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サンタが100人やってきたプロジェクト2012

NPO法人遠野まごころネットでは、2011年に引き続き、2012年のクリスマスも「サンタが100人やってきた!」プロジェクトを実施します。被災地の子ども達、そしておとな達のために、みなさまのご協力をお願い申しあげます。

●プロジェクト概要:
岩手県三陸沿岸の被災地で、ボランティアが扮する100人のサンタクロースがクリスマスプレゼントを配ります。
また、関西では関西事務所を拠点に東北から避難されているご家庭へもクリスマスプレゼントをお届けします。
 開催予定日: 2012年 12月 22日(土)、23日(日)、24日(月・祝)
 開催予定地: 岩手県大槌町、釜石市、大船渡市、陸前高田市、住田町、遠野市、大阪府内

●プロジェクトの趣旨:
震災の記憶が風化しつつある今、このプロジェクトを通じて被災地の子ども達、そしておとな達に、「忘れてはいない!」という励ましのメッセージを送ることです。被災地の現状を発信することもまた趣旨の一つです。

●プレゼント購入資金の募集:
プレゼントは、年齢、性別を問わずに配れるものを大量に用意する必要があるため、昨年同様「クリスマスお菓子の詰め合わせ」とし、支援も兼ねて沿岸被災地の商店より一括で購入いたします。

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福島会議

ふくしま会議2012

3.11以降、未曾有の原発事故により福島の人々は放射能汚染と向き合わざるをえない状況に追い込まれ、暮らしが根底から一変した。そして1年以上経った今もなお続いているのが、日本の、福島の現実だ。

この法人は、「原子力に依存しない安全で持続的に発展可能な社会づくりを目指し、3.11以降の福島の経験と現実を世界と共有し、新しい福島を創ること」を目的とする。もはや、テーマは分断と対立を超えることではなく、新しい福島のイメージを創造し提示することだ、とわたしたちは感じている。

日時 2012年11月09日(金)~
2012年11月11日(日)
会場 【メイン会場】:福島大学キャンパス

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気仙沼クリスマスイルミネーションプロジェクト

本プロジェクトは気仙沼の内湾の約3kmにおよぶ海岸線と、それを包む丘を
ライトアップ致します。そこで使用されるLEDライト、またはLEDライトへの変換のために不要になったライトを譲って頂きたく存じます。(野外で使用可能な防水加工されているもの)
※収集最終日 2012年11月25日(日)
必着に関しましては、1日でも早く送って頂けます幸いでございます。
何卒宜しくお願い申し上げます。

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「Girls-natioN」

2012年11月4日 (日)

イベント募金芸能人

「Girls-natioN」とは、東北(仙台)を中心開催としたアイドルイベントです。

東京でビックアイドルイベントがあるように、仙台初の試みとなるビックイベントです。初開催の今年は、キャパ600名規模のホールで行い、次回次回と規模を拡大していきます。
当日、支援募金箱を用意します。
募金して下さったお客様にはオリジナルステッカーをプレゼントもします。

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adnroid

ICT ERA + ABC 2012 東北

2012年10月17日 (水)

イベント企業の取り組み

ICT ERAは、IT業界全体で、ICTの新しい時代を展望する中で、あらためて、ICTによる震災復興支援を考えようというイベントです。また、全国のIT技術者に、広く、被災地の現状を知ってもらう場に出来ればと考えています。

日時:2012年10月20日(土) 10:00~
会場:東北大学百周年記念会館 川内萩ホール

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侍

10月28日仙台ハロウィーンスタッフ募集

2012年10月11日 (木)

イベントボランティア

=ハロウィンイベントを行うボランティアスタッフ募集=
これまで現地活動に自信がなかった方、もちろん活動をされてきた方も、ハロウィンイベントを通して活動を共にしませんか。子どもとの関わる活動に従事されている方、子どもが好きな方、子どもを笑顔にする一日のお手伝いを共にしてくださる方を募集します。

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スクラム釜石

2012年9月14日 (金)

イベントスポーツ

第3回ワールドカップが行われた1995年1月17日午前5時47分に阪神・淡路大震災に見舞われた兵庫県神戸市を本拠地とする神戸製鋼ラグビー部OB、

第7回ワールドカップが行われた2011年3月11日午後2時46分に東日本大震災に見舞われた岩手県釜石市が拠点だった新日鐵釜石ラグビー部OB有志、

ならびに同部OBを含むNPO法人スクラム釜石は、

ともに手を携えて、改めて被災地の復興へ広くご支援を募るべく、本年9月23日(日)、両チームの「V7戦士」を中心とした「V7マッチ」を行うことを決定しました。

東日本大震災は、発生から1年6ヶ月が経つ今も、被災地に大きな爪痕を残しています。一朝一夕には終わらない復興を支援し、特に現地で運動もままならないまま辛い日々を送っている子どもたちに援助の手を差し伸べることは、私たちの願いであり、早急に取り組まなければならない問題です。しかし、残念ながら、巷間の関心は日に日に薄れつつあるのが現状です。

