.

検索結果:264件/2,860件

スクリーンショット 2013-03-09 2.33.00

3/23 『絆』(KIZUNA)プロジェクトー東日本大震災の被災地高校生との交流会@UNC Charlotte

東日本大地震の被災地の高校生が、彼らの震災体験をシャーロットの人々へ伝える為に日本からやってきます。

この発表交流会の日程、詳細は以下の通りです。

When/日時: Saturday, March 23rd 10:00 am – 12:30 pm

Where/場所: University of North Carolina at Charlotte

※※ 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)は、東日本大震災復興支援のため行われる青少年交流事業「キズナ強化プロジェクト」の一環として高校生、大学生等の交流事業を実施してきました。 

2012年の6月から8月にかけて、全米各地からアメリカ人高校生1000人が、被災4県(宮城県・岩手県・福島県・茨城県)などを2週間の日程で訪問し、清掃、植樹などのボランティア活動や市民との交流を通して復興にかかわりました。

また、被災地の日本人高校生も1000名が渡米し、全米各地でホームステイや交流活動に参加しながら、自身の出身地の復興状況について発信します。同様に、被災地等の日本人大学生等100名が米国に6ヶ月間滞在し、英語研修と企業・団体でのインターンシップに参加し、復興状況を発信するとともに国際的な視野を育みます。 

これらの日米青少年交流を通じ、日本再生に関する米国市民の理解増進や対外発信強化に貢献するとともに、被災地復興を担う次世代の人材、日米交流の担い手育成を図る事業です。

また、被災地の日本人高校生も1000名が渡米し、全米各地でホームステイや交流活動に参加しながら、自身の出身地の復興状況について発信します。同様に、被災地等の日本人大学生等100名が米国に6ヶ月間滞在し、英語研修と企業・団体でのインターンシップに参加し、復興状況を発信するとともに国際的な視野を育みます。 

これらの日米青少年交流を通じ、日本再生に関する米国市民の理解増進や対外発信強化に貢献するとともに、被災地復興を担う次世代の人材、日米交流の担い手育成を図る事業です。

なお、このシャーロットでの歓迎行事に関わる費用への寄付金を現在募集中です ご賛同いただける場合は…

「JAPANESE TEACHERS ASSOCIATION OF CHARLOTTE」
9244 Landsburg Lane, Charlotte NC 28210-7771

まで寄付(チェック)を郵送してくださいますようよろしくお願いします。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-03-04 23.27.12

RQの3.11 2周年シンポジウム「“忘れない”から“自分ごと”へ」

東日本大震災から2年。今年もRQの3.11を開催します。
18時からのシンポジウムではRQだけに留まらず、3.11以降、様々な活動を続けている方たちとの意見交換の場にしたいと思っています。
ぜひお越しください。

[概要]
日時:2013年3月11日(月)
第一部 お茶っこ  14:46〜17:30 ※14:15開場。14:46の黙祷から開始します。
第二部 シンポジウム「“忘れない” から “自分ごと”へ」 18:00〜21:00
場所:東京・西日暮里 日能研
〒116-0013 東京荒川区西日暮里5-38-5
地図: http://g.co/maps/ykrad
主催:一般社団法人RQ災害教育センター

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-02-22 13.55.47

福島県立図書館、特別企画「忘れない。~東日本大震災から2年~」を開催

2013年2月22日 (金)

イベント図書館福島

福島県立図書館が、2013年2月下旬から4月上旬にかけて、特別企画「忘れない。~東日本大震災から2年~」を開催します。チラシには、企画内容として以下が挙げられています(このうち、3,000点に及ぶ資料を提供する「福島県復興ライブラリー」は以前より設置されているものです)。

