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「坂本龍一 playing the piano 2011 ~こどもの音楽再生基金の為に~」

この度、2011年12月25日(日)より4日間にわたり開催される坂本龍一氏のピアノソロコンサート「坂本龍一 playing the piano 2011 ~こどもの音楽再生基金の為に~」について、その模様を全世界に向けてインターネットライブ中継を行うことが決定いたしました。
このコンサートは、東日本大震災で被災した学校の楽器や備品を点検・修理することで被災地を支援していくプロジェクト「こどもの音楽再生基金」への寄付を兼ねるチャリティイベントです。コンサートの模様を全世界に向けてネット配信することによって、この基金の活動をより多くの方々に広め、少しでも多くの方々からの支援を募ることを目的としています。

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被災地に音の出る信号機と福祉機器を贈ろう「IBCラジオミュージックソン」

2011年12月22日 (木)

イベント募金

「IBC岩手放送 ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」は、例年クリスマスの24時間生放送を中心に展開し、今年で34回目を迎えました。これまでに総額4億4012万円の募金が寄せられ、これを基金として県内各地に「音の出る信号機」100基を設置したほか、長年に亘って福祉機器等を贈ってまいりました。

今年は「被災地へ音の出る信号機と福祉機器を贈ろう」と呼びかけ、皆様のご支援とご協力をいただきながら、以前にも増してキャンペーンを推進してまいります。
12月24日、陸前高田出身の俳優 村上弘明さんが岩手県内を回ります。

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poster

東北支援チャリティーポスター展

2011年11月26日(土曜)~2012年1月15日(日曜)
長野県の小海町高原美術館で開催される、
『見て・触れて・体験して・学んで よくわかるデザイン展』と同時開催で
JAGDA(日本グラフィックデザイナー協会)に所属するデザイナーによる11.3.11東北支援チャリティーポスター展が開催されています。

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東日本大震災チャリティ「アートカイト展」

2011年12月16日 (金)

イベント世界

お正月企画として、国際凧あげ協会(International Association of Tako Age 在サンフランシスコ)の協力を得て、アーティストが描いた凧を販売いたします。
売上げの一部を、東日本大震災で被災した子どもたちの凧あげ基金として寄贈させていただきます。

期間 2011年12月28日(水)~2012年1月10日(火)
東京フォーラムアートショップ内

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bluebird

SENDAI 青い鳥PROJECT

この度の東日本大震災では かけがえのないたくさんのものが一瞬にして奪われてしまいました。
比較的被害の少なかった内陸部に住む私たちも 時間の経過とともに見えてくる惨状には言葉もなく、生きていることのありがたさよりも申し訳なさを感じた人も大勢いました。

SENDAI 青い鳥PROJECTは、この仙台に住む私たちに出来ることは何だろう?
と、みんなで考え立ち上げたプロジェクトです。
震災直後から近況報告しあう中で それぞれが被災地や避難所で関わった人たちのことや町の様子を話しながらいつしか震災孤児を支援したい、見守っていきたいという思いが固まりました。
私たちは、これから復興の光が見える日まで、毎年クリスマスをひとつのゴールに見据えて、その日までにさまざまなイベントを重ねながら支援金を集めて震災孤児に贈ります。

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パリ 和太鼓で震災遺児支援

地震と津波で大きな被害を受けた宮城県の中学生と高校生が、フランスのパリで、和太鼓の演奏を披露し、震災で親を亡くした子どもたちへの支援を呼びかけました。

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clinique

clinique happy for children

クリニークは、12月1日(木)~31日(土)までの1カ月、被災地のこどもたちに笑顔を届けるための東日本大震災こども支援キャンペーン、「クリニーク ハッピー フォー チルドレン」を実施します。
本キャンペーンでは、クリニークの店頭と公式サイトの売上げの一部、および公式サイトで展開する期間限定eカードの収益などを、公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンに寄付し、被災地のこどもたちのために役立てて頂きます。

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dance

日本人ダンサー、ルーマニアで東日本大震災チャリティー

ルーマニアの首都ブカレスト、オデオン劇場で25日、日本のコンテンポラリーダンサー/振付師の平山素子さんと、ルーマニアのコンテンポラリーダンサーさんによる共同振り付けのデュオ作品「REQUIEM You don’t know anything about me」の公演が開幕した。同作品は、東日本大震災の救援・復興支援の基金を集めることを目的に企画された。集まった基金は、全額がJTI財団の震災支援基金に寄付される(2011年11月25日撮影)。(c)AFP/DANIEL MIHAILESCU

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concert

東日本大震災チャリティーコンサート サン・ガウデンツィオ教会

東日本大震災の犠牲者を哀悼するためのコンサートが11月19日夜、イタリア北部ノバラ市のサン・ガウデンツィオ教会で開かれた。ノバラ市で開かれた「日本祭り」の最終日に合わせたもので、約300人の聴衆を前に、作曲家・武満徹氏(96年死去)が作曲した「弦楽のためのレクイエム」と、モーツァルト作曲の「レクイエム」が演奏された。追悼や哀悼コンサートではアンコール演奏はないのが慣例だが、この日は鳴りやまない拍手に、モーツァルトの「レクイエム」の一部が再演された。収益金は被災者支援として日本に送られる。

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NIPPON ZINE

2011年12月7日 (水)

イベントメッセージ募金

「NIPPON ZINE」は、日本の広告・ファッションシーンを代表するクリエイターやアーティスト達による、東日本大震災で被害に遭われた日本人の仲間や日本を明るくしていこうという目的で企画されたチャリティ展です。各々が「自分たちに出来ること=クリエイション」で感動を生み、日本人として同じ日本、日本人の仲間に何か出来る事を!との思いから、「日本人」とリトルプレスの「ZINE」をかけ、「NIPPON ZINE(ニッポンジーン)」というタイトルとなりました。本チャリティ展では会場でZINEを販売し、その売上全額および会期中のスウォッチグループ傘下のブランド製品の売上の一部を、義援金としてあしなが育英会の震災遺児募金に寄付させていただきます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之