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mirai

未来への教科書「写真展」

被災地から世界へ。そして未来へ。伝えたいこと。共有したい想いがある。
3月11日の東日本大震災後、被災地や近隣支援地において、復興の過程で発見した日本人の素晴らしさや底力を象徴するような素晴らしい物語が生まれている。
そして、子どもたちは、震災に遭遇した中で、様々なことを感じ、考え、行動しています。
本写真展は、子どもたち自身がカメラを手に取り、写真を通じて発信する機会を作ることにより、彼ら自身が「明日に向かって歩む」後押しとなることを目指しています。

10月17日(月)〜12月26日(月)  羽田空港第2旅客ターミナル・65番搭乗口前 特設会場

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fami - コピー

SLが走ります!鉄道イベント情報満載・「Fami鉄探偵団」

2011年11月12日 (土)

イベント鉄道

復興に向けて頑張る東北で、3週連続SLが運転されます!
【DL・SL宮城・石巻復興号(仙台⇔石巻)】
運転日:2011年11月12日(土)、13日(日)
「DL・SL宮城・石巻復興号」の詳細はこちら 
【SL・DLがんばろう岩手号(一ノ関⇔北上)】
運転日:2011年11月19日(土)、20日(日)
「SL・DLがんばろう岩手号」の詳細はこちら 
「SL・DLがんばろう岩手号」運転に伴うイベントの詳細はこちら 
【SL湯けむり復興号(小牛田⇔新庄)】
運転日:2011年11月26日(土)、27日(日)
「SL湯けむり復興号」の詳細はこちら [PDF/36.0KB

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東北復興博

東北復興博

復興博は被災者による自立的な再起と、被災地の文化の活性化を通じた復興を後押ししたいとの思いで結成されました。

東北地方の風土により育まれた文化の結晶である「祭り」「歴史遺産」「景勝地」「名産品」などを東京で紹介し、多くの方々に東北の文化を購入していただく。観光で東北に行っていただくきっかけをつくる。文化を享受したお礼を支払う(買う)、東北の方々は自信をもって対価を受け取る(売る)、という顔と顔を合わせた交流で、被災者の自立的復興を支える―そうした水平的で持続的な支援スタイルを提案していきます。

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おらほの復興市

おらほの復興市

2011年10月14日 (金)

イベント宮城石巻祭り

今般の東日本大震災において、石巻圏域は甚大な被害を受けました。半年余りが経過し、その間、関係各機関ならびにボランティアの復旧・復興活動 への献身的な取り組みにより瓦礫の撤去などは進んできています。しかしながら産業基盤や市民生活の安定はまだ遠い現状です。そんな中、それぞれのペースで 立ち上がろうとする姿が見えているのも事実です。その姿を「復興市」という形で市民や県内外に発信することで市民はもちろん産業界の復興への足掛かりとな り、またこれまでの支援に対する感謝の意を表する機会としたいと考えます。
【開催日程】2011年10月16日(日)午前9時~午後3時
【開催場所】石巻市総合運動公園 石巻市南境字新小堤18番地
(石巻駅から無料シャトルバスが運行)
【集客見込】5,000名
【開催概要】石巻圏域(石巻・女川・東松島)の地場産品、飲食物販売、
ステージ、こども広場、他
【開催体制】主催:おらほの実行委員会
後援:石巻市・女川町・東松島市

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ごちそう福島

ごちそう福島満喫フェア

東日本大震災や東京電力原子力発電所の事故により甚大な影響を受けている福島県の食の力を県内外へ発信するため、県内食産業に関わる関係者の連携による総力を挙げた食の祭典イベントを開催します。
【日時】平成23年11月5日(土) 10:00~17:00
11月6日(日) 10:00~16:00
【場所】JR福島駅前周辺(街なか広場、本町パーキング、福島駅前広場、福島駅前通り商店 街、パセオ通り商店街、中合ツイン広場、福島駅周辺イベントホール等)

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beforeafter

石巻ビフォーアフター 4/10 → 8/30

津波被害を受けた石巻市での最大のボランティア活動は、ヘドロのかき出しや清掃活動。
ピースボートでは、家屋や商店、学校などの公共施設、側溝、お墓など、現在までに1,200件以上の泥かき・清掃活動を完行いました。

