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ippo

3/2 朝食を食べながらippoと朝活第2弾「震災から11ヶ月後 石巻の今は?これからできる復興支援について一緒に考えてみよう」

2012年3月2日 (金)

イベント石巻

社会貢献はじめの一歩~できることからはじめよう(以下ippo)」では、出勤前に
社会貢献をテーマに気軽に意見交換ができる場として朝活第2弾を開催します!

震災から11ヶ月が経ち、さまざまな復興支援が進んでいます。ただ、ふと被災地は
今、具体的にどんな状態なのか?実際のところ状況はどこまで変化したのか?
離れたところにいる方にはそんな疑問をお持ちの方も多いと思います。

今回は3・11以降、被災地での支援活動を継続的に行い、東京と現地を行き来している
ソーシャルウィンドウ株式会社 代表である鷹野さんをお迎えし、石巻の仮設および
復興住宅の様子から山済みになっている課題まで地域づくりという視点で
「石巻の今」に目をむけていきたいと思います。

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JAPAN IN A DAY ジャパン イン ア デイ – ひとつの世界/3・11の24時間/数億人の視点」

2012年2月29日 (水)

イベントメッセージ世界

東日本大震災」によって多くの尊い命が犠牲になったことへ、謹んで哀悼の意を表します。
また、被災されました方々に心よりのお見舞いを申し上げます。私たちは、この特別なプロジェクト“JAPAN IN A DAY”を、被災された皆様に捧げます。

「JAPAN IN A DAY ジャパン イン ア デイ」は、3・11を、そして生きることを問う壮大なプロジェクト: 監督はあなた自身

2012年3月11日-深夜0時に、リドリー&トニー・スコットとフジテレビは、あなたをこの特別なプロジェクトに招待します。2012年3月11日(日)、この世界で起こる出来事、あなたの日常の一コマを記録し、http://www.youtube.com/japaninaday に投稿してください。

それらの映像を紡ぎ合わせて作り上げるこの作品は、世界の「3・11」を映し出すことでしょう。そして近い将来、完成した作品は世界中の映画館で見られることになるでしょう。

 

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run311

Run311

2012年1月25日 (水)

イベント募金

まもなく、あの東北大震災から丸一年が経ちます。
私たちは有志で、様々な団体と共同し、来る3月11日の当日にグローバルで体験を共有できる「ランニング・イベント」を企画しています。
主な目的は被災地域の慰霊と復興を祈り、またできれば少しでも募金を集めて、主に現地で活動を続けるNPOなどの団体にお役に立てて頂くことです。
また東北大震災で一番の死傷者を出した石巻をメイン会場にし、被災地の「今」を広く知って頂きたいと思っています。

以下が概要ですので、是非皆様奮ってご参加ください!お待ちしております。

■日時
2012年3月11日(日) (皆さんが住んでいる国の日付でOK)
★場所も自由。走り方はランニング、ジョギング、ウオーキング、サイクリングその他人力の移動手段なら何でもOK。スタート時刻もペースも任意です。ただしできれば一人4km以上走ってください。
★近日中に、参加していることを共有できるiPhoneアプリをリリースする予定です。iPhoneユーザーの人はそれを使って頂ければ、今までにない経験ができるはずです!w またそうでない人もFacebookで体験を共有できるよう企画中です。

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musical

震災復興支援ミュージカル「あの空をこえて」

2012年1月15日 (日)

イベントメッセージ募金

このミュージカルは、大手前短期大学創立60周年記念事業の一環として、また、東日本大震災により被災された方々への復興支援への思いを込めて上演します。
17年前の1月17日、阪神・淡路大震災で大手前大学の本館は倒壊しました。そんな失意の中で立ち上がった約50名の学生たちは「復興祭」を企画し、地域を巻き込んでのイベントを開催しました。
大学や地域の復興・再生に向けて、熱い思いで「復興祭」を成功に導いた学生たちの涙と絆の実話を元にしたオリジナル作品です。
なお、このミュージカルの鑑賞料は、震災復興募金へ全額寄付いたします。

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気仙沼大島震災復興ドキュメンタリー『真珠の首飾り』

友達が被災地へボランティアに行ったまま帰ってこなくなった。震災から数ヶ月。関西では「頑張ろう日本、頑張ろう東北」という言葉が、まるでキャッチフレーズのように溢れている。でも、わたしの周りにあるのは、震災前と変わらない日常。被災地のことは、テレビや新聞などを通してしか知ることができない。被災地は今、どうなっているんだろう。友達は一体何をしてるんだろう。そんな疑問を持ったわたしは、友達のいる宮城県気仙沼市大島を訪れた。友達の活動を通して見えてきた、”復興のカタチ”、”ボランティアの在り方”。そして、少しずつ前を向いて動き始めた島の人たち。今、日本全国に伝えたい。わたしが被災地で見てきたこと。

