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ハンカチ

きもちをやさしくするハンカチです!「JAGDA東北復興支援チャリティやさしいハンカチ展」

日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)では、東日本大震災に対する復興支援プロジェクトの一環として、「被災した子供たちに『どこか気持ちをやさしくする』ハンカチをプレゼントする」展覧会を実施します。
会場で来場者が1枚購入するごとに、同じデザインのハンカチが1枚、子供たちに届きます。
10月に台湾で開催される台北ワールドデザインエキスポに展示し、世界のデザイン界に向け、日本へ寄せられた復興支援に対するお礼の気持ちをプレゼンテーションします。
同時に国内でも展示・販売をスタートし、年内いっぱい、全国各都市で開催します。
デザインは必ず人を幸福にする。そのことを、力をひとつにして実証したいと考えています。
全国組織・JAGDAの力をフルに発揮した、日本最大級のクリエイティブなチャリティ企画に、ぜひ、ご注目ください。

<今後の予定>

東京:   11月18日(金)~12月25日(日)11:00-19:00 入場無料 
      東京ミッドタウン・デザインハブ
     *11月18日(金)19:00-21:00 オープニングパーティー開催
     *東京展のみ全作品を即売
 
長岡:  11月19日(土)〜27日(日) 9:00-17:00 入場無料
     新潟県立近代新潟県立近代美術館 ギャラリー
     *「JAGDA新人賞2011展」同時開催

仙台:  12月16日(木)〜18日(土) 10:00-18:00(最終日 -17:00)入場無料
     せんだいメディアテーク
     *「第12回デザイングランプリTOHOKU」関連イベント

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海外ろう者のアートによる震災復興支援オークション 受付中!

NPO法人日本ASL協会では、東日本大震災復興支援として、海外からのろう者のアート作品やアイラブユーグッズを集めました。オークション形式で購入いただき、全額を寄付する取り組みを進めています。作品は事務所で掲示、また、HPからみていただくことができます。開始価格 500円から100円以上で入札をしてください。メールでも受け付けています。

詳しくはこちら(HP)
http://www.npojass.org/archives/4118

締 切:11 月19日(土)※発表も行います。

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アートNPOエイド ~表現の回復にむけて~

わたしたちにできることを、できる限り

アーティストやアートNPOによる復興に向けた取り組みや、被災した地域に住まい活動してきたアートNPOの活動再開を応援するため、活動支援を目的とした寄附募集やウェブメディアをはじめます。また、災害を逃れ避難しているアーティストの活動や、受け入れNPOへの支援や情報提供なども積極的におこなっていきたいと考えています。

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グランドハイアット東京・「The Light of Happiness ~ハピネスの光を灯そう。」

2011年のクリスマス、グランド ハイアット 東京では、クリスマスの聖なる灯がハピネスの光となるように、東北の子供たちへクリスマスプレゼントやメッセージ、義援金を届ける、チャリティープログラムを11月17日(木) ~ 12月25日(日)まで開催いたします。

ホテルロビーには「クリスマスチャリティーエリア」をオープンし、国内外で活躍する有名アーティストが参加した2本のアーティストコラボレーションツリーに加え、お客様とともに作り上げる「The Light of Happiness Tree」の合計3本のクリスマスツリーが飾られます。同エリアでは、東北の子供たちへのクリスマスプレゼント受付デスクを特設するほか、ホテル専属フォトグラファーがクリスマスツリーとともに撮影するフォトスタジオなども設置いたします。

1) 東北の子供たちへプレゼントとメッセージを届けよう

  プレゼント受付日:11月18・19、25・26日 / 12月2・3、9・10、16・17 日
  プレゼント受付時間:17:30 ~ 19:00
  場所:ロビークリスマスツリー横「クリスマスチャリティーエリア」

2) アーティストコラボレーションツリー

  国内外で活躍する2名のアーティストがツリーをつくりあげます。

3) チャリティーフォトスタジオ / クリスマスチャリティー生演奏 / 募金箱の設置

  開催日:11月18・19、25・26日 / 12月2・3、9・10、16・17、23・24日
  時間:17:30 ~ 19:00
  場所:ロビークリスマスツリー横「クリスマスチャリティーエリア」