そこで、「被災地」「日本選手権7連覇」という共通のキーワードを持つ両チームのOBが、聖地・秩父宮ラグビー場でチャリティを目的とした試合を行い、世間の関心を呼び起こし、もう一度被災地への支援を広く訴えようと、今回の「V7マッチ」開催を決定致しました。同時に、これはまた、ラグビーという競技が持つ「ノーサイドの精神」「ワン・フォア・オール、オール・フォア・ワン (一人は皆のために、皆は一人のために)の精神」を広く世間にアピールし、2019年に日本で開催される第9回ワールドカップを成功させるために、改めてこの競技の魅力を発信する契機となり得るのでは、とも考えております。私たちは、お互いに手を取り合って、2019年の第9回ワールドカップ日本大会の成功に向けて、今後とも力を結集していきます。このワールドカップ開催を通じて私たちの歩みを世界に発信することが、二つの大震災に際して、日本国内をはじめ、世界各国から寄せられた多大なご支援に感謝の気持ちを伝える、格好のメッセージになると信じるからです。

■開催日時・場所■

2012年9月23日(日)13時30分キックオフ(20分ハーフ) 東京・秩父宮ラグビー場

 

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“生きる”博物館2012

2010年に南三陸町志津川地区で、町のみなさんと共にアートプロジェクトを行いました。
志津川駅から海のそばのおさかな通りの約1キロの沿道の家々の軒先に、白い切り紙を飾ったのです。そのひとつひとつに、その家の人たちが長い時間を生きて来た歴史や物語がありました。町のみなさん同士のコミュニケーションを活性化し、町に存在するさまざまな物語を可視化したこのプロジェクトから、参加した女性たちは町の産業振興課と協働しながら、新たなまちの魅力を創り出すべく、活発に活動し始めました。半年の活動の報告会の40日後、その町が丸ごと消えてしまいました。

町全体の70%の建物が流失した南三陸町。店も工場も会社も公共施設もあらゆるものが一瞬のうちになくなり、わずかに残った建物の残骸の解体も始まりました。みんなの思い出のよりどころがどんどん消えていく町で、人々は依然として展望が開けない『仮』の生活をおくっています。

2011.3.22の食料支援から私たちの活動は、改めて始まりました。南三陸町の人々の心の中に生きている町の姿、時間が育んできたもの、地域固有の文化を決してなくしてしまうことがないように、そして復興に際して、それらに基づいた新しい価値を産み出しながら町の再興に向かえるように、ささやかながら活動を続けています。

ここまでの活動は、皆様方からいただいております有形無形のご支援の賜です。心から御礼申し上げます。
まだ

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宮城国際ヒーローサミット2012

2012年8月16日 (木)

イベント子ども

2011年3月11日、東北地方を中心とした東日本一帯に未曾有の大地震と大津波が襲いました。被災から1年以上がたった現在も、日本国民全体が被災地の一日も早い再建を願い様々な支援活動が行われています。私共は、今回の震災で最も大きな被害を受けた宮城県の仙台・松島・石巻地区を舞台とした、全く新しいコンセプトの復興支援プロジェクトとして本イベントを企画いたしました。

この復興構想は、東北地区の中心都市/仙台市周辺に数多く存在するエンタテインメント系の施設や大学・専門学校などの教育機関と連携し、漫画の街・石巻市、日本三景のひとつで東北地区屈指の観光地・松島町と共同で計画するものです。
プロジェクトの骨子となるのは、コンテンツビジネスをテーマにプロジェクトの象徴的な存在としてイベントを開催し、その国内外での波及効果により、宮城県の復興への挑戦を具体的に応援しようというものです。

このようなコンセプトの元、私共は日本が誇るキラーコンテンツ『ヒーローキャラクター』を中心とした、まさにクール・ジャパンを象徴する企画を立ち上げることにいたしました。それが本サミットの中心企画である「松島ヒーロー・クリエイターズ・アワード」です。私たちは、このイベントを通じて、「ヒーローキャラクター分野」で活躍されている漫画・映画・テレビ・アニメ等のクリエイターやアーティスト、演者である俳優、声優の方々を顕彰し、長くその功績を讃えていきたいと考えております。そしてクリエイターと宮城県民そして世界からお越しいただいた皆様が共に、未来を語るという場を創造したいと考えております。

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被災地の海で熱唱 TUBE復興へ向け2012.07.17

被災地のみなさんの顔に、少しでも笑顔がこぼれてくれる様にと願って
被災地の海で TUBE が熱唱。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之