同志社大学と大阪芸術大学の学生が制作し、2011年12月から日本全国で上映中の震災復興ドキュメンタリー『真珠の首飾り』が、ついに関学に上陸! 宮城県気仙沼大島のボランティア団体「つなプロ」で活動する学生にスポットを当て、復興のカタチやボランティアの在り方を描いた作品です。 関学での上映イベントでは、作品上映の他、制作スタッフの講演・質疑応答、学生復興支援団体の紹介や来場者全員でのディスカッションを行います。 入場料は無料です。ぜひご参加ください!

■日時
2012年1月14日(土) 13:00〜16:00(開場・受付:12:30〜)

■会場
関西学院大学 G号館2階 多機能演習室

■タイムスケジュール
13:00 − 制作スタッフ挨拶・ドキュメンタリー上映
13:40 − 制作スタッフ講演・質疑応答
14:00 − 学生震災復興支援団体の活動紹介・ディスカッション

イベント終了後には、交流会も予定しています!

『真珠の首飾り』facebookページ

http://www.facebook.com/oshimadoc

『真珠の首飾り』ホームページ

http://oshimadoc.jimdo.com/

 

 

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「震災後の日本をボクらはどう生きるのか」高校生未来プロジェクト

2011年12月23日 (金)

イベント子ども

高校生未来プロジェクト 『10年後への決意』では、専門のファシリテーターと一緒に、ワークショップ形式で議論を行います。日本全国から集まった40名の高校生が一緒に「考え」、「聴き合い」、「語る」双方向型の議論を中心に、全員がさまざまな形で関わり合いながら自分たちの未来を描いていきます。
学校では出会えない新しい仲間たちと、お互いの経験や想いを語り、そしてお互いのなかに新しい考えが芽生える瞬間を体験してください。そこが、自分の未来を拓くスタート地点です。

 

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陸前高田×ボランティア×若者=新しい支援のカタチ

2011年12月14日 (水)

イベント報道・レポート

11月25日~27日に開催したAidTAKATA・かながわ東日本大震災ボランティアステーション合同バスツアーで見えた、震災後8カ月の陸前高田の現状を多くの方にシェアしたい。 また、同ツアーで陸前高田市民と行ったワークショップで聞いた、現地で本当に必要とされている支援を、神奈川からつなげていきたい。 
陸前高田への支援をしたい方、すでにされている方、したいけれど一人ではできない方。
一緒にこれからの支援を考えませんか?
12月18日(日) 神奈川大学横浜キャンパス1号館8階会議室14時~17時

HPにて申込み順です。

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marason

東日本大震災復興支援 チャリティリレーマラソン

岩手、宮城、福島3県と神戸、大阪の中高生が共に走りリレーでつなぐ「東日本大震災支援 チャリティーリレーマラソン」が12月24日、神戸市内で開催される。企業の社会貢献や個人のボランティア活動などをサポートする日本フィランソロピー協会(東京都千代田区)が主催する同イベント。3.11被災地と阪神地域の青少年が共にたすきリレーを行いながら募金を集めることにより震災の経験を共有し、中高生が主体で復興支援に取り組む活動を支援することを目的に開催する。

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candle

Candle Night Nagoya

2011年3月11日(金)、突如東日本を襲った東日本大震災。
実際に現地を訪れ目の当たりにした被害規模は、
想像を絶し言葉にはできないものでした。

この出来事を決して忘れてはいけない。

改めて少しでも多くの方々が、
東北の為にできることを考え行動して頂ける機会を作りたい。
そんな思いを持った一大学生から始まったプロジェクトです。

今年最後の11日、2011年12月11日(日)に
キャンドルの灯火によって「追悼」と「復興」の願いを。
東北の為にできることを考え行動する機会を。

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東北復興博

東北復興博

復興博は被災者による自立的な再起と、被災地の文化の活性化を通じた復興を後押ししたいとの思いで結成されました。

東北地方の風土により育まれた文化の結晶である「祭り」「歴史遺産」「景勝地」「名産品」などを東京で紹介し、多くの方々に東北の文化を購入していただく。観光で東北に行っていただくきっかけをつくる。文化を享受したお礼を支払う(買う)、東北の方々は自信をもって対価を受け取る(売る)、という顔と顔を合わせた交流で、被災者の自立的復興を支える―そうした水平的で持続的な支援スタイルを提案していきます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之