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Cheer!NIPPON

Cheer!NIPPONは『ニッポンの元気を湧かしていく』をテーマに、日本で生きるひとりひとりが参加し、感動の熱を共有することで未来を明るくしていこうとするソーシャルムーブメントです。

振り返ると、東日本大震災後の日本を元気にしてくれたのは、

・サッカー史上初となる、なでしこジャパンのW杯優勝
・41.6%という2011年の年間最高視聴率を獲得した紅白歌合戦
・今年の夏に開催されたロンドンオリンピック・パラリンピックで過去最多のメダル総数を獲得した、日本選手団の大活躍

など、スポーツや歌などのエンターテイメントでした。

特に、オリンピック・パラリンピックの力はとても大きく、銀座でのメダリストパレードには50万人もの大観衆が声援を送りました。また現在は、「この感動を次は、ニッポンで!」の掛け声のもと、東北での競技開催を含めた2020年の東京オリンピック・パラリンピックの招致活動が、来年9月の決定に向けて盛り上がりを見せながら動いています。

そんななか、現場の第一線で活躍し、夢や感動を届けてくれたアスリート・アーティストたちが”自分たちにできることは何か”『ニッポンの元気を湧かしていく』ために、分野や世代を超えて手をにぎり合い、このCheer! NIPPONは、走りはじめました。その取り組みとして、12月25日、クリスマスの日に、1964年の東京オリンピック・パラリンピックから歴史がはじまった聖地・国立競技場で、大きなフェスティバルを開催します。

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横浜fc

9月2日(日)開催!横浜FC・復興支援試合チャリティーオークション

横浜FCでは、9月23日(日)J2リーグ戦第35節 横浜FC対徳島ヴォルティス戦(@福島県営あづま陸上競技場/キックオフ:14:00)を被災地復興支援試合として開催するにあたり、9月2日(日)に被災地復興支援試合チャリティーオークションを開催いたします。
メールと試合会場での入札で受付いたしますので、多くの方にご参加いただければと思います。
チャリティーオークションの売上は、開催地福島の子供たちの招待事業に使用させていただきます。

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エール FOR 日本 ~ロンドンに力を。被災地に笑顔を。~

オリンピックには、夢や感動を生み、ひとを勇気づける力があります。
震災をくぐりぬけた2012年の今だからこそ。日本をひとつにし、みんなでエールの輪をつくる。
それが、1億3000万人の声援募金「エール FOR 日本」です。

みなさまからエールと共によせられた寄付金は
・被災地ジュニアアスリートのロンドンオリンピック招待
・スポーツの力で被災地を笑顔にする活動
・被災地へのスポーツ用品の寄贈
・味の素ナショナルトレーニングセンターのトレーニング機材の充実
に使われます。

私たち一人ひとりが選手を支える。その選手の活躍が日本中を活気づける。さらに被災地の子供たちを笑顔にする。
日本中で、みんなが、みんなを元気にする仕組みです。

あなたからの1つのエールが、メダルへの最後の1つの力になり、被災地の子どもたちを励ます確かな1つの力になります。

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笑顔プロジェクト つながろう東日本

プロのカメラマン・ヘアメイク、モデル・タレント・スポーツ選手などが中心となり、被災地に笑顔を届けるために活動しています。

中心メンバーには岩手県の陸前高田市、久慈市、岩泉町。宮城県の気仙沼市、石巻市など被災地出身が多く、自分たちも何か出来ることはないかと考え活動を始めました。

初めは自分たちに何が出来るのだろうかと不安もありましたが、現地での活動で、写真の素晴らしさや笑顔の力に魅せられました。そして、この笑顔を通して被災地だけでなく、沢山に人に笑顔になっていただきたいと強く思い、「笑顔プロジェクト」として、まずは被災地の方が笑顔になるキッカケを作り、その笑顔を写真に残し「笑顔の力」を広める活動を行うことになりました。

現在では、北は岩手県の野田村、南は福島県の南相馬市まで範囲を広げ、1ヵ所に重点を置くのではなく、まんべんなく広い範囲で行動し、支援が少ない場所や「来てほしい」と依頼を受けた地域を重点的に回っています。

 

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東北人魂を持つJ選手の会

本会は、東北六県出身の現役Jリーガー有志が設立した法人格を持たない任意団体です。東日本大震災で甚大な被害を受けた東北地方におけるサッカー復興のため、東北サッカー協会及び東北各県のサッカー協会の活動へ寄与することを目的とし、各選手の所属クラブ、日本サッカー協会及びJリーグと連携しながら活動します。

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内田篤人 被災地へ向けてのメッセージ

試合後に手書きのメッセージシャツを着用した内田篤人選手「日本の皆へ。少しでも多くの命が救われますように。共に生きよう!」

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Japan earthquakes (from jamaica)usain bolt

ジャマイカのウサイン・ボルト選手がセットアップした日本応援ページ。

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キャッチボール

ちびっ子集まれ!キャッチボールしよう「ベースボール・クリスマス 2011INいわき」

子供達に元気を与えようと日本プロ野球選手会(JPBPA)は、12月4日、同市にあるグリーンスタジアムで「ベースボール・クリスマス2011INいわき」開くことになった。
 県内外の小学生や中学生が自由に参加できる被災地復興の子供イベントとなる。このベースボールイベントは、同選手会が中心に、同市やいわき市教育委員会などが協力、いわき実行委員会を立ち上げて実施するもので、オフシーズンに12球団10人ほどの現役選手や元プロ野球選手、日本野球機構審判部の審判員6人も参加、子供達への野球(ベースボール)交流の場をプレゼントする。

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Soccer legend Pele visits elementary school in disaster-hit Miyagi

Brazilian soccer legend Pele visited an elementary school here, to the delight of children and local residents affected by the Great East Japan Earthquake and tsunami.

Pele, known as “The King of Football,” offered a silent prayer for the victims of the March 11 disaster as he visited the Yuriage district of Natori in Miyagi Prefecture on Oct. 17.

The 70-year-old former player then joined an event at the Fujigaoka Elementary School in the city, giving autographs and presenting soccer balls to local children and adults. Some 200 people gathered for the event.

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之