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webbellmark

学校を直接支援できるベルマークを、スマホでカンタンに集められる、iPhoneアプリ

ユーザーの負担無く、東北被災校支援を続けるウェブベルマークが、iPhoneアプリをリリースしました。スマートフォンのブラウザを立ち上げることなく、ワンタップでウェブベルマークサイトへ。ショップを選べば、そこで売られている商品・サービスがすべてベルマーク対象商品になります。ワンクリック募金も簡単に継続していただけます。さらに、ベルマークやウェブベルマークに関するトリビア・クイズも楽しめます。

東日本大震災発生から5年を経過した今でも、仮設校舎や工場跡管理棟などの間借り校舎で学習している学校は多く、仮設住宅のため校庭が使えないなど、復興半ばの東北の被災校(小・中学校)には、今後も引き続き支援が必要です。スマートフォンによるネットショッピングが増えている状況に合わせ、もっと便利にウェブベルマーク運動へ参加してもらうことを目的に、iPhoneアプリをリリースしました。

■ウェブベルマーク iPhoneアプリ
https://peraichi.com/landing_pages/view/wbm-app
ダウンロードはこちら
URL:https://appsto.re/jp/6fxTab.i

リリース:2016年5月2日
形式:iPhoneアプリ
価格:無料

詳細を見る(外部サイトへリンク)

app_sendai

東日本大震災の記憶を伝えるガイドアプリ「DARK TOURISM SENDAI」

Fandroid EAST JAPAN(理事長:原亮 以下FEJ)参画企業の株式会社ディー・エム・ピー(本社:仙台市、代表取締役:小林篤信)は東日本大震災の記憶をたどる、宮城県内の語り部ツアーを収録したアプリ「DARK TOURISM SENDAI(ダークツーリズムセンダイ)」をApp Storeで公開しました。

■制作の目的
東日本大震災からもうすぐ3年が経過しようとしています、災害の記録と伝承が必要とされる中、被災地では震災の記憶の象徴でもある震災遺構が取り壊され、記憶の風化が進んでいます。現地の方から震災の記憶を直に聞くことができる語り部ツアーですが、個人向けには公開されていないケースがほとんどです。「DARK TOURISM SENDAI」はそうした課題やニーズに対し、記憶のデジタルアーカイブとして震災の記憶を風化させず、後世に伝えていくために制作しました。

語り部ツアーはバイノーラル録音で収録しており、現地で語り部を実際の耳で聞いているような臨場感を感じられます。(※バイノーラル音声を体験いただくため、イヤホンでの視聴を推奨いたします。)
また、被災地との距離が近づくと追加コンテンツが視聴可能になります。さらに現地を訪れることで、すべてのコンテンツが視聴可能になります。進み行く記憶の風化を防ぐためには災害の記録と伝承が必要です。ぜひ、現地を訪れてすべてのコンテンツを視聴し、自分の目で感じたことを、自分の言葉で伝えていただければと思います。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

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「海の子 ホヤぼーや」のARアプリ

2013年10月26日 (土)

ゆるキャラアプリ気仙沼

宮城県気仙沼市観光キャラクター「海の子 ホヤぼーや」がアプリで登場!

アプリを起動し、「ホヤぼーや」のイラストにカメラをかざすと、3D「ホヤぼーや」が飛び出します。
3D「ホヤぼーや」と一緒に写真をパチリ☆気仙沼の思い出の1枚にぜひどうぞ♪

 

1 Google Playストアで「ホヤぼーやARカメラ」を検索し、アプリをダウンロード!
2 マーカー(ホヤぼーや)を見つけよう!   右のポーズのイラストがマーカーになります。
3 アプリを起動し、スマートフォンをマーカー(ホヤぼーや)にかざすと「3Dホヤぼーや」が登場!
4 ホヤぼーやと一緒に撮影! ※本アプリは、AndroidOS2.3以降のスマートフォン端末が対象です。

