.

検索結果:8件/2,860件

content02_03

鶴ヶ城プロジェクションマッピングはるか 2014「庄助の春こい絵巻」

震災から3年を超え、多くの方々に福島を訪れてほしいという想いを込めて、
大きな話題となった前回の上映内容に新作を加え
『鶴ヶ城プロジェクションマッピングはるか 2014「庄助の春こい絵巻」』として
今年度も開催いたします。影絵作家—藤城清治氏がこのために描き下ろした
地元ゆかりのキャラクターたちが、音楽家—大友良英とSachiko M 両氏による
オリジナル楽曲に乗せて踊り出し、森の精霊たちと共に春を招きます。
会津若松の伝統文化とトップクリエイターの共演による新たな
プロジェクションマッピングをお楽しみください。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

131011152201_0

「海の子 ホヤぼーや」のARアプリ

2013年10月26日 (土)

ゆるキャラアプリ気仙沼

宮城県気仙沼市観光キャラクター「海の子 ホヤぼーや」がアプリで登場!

アプリを起動し、「ホヤぼーや」のイラストにカメラをかざすと、3D「ホヤぼーや」が飛び出します。
3D「ホヤぼーや」と一緒に写真をパチリ☆気仙沼の思い出の1枚にぜひどうぞ♪

 

1 Google Playストアで「ホヤぼーやARカメラ」を検索し、アプリをダウンロード!
2 マーカー(ホヤぼーや)を見つけよう!   右のポーズのイラストがマーカーになります。
3 アプリを起動し、スマートフォンをマーカー(ホヤぼーや)にかざすと「3Dホヤぼーや」が登場!
4 ホヤぼーやと一緒に撮影! ※本アプリは、AndroidOS2.3以降のスマートフォン端末が対象です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

atamagafukushimachan

復興チャリティーアイドル【あたまがふくしまちゃん】

2013年10月2日 (水)

ゆるキャラ子ども福島

今も放射能の不安と向き合いながら暮らす、たくさんの悲しみと苦しみを抱えている福島の人々を元気にしたい福島の子どもたちの笑顔を取り戻し、福島で生きる家族たちに希望の光を灯したい・・・そんな想いから有志が集まり立ちあげたプロジェクトです。

復興チャリティーアイドル【あたまがふくしまちゃん】は、福島のことが大好で大好きで仕方ない女のコ。
福島の人たちのあったかい人柄のこと、福島の自然に育まれた農産物のこと、福島の伝統が産んだ数々の特産品のことなど。。。
福島のことを考えすぎて、髪の毛が福島県のカタチになっちゃった。。。

彼女には大きな夢があります。
震災によって深く傷ついた福島だけど、もう一度元気な姿が見たい。。。
そのために自分がアイドルになって、日本全国そして世界中をまわって福島のことを忘れないでってメッセージしたい。

現在、にっぽんようちえんに通っている5才の女の子です。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

takatanoyumechan

陸前高田市公認マスコットキャラクター「たかたのゆめちゃん」

2013年8月30日 (金)

ゆるキャラ陸前高田

2011年夏の夢☆キャラプロジェクトが発足して以来、デザイン募集、陸前高田市の小・中学生の投票、デザイン決定、「たかたのゆめちゃん」誕生まで皆様から様々な形で多大なご支援・ご協力を頂きました。
葉祥明先生、ニコニコ静画様、株式会社リコー様、赤い羽根共同募金様、株式会社タカラトミー様、ご寄附を頂いた皆様、そして、昨年10月より募金活動に協力頂いた皆様に厚く感謝と御礼を申し上げます。
これからも「たかたのゆめちゃん」は子どもたちの応援団長として、陸前高田市の親善マスコットキャラクターとして全国に、世界に飛び回ります。

頑張るたかたのゆめちゃん|Facebook

たかたのゆめちゃんなんでもコンテスト開催!!
応募期間2013年8月19日[月]~11月8日[金]

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

yamada

岩手県山田町の「ゆるキャラ」応援サポーター大募集!!

