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lushfund

LUSHチャリティバンク『FunD』

粘土のようにいろいろとカタチをつくって遊んだ後に、シャンプー、ボディソープ、バブルバーとして使えるクレイソープ「洗隊レンジャー」。
イギリスのラッシュでは、この商品を「FUN」とよんでいます。

この商品名にちなんだラッシュの新たなるチャリティが「FunD」!
11月20日の”世界子どもの日”にあわせてスタートしいたしました。

「洗隊レンジャー」全種の売り上げ1本につき20円が、東日本大震災で被害を受け、自由に遊べなくなってしまった子どもたちに、遊びや楽しみを提供する草の根団体に寄付・助成されます。

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プリント

気仙沼復興商店街 南町紫市場GWフェスティバル!!

南町紫市場では「GWフェスティバル」を5月4日(土)5日(日)に開催致します。

無料こども縁日や3DSが当たる大抽選会!!

イベント広場でのしまじろうステージやダンスパフォーマンス、ガールズステージ太鼓演奏や炊き出しなどなど内容盛りだくさんで皆様をお待ちしてます。

元気なちびっこ 紫市場にあつまれー!!

 

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大槌 こいのぼり

今年も始動します!「大槌町復興へ天高く!プロジェクト」

「鯉のぼり」を集めています!新品とかで無く、中古で構いません!家の押し入れで使わなくなった鯉のぼりがございましたら、このプロジェクトへ寄贈して下さい。
… 今年も、大槌町に鯉のぼりを泳がせたいんです!!子供たちに、たくさんの鯉のぼりを見せてあげたいんです!どうぞ宜しくお願い致します。

プロジェクト詳細HP

http://otsuchi.sanriku.in/schedule/carpstreamer2.html/

2012プロジェクト詳細HP

http://otsuchi.sanriku.in/old/schedule/carpstreamer.html/

写真は、2012年に設置した鯉のぼりです。

☆子供たちへの想い
子どもたちが楽しみにしている「こどもの日」(ゴールデンウィーク)
そんな大槌町の子どもたちへ、空に泳ぐ沢山の鯉のぼりを届けたい!
子どもたちの無事な成長を、そして子どもたちを取り巻く環境(大槌町)の
一日も早い復興を願い、大槌町の空天高く「鯉のぼり」が踊り泳ぎます!

☆プロジェクトの内容
全国のみなさまから、鯉のぼり(吹き流しを除く)の支援(100匹以上)を募集。(4月14日着迄)
鯉のぼり設置場所日程の決定(4月上旬までに)
設置作業期間(4月14日~4月21日)
鯉のぼり設置期間:4月14日~
【鯉のぼり設置場所】
●みどり幼稚園
●大槌保育園
●福幸きらり商店街
●大槌町仮設校舎校門フェンス
●その他 大槌町各所
☆鯉のぼり支援先(送付先)
〒026-0054岩手県釜石市野田町1-7-30 090-2792-2564 高橋鮮魚店
☆プロジェクト募金受付先
●北日本銀行     小佐野支店(009) 普 1933813 名義人 タカハシ タツノリ
●ジャパンネット銀行 本店営業部(001) 普 7585233 名義人 タカハシ タツノリ
●ゆうちょ銀行    八三八店(838)  普 0903400 名義人 タカハシ タツノリ
●東北銀行      釜石支店(304)  普 3143596 名義人 タカハシ タツノリ
(募金される方は、こちらのフォームよりご報告お願い致します)

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銀座柳まつり

「第6回 銀座柳まつり」東日本大震災復興応援!

2012年5月5日(こどもの日)、西銀座通り(東京都中央区)において「第六回銀座柳まつり」を開催致します。
1年に1度だけ銀座1丁目から8丁目までの西銀座通り(約1km)を歩行者天国にして開催する「銀座柳まつり」は、東京都のシンボルロードとして柳が植樹され整備された「西銀座通り」の完成を記念し、2006年より5月5日(こどもの日)に開催しているイベントです。
今年は、未だ被害の爪痕が残る被災地や被災された皆様方の復興を願い、「明日へ(あしたへ)」をテーマに、昨年に引き続いて東日本大震災復興応援を継続します。さらに銀座から日本全国へ少しでも笑顔と元気をお届けできるような催事として、チャリティを主体とした子供から大人まで楽しめるさまざまなイベントを実施する予定です。

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「元気です」被災地でこどもの日

岩手県山田町のがれきの中を子どもたちを乗せて走る人力車。引っ張る岡崎屋惣次郎さんは普段、東京・浅草で走っているが、「被災地の子どもたちを元気づけたい」と人力車持参で駆けつけた。津波で被害を受けた宮城県石巻市では、「明神社祭」で子どもたちが輪投げを楽しんだ。岩手県大槌町では支援活動展開する陸上自衛隊第7師団が、避難生活を続ける子どもたちのためにイベントを開催。迷彩服を着ての撮影コーナーも設けられた(撮影・渡守麻衣) (5日、こどもの日の東日本大震災被災地風景)

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被災地の子供、こいのぼりに“希望”描く

「こどもの日」の5日、東日本大震災で被災した岩手・陸前高田市では、200匹以上のこいのぼりが泳ぐ中、子供たちが、こいのぼりに絵やメッセージをかいている。

陸前高田市では、津波で店を失った商店など約20店が集まって、1日に「けせん朝市」をオープンさせた。仮設テントの外には、全国から寄せられた約800匹のこいのぼりのうち、200匹以上が泳いでいる。5日は、真っ白なこいのぼりに子供たちが絵やメッセージをかき込んだ。

「希望のこいのぼり」と名づけられたこのこいのぼりは、完成後に大空に泳がせることになっている。

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之