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築港祭2016 陸前高田市復興チャリティーイベント

「築港祭」は名古屋港で開催する「陸前高田市復興交流チャリティーイベント」です。 音楽・フリーマケット・飲食ブース が出店!入場無料でご家族で楽しめますよ。

ステージではアーティストによるパフォーマンスが行われ、地元飲食店による飲食ブース、フリーマケットなど多数出店します。
また、今年も陸前高田市の戸羽市長にも来場して頂ける予定です!歌声が聞けるかも!?

日時:2016年4月24日(日)雨天決行
   10時~17時
場所:名古屋港ガーデン埠頭 つどいの広場

<前夜祭を4月23日(土)に開催します>

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loveearth

Live@earth2016 東日本大震災チャリティライブ in April

バイオリン&ハープによるクラシカル・ポップスの世界
4月22日(金) 18:00~ 入場無料

【場所】
三菱自動車本社ショールーム
 〒108-8410 東京都港区芝5丁目33番地8号

【出演】
小夜子(バイオリン) 、伊藤舞梨(ハープ)
多彩な活動で注目されるバイオリニスト・小夜子と気鋭のハープ奏者・伊藤舞梨によるクラシカル・ポップスデュオ。
二つの楽器のハーモニーで癒しの時間をお届けします。

【曲目】
花早春譜
花大きな古時計
花タイスの瞑想曲
花ニューシネマパラダイスのテーマ曲 etc…

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apbankfes

Reborn-Art Festival 2016 × ap bank fes 2016

「Reborn-Art Festival」とは、東日本大震災から5年、ここまで歩んできた現地の方々の“生きる力”や“生きる術”に共感した様々なジャンルのアーティストが、東北の自然や豊かな食材、積み重ねられてきた歴史と文化を舞台に、そこに暮らす人々とともに繰り広げる、いままでになかった総合祭とも言えるものです。

「Reborn-Art Festival 2017」開催に向けて。2016年夏、石巻港雲雀野埠頭をメイン会場に、プレイベントとなる「Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016」を開催します。
音楽を中心としながら、地域の自然や人とのコラボレーションによる食、アート、ワークショップなども開催。石巻/牡鹿半島の魅力と翌2017年に開催される「Reborn-Art Festival 2017」について知って頂くと共に、過去ap bankが続けてきたap bank fesのバトンが次の挑戦に渡ることも感じて頂くイベントです。

日程 2016年 7月30日(土)/7月31日(日)
前夜祭:7月29日(金)雨天決行(台風などの荒天の場合は中止)

会場 宮城県 石巻港 雲雀野埠頭(ひばりのふとう)
〒986-0841 宮城県石巻市 雲雀野町2丁目地先

主催 Reborn-Art Festival実行委員会 / 一般社団法人APバンク
共催 宮城県 / 石巻市 / 河北新報社 / ヤフー株式会社

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story311

人気漫画家たちが東日本大震災を描く『ストーリー311』、『ストーリー311 あれから3年』英語版が発売!

株式会社KADOKAWAは、漫画家有志たちの手によって東日本大震災の記憶を語り継ぐプロジェクト『ストーリー311』の一環として、『ストーリー311』、『ストーリー311 あれから3年』の英語翻訳版を発売いたしました。

◆プロジェクト『ストーリー311』とは…
 ひうらさとるを発起人とした漫画家有志が東日本大震災の被災地で実際に取材、そこで起きた実際の出来事をそれぞれが8 ページのショートコミックとして描いて語り継ぐプロジェクトが『ストーリー311』です。現在までに『ストーリー311』、『ストーリー311 あれから3 年』のコミック2冊と、角川つばさ文庫より『あの日起きたこと 東日本大震災 ストーリー311』の児童向けノベライズ1冊が刊行されています。

念願の英語翻訳版を配信スタート! 絶版となっていた第一弾『ストーリー311』も電子版にて復活!
 震災から5年目の春を迎える今年、『ストーリー311』、『ストーリー311 あれから3年』の英語翻訳版である『Stories from 311』、『Stories from 311 3 Years Since That Day』が2016 年3月2日より、BOOK WALKER GLOBAL にて全世界の方に向け発売となりました。
 また紙本・電子ともに絶版となっていた第一弾の『ストーリー311』も、KADOKAWA に出版元を切り替えて電子書籍にて2016 年2月26日より配信が開始となっております。

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amaproject

「アマ・プロジェクト」 ジェーン・バーキンさんらが震災復興のためにデザインしたアイテムを3/11(金)よりBUYMAにて販売開始

株式会社エニグモが運営するソーシャル・ショッピング・サイト『BUYMA(バイマ)』は、3月11日(金)より、南三陸の女性を支援する「アマ・プロジェクト」と共に、エルメスのバッグ「バーキン」のモデルとなったジェーン・バーキンさんらが震災復興のためにデザインしたブレスレット・Tシャツ・トートバッグをBUYMAにて販売いたします。

なお、南三陸で暮らすお母さんたちと作った手芸のブレスレットはBUYMA限定発売で、トートやTシャツを購入された方にはもれなくブレスレットが付きます。
アマ・プロジェクト×BUYMA販売先URL:http://www.buyma.com/buyer/3613246.html?af=601

