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ビッグデータ

イベント 東日本大震災ビッグデータワークショップ

2011 年 3 月 11 日の東日本大震災発生時、ソーシャルメディアとマスメディアを通じて大量の情報が広がりました。正しい情報もあれば、様々な噂やデマも飛び交い、情報がいかに重要かを改めて知る良い機会でもありました。では、こうした情報はいったいどのように伝えられたのでしょうか?  また、本当に伝えたかった情報がなぜ伝えられなかったのでしょうか? 当時をデータで振り返った時に、本当に必要なサービスは何だったのか、次の災害に備えるために、今我々はどんな準備をすればよいのでしょうか?

東日本大震災ビッグデータワークショップ – Project 311 -」 では震災発生から1週間の間に実際に発生したデータを参加者に提供いたします。参加者はそのデータを改めて分析することによって、今後起こりうる災害に備えて、どのようなことができるかを議論し、サービスを開発することができます。


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江戸川アートミュージアム5大アーティストによる東日本大震災チャリティオークション

本チャリティーオークションは、江戸川アートミュージアムに作品を展示させていただいている5人の著名なアーティストに特別作品の制作をお願いし、その作品を期間限定でオークション販売し、その収益金を東日本大震災の災害支援として 公益財団法人ジョイセフを通じて被災地の女性の支援にあてるチャリティーオークションです。
全ての作品がこのチャリティーオークションのために、各アーティストが心をこめて特別に制作した貴重な作品です。

参加アーティスト(順不同): ムットーニ、桑原弘明、大森暁生、深堀隆介、神谷哲史

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横浜fc

9月2日(日)開催!横浜FC・復興支援試合チャリティーオークション

横浜FCでは、9月23日(日)J2リーグ戦第35節 横浜FC対徳島ヴォルティス戦(@福島県営あづま陸上競技場/キックオフ:14:00)を被災地復興支援試合として開催するにあたり、9月2日(日)に被災地復興支援試合チャリティーオークションを開催いたします。
メールと試合会場での入札で受付いたしますので、多くの方にご参加いただければと思います。
チャリティーオークションの売上は、開催地福島の子供たちの招待事業に使用させていただきます。

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吉田類

チャリティーイベント「吉田類と仲間たち」

2012年9月1日 (土)

イベント買って応援

「我々酒飲みにできることは、楽しく笑って酒を飲むことだけだ!」
2012年9月23日(日)東北復興支援チャリティイベント『吉田類と仲間達Vol.4』を恒例の笹塚ボウルで開催します!お酒を楽しみながら東北に思いを馳せ、支援に参加出来るイベントです。

飲兵衛を自認する吉田類と仲間達は、「美味い酒をこれからもずっと飲みたいじゃないか!」との思いを一つにし、前回から東日本大震災で被害を受けた酒蔵さんを応援しています。今回は岩手県大槌町の赤武酒造株式会社さんを応援することになりました。
赤武酒造さんのホームページを是非とも一度ご覧下さい。http://www.akabu1.com/赤武酒造は負けない/ 少しでも復興のお手伝いをしたいという方は是非イベントにご参加下さい。

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大阪マラソン

第2回大阪マラソン ~OSAKA MARATHON 2012~

すべてのランナーに対し、参加を申し込み際、大阪マラソンのテーマカラーである7色それぞれに設定されたチャリティテーマに賛同いただき、寄付をいただく「チャリティマラソン」。2012年11月25日に開催予定の第2回大会では、「大阪マラソン=チャリティマラソン」をより浸透させたく考えております。

――平和であること。健康であること。まちがきれいで、安全であること。さまざまな環境が整っているおかげで、私たちは駆けることができる。そんな「ありがとう」の思いを形にして、大阪から世界へ、私たちから次の世代へ、架ける虹に託し、伝えたい――それが願いです。ランナーをはじめ、観客、ボランティアスタッフら、大阪マラソンにかかわる多くの人に参画していただきたいと、考えています。

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被災地の海で熱唱 TUBE復興へ向け2012.07.17

被災地のみなさんの顔に、少しでも笑顔がこぼれてくれる様にと願って
被災地の海で TUBE が熱唱。

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utatu

真夏のスパイダー作戦 三陸の伝統に 生き抜くチカラを学べ!!

