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ともしびプロジェクト

ともしびプロジェクト

2013年4月12日 (金)

イベント写真祈り

2011年3月11日「東日本大震災」
これまで東北には日本中、世界中からたくさんの支援が届きました。
あれから1年が過ぎようとしていた頃、
たくさんの支援が手を引いていく現状を目の当たりにしました・・・。

「忘れられることが一番怖い・・・。」
被災地気仙沼に支援に入る中で耳にした一言。

被災地への想い「忘れないをカタチに」
それぞれの場所で、毎月11日にキャンドルに明かりを灯すことで
東北から日本を、世界を繋ぐアートイベントプロジェクトです」。

 

ともしびプロジェクト ~参加方法~

毎月11日にキャンドルに火を灯したら写真を撮って、場所(都道府県)と
一言コメントを添えて、ともしびプロジェクトのFacebookページに
「いいね!」を押してから投稿してください。

ともしびプロジェクトFacebookページはコチラ

全国からの「忘れない」や被災地からの「ありがとう」が
1つ1つの明かりを通して、このfacebookページで表現されています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

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チャレンジスター東北サミット

東北は日本のフロンティアです!
震災から2年が経ち、東北には元気な挑戦者がたくさん生まれています。
皆様も、ぜひこのエネルギーを感じてみませんか!?

困難に果敢に立ち向かい、『志』を持って事業を起こしている起業家の方々を、みんなで応援し支援の輪を広げるため、「チャレンジスター東北サミット」というプレゼンイベントを開催します。
今回は、Yahoo! JAPAN様のご協力を頂き、東京ミッドタウンでの開催となります。
熱い起業家の声をお聞き頂ければ幸いです。ぜひご参加ください!

本イベントは、志の挑戦者をみんなで応援する支援サイト『CHALLENGE STAR(チャレンジスター)』 と連動しています。

日時: 2013/4/12(金) 19:30 ~ 21:30(受付開始19:00)

会場: Yahoo! JAPAN ミッドタウン・タワー 11Fセミナールーム
(ミッドタウン・タワー2F 専用受付にて受付をいたします)
東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー<地図>

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Teen for 3.11

Teen for 3.11は、2012年4月2日に設立された、10代による10代のための10代ならではの復興支援団体です。 10代による復興支援のしやすい環境と、次の震災に備え素早く行動を起こせる体制を整えるべく活動しています。 詳しくは活動方針をご覧ください。

登録メンバーを随時募集しています!
TF3に登録すると以下のことができるようになります!
・毎月11日にメルマガを受信(旅行や物産展などの情報を配信)
・TF3企画の東北ツアーへの参加(1泊2日、8000円程度のプラン検討中)

つまりTF3に登録するだけで、

あなたも復興支援に携わる人の一員に!

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hirota しょうゆアイス

しょうゆ天使のシューアイス <洋菓子のヒロタ×陸前高田ヤマニ醤油>

東北応援キャンペーン
陸前高田市 ヤマニ醤油とコラボしたしょうゆアイス発売!

シュークリームを作り続けて87年の洋菓子のヒロタは陸前高田のヤマニ醤油の「天使のしょうゆ」とコラボしました。

商品の売り上げの一部は陸前高田の奇跡の一本松の維持と被災地を支援しているNPO団体自立のためのスモールビジネスの支援に充てられます。

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報道写真展示「記憶 忘れてはいけないこと」岩手県立図書館

本写真展は日本経済新聞社本社等で開催されていましたが、この度日本経済新聞社から協力を得て岩手県で初開催することになりました。東日本大震災の被災地で日本経済新聞社記者が震災直後から撮影した写真を展示します。

被害の大きさを再認識し、震災の記憶の風化を防ぐ機会とするため、県内地域紙では見ることの少ない宮城・福島県を含む震災当時の様子も振り返ります。

平成25年4月1日(月)~5月30日(木)

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RESTARTJAPANファンド

2011年6月、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(SCJ)とソニー株式会社(ソニー)は、RESTARTJAPANファンドを協働で立ち上げました。

東日本大震災後の復興支援、特に次世代を担う子どもたちの支援のために、被災地での支援活動を基盤として、東日本大震災で被災した子どもたちの保護とケア、教育、創造的活動をサポートすることを目的に、「RESTART JAPAN 支援プロジェクト」を展開しています。

これまでに、SCJの被災地における活動において、ソニーおよびソニーグループ企業およびその社員が、それぞれの特色を生かした支援で、子どもたちが日常を取り戻し、未来への夢や希望を創造できるプロジェクトを行っています。

支援企業も着実に増えており、このファンドによって、主旨に賛同し、ともに協働プロジェクトを推進していただける支援の輪が、今後ますます広がっていくことも期待されます。

