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TEDxTohoku 2013

2013年9月23日 (月)

イベント山形講演

”まだ見ぬ”みちのく”へ、ともに”
東北の歴史は、自然の厳しさとともに歩みつづけてきた。
やまうみに囲まれ、生きようとした人々が、多様な文化を育んだ山形。
土地とともにあろうとすることで生まれる知恵があることを、この場所は静かに教えてくれる。
古くから蓄積された叡智に、今を生きる私たちが息を吹き込み、
東北の血が通うアイデアを生んでいく。
この地の豊かさから、私たちの未来を創ろう。
まだ見ぬ“みちのく”へ、ともに。

開催日時:2013年10月13日(日)
開催時間:開場9:15 セッション10:00〜18:30
Session 1 10:00-11:30Session 2 13:00-14:30Session 3 15:00-16:45Session 4 17:00-18:30

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イル・ディーヴォ|「花は咲く」を英語で歌唱

世界を音楽で繋ぐ「音楽の親善大使」と呼ばれている男性ヴォーカル・グループ、イル・ディーヴォ。
彼らがNHK東日本大震災復興支援ソング「花は咲く~FLOWERS WILL BLOOM」を7月にレコーディングした。そのレコーディング模様や独占インタビューが、2013年9月11日(水)(22:00~22:49)にNHK総合で放送予定の「花は咲くスペシャル(仮)」で紹介される。
また、本レコーディング音源は10月上旬にiTunesなどで、全世界一斉配信される。

「花は咲く」は東日本大震災の被災地の復興を応援するために制作されたチャリティー・ソングで、作詞は宮城県仙台市出身の岩井俊二が手掛け、作曲・編曲はやはり宮城県仙台市出身の菅野よう子が担当している。
2012年12月31日に行われた『第63回NHK紅白歌合戦』では、西田敏行・中村雅俊・森公美子・荒川静香・サンドウィッチマン・辻井伸行(ピアノ演奏)・菅野よう子(指揮)によりパフォーマンスされた。
この楽曲の著作権料及び売上の一部は、NHK厚生文化事業団を通じて被災地に義援金として寄付される。
なお、英訳詞はロジャー・パルバースが担当した。

■番組情報■
NHK総合「花は咲くスペシャル(仮)」 2013年9月11日(水) 後10:00~10:49

イル・ディーヴォ オフィシャルHP

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LOTUS YOKOHAMA 2013|伝統文化の持つ力

風化させない復興支援を 連綿と続く伝統文化で。LOTUS YOKOHAMA 2013
東日本大震災 復興支援ワークショップ。華道、能、日舞、和菓子、茶道、台湾茶、香作、紋切り、書などの伝統文化をワークショップ形式で、見て、体験できるイベントです。 本イベントの売上から経費を除いた全ての収益は東日本大震災の復興支援に充てます。

■開催日
2013年8月31日(土)
■開催時間
AM9:30 ~ PM4:30 *三渓園の開園時間AM9:00。
■会場
三渓園 鶴翔閣
■参加方法
インターネットにてチケットのご注文後、
コンビニで発券もしくは配送。
シングルチケット / 5,000円(税込)
*家族でお越しの18歳以下のお子様は無料です。

チケットの購入についてはこちら

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海の里創造PJT

8/24・25開催|復興応援マルシェ 宮城げんき市場

食を通じて東日本大震災の被災地を支援するイベント「復興応援マルシェ 宮城げんき市場」の第1弾が8月24、25の両日、東京・日比谷公園で開かれます。

臨済宗建長寺(神奈川県鎌倉市)派の住職や東京の民間企業などでつくる任意団体「海の里創造プロジェクト」が主催。
石巻、気仙沼両市と宮城県女川町から、被災した飲食店などが出店し、25のテントを設ける予定です。
ご当地グルメの石巻焼きそばや気仙沼ホルモンのほか、笹(ささ)かまぼこ、ワカメ、ホタテ、日本酒などを販売予定。震災の被害状況を伝える写真パネルも掲示します。

げんき市場は9月14、15日に埼玉県川越市の蓮馨寺、11月2~4日に建長寺でも開催。
来年は岩手、福島両県の被災自治体からも参加を見込み「東北げんき市場」として、規模を拡大して開く予定です。

■日程
8月24日(土)、 8月25日(日)
■場所
日比谷公園にれのき広場
■イベント内容
宮城げんき市場開催
震災写真展、特産品販売、飲食販売、自治体PRコーナー ほか。
連絡先
アズソリューションズ内
海の里事務局03(3507)5806。