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写真家による作品のチャリティー販売

2011年5月に開催いたしました「写真家による作品のチャリティー販売」ですが、依然予断を許さない被災地の状況を踏まえ、9月にも開催することにいたしました。詳細は順次このウェブで公開して参ります。
また前回は初日から作品を販売したため、多くの方から、出品作品を観たかったという意見を聞きました。そこで次回は開催期間の中にプレビューを設け、ご来場いただいた方全員にご覧いただこうと思っております。ぜひお誘い合わせの上、ご来場ください。
〈 会期 〉
9月21日(水)19時〜21時 レセプションパーティー ※20時より特別オークション有り
9月22日(木)〜23日(金・祝)11時〜20時 プレビュー ※販売はしません
9月24日(土)〜25日(日)11時〜20時 販売
※販売初日の24日は朝9:30より整理券を配布いたします
※ビル管理上、23日から並ぶことはできません
〈 会場 〉AXIS Gallery(106-0032東京都港区六本木5-17-1 AXISビル4F)
〈 入場料 〉 無料

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Def Tech|高校文化祭アーティストライブ

今、東日本大震災後の東北で、現地の中学生、高校生たちがボランティア活動などでとても活躍しています。彼らは、東北に生まれ、育ち、そして大震災に直面した若者たち。そんな自らの未来を、自らの力で切り開いていこうとしている彼らを応援したい。この高校文化祭アーティストライブは、そんな気持ちを共有する企画です。音楽を通じて、東日本大震災で被災した若者たちを応援したい。そんなDef Techの思いとCharge the Future Projectが出会って実現したのが高校文化祭アーティストライブ。東北地方の高校を中心に、文化祭が開催される日時に合わせて、Def Techがライブをしにやってきます。
もちろん、その学校の学生とのコミュニケーションもあり。音楽を通じて、彼らに出会い、応援し、そして気持ちを同じくしていくライブです。
この企画をバックアップしているのが、トヨタ エスティマハイブリッド。現地での電源や移動手段の確保は、充分でない場所もあります。
ライブ時の電力は、エスティマハイブリッドが供給し、また機材の搬入、アーティストの移動もエスティマハイブリッドが行います。

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東北復興支援「赤べこプロジェクト」展

「赤べこプロジェクト」展 開催趣旨
3月11日。未曾有の被害をもたらした、東日本大震災。
地震、津波、そして原発問題は、今なお被災地の人々を苦しめ、その復興には、非常に長い時間がかかると言われています。
私たちは、この状況をしっかりと見据え、この問題を風化させることなく、長期的に支援していくために「赤べこプロジェクト」を始めることとしました。

赤べこは、今から1200年ほど前の大同2年(807年)に、徳一大師が会津の地に福万虚空蔵堂(ふくまんこくぞうどう)を建立した際、どこからともなく赤毛の牛が現れ、大変な重労働を手伝い、お堂を完成させて守り神になったという伝説に由来している縁起物です。
その後も、会津で伝染病が流行ったときに、赤べこを持っていた人がだけが病気にかからなかったということで、災難除けのお守りとしても大切にされています。

赤べこプロジェクトは、そんな福島県の縁起物であり、郷土玩具でもある赤べこを、様々なクリエイターたちが自由にペイントすることで、今までにないオリジナル赤べこをつくり、展示する活動です。私たちはこの展示会を定期的に日本各地で開催することで、様々な人々が「東北」に触れ、震災と原発の問題を自分の事として意識するきっかけをつくることで、問題の風化を少しでも防ぎたいと思っています。展示会では募金箱の設置をはじめ、赤べこ(既製品)を販売した売上の一部を被災地へ寄付する活動も行います。

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set

「ガレキに花を咲かせましょう」応援部

2011年8月10日 (水)

いわきアーティスト

これは「北いわき再生発展プロジェクトチーム」さんの発案、呼びかけで始まった
「ガレ花プロジェクト」を紹介、記録するための参加自由のファンページです。
 ◆北いわき再生発展プロジェクトチーム→http://kitaiwaki.jp/

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フラガール

“フラガール”が避難者を激励

福島県の温泉リゾート施設のフラガールたちが原子力発電所の事故で福島県から多くの人たちが避難している群馬県片品村を訪れ、フラダンスを披露して避難している人たちを励ましました。

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汐留地下歩道でユネスコ共催イベント「震災復興博@東京」

汐留シオサイト地下歩道(港区東新橋1)で7月7日~9日、東日本大震災の復興を支援するイベント「震災復興博@東京 for 2021」が開催される。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之