・「忘れない。~東日本大震災と救命・救護ルート確保、復旧への記録~」展(2/23~3/24)
・ふくしまを知る講座「忘れない。~東日本大震災から2年~」ギャラリートーク&DVD上映(3/16)
・東日本大震災 福島県復興ライブラリー
・東日本大震災 福島県復興ライブラリー・ブックガイド
・東日本大震災等パネル展、ふくしま・きずな物語展(3/1~3/14)
・ロビー展示 レカンフラワー「癒しの花と絆」(2/23~4/3)

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-02-07 0.32.53

東北発!みちのく仕掛け人市

東北の未来を創る「みちのくの仕掛け人」が、2/23仙台に集結!
50名を超えるリーダー・起業家らがビジョンを語り、ともに挑む仲間を募ります。

「みちのく仕掛け人市」では、最前線で活躍してきたリーダーたちが この2年間を振り返りながら、震災後に立ち上がった起業家や若者たちの挑戦、企業とともに行ってきた活動を語り、これからの東北の未来にともに取り組む新たな仲間や出会いを求めて、仙台で一堂に会します。

仙台では初めての開催となる『みちのく仕事マッチングフェア』は 東京で過去7回開催しており、毎回数多くの方々がリーダーの想いに触れ、東北の現場に飛び込むことを決意し、現在も最前線で活躍しています。

これから東北での新規事業の立ち上げや起業を検討している方、ご自身のビジネススキルを活かし、社会的な事業に携わりたいと思う方、社会に変化を起こしていきたい方など、想いある皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-02-01 20.49.09

復興祈願祭 宮古毛ガニまつり

毎年毛ガニの旬、冬の時期に開催される毛ガニまつり。

今年も2月17日(日)9時30分から宮古市魚市場を会場に開催されます。

市内の各商店が毛ガニを販売、その他にもイベント盛りだくさんです。
冬にしか食べられない毛ガニ、その中でも身がしっかり詰まった宮古の毛ガニをぜひ食べに来て下さい!毛ガニを使ったカニ汁の無料お振舞(先着300名)や毛ガニの一本釣りなど、ステージショーや体験競り市などがあります。

今年は宮崎県綾町から綾牛・綾豚のお振舞(限定300食)もあります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-01-20 18.06.29

石巻に恋しちゃった♥

2013年1月20日 (日)

イベント宮城石巻

甚大な被害をもたらした大震災からもうすぐ二年。被災された方々は、多くの苦難を乗り越えながら、徐々に日常の生活を取り戻しつつあります。復興への道のりは、とても長いものになるでしょう。復興とは何でしょうか。私たちは、震災前よりも暮らしやすい、もっと好きになれる石巻を、みんなの手でつくっていくことだと考えています。今回、さまざまな趣味や特技を持つ「達人」による体験プログラム「石巻に恋しちゃった♡」を行います。どれも身近で顔の見えるものばかり。「これなら次は私もこんなプログラムをやってみようかな」と思っていただけるのではないでしょうか。たくさんの「達人」がそれぞれの好きなことや得意なことを持ち寄って輝けるまち石巻――それはきっと次の世代を担う子どもたちにとっても、楽しいまちであることでしょう。

この自然体で手づくりでみんなが参加できるまちづくりに、楽しみながら参加しませんか。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-01-20 12.08.09

スパリゾートハワイアンズ学校キャラバン『フラガールきづなスクール』」

常磐興産株式会社(本社:福島県いわき市)が運営するスパリゾートハワイアンズは、福島のさらなる復興を誓い、「イムア・未来へ ~ネバーギブアップふくしま~」をコンセプトとしたフラガールによる新しい全国キャラバンなど、これまでにない活動を今春から開始いたします。
特に初めての試みとして、全国学校キャラバン「フラガールきづなスクール」を実施。全国の子どもたちに向けて、福島が“未来に向けて前進する姿”を伝えていきます。

