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チャレンジスター東北サミット

東北は日本のフロンティアです!
震災から2年が経ち、東北には元気な挑戦者がたくさん生まれています。
皆様も、ぜひこのエネルギーを感じてみませんか!?

困難に果敢に立ち向かい、『志』を持って事業を起こしている起業家の方々を、みんなで応援し支援の輪を広げるため、「チャレンジスター東北サミット」というプレゼンイベントを開催します。
今回は、Yahoo! JAPAN様のご協力を頂き、東京ミッドタウンでの開催となります。
熱い起業家の声をお聞き頂ければ幸いです。ぜひご参加ください!

本イベントは、志の挑戦者をみんなで応援する支援サイト『CHALLENGE STAR(チャレンジスター)』 と連動しています。

日時: 2013/4/12(金) 19:30 ~ 21:30(受付開始19:00)

会場: Yahoo! JAPAN ミッドタウン・タワー 11Fセミナールーム
(ミッドタウン・タワー2F 専用受付にて受付をいたします)
東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー<地図>

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RESTARTJAPANファンド

2011年6月、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(SCJ)とソニー株式会社(ソニー)は、RESTARTJAPANファンドを協働で立ち上げました。

東日本大震災後の復興支援、特に次世代を担う子どもたちの支援のために、被災地での支援活動を基盤として、東日本大震災で被災した子どもたちの保護とケア、教育、創造的活動をサポートすることを目的に、「RESTART JAPAN 支援プロジェクト」を展開しています。

これまでに、SCJの被災地における活動において、ソニーおよびソニーグループ企業およびその社員が、それぞれの特色を生かした支援で、子どもたちが日常を取り戻し、未来への夢や希望を創造できるプロジェクトを行っています。

支援企業も着実に増えており、このファンドによって、主旨に賛同し、ともに協働プロジェクトを推進していただける支援の輪が、今後ますます広がっていくことも期待されます。

RESTART JAPANファンドは、企業・団体・個人など、さまざまな力をあわせて、一人でも多くの子どもたちの夢が実現されるよう、活動を拡げてまいります。

第二期を迎えた同プロジェクトですが、今期は採択団体で活動している子どもたちの声を、写真や記事を通じて子どもたち自身で伝える「子どもリポーター・プロジェクト」を開始しました。

今回は支援先の一つであるマーチングバンド「Seeds+」の子どもリポーターの様子をお伝えします。3月9日(土)、「みんなで元気に!!」をテーマに福島県南相馬市でコンサートが開催され、Seeds+も含め6団体が参加しました。Seeds+は南相馬市と会津若松市を拠点にマーチング活動を展開しており、小学生31名、中学生6名の合計37名がマーチングを楽しみながら地域に元気を届ける演奏活動を行っています。コンサート当日に子どもリポーターとして活躍してくれた一人、志賀さん(小6)は、Seeds+でバスドラムを担当しています。

 

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「被災地応援ツアー」で福島を応援

2013年3月29日 (金)

イベント旅して応援福島

「被災地応援ツアー」とは、東日本大震災や原発事故等による被害が大きな福島県に旅行者が訪れ、宿泊や飲食、地域特産品等の購入等を行っていただくことで、観光振興と地域経済の復興を支援するものです。

都内旅行事業者が企画する福島県への宿泊または日帰り旅行商品を公益財団法人東京観光財団が「被災地応援ツアー」に指定し、この商品に申込をした旅行者について、申込時に以下のとおり旅行代金を割引いたします。

事業規模

  • 【宿泊】延べ20,000泊
  • 【日帰り】延べ15,000人

ツアー参加者

都内在住、在勤、在学の方( 健康保険証、運転免許証などによる証明が必要)

申込方法

事前に東京観光財団により本事業への参加を登録された旅行事業者の窓口において「被災地応援ツアー」対象の旅行商品を購入していただきます。購入の際には本人及び都内在住・在勤・在学を証明する書類(健康保険証、運転免許証、住民票、社員証、学生証、在勤・在学証明書等)が必要となります。