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kibounowa

『希望の環 催事販売』&『希望の環 パネル展』

東北復興プロジェクト『希望の環』では、
①復興を目指す食品生産者の売上拡大と、併せて、
②長期的・継続的な支援者を探し求める、という2つの目的を持って、
8月上旬~9月上旬の1ヶ月間で、のべ開催日数約120日以上の『希望の環 催事販売』&『希望の環 パネル展』を関東エリアで一斉開催致します。

開催拠点は、西武信用金庫様はじめ、自治体、商店街、商工会、神社仏閣、等々、様々な企業・団体様にご協力いただき、また、販売活動には、東京の嘉悦大学の大学生14名が1ヶ月間、ボランティアで参加下さる事になりました。
主な開催拠点はこちらからご確認ください。
引き続き決定を進めておりますが現時点で47会場、126日の開催が決定しております。

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sennokaze

千の風になって2013|日本芸術専門学校震災復興ミュージカル

この「千の風になって」は、昨年の8月、品川六行会ホールにて、日本芸術学園としての初演を迎え、全3回公演を大盛況のうちに終了することができました。
その際の収益より、「あしなが東北レインボーハウス建設資金」に寄付をさせていただき、震災復興に少しばかりですが支援をさせていただきました。
震災というテーマを取り上げながら、生命の尊さ、生きていく意味・使命を問うたこの作品を今年も再演することとなりました。
ダンスはもちろん、歌に芝居など、強力なスタッフ陣に支えられながら、さらなるパワーアップを目指し、この暑い夏、学生たちと稽古に励みます。
【公演時間】
9月7日(土)18:00開演/8日(日)14:00・18:00開演 全3回公演
【チケット】
全席自由 前売/当日2,000円
※収益の一部を東日本大震災で被害に遭われた方に寄付します。

「千の風になって2013」密着ブログ

原作:新井満/絵本版 千の風になって 理論社刊
構成・振付・演出:稲吉優流
演技指導・構成・脚色:藤森裕美
音楽監修・音楽提供:ケン・カタヤマ
歌唱指導助手:林夏子振付:船崎まり子 大須賀小夜
振付助手:厚東真里奈出演:日本芸術学園 学生

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rikutaka

陸前高田展2013~今日まで、そして未来へ「安田菜津紀写真展」

8月11日まで開催

一般財団法人日本出版クラブ様のご協力のもと
陸前高田展2013~今日まで、そして未来へ~「安田菜津紀写真展」を
開催する運びとなりました。

今回は東日本大震災3.11以降の全出版記録「本の力」展の併設イベントとして開催されます。
■東日本大震災3.11以降の全出版記録「本の力」展 入場無料
日 時:2013年8月1日(木)~11日(日) 10時~20時
会 場:日本出版クラブ会館 3F鳳凰の間

東日本大震災3.11以降の全出版記録「本の力」展では震災以降に出版された書籍千冊以上が展示
される予定となっております。

■陸前高田展2013~今日まで、そして未来へ~「安田菜津紀写真展」入場無料
日 時:2013年8月1日(木)~11日(日) 9時~21時
会 場:日本出版クラブ 1Fローズラウンジ http://www.shuppan-club.jp/
主 催:NPO法人陸前高田市支援連絡協議会AidTAKATA
後 援:陸前高田市
協 力:一般財団法人日本出版クラブ

※8/1 18:30以降はオープニングレセプションがありますのでお申込者のみの入場となっております。

■オープニングレセプション
日 時:2013年8月1日(木) 18時半開場 19時開演
会 場:一般財団法人日本出版クラブ 1Fレストランローズルーム
http://www.shuppan-club.jp/
内 容:【トークナイト】ファインダー越しの3.11 安田菜津紀
陸前高田市の物産販売
入場料:1,000円(軽食・1ドリンク込み)
※入場料はAidTAKATAを通して、陸前高田支援のために使わせて頂きます。
主 催:一般財団法人日本出版クラブ

参加ご希望の方は下記のアドレスに氏名、会社(団体)名、住所、連絡先、人数を
ご記入の上送信下さい。
info@aidtakata.org
入場料については会場にてお支払下さい。

■金賢治講演&ミニライブ
日 時:2013年8月4日(日) 17時半開場 18時開演
会 場:一般財団法人日本出版クラブ 1Fレストランローズルーム
http://www.shuppan-club.jp/
内 容:講演 3.11と子供たち 金賢治
ミニライブ (濱守栄子/金賢治)
陸前高田市の物産販売
入場料:4,000円(陸前高田で販売されてる特産品を使用したお食事・1ドリンク込み)

主 催:NPO法人陸前高田市支援連絡協議会AidTAKATA

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「笑顔deつなごう静岡」被災地応援写真展開催

県写真館協会(荒井康会長)が行っている家族写真を通じた被災地復興支援プロジェクト「笑顔deつなごうしずおか」の写真展が23日、静岡市葵区の県庁別館で始まった。
31日まで。8月以降、県内3カ所でも巡回展示される。

