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7/21・22開催|ふくしま復興祭

2013年6月26日 (水)

イベント福島

7月22日(月)21世紀の森公園内にある”いわきグリーンスタジアム”で行われる「マツダオールスターゲーム2013第3戦」にあわせ、関連イベントとして21日と22日の2日間開催。

開催日時
2013年7月21日(日)〜7月22日(月)
7月21日(日)午前10時〜午後9時
7月22日(月)午前10時〜午後5時

開催場所
21世紀の森公園 特設会場福島県いわき市常磐湯本町上浅貝地内

「ふくしま復興祭」は、「食」のオールスター。
「物産」のオールスターをサブテーマに被災地の食、物産を全国に発信する機会を創出するとともに、これまで被災地に支援をいただいた全国各地の自治体、団体にも参画していただき、食、物産を通し、感謝を伝え、新たな交流を深めます。

①「食のオールスターゲーム」ゾーン
・・・ふくしま復興祭会場(公園内メイン駐車場)
②「ふくしまの食・いわきの食」ゾーン
・・・公園内園路
③「コミュニティー」ゾーン
・・・多目的広場
④「子どもスポーツ体験」ゾーン
・・・いわきグリーンフィールド
⑤「子どもふれあい」ゾーン
・・・コミュニティ広場〜ファミリースポーツガーデン
⑥「マツダオールスターゲーム2013 第3戦」
・・・いわきグリーンスタジアム

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shirakami_k

白神キッズ

福島県の児童・生徒、及びその家族(60人)を対象に、期間中の受け入れ支援「白神キッズキャンパス」を開催いたします。

開催期間:7/28(日)から8/4(日) 7泊8日
宿泊地は、弘前市及び鯵ヶ沢町を予定。

 

福島原発事故の影響により屋外での活動を控えなければならない地域の方に、世界自然遺産白神山地の豊富な自然環境や文化施設等を活用した夏休み長期滞在プログラムを提供し、子どもたちがのびのびと遊び、学べる環境で、「子どもたちの笑顔」「家族の笑顔」を地域あげて支援します。
白神キッズキャンパス実行委員会|Facebookページ

 

【うみ・やま・かわ 白神山地 7泊】参加者募集!
参加対象者は福島原発事故の影響により屋外での活動を控えなければならない地域の小・中学生
※責任者(保護者又はサポート(成年))同伴を条件とします。
※小学生未満の子供が参加する場合は、小・中学生を含む家族単位又はグループ単位での申込とします。
開催日:7/28〜8/4
募集人員:60名(抽選となります)
現地集合・解散:JR弘前駅送迎
参加費用:18,000円(小学生以上 3食付:1名)未就学児童(4歳〜6歳):9,000円/人乳幼児(3歳以下:添い寝・食事無し):無料
※宿泊先の指定はできませんので、ご了承ください。

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moenosakura

萌えの桜「城・まち博」復興支援コラボレーション

2013年6月26日 (水)

イベントコラボ募金福島

【会津】復興支援コラボレーション【白河】~がんばろう福島~
会津の八重さんと白河のシロちゃんが!

「転んでも立ち上がろう」という想いを胸に、会津の起き上がり小法師と白河の達磨に願いを込めてコラボレーションいたします!
ともに桜をイメージしたキャラとして、またお城にも関わるキャラとして、そして何より福島に生まれたキャラとして明るい未来のために復興支援同盟結成♪

来たる6月29日・30日の「城・まち博」にて義援のご寄附をよろしくお願いいたします。(1口100円といたしまして、ご協力いただいた方には協力御礼としてポストカードを1枚贈呈いたします。)
この企画でご寄付いただいた分は振込手数料等を除き全てを福島県の「東日本大震災ふくしまこども寄附金」へ寄附させていただきます。

※「城・まち博」は全国城サミットふくしま大会の同時開催イベントです。


「東日本大震災ふくしまこども寄附金」
ご参考連絡先:福島県庁保健福祉部児童家庭課

震災孤児等への支援のために、私たちもささやかながら力を合わせてまいりたいと思います。どうか皆様、ご支援を何卒よろしくお願いします。

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【参加者募集】第3回新発田臨海学校開催

今年の夏も、みんなと一緒に新潟の海へ遊びに行こう!