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きいぼん

震災復興支援絵本アプリ「きいぼん」

関東に住み、働く、数人のクリエーター有志によって、
被災したこどもたちを少しでも元気にしたいという想いで制作されたオリジナル絵本アプリです。
文/さとうただし え/斉藤みお http://miosaito.com/
ダウンロードは無料ですので、地域や世代をこえて、ぜひお読みいただけますと幸いです。
(英語版は現在作成中です。いましばらくお待ちください)
この絵本にでてくる”きいぼん”というキャラクターは、2011年3月11日に被災され、
今なお苦しみ、そして奮闘されている東北の方々の願い、そして、たくさんの人たちからの
復興支援金の集まりをイメージして描きました。
「えっ、きいぼんってお金なの?」なんて声も聞こえてきそうですが、
親を亡くした被災地のこどもたち、こどもたちを支える大人たちが震災から数年たった今も、
経済的困難で苦しんでいる中、この絵本で少しでも募金を集めて届けたい…という
わたしたちの想いがこめられています。
“きいぼん”は現実にはいません。
現実の”希望=きいぼん”は、この絵本をお読みになったみなさんひとりひとりの支援なのです。
どうか、この絵本を最後まで読んでいただき、
「わたしもきいぼんになろうかな」とお想いになっていただけた方は、
この絵本のイラストを、ご自身のスマホの壁紙にできる、3種類の壁紙アプリ”きいぼんぼきん”を
ご購入いただくというカタチで、被災地への支援をお願いできますでしょうか。
どうかあなたのできる範囲での支援を。
そして、あなたご自身が、”きいぼん”になってください。
このプロジェクトを後方支援活動とする、わたしたちの願いです。

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SmileNews iTunes App

≪東北のニュースを読んで、笑顔の花を咲かせよう!≫

スマイルニュースは、2013年3月11日から、全国の皆さんと東北をつなぎ続けるためにはじまった、新しいニュースアプリです。
東北の3つの新聞社、福島民報社・河北新報社・岩手日報社が協力して、365日、東北の「今」がわかるニュースをお届けします。
記事を読めば読むほど、あなたの手のひらで笑顔の花が育ち、花が咲いたら、あなたのネームプレートつきのお花が、実際に被災地に植えられます。
毎日でも、時々でも、いろいろな記事を読んで、友達に伝えたり、東北に遊びにきてみてもらえたらうれしいです。

☺ニュースは、誰がどんな風に書いているの?
スマイルニュースは、福島民報・河北新報・岩手日報の新聞記者が、それぞれ持っている地域ネットワークを最大限に活用して、記事を書いています。
少しづつ伝わりにくくなってきた東北の「いま」を写真と文字でお伝えしていきます。

☺なぜ、花を植えるの?
私たちは2011年の震災直後から、地域の方々と一緒に花を植え、育てる活動を通して、復興に向けた被災地のコミュ二ティづくりに取り組んできました。最初は福島で、2012年からは、宮城と岩手にも広がって、「スマイルとうほくプロジェクト」として、大きく成長しました。
もちろん、花を植え、育てるのは、簡単なことではありません。毎日水をやり、土を整備し、雑草を抜き・・・簡単ではないからこそ、活動を通してみんなの心がひとつになり、咲いた時の喜びを分かち合うことができると、2年間の活動を通して、強く実感しています。今年も、様々な場所で、地域の皆さんの声に応えて、花を植える活動を続けます。ぜひ全国のみなさんにも参加をして欲しいと、この仕組みを考えました。

☺花は、誰が面倒を見るの?
スマイルとうほくプロジェクトのメンバー及び、各NPO、提携教育機関、市や区などの公的機関が中心になって、地域の方々と一緒に、最後まで責任を持って花のお世話をしています。(協力団体一覧はこちらhttp://smile-tohoku.jp/)
☺アプリで育てた花と、同じ種類の花が植えられるの?
季節によって、色々な種類のお花を植えているので、アプリで育った花の種類と、実際に植えるお花は、違う種類になる場合があります。ご了承ください。

☺自分の名前で植えられたお花は、見ることができますか?
ネームプレートつきの花を植えたら、スマイルとうほくプロジェクト事務局から、写真つきの御礼メールを送ります。(※季節やタイミングによって、御礼メールが遅くなる場合があります。ご了承ください。)

☺スマイルとうほくプロジェクトについてもっと知るには?
スマイルとうほくプロジェクトのWEBサイトや、Facebookページをご覧ください。

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「復興の窓」復興支援アプリ

「復興の窓」は東北大震災の被災地「塩竈」の今が現地カメラマンの写真で見ることができる風化防止を目的としたAndroidアプリです。アプリで写真を見るためには携帯端末を被災地の方角に1度向けて下さい。あなたの心と体が被災地の方角に向ける事で「被災地の今」が見えてきます。