「一歩前に」「笑顔が戻りますように」などの手書きのメッセージを持って笑顔で映る家族と、昨年撮影された釜石市の家族、気仙沼市のカメラマン上田克郎さんによる気仙沼の様子など約200点が並ぶ。東日本大震災のドキュメント映画も鑑賞できる。

被災地へのメッセージを込めた県内の家族写真を富士山にちなんで3,776円で撮影し、その収益を寄付するプロジェクト。
荒井会長は「記憶を風化させてはいけない。子どもたちにこそ見てほしい」と願う。

静岡県内3カ所の開催日程は次の通り。
BiVi藤枝(8月1〜9日、藤枝市)
遠鉄百貨店(8月10〜18日、浜松市)
サントムーン柿田川(8月30日〜9月10日、清水町)

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遺体 明日への十日間

映画『遺体 明日への十日間』夏休み期間に VOD 配信決定!

2013年7月25日 (木)

イベント夏休み映画

マイシアターD.D.株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:石井紹良)は、東日本大震災で報道されることがなかった遺体安置所の事実を描いた映画『遺体 明日への十日間』をDVD発売(2013/8/21)より一か月前(2013/7/24 配信開始)の夏休み期間にあわせて J:COM オン デマンドなど主要配信各社から配信することを決定致しました。
これは本作品が『家族が集まる夏休み期間中にみんなで観ていただく映画』として相応しい作品の 1 つと考えた施策で、より多くの方々に観てほしいという製作者の思いから実現致しました。

●全国の皆様へ
「家族で見ていただけるように」と夏休み期間中の配信を決定致しました。特に学生のみなさんには是非この夏休み期間中に観て頂いて、災害の事実を知って頂ければと思っております。
●被災地の皆様へ
実際に観た被災地の方からは「最初は観るのが怖いけど観てよかった」という感想が寄せられていると知り、もっとたくさんの被災地の方にも観て頂きたいと強く感じております。

映画『遺体 明日への十日間』

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【いよいよ10回記念!★7月30日(火)開催★東北ナイトin渋谷タマリバ】

2013年7月23日 (火)

イベント食べて応援

東北ナイトが次回の開催でいよいよ10回目を迎える事になりました♪テーマは、忘れちゃいけない3・11ということで、とにかく仕事で忙しくても毎月必ず継続開催しよう!という気持ちで、弊社社員の自称東北応援団長スーサンの心意気とタマリバ管理人の川又様のご支援のもと、毎月皆さん集まってくださいます。
『東北応援に行きたいけど、家族や仕事の都合で行けないんだよなぁ~』
『復興地の情報を、知りたいんだけどなぁ~』
『東北を応援する仲間同士でマッチングして、一緒に仲間を募りたいんだけどなぁ』
『ぜひ、自分の東北への想いの歌を聞いてくれ!』
『復興地の皆さんが作った商品や食べ物を購入したんだけど、ドコに行けば?』
そ~んなことを考えいる人がいましたら、渋谷タマリバで如何でしょうか。
【予約はいりません】
時間が空いたら遊びがてらフラッとお寄りください。この毎月開催している東北LOVEが集まる交流会では、参加される方のいろいろな東北復興情報&その方が応援する東北応援グッズ販売会を開催します。
当日は、19時くらいから、ゆる~くスタートして22時ごろまで東北応援に まつわることを、行います。食事は、福島の須賀川にある風評被害で苦しむ和田 さん農家さんの美味しいお米を使って、土鍋で美味しいご飯を食べましょう!
さて!気になる参加料は一人当たり★1500円★です。
この1500円に、福島の和田さんのお米農家さん、岩手県山田町・石巻の三陸の海の幸やお米の金額が含まれております。

お一人でも、ご遠慮なくお気軽にいらしてください♪東北復興応援関係者の方も毎回来られますで、お互いにぜひ激励のお言葉をかけて頂ければ幸いです。

この会の縁から、ここで知り合ってステキなコラボが生れてます^^
岩手県山田町音楽祭では、山田町実行委員会の方と民謡キャラバンさんが、このタマリバで知り合い、山田町を応援するべく!!3/24にステキなコラボでナント!!!岩手県山田町で民謡や三味線の演奏されたのです!
また、南三陸(MSR)の皆さんと池袋えんがわ市の復興えんがわ市もコラボなどなど・・・
そんな素敵な東北LOVEな仲間たちが集う渋谷タマリバに、ぜひ遊びにきて、東北への応援参加しちゃってみてください。

(主催:NPO法人社会福祉普及促進会/共催:タマリバ・スタジオリマップ)
/後援:ソーケングループ・環境省登録団体間伐材普及促進会)

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之