このイベントは、福島の子どもたちに“思いっきり自然を楽しんでほしい”という新潟県新発田市のご支援により企画することができました。
関係各位のご厚意に感謝するとともに、夏休みの楽しい思い出づくりに、ぜひ参加したい!という子どもたちを募集しております。

 

■開催日
平成25年7月31日(水)~8月2日(金) 2泊3日
■宿泊地
新潟県新発田市 眺海荘
■場所
藤塚浜海水浴場および紫雲寺記念公園 他
■対象
福島県内在住の小中学生とその保護者の方
(お子様だけの参加も可、但し、小学3年生以下のお子さまは保護者の付き添いが必要です。)
グループでの参加もOKです
■定員
50名(子ども・保護者合わせて)
■参加費
子ども 3,000円 大人 4,000円(いずれも消費税込み)
※運営費は、参加費のほか新発田市の補助金、企業・団体等からの支援金でまかなわれます。
■申込み
申し込み用紙をダウンロードしお申し込みください。

■申込み締切
平成25年7月12日(金) 15:00入金確認分

■主な内容
・新潟の海で楽しく遊ぼう(新発田市 藤塚浜海水浴場)
・力を合わせて、大漁だ!(地引き網体験)
・特産のアスパラガスを収穫しよう!
・新発田のおいしいもの、たくさん食べよう(バーベキュー)
・新発田の祭りのシンボル「金魚台輪」土鈴の絵付け体験
※天候などにより内容が変更または中止になる場合があります。

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ashitanohon

<あしたの本>プロジェクトチャリティーオークション

あしたの本プロジェクトでは東日本大震災被災地支援活動の一環として国内外の絵本作家によるチャリティオークションを開催しています。
このオークションの収益は、2011年3月の震災以降被災地で不安を抱えている子どもたちのために使われます。

※オークション開催期間:2013年6月1日~6月30日

あしたの本プロジェクトについて
このプロジェクトは、被災地で不安を抱えている子どもたちに安らぎや楽しみを提供し、子どもたちの心をうるおすために、本と、本にかかわるいろいろな活動を行っていきます。具体的には、現地の方たちと協力しつつ、

・ 図書館バスで被災地を訪問し、子どもたちに本を貸したり贈ったりする。
・ 紙芝居、ストーリー・テリング、読み聞かせ、人形芝居などを行う。
・ 子どもの本の作家・画家が子どもたちに話をしたり、一緒に絵を描いたりする時間をつくる。
・ 被災地以外でも、原画展や講演会を行って寄付金を集める。

などの企画を立て、一部はすでに実施を始めています。

ご賛同いただける方、ご協力いただける方は、どうぞ手をお挙げください。アイデアをお寄せください。力をお貸しください。ご一緒に、できることをやっていきましょう。
こうした活動が、私たちの「今」を見直し、子どもたちの「あした」と、子どもの本の「あした」につながっていくことを願っています。

 

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MOTTAINAIフェスタ2013 in 秋葉原UDX 6/29・30

「震災復興市フリーマーケット」
東北復興を応援するブースや、生産者が直接販売するファーマーズマーケットを開催します。

■日時
6月29日(土)/11時~20時30分
(キャンドルステージ/18時~20時30分)
6月30日(日)/11時~17時
(ライブステージ/12時~16時)
雨天の場合縮小開催 ※荒天は中止
■開催案内専用ダイヤル
「03-3384-6666」 (当日の朝7:30に決定)※音声ガイダンスに従ってご確認ください。
■開催場所
秋葉原UDX アキバ広場・サボニウス広場・2階東側デッキ にて
■入場料
入場無料
■出展数
てづくり市 約50展(各日)
フリーマーケット 約50店(各日)
キッズフリーマーケット 約35店(各日)
各種ブース 約30展(各日)

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okurimono

6/29開催|『陸前高田/大槌からの贈り物』

2013年6月22日 (土)

イベント陸前高田

〜大切なあなたに伝えたい〜
『陸前高田/大槌からの贈りもの ~大切なあなたに伝えたいこと~』
~陸前高田市市長 戸羽太氏講演会~

2011年3月11日以降、数えきれないお金、数えきれない人、思い、エネルギー、、が被災地に向けられました。
私たちの「支援」は、本当に被災地の支援になっていたのでしょうか。
私たちは、今になって起きてきている「支援づかれ」とどう向き合っていけばいいのでしょうか。被災地の「ありがとう」は、私たちに届いているのでしょうか。そもそも今、被災地の人々の胸にあるのはどんな思いでしょうか。
陸前高田市の戸羽市長と大槌・健康サポートセンターの佐々木さんに、東京に来て頂き、被災と復興の現状についてお話をして頂けることになりました。
被災地の人々の胸にある本当の思いを伺い、私たちがこれからできることや、これからのつながりについて思いを共有し、これからの私たちについて考えたいと思います。