■全国学校キャラバン「フラガールきづなスクール」
全国キャラバンは大きく分けて二つ、全国学校キャラバン「フラガールきづなスクール」と、これまでも継続して実施してきた地元各種団体などと協力して行う「福島PRキャラバン」です。特に、初めての試みとなる「フラガールきづなスクール」は、小学校3年~4年生を中心とした子どもたちを対象に、フラガールが学校に出向き、福島が頑張っている姿や、“未来をあきらめない”という気持ちを全国の子供たちに伝えていく、いわば出前授業として展開します。
内容はフラガール自身の体験として、震災後の全国キャラバン活動で感じたこと、仲間の大切さ、あきらめなかったことなどを対話形式で話しながら、子どもたちと一緒に考える場づくりを目指します。
活動は4月開始を予定しており、数年間の中長期的な展開を検討しています。訪問先は学校からの要望をもとに調整。当初は福島県内からスタートし、徐々に全国に展開していく計画です。会場は学校側に準備いただきますが、交通費、宿泊費、出演費などはすべて弊社が負担します。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-01-16 3.17.07

RQ被災地女性支援センター・編み物教室参加者募集開始

2013年1月16日 (水)

イベント女性手づくり

「つながる、つむぐ、私たちのこころ」
被災地に暮らす人々、全国の世界の応援する人たち、心と心がつながって、とぎれることのない希望の糸をつむいでいきたい。私たちRQWは宮城県北部を拠点に活動する、市民ボランティア団体です。

宮城県気仙沼市階上(はしかみ)地区。私たちがこの地域に通い始めて、もう1年以上が過ぎました。NPO生活支援プロジェクトKさんが運営する「はしかみ交流ひろば」での編み物教室。それを楽しみに集まってくださる方々がいます。編み物を習うおかあさんたちが暮らす気仙沼市はしかみ地区の今のようす、この小さな編み物教室の1年4か月の軌跡を紹介する活動展を開催します。

日時: 1月25日(金)-1月27日(日)3日間

場所: 神楽坂 フラスコ

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

復興商店街

スタンプラリー「復興商店街を巡る旅」

新鮮な海の幸やご当地グルメなど元気な魅力がいっぱいの復興商店街。NEXCO東日本では、福島・宮城・岩手の復興商店街を巡り、復興商店街のスタンプ3つとSA・PAのスタンプ1つを集めて応募すると温泉ペア宿泊券かSAペア食事券があたるスタンプラリーを開催しております。
2012年11月10日(土)~2013年3月17日(日)まで実施。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

8121234631_3b5e356876_z

最も世界の注目を集める写真家、JRが日本でアートプロジェクト<インサイドアウト>

2012年12月5日 (水)

アーティストイベント

JRは世界で最も大きな展示スペースを持つアーティストです。世界中のストリートが彼の展示場所なのです。

<インサイドアウト>とは?

個人の存在をアート作品へ変化させる国際スケールの参加型プロジェクト。
やり方は、まず参加者が自分で白黒のポートレート写真を撮影し、その画像をJRの専用ホームページに送ります。データーとしてアップロードされたこれらのポートレート写真は、大きなポスターとなって参加者に返送されます。参加者はそのポスターを好きなところ、オフィスの窓、廃墟のビルの外壁、あるいはスタジアムの壁などに貼ります。これらの展示の様子は、ネットワーク上で自由に見る事ができるようになります。見る人は、世界各地の人びとの姿や語られることのなかったストーリーを発見し、共有する事が出来ます。

日本での<インサイドアウト>は、ポートレートを撮影するためのフォトブースとその場で大判のポスターを打ち出して参加者に手渡し出来るプリンターを装備した専用トラックが準備され、2012年11月ごろから東北の被災地をまわります。被災地の人びとの素顔が通りに溢れ、大きな屋外展覧会となります。トラックの改造費(カメラ、プリンターなど)、東北の人々のポートレートをプリントするためのインクや紙の実費、巡回・移動のガソリン代、展示のための作業費などをまかなうために、皆様からのご支援を募っています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2020年5月
« 8月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之