RESTART JAPANファンドは、企業・団体・個人など、さまざまな力をあわせて、一人でも多くの子どもたちの夢が実現されるよう、活動を拡げてまいります。

第二期を迎えた同プロジェクトですが、今期は採択団体で活動している子どもたちの声を、写真や記事を通じて子どもたち自身で伝える「子どもリポーター・プロジェクト」を開始しました。

今回は支援先の一つであるマーチングバンド「Seeds+」の子どもリポーターの様子をお伝えします。3月9日(土)、「みんなで元気に!!」をテーマに福島県南相馬市でコンサートが開催され、Seeds+も含め6団体が参加しました。Seeds+は南相馬市と会津若松市を拠点にマーチング活動を展開しており、小学生31名、中学生6名の合計37名がマーチングを楽しみながら地域に元気を届ける演奏活動を行っています。コンサート当日に子どもリポーターとして活躍してくれた一人、志賀さん(小6)は、Seeds+でバスドラムを担当しています。

 

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ホビーショー

復興支援プロジェクト 第37回 日本ホビーショー2013

日本ホビーショーは4月25日(木)~27日(土)
テーマは「Hobby Garden(ホビーガーデン)」です。
「つくって楽しむ。集って楽しむ。外でも楽しむ」をコンセプトに、多彩な企画展示やワークショップを予定しています。

また、復興支援プロジェクトとして「チャリティ販売」を実施します。
今年は6つの団体が出展します。

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いしのまき復興マップづくり2013

ウィキペディアのようにみんなで作れる自由なインターネット地図、オープンストリートマップに記録していくワークショップを行います。パソコンやスマホがなくても参加OK。もちろん、ノートパソコンもしくはスマホを持ってきていただければより楽しめます。どなたでも参加できます!

是非この機会にやり方を学んで、あなたの街の復興していく店舗や街の様子を記録してみてください!

たくさんの方々の参加をお待ちしてます!

日時     2013/04/13 (土) 10:30 - 17:00 JST
会場     ヤフー石巻復興ベース

目的

1) 石巻のオープンストリートマップを実用レベルにする。

2) 石巻のイマを記録し、後で振り返ることができるようにする。

3) 地域の方々が自分たちで地図を更新し、石巻を再発見するひとつのきっかけをつくる。

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「被災地応援ツアー」で福島を応援

2013年3月29日 (金)

イベント旅して応援福島

「被災地応援ツアー」とは、東日本大震災や原発事故等による被害が大きな福島県に旅行者が訪れ、宿泊や飲食、地域特産品等の購入等を行っていただくことで、観光振興と地域経済の復興を支援するものです。

都内旅行事業者が企画する福島県への宿泊または日帰り旅行商品を公益財団法人東京観光財団が「被災地応援ツアー」に指定し、この商品に申込をした旅行者について、申込時に以下のとおり旅行代金を割引いたします。

事業規模

  • 【宿泊】延べ20,000泊
  • 【日帰り】延べ15,000人

ツアー参加者

都内在住、在勤、在学の方( 健康保険証、運転免許証などによる証明が必要)

申込方法

事前に東京観光財団により本事業への参加を登録された旅行事業者の窓口において「被災地応援ツアー」対象の旅行商品を購入していただきます。購入の際には本人及び都内在住・在勤・在学を証明する書類(健康保険証、運転免許証、住民票、社員証、学生証、在勤・在学証明書等)が必要となります。

割引を受けるために必要なこと

旅行代金の割引は、福島県への宿泊及び日帰りのツアーを対象に実施するものであり、お客様自身による申込書兼割引利用証明書への記入・提出が必要になります。

 

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にこまるプロジェクト

にこまるプロジェクトは、2011年3月11日の東日本大震災で被災した方々に手作りのものを食べていただき、少しでも力になればという想いから始まりました。

スタート時は非被災者でありながらも、心の傷や絶望感を感じていた東京のボランティアの方々が集まり手作りの食品を作って送るという活動を行ってきました。

被災地への食料物資は安定してきたという情報を得て、これからは被災地の方々にクッキー作りをしていただき、それを東京などの非被災地で売ることで、わずかでも、作っていただいた方々に利益を還元することができないかという活動に移行し、今のにこまるプロジェクトへと発展してきました。

混ぜたり、こねたり、丸めたり。
手を動かすこと、力を合わせて何かを作ること、みんなで集まっておしゃべりをすること自体も、被災者のみなさんの心を少しでもほぐし、新しい暮らしへの活力を生み出す源になるといいな、と思っています。

このクッキーのスマイルのように
はやくみんなが笑顔でくらせるよう、一緒に支援していただければ嬉しいです。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之