前向きな関わりを、これからも続けていくために。互いが寄り添い、互いが互いにとっての力になれるということを証明するために。

6月29日(土)みなさまにお会いできますこと、楽しみにしております。

本申込はこちらからお願い致します

◎ゲスト
戸羽太 氏(陸前高田市 市長)
佐々木賀奈子 氏(AMDA 大槌健康サポートセンター 鍼灸師)
荒 昌史(Community Crossing Japan オーガナイザー)

対談進行役影山知明 氏(クルミドコーヒー店主)

◎日時
6月29日(土)
開場:13:30開演:14:00終了:17:15懇親会:18:00〜
※懇親会会場はデザインハブとは異なります。
◎場所
東京ミッドタウン・デザインハブ東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F

◎主催
『東北応援!ハッピーデリプロジェクト笑顔を届けよう!』
『Community Crossing Japan 』
◎共催
公益財団法人 日本デザイン振興会復興支援デザインセンター
◎協力
陸前高田市/AMDA大槌健康サポートセンター/クルミドコーヒー/PeaTix,Japan

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borashimin

第3回東京YWCA東日本大震災支援バザー

2013年6月21日 (金)

イベントチャリティ

東京YWCAがことしも東日本大震災支援バザーを開きます。
チャリティーバザーの収益は、福島の放射線量の高い地域に住む家族の転地保養プログラムの実施に用います。
また、会場では東京方面に避難されている方のための広域お茶会を開いています。また弁護士、司法書士、不動産鑑定士、技術士が常駐し、どんな小さなご相談もお受けします。福島県職員がきています。
福島の情報をできるだけお知らせします。

 

■日時
2013年6月29日(土)午前10時30分から午後4時
■場所
東京YWCA会館(東京都千代田区神田駿河台1-8-11)
最寄駅:JR御茶ノ水駅から徒歩4分、地下鉄神保町から徒歩7分
■内容
衣料・雑貨リサイクル、企業提供品のチャリティーバザー被災地産直(福島、宮城、岩手)、
仮設住宅の手作り小物販売、NGO出店東京方面に避難されている方の広域お茶会&専門家相談、福島の情報提供
■参加費無料

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oneforall

6/23開催|One for All,All for One

2013年6月20日 (木)

イベント静岡

One for All,All for One 僕たちにできること…

■日時
平成25年6月23日(日) 13時~19時(予定)
■会場
ひとことカフェ(静岡県藤枝市茶町2-2-1)
■チケット
¥1,000
(この収益は、みんなともだちプロジェクトへの支援とさせていただきます)

■出演者
ZilL・凪(nagi)・森一馬・大石晴士郎(peso)レジスタ・Camp LoversMt.GROOVE・The Fawn
■出店
cafe capu(多国籍料理)
カプーカレー・タイ風豚丼・アジアン焼きそば
■支援先
みんなともだちプロジェクト

当日は掛川支部の方々が駆けつけてくださって、会場敷地内で「カロム楽校」を開催してくださいます。

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fukukana

2013年の夏に「ふくしま・かなざわキッズ交流キャンプ」を開催したい!|FAAVO

2013年6月20日 (木)

イベント子ども

FAAVOプロジェクト
FAAVO(ファーボ)は、地域貢献・地元応援型のクラウドファンディングサイトです。

はじめまして。マスノマサヒロと申します。「ふくしま・かなざわキッズ交流実行委員会」の代表を努めています。
この会は、いしかわ自然学校のインストラクター有志が集まり2012年4月に発足しました。
自然体験活動の開催や指導を得意とする仲間たちを中心に、今では学生や主婦、会社員など50人を越える市民スタッフが集う創造的な場へと成長しています。

ご支援を公募するプロジェクトは、放射能問題に悩まされる福島の子どもたちを招いての保養キャンプです。
屋外での活動が制限されている窮屈な生活を離れ、海あり山ありの石川県内で思いっきり飛び回ってもらおうというわけです。
キャンプには地元石川県在住の子どもたちも参加、2週間にわたる屋外での共同生活を通して交流を深めます。
原発事故が起こってしまったがために出会うことになった友だちとして、共に支え合い未来を切り開く力に成長してもらおうとの願いを込めています。

2013年夏の交流キャンプに向けて、みなさんのご支援をお願いします。
もちろん規模によりますが、一度のキャンプでおよそ60万円〜100万円ほどの予算を必要としています。
石川と福島を2往復する大型バスのチャーター料金だけで70万円あまりもかかります。
夏はもっとも規模の大きなキャンプとなります。どうぞみなさんのご支援をよろしくお願いします。
3ヶ月で100万円の目標を設定しました。開催費用の主要な一部として役立たせていただきます。

この夏、福島の子どもたちといっしょに、日本の未来への扉をひとつ開けませんか。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之