割引を受けるために必要なこと

旅行代金の割引は、福島県への宿泊及び日帰りのツアーを対象に実施するものであり、お客様自身による申込書兼割引利用証明書への記入・提出が必要になります。

 

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にこまるプロジェクト

にこまるプロジェクトは、2011年3月11日の東日本大震災で被災した方々に手作りのものを食べていただき、少しでも力になればという想いから始まりました。

スタート時は非被災者でありながらも、心の傷や絶望感を感じていた東京のボランティアの方々が集まり手作りの食品を作って送るという活動を行ってきました。

被災地への食料物資は安定してきたという情報を得て、これからは被災地の方々にクッキー作りをしていただき、それを東京などの非被災地で売ることで、わずかでも、作っていただいた方々に利益を還元することができないかという活動に移行し、今のにこまるプロジェクトへと発展してきました。

混ぜたり、こねたり、丸めたり。
手を動かすこと、力を合わせて何かを作ること、みんなで集まっておしゃべりをすること自体も、被災者のみなさんの心を少しでもほぐし、新しい暮らしへの活力を生み出す源になるといいな、と思っています。

このクッキーのスマイルのように
はやくみんなが笑顔でくらせるよう、一緒に支援していただければ嬉しいです。

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小田和正

明治安田生命Presents 小田和正コンサート~その日が来るまで~

東北の津波到達地点を中心に行われている桜の植樹活動ー。

震災の風化を防ぐためのこの活動を、
自分たちにできるカタチで応援したい。
そう考え、有志で立ち上げたのが「東北さくらライブプロジェクト」です。
音楽の力で、小さくてもそこにある確かな「声」を、
大きな「声」に変えて社会に発信していく。
それが私たちの想いです。

今回のコンサートは、
明治安田生命さんと小田和正さんが継続的に支援されている
東北への想いと、私たちの想いが結びつき、実現。
私たちと一緒に、岩手、宮城、福島にあるそれぞれの桜植樹団体を、
応援して下さることとなりました。

ひとりひとりの声は小さくても、集まれば大きな合唱になる。
ひとつひとつの音が重なれば、美しいハーモニーになる。
音楽の力で、一本一本の桜をつなげ、東北の未来を応援して行きます。

桜の下にたくさんの笑顔が集まる、その日が来るまでー。

東北さくらライブプロジェクト オフィシャルHP:
共同代表 澤向 美希 / 三上 和輝

5月15日(水)・16日(木) 宮城県・仙台サンプラザホール
5月22日(水)・23日(木) 岩手県・岩手県民会館(大)
5月30日(木)・31日(金) 福島県・福島県文化センター(大)

●開場18:00/開演18:30
●全席指定¥8,400
※仙台公演のみ立見¥6,300
●お問い合わせ/ギルドネクスト
●TEL:022-222-2033(平日11:00~18:00)

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LOVE&SOUL PROJECT@藤枝・浜松

曾有の大震災から2年・・・

2011年の年の暮れに開催された紅白歌合戦。願いを込めて選ばれた、オオトリはSMAP『オリジナルスマイル』あちらも森浩美先生の作品です。

時代を作った作詞家、森浩美先生を藤枝市・浜松市にお招きして特別講演会を行います。

あの名曲が生まれた背景

言葉の持つ意味

伝えたい気持ち

様々な角度から、作詞家生活30年を超えた今、
お話し頂きます。

当日は、LOVE&SOUL PROJECTの石巻市での取材映像も流します。
是非、お越しください。

あのフレーズから伝わる想い・伝えたい気持ち』
【講師】作詞家 森浩美
【日時】3月16日(土曜日)
藤枝会場:藤枝市商工会議所 4Fホール

http://www.fujieda.or.jp/

開始 13:30(13:15開場)
終了 15:00予定

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3/23 『絆』(KIZUNA)プロジェクトー東日本大震災の被災地高校生との交流会@UNC Charlotte

東日本大地震の被災地の高校生が、彼らの震災体験をシャーロットの人々へ伝える為に日本からやってきます。

この発表交流会の日程、詳細は以下の通りです。

When/日時: Saturday, March 23rd 10:00 am – 12:30 pm

Where/場所: University of North Carolina at Charlotte

※※ 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)は、東日本大震災復興支援のため行われる青少年交流事業「キズナ強化プロジェクト」の一環として高校生、大学生等の交流事業を実施してきました。 