◆ 【アマ・プロジェクトからのメッセージ】
5年という区切りが、今年も3 月11 日に巡ってきます。
今年もまた梅のつぼみがほころび、ゆるやかな春風が吹き、潮の香りが漂い、被災地にも新たな復興の兆しが見えています。南三陸の仮設住宅に住む女性たちを手芸で支援してきた「アマ・プロジェクト(Ama Project)」も、今年で4 年目を迎えようとしています。最初は仮設住宅のお母さんたちの心を、少しでも癒し、そして試練を乗り越える手助けになればと思って始めた活動でした。そのため、私たちがお母さんたちと最初に作ったブレスレットには、フランスでは希望の色といわれる「グリーン」と、日本のシンボル的なカラー「赤」の、2 色のビーズを編み込みました。
この5 年目の節目を機に、アマ・プロジェクトは新たな展開が訪れました。アマ・プロジェクト設立当初から、海外から絶大な声援を送ってくれている3 人の著名アーティストが、それぞれの支援の気持ちをデッサンで表現してくれたのです。
それが、こうしてT シャツやトートバッグになり、発売されることになりました。

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soradetsunagaru

東日本大震災復興応援企画 ~ #空でつながる 写真展vol4 ~ 5年目の空に

<開催期間>
・オリンパスギャラリー東京
 3/11(金)~3/16(水)(東京会期中休館日はございません)

・オリンパスギャラリー大阪
 4/15(金)~4/21(木)となります。(日曜休館日)

​<イベントスケジュール>
新宿~オリンパスギャラリー東京
3月11日(金)
  11:00開館
  14:46 黙祷 
      被災時間に併せ、入場者の皆様と黙祷、
      祈念写真撮影会。
  15:15 ギャラリーライブ
スペシャルアコースティックライブ決定
      ゲスト
      #‎defspiral‬ :TAKA&MASATOさん
      急遽応援参加!
      ★Chewing High!! から vo.名倉かおり 参加決定!
        ~参加アーティストによる歌唱会予定
  15:45 イベント終了
  19:00閉館

3月13日(日)
 11:00開館
 14:00~15:00
  トークイベント「カメラと詩で福島を直視する」
  出演=和合亮一(詩人)、城戸朱理(詩人)、
       管野秀夫(写真家)

3月16日(水)最終日 午後3:00閉館

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明日を夢見るドレスチャリティーTシャツの販売

イタリアのアパレルメーカー「ベネトン」が、「明日を夢見るドレス」プロジェクトに参加し、 東北地方太平洋沖地震災害支援のチャリティーTシャツを制作し販売することを発表した。
「明日を夢見るドレス」プロジェクトは、2014年に震災復興への想いから始まったもので、全国の未就学児・小中学校・高校から応募を募ったところ、 1,300点以上の作品が集まった。

ベネトンのコミュニケーション・リサーチセンターであるファブリカがこれらの作品をもとにデザインしたチャリティーTシャツは、8月20日(木)より、 ベネトンオンラインストア、 ZOZOTOWNにて先行予約を開始し、 9月上旬よりベネトン対象店舗において販売開始となる。チャリティーTシャツの売上の一部は復興支援の義捐金として本プロジェクトを通じて寄付される。

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STOMACHACHE.コラボ / チャリティTシャツ

東北6県の地図をモチーフに描いた東北チャリティーTシャツ。
東北地方復興への願いを込めてデザインされた特別な一枚です。

イラストレーション・ユニットSTOMACHACHE.(ストマックエイク)とのコラボレートアイテム。ニューヨーカー銀座店の店内壁面のイラストを依頼したSTOMACHACHE.と東北地方復興のために何か出来ないかと思い今回のTシャツ制作に至りました。

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映画『波伝谷に生きる人びと』

宮城県南三陸町の海沿いに位置する80戸余りの小さな漁村「波伝谷(はでんや)」。

そこには豊かな海と山があり、人びとは牡蠣・ホヤ・ワカメなどの養殖と丘陵地での農業を営み、暮らしていた。

共同の牡蠣剥き場で明け方から作業をする女たち。
収穫まで3年かかるホヤの生育を祈りながら黙々と海辺に通う男たち。

そこには、自然の豊かさと厳しさに寄り添いながら、地域に残る「結い」や「講」といったシステムを悩みつつ継承し、日々の暮らしを懸命に生きる「普通の」人びとがいた。

2008年3月、そんな波伝谷にカメラを持った一人の若者がやってくる。

はじめ、大学の研究のために波伝谷を訪れた彼は、地域住民総出で行われる獅子舞の行事に心を奪われ、そのエネルギーの源泉に触れようと一人で波伝谷に通い続ける。そのカメラにおさめた映像を、やがて映画にするために。

8月1日(土)より東京・ポレポレ東中野にて劇場公開!
その後名古屋・大阪・京都・神戸・仙台など、全国を回れるよう只今準備を進めております。

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みちのくフェスティバルライン

東日本大震災後、音楽が心の拠り所になったという方は多くいました。 みちのくフェスティバルラインは、フェス同士の横のつながりを作りながら、共有と共存をしていこうというプロジェクトです。 そして各地のフェスを多くの人に知ってもらい、足を運んでもらうことを目標に活動していきます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之