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東日本大震災復興祭2011~子供たちの未来のために~

音楽関係5団体が発起団体となり、<音楽、お笑い、食>の力で復興支援を行うイベント「東日本大震災復興祭2011~子供たちの未来のために~」が10月29日、30日の2日間にわたり国立代々木競技場一帯の会場にて開催されました。

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東北発 ニッポン元気会議

さあ、東北からニッポンを元気に!!東北発 ニッポン元気会議

東北の主要7新聞社で構成する東北七新聞社協議会は「」を立ち上げ、今年で3年目を迎えます。今年は未曾有の被害をもたらした「東日本大震災」の痛手から立ち上がろうとする力強い東北魂にスポットを当て、復興へ向かう東北地方の人々の活力を通して、ニッポンに少しでも勇気を与えられるようなプロジェクトを展開していきます。9月から随時掲載し、特集紙面のめとめや東北全体の活性化を探る総括イベントとして「東北発ニッポン元気会議 in 秋田」を、11月5日(土)に秋田市のノースアジア大学で開催いたします。

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iwate

ニッポンおいしいフェア

岩手県の特産素材を使ったオリジナルメニュー70品が東京駅に登場!!

ニッポンおいしいフェア」は、東京駅のレストランがあらゆる地域の食材を使い、オリジナルメニューをご提供するフェアで、過去に30回の実績があります。
そのノウハウを活かし、震災で被害を受けた地域を応援する新しい「おいしいフェア」をスタートさせました。
そして今回、東京駅が応援するのが“岩手県”。
まずは岩手県の食材を購入し、地元の産業を直接的にサポート。そして購入した食材でオリジナルメニューを開発して皆様にご提供させて頂きます。
皆様がそのメニューを1品ご飲食されるたびに、売上代金から100円を岩手県内の産業に寄付。その産業が安定して活動できるようになったら、またそこから食材を購入し、オリジナルメニューをご提供!
その繰り返しがさまざまな産業のお役に立てると考えています。
1回の支援だけでは終わらない、それが東京駅のレストランから始まる新しい支援のカタチです。

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ehon

絵本エイド

絵本ナビは絵本を通じて東日本大震災の被災地を支援します。
未曾有の震災、津波、原発事故により、日本中が不安な日々を過ごしています。被災された方々には心よりお見舞いを申し上げます。
被災を免れた子どもたちも、日々いいようのない不安の中で過ごしています。そして私達大人も。
テレビを消し、親子で絵本を開く時間がどれだけ私達を癒してくれることか。絵本の果たす役割の大きさを再認識しています。共に絵本を読んでいる間、心に光がさす気がします。
「心に光を。 子どもにも、大人にも。」
一日も早く復興がかなうよう、一日も早く子どもたちの不安な気持ちが安らぐ日々が訪れるよう、絵本ナビとして出来ることは何かを考え、絵本を通じた被災地支援プログラム「絵本エイド」を実施することとしました。

自分にも何かできないか、と感じていらっしゃる方は、ぜひご参加ください。

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10/21 名古屋 10/28 東京 『 東 北 応 援 ★ 元 気 祭 』 〜呑んで復興!酔って応援!〜

■NPOオンザロードの代表、高橋歩によるトークライブ!
■ミュージシャンによるLIVE!
※東京会場はRicke-G出演決定!
※名古屋会場はおかん出演決定!
■数々のニュースに取り上げられた、津波によるがれきで作った『がれき神輿』!
■被災を乗り越えたモノを揃えた復興ブースを出店!
■会場みんなで乾杯!!出演者、現地ボランティア、参加者のみんなで飲み会!
■高橋歩、新刊『自由帳』(10/24発売)の販売&サイン会 !

 

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東日本大震災復興支援プロジェクト「日比谷ライブ&マルシェ2011」

東日本大震災復興支援プロジェクト「日比谷ライブ&マルシェ2011」日比谷ライブ&マルシェ2011(11月12~14日)泉谷は「募金もしたが、まどろっこしい。赤十字に送っても仕方ない。被災者にダイレクトにいく方法を考えろ」と募金の現状をちくりと批判し、同プロジェクトの内容を説明した。東京・日比谷公園で12日に五十嵐浩晃、小坂明子、サンプラザ中野くんらのライブ、13日には泉谷がメーンで歌う。会場では3日間にわたって被災地の農林水産物の直売会も行われる。

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音楽版トモダチ作戦 宮古など3市町で公演

ニューヨークフィルメンバーで打楽器奏者のジャスティン・ハインズさんを含む日米の音楽家7人は1日、宮古市と山田、大槌両町で「トモダチ作戦・ウィズ・ミュージック」(くらしに音楽プロジェクト、米大使館共催)を展開した。3市町でのミニ公演のほか、山田高吹奏楽部(野田友梨恵部長、24人)と交流会を開催。児童、生徒を励まし、音楽の素晴らしさを伝えた。
ミニ公演は、藤原小の学童の家(宮古市)と山田南小の児童クラブ(山田町)、おさなご幼稚園(大槌町)で開かれ、「村祭り」やハインズさん作曲の「バケツに穴が空いています」などを演奏。プラスチック製バケツをドラムに見たててたたく体験では、児童らと一緒になって音楽を楽しんだ。

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Soccer legend Pele visits elementary school in disaster-hit Miyagi

Brazilian soccer legend Pele visited an elementary school here, to the delight of children and local residents affected by the Great East Japan Earthquake and tsunami.

Pele, known as “The King of Football,” offered a silent prayer for the victims of the March 11 disaster as he visited the Yuriage district of Natori in Miyagi Prefecture on Oct. 17.

The 70-year-old former player then joined an event at the Fujigaoka Elementary School in the city, giving autographs and presenting soccer balls to local children and adults. Some 200 people gathered for the event.

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MONKEY MAJIK、被災地仙台でチャリティ・ライヴ<SEND愛>を開催!

東日本大震災が発生した直後から被災地の復興ボランティアを続けてきたMONKEY MAJIKが16日(日)、地元そして被災地である仙台(宮城セキスイハイムスーパーアリーナ/グランディ21)でチャリティ・ライヴ<SEND愛>を開催!<SEND愛>は、MONKEY MAJIKが活動の拠点としている被災地「SENDAI」から、この出来事を風化させることなく、もう一度美しい東北を取り戻すため、全国に音楽を通じて支援の輪(愛)を広げようという思いから生まれた支援プロジェクト。

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福島バル

福島バル

2011年10月15日 (土)

イベント募金食べて応援

阪神福島駅、JR福島駅、新福島駅を中心にバル街を形成。マップを片手に「飲み」「食べ」「歩き」を楽しんでください。【日時】 2011年11月5日 正午から午後5時まで※このイベントによって集められた義援金は、日本赤十字社を通じて東日本大震災による被災地へと届けられます。皆様のご協力よろしくお願いいたします。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之