2012年の6月から8月にかけて、全米各地からアメリカ人高校生1000人が、被災4県(宮城県・岩手県・福島県・茨城県)などを2週間の日程で訪問し、清掃、植樹などのボランティア活動や市民との交流を通して復興にかかわりました。

また、被災地の日本人高校生も1000名が渡米し、全米各地でホームステイや交流活動に参加しながら、自身の出身地の復興状況について発信します。同様に、被災地等の日本人大学生等100名が米国に6ヶ月間滞在し、英語研修と企業・団体でのインターンシップに参加し、復興状況を発信するとともに国際的な視野を育みます。 

これらの日米青少年交流を通じ、日本再生に関する米国市民の理解増進や対外発信強化に貢献するとともに、被災地復興を担う次世代の人材、日米交流の担い手育成を図る事業です。

また、被災地の日本人高校生も1000名が渡米し、全米各地でホームステイや交流活動に参加しながら、自身の出身地の復興状況について発信します。同様に、被災地等の日本人大学生等100名が米国に6ヶ月間滞在し、英語研修と企業・団体でのインターンシップに参加し、復興状況を発信するとともに国際的な視野を育みます。 

これらの日米青少年交流を通じ、日本再生に関する米国市民の理解増進や対外発信強化に貢献するとともに、被災地復興を担う次世代の人材、日米交流の担い手育成を図る事業です。

なお、このシャーロットでの歓迎行事に関わる費用への寄付金を現在募集中です ご賛同いただける場合は…

「JAPANESE TEACHERS ASSOCIATION OF CHARLOTTE」
9244 Landsburg Lane, Charlotte NC 28210-7771

まで寄付(チェック)を郵送してくださいますようよろしくお願いします。

 

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復興支援イベント等の開催及び被災地・被災者への応援メッセージの募集

東日本大震災発生から2年を迎え、東京都は、「3月11日の大震災、被災地・被災者のことを忘れない」という思いを込めて、下記のとおり復興支援イベント及び映像・写真展を開催します。
また、併せて、被災地及び被災者を応援するメッセージを広く皆様より募集します。お寄せいただいたメッセージは、被災県(岩手県・宮城県・福島県)にお届けします。ぜひ、メッセージをお寄せ下さい。

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LOVEフェス 3.11~神戸から東北へ笑顔のかけ橋を~

2013年3月7日 (木)

イベントメッセージ

LOVEフェス 3.11~神戸から東北に笑顔のかけ橋を~をテーマに

2011年3月11日、未曾有の大災害、東日本大震災。
あなたはメディアを通じこの大震災の光景を見てどう思いましたか??
この出来事を風化させることなく、東北を中心に全国の一人でも多くの人たちに勇気や希望、笑顔を届けたいと思っています。

LOVEフェス概要

【第2回・LOVEフェス3.11~神戸から東北に笑顔のかけ橋を~】

■開催日 2013年3月9日(土)10日(日)

■開催時間 10:30~18:00(予定)※雨天決行

■開催場場 JR新長田駅前・若松公園(鉄人広場)および周辺商店街(会場MAPはこちら)

■入場料 無料

 

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RQの3.11 2周年シンポジウム「“忘れない”から“自分ごと”へ」

東日本大震災から2年。今年もRQの3.11を開催します。
18時からのシンポジウムではRQだけに留まらず、3.11以降、様々な活動を続けている方たちとの意見交換の場にしたいと思っています。
ぜひお越しください。

[概要]
日時:2013年3月11日(月)
第一部 お茶っこ  14:46〜17:30 ※14:15開場。14:46の黙祷から開始します。
第二部 シンポジウム「“忘れない” から “自分ごと”へ」 18:00〜21:00
場所:東京・西日暮里 日能研
〒116-0013 東京荒川区西日暮里5-38-5
地図: http://g.co/maps/ykrad
主催:一般社団法人RQ災害教育センター

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之