アプリは有料です。売上げは全額日本赤十字に寄付します。※マーケット手数料を30%引いた、弊社に入る売上げの全額となります

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radiko.jp

パソコンがそのままラジオ受信機となる「IP(Internet Protocol)サイマルラジオ」「radiko.jp」のラジオ音声を再生できる公式アプリです。
【東北地方太平洋沖地震への緊急対応として、関東局は4月11日まで、全国に開放します。】
配信エリアは関東7局が東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、群馬、栃木
関西6局は大阪、京都、兵庫、奈良、滋賀、和歌山
中京6局は愛知、三重、岐阜となっております。
ネットワーク環境によってはエリア内でも聴取できない場合もありますのであらかじめご了承ください。

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AP_Contest

東北応援アプリケーション開発コンテスト

2011年10月19日 (水)

アプリ企業の取り組み

「KVH東北応援アプリケーション開発コンテスト」は、震災復興支援プロジェクトの一環として、東北地方のITビジネスを支援し、新たなビジネス創生と持続的な事業成長のサポートを目的に開催されます。

東北地域で活躍されている、システム開発会社、ASP(アプリケーションサービスプロバイダー)を対象に開発中、提供中のアプリケーションを提示いただきます。
そのサービス内容、ビジネスモデル、システム構成等を比較し、優れたアプリケーションサービスに対し、賞金とサービス提供に必要なIT基盤サービスをKVHから無償提供します。
また、KVHが出展・開催する各種イベントへの参加、サービス販売に必要なサービス紹介資料・ビデオ類の作成、KVHニュースレターによるサービス紹介など、販売機会を支援いたします。

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グーグル、宣伝動画を簡単に作れる「地元じまんCMメーカー」公開

グーグルは26日、写真とコメントだけでお勧めの店舗や場所を宣伝する動画が簡単に作れる「地元じまんCMメーカー」をYouTube上で公開した。CMが作成できる対象は、青森県、岩手県、宮城県、福島県、秋田県、山形県、茨城県の東日本地域のみとなる。

 グーグルの東日本ビジネス支援サイトでは、これまで東日本地域の人がカメラに向かって特産品や名所を紹介する「地元自慢動画」を掲載していた。今回公開された「地元じまんCMメーカー」は、より簡単に、誰もが東日本地域のオススメスポットを動画で簡単に紹介できるサービスとなっている。

 動画を作成するには、リストから宣伝したいお店(場所)を選び、そのお店に関する写真をアップロードし、BGMを選ぶという3ステップになる。作成された動画は、確認画面の後、「公開」の状態でYouTubeにアップロードされる。お店の選択では、Googleプレイスのプレイスページでお店の情報を確認することも可能。

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YELL ARTチャリティ壁紙

YELL ARTの壁紙アプリ

2011年6月20日 (月)

アプリアーティスト募金

壁紙四十八景では、YELL ARTプロジェクトの作品の中から厳選した30点をチャリティ壁紙として、収益の全額をThink the Earth基金に寄付します。「YELL ART(エールアート)プロジェクト」は、東日本大震災後、「寄付と節電以外に何か貢献できることはないだろうか?」という人々の想いを何とかカタチにして、それを支援の輪につなげられないだろうか?と考えた有志により始まったプロジェクトです。絵、イラスト、デザイン、映像、音楽、詩といった作品を簡単に投稿できるWebプラットフォーム(http://yellart.jp)を設け、ツイッターなどで呼びかけたところ、有名無名問わず、個性豊かな「エールアート」が次々と集まりました。今回、投稿された中から選んだ30点の作品を「壁紙四十八景」に掲出することで、集まった寄付金を少しでも復興に役立てていただければと考えています。 

壁紙四十八景では、今回このプロジェクトの作品の中から厳選した30点を、チャリティ壁紙コンテンツとしてリリースし、収益の全額をThink the Earth基金に寄付します。

※ 本アプリは壁紙ビューワーアプリ「壁紙四十八景」(KABEGAMI48)専用の壁紙写真セットです。壁紙に設定するためには、「壁紙四十八景」(無料)のダウンロードが必要です。他のアプリケーション上で壁紙写真(wallpaper)として使用することはできませんのでご注意ください。

詳細は以下から
http://www.thinktheearth.net/jp/info/2011/03/-think-the-earth.html

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之