新しく誕生する岩手県山田町の「ゆるキャラ」を応援しよう!応援サポーター大募集!!
東日本大震災で甚大な被害を受けた岩手県山田町。元気な町づくりのために、みんなが会える・いつでも会える、山田町の魅力を全国にPRできるような「ゆるキャラ」を作ろうと、山田町の町民を中心とした有志がつどい、「山田町ゆるキャラ制作実行委員会」を立ち上げました。
より愛される山田町の「ゆるキャラ」づくりを目指し、また「ゆるキャラ」誕生後の活用方法など、定期的な話し合いを行っています。
ゆるキャラ制作にあたり、1口1,000円の応援サポーターを募集しています。

【 応援サポーターになるには?】
■資格
山田町と、山田町の「ゆるキャラ」誕生を応援する方
(年齢・職業・居住地は問いません)
■参加費
1口1,000円(1口単位、おひとり何口でもOK)
■サポーターの活動
①山田町の「ゆるキャラ」誕生を熱く見守る。
②ツイッターやフェイスブック、口コミなどの様々な機会をとらえ、山田町と山田町の「ゆるキャラ」の魅力をPRする。
■特典
山田町の「ゆるキャラ」誕生後、サポーター限定シールをお送りします。
(1口につき1枚、氏名・住所等ご連絡頂いた方に限る)
■募集締め切り
2013年8月31日まで

 

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

あたまがふくしまちゃん

「あたまがふくしまちゃん」オフィシャルサイト

2013年4月10日 (水)

ゆるキャラ情報発信福島

今も放射能の不安と向き合いながら暮らす、たくさんの悲しみと苦しみを抱えている福島の人々を元気にしたい福島の子どもたちの笑顔を取り戻し、福島で生きる家族たちに希望の光を灯したい・・・そんな想いから有志が集まり立ちあげたプロジェクトです。

 

<プロジェクトの概要と狙い>

昨今、全国各地でブームとなりつつある【ゆるキャラグランプリ】。

これまでグランプリを獲得したキャラクターたちは大きな経済効果を生み、それぞれの地域発展に貢献しています。
私たちは、この【ゆるキャラグランプリ】に 「福島復興の願いを込めた新キャラクター」を出場させ、話題を一気に拡大させるための様々なプロモーションを展開し、グランプリNo.1を目指します。
そして、当キャラクターを商材としたあらゆるビジネス(観光PR・お土産・教材など)を、福島県内の様々な企業によって展開してもらい、復興へのビジネスチャンスを創造していき、また、それらビジネスでもたらされた収益の一部で基金を設け、福島に暮らす子どもたちのための自然溢れる「インドアパーク建設」「インドア幼稚園建設」に充てたいと考えています。

あたまがふくしまちゃんプロジェクト実行委員会

詳細を見る(外部サイトへリンク)

双葉町ブランド

双葉郡ブランド「ふたば」のロゴ・イラスト・キャラクター募集です。

2013年3月20日 (水)

ゆるキャラ双葉福島

双葉郡ブランド「ふたば」は、東日本大震災により全国各地に散らばってしまった福島県双葉郡の6町2村の皆さんに、商品の製造を通じてつながりを持っていただくプロジェクトです。双葉郡の方々がブランド製作を通して、コミュニティの再生・横のつながりの構築・忘れない双葉郡・雇用促進を目標としています。
販売する商品は、バッグ、衣料品、雑貨小物などを予定。
採用作品は、生地、商品タグ、封筒、リーフレットなどの印刷物、及びHP、Webバナーなどに使用します。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-06-16 13.36.09

南三陸復興ダコの会 ゆめ多幸鎮「オクトパス君」

南三陸町の志津川湾でとれるタコは、明石ダコと並ぶ名産品です。
「もう一度元気な南三陸を、そして東北をよみがえらせたい!」・・・

私たちは南三陸復興ダコをシンボルマスコットとして、多くの方々に「ゆめ多幸鎮 オクトパス君」を購入していただくことによって 物心とともに応援を受け、東北の復興を希望しています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2019年11月
« 8月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之