場所:Valkoinen Sali, Aleksanterinkatu 16-18

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東日本大震災チャリティーコンサート「響け、東の空へ!」出演者募集(川崎)

麻生フィルハーモニー管弦楽団団員の神田和重さん、昭和音楽大学講師の多喜靖美さんらが企画するコンサート。
参加費は1口1000円で、1口1分間、舞台を使用できる。(何口でも申し込み可)。
クラシック音楽限定。年齢、プロ・アマ制限はなし。参加費は被災地の学校の再建、楽器購入の義援金として寄付。
申し込み用紙を、FAX 042(620)0766か、
メールアドレスinfo@jasmin-otononiwa.comに、
請求して、申し込む。

※当日、観覧無料。

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東日本へのチャリティーイベント

2011年5月30日 (月)

イベント世界募金南米

この度の日本の東北地方太平洋沖地震の災害に対し、地球の裏側のアルゼンチンでも、日系人はもちろんアルゼンチンの人々が日本の事を心配して下さり、日本のために行動を起こしていて下さっていることを日本の皆さんに伝えたいと思います。ブエノスアイレスから南西300kmに位置するアルゼンチン第3の都市ロサリオにある、ロサリオ日本人会では、何か日本のために何かしたい、何か行動を起こさなければ、という、熱い思いから、何度も会議を開き、例年5月に行っている「バザー」を1か月早く、4月に行い、その収益金のすべてを義援金として、日本へ送ることを決めました。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之