まちなかスマイルプロジェクトを含め、みんなの力で行ったボランティアの成果を、震災一ヵ月後の4月10日と、8月30日の写真で振り返ります。

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LOST AKABEKO FOR JAPAN

Artist Christian Hogue of Lost In Space creates an Architectural project on a miniature scale as part of an installation for the Akabeko Project where various artists are invited to paint or otherwise adorn a small folk icon, a lucky cow, originating in the Fukushima Province of Japan to maintain awareness of Japans On going Fight to recover from the Tragic Earthquake, Tsunami and Nuclear Accident.
In our work we created a montage of tsunami footage which is projected onto the BEKO or lucky Cow toy.
“the BEKO is passive and Destiny washes over Her. Or does it?.. ”
we thank our friend Mick Nakamura of wakyo.tv for inviting us to participate.
the exhibition will be in Tokyo form the 2nd to 25th of September @btf 3A
Kintomi Building warehouse, 2-8-19 Kachidoki, Chuo-ku, Tokyo 104-0054
info@btf.co.jp www.butterfly-stroke.com

http://www.shopbtf.com/at/tenran_akabeko.html

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set

東北復興支援「赤べこプロジェクト」展

「赤べこプロジェクト」展 開催趣旨
3月11日。未曾有の被害をもたらした、東日本大震災。
地震、津波、そして原発問題は、今なお被災地の人々を苦しめ、その復興には、非常に長い時間がかかると言われています。
私たちは、この状況をしっかりと見据え、この問題を風化させることなく、長期的に支援していくために「赤べこプロジェクト」を始めることとしました。

赤べこは、今から1200年ほど前の大同2年(807年)に、徳一大師が会津の地に福万虚空蔵堂(ふくまんこくぞうどう)を建立した際、どこからともなく赤毛の牛が現れ、大変な重労働を手伝い、お堂を完成させて守り神になったという伝説に由来している縁起物です。
その後も、会津で伝染病が流行ったときに、赤べこを持っていた人がだけが病気にかからなかったということで、災難除けのお守りとしても大切にされています。

赤べこプロジェクトは、そんな福島県の縁起物であり、郷土玩具でもある赤べこを、様々なクリエイターたちが自由にペイントすることで、今までにないオリジナル赤べこをつくり、展示する活動です。私たちはこの展示会を定期的に日本各地で開催することで、様々な人々が「東北」に触れ、震災と原発の問題を自分の事として意識するきっかけをつくることで、問題の風化を少しでも防ぎたいと思っています。展示会では募金箱の設置をはじめ、赤べこ(既製品)を販売した売上の一部を被災地へ寄付する活動も行います。

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rogorogo

プロジェクトFUKUSHIMA!

2011年8月15日、福島で、音楽を中心としたフェスティバルを開催します。また、これをきっかけに様々なプロジェクトを長期的に展開していきます。タイトルは「FUKUSHIMA!」。「ノーモアフクシマ」でも「立ち上がれフクシマ」でもなく、なんの形容詞もつかない「FUKUSHIMA」。現在の、ありのままの福島を見つめることから始めたい。 そんな思いで、福島で生まれ育ったゆかりの音楽家や詩人らの有志が集まりました。地震や津波の被害のみならず、解決の見通しの立たない原子力発電所を抱える現在 の福島では、フェスティバルどころではない、という意見もあるかもしれません。 それでも、いやそんな時だからこそ、現実とどう向き合うかという視点と方向性を 人々に示唆する力を秘めている音楽や詩やアートが必要だと、わたしたちは信じて います。不名誉な地として世界に知られたFUKUSHIMA。 しかし、わたしたちは福島をあきらめません。 故郷を失ってしまうかもしれない危機の中でも、福島が外とつながりを持ち、福島で生きていく希望を持って、福島の未来の姿を考えてみたい。 そのためにも、祭りが必要です。人々が集い、語らう場が必要です。フェスティバルを通して、いまの福島を、そしてこれからの福島の姿を、全世界へ向けて発信していきます。 FUKUSHIMAをポジティブな言葉に変えていく決意を持って。

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日本再生の参考書

この9月号(8月10日発売号)は、毎年恒例の特別号。年2回の特別号は、定例・連載ページがすべてお休みで、その代わり、1つの大きなテーマで特集をつくります(+一部が英訳されるバイリンガル号です)。

今回の特別号のテーマは、東日本大震災からの復興、そして新たなライフスタイルを探る特集「ニッポン再生の参考書」です。安藤忠雄、糸井重里、伊東豊雄、小林武史、坂茂、山崎亮・・・建築界にとどまらず幅広い分野からクリエイターの方々に誌面に登場していただき、次世代へのヒントを語ってもらいました。

また特別小冊子では、今年の節電の夏の必読書、「谷崎潤一郎の「陰翳礼讃」を読み解く」をお届け。第二特集では、9月17日~東京・六本木ヒルズの<森美術館>で展覧会も行なわれる、日本が世界に影響を与えた建築ムーブメント「メタボリズム」を、震災後だからこそ特集!
60年代の建築運動から今一度、都市について考え直してみたいと思います。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之