東日本大震災で大きな打撃を受けた宮城の漁村・歌津(うたつ)に伝わる自然を活かす知恵を「生き抜く」チカラに!子どもたちと一緒に学ぶスパイダー氏が、被災した町での取り組みを語ります。

ライフラインのない環境、厳冬を乗り越え、子どもたちと自然の中で生き抜く知恵を身につける“てんぐのヤマ学校”を主宰する蜘瀧 仙人氏(通称スパイダー)をゲストに迎えます。歌津町の伝統と文化、震災前には縁もゆかりもなかった被災地へ移り住んだ経緯、地元の子どもにも人気のヤマ学校の活動、祭りや文化の復興、地元で受け入れられることで次第に増えていった仲間たちなど。この一年を振り返りながら、この夏展開される作戦や東北のこれからを語ります。

【ゲストスピーカー】蜘瀧仙人氏(てんぐのヤマ学校 代表)
【日時】2012年8月7日(火)19:00-20:30
【参加費】500円(飲み物付)
【場所】日本エコツーリズムセンター事務所
東京都荒川区西日暮里5-38-5

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笑顔プロジェクト つながろう東日本

プロのカメラマン・ヘアメイク、モデル・タレント・スポーツ選手などが中心となり、被災地に笑顔を届けるために活動しています。

中心メンバーには岩手県の陸前高田市、久慈市、岩泉町。宮城県の気仙沼市、石巻市など被災地出身が多く、自分たちも何か出来ることはないかと考え活動を始めました。

初めは自分たちに何が出来るのだろうかと不安もありましたが、現地での活動で、写真の素晴らしさや笑顔の力に魅せられました。そして、この笑顔を通して被災地だけでなく、沢山に人に笑顔になっていただきたいと強く思い、「笑顔プロジェクト」として、まずは被災地の方が笑顔になるキッカケを作り、その笑顔を写真に残し「笑顔の力」を広める活動を行うことになりました。

現在では、北は岩手県の野田村、南は福島県の南相馬市まで範囲を広げ、1ヵ所に重点を置くのではなく、まんべんなく広い範囲で行動し、支援が少ない場所や「来てほしい」と依頼を受けた地域を重点的に回っています。

 

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被災地応援企画「みんな笑顔で元気な1日を」

阪急阪神交通社グループ(*)では、東日本大震災被災地応援活動の一環として、今年 は被災地の仮設住宅に入居するご年配の方たちを日帰りバス旅行にご招待いたします 。

今回は、南三陸町、登米市の仮設住宅(自治体が設置したもの)に入居する60歳以上の方が対象です。

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Charity Art Exhibitio「ROSES」

チャリティアート展覧会「ROSES.」は、途上国の子どもたちが十分な教育を受ける環境づくりのサポートを目的として、有志が集まり2008年から始まりました。

復興元年と言われる2012年。新しい未来をつくるため、自力で道を切り開こうという人たちと、それを本気で支えようとする人たちが、震災地の復興の原動力になっているのだと実感しています。
本年度のROSES. Charity Art Exhibitionでは、メインテーマである薔薇をモチーフにした作品の展示販売に加え、震災地の復興・振興支援を目的として、「東北復興支援プロジェクト」を立ち上げ、東北地方の伝統工芸品を、展示、販売するためのブースを設置すると共に、それらの技法や素材を生かしつつ、アーティスト、クリエイター陣とのコラボレーションによる新しい作品造りに挑戦し、発信していきます。
また、東松島市矢本運動公園仮設住宅で活動している内職の会「とんぼの会」等の団体と協力し、制作した物品の販売を通じて、職業支援を行います。 私たちの理念・活動主旨にご理解いただき、是非会場へ足をお運び頂けますようお願い申し上げます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之