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スマイルバスケット

スマイルバスケット

『ベネッセライフスマイル ショップ』から誕生した、途上国や東北の子どもやお母さんたちを応援するプロジェクトがスマイルバスケットです。
現地の方と一緒に作ったオリジナル商品や、購入すると売上の一部が寄付される商品だけを集めました。

スマイルバスケットでは、これからも子どもたちの学びやお母さんたちの就業、現地の産業をサポートしていきます。
お買いものを通じて、人と人をつなぐ、そして人々の笑顔が増えるキッカケとなることを願っています。
※売上の一部をベネッセ募金に寄付させていただきます。

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hanasaka

東北 花咲かお母さんプロジェクト

「花咲かお母さんプロジェクト」は東北のお母さんの内職支援だけでなく、商品価格の一部を基金にし、お母さんの地元に花や緑を植えるプロジェクトです。

“お母さんたちに、一方的に支援される立場でなく復興の主人公になっていただきたい”
そんな思いで2012年2月からスタートしたこのプロジェクトは、東北地方のたくさんのお母さんたちに参加いただいています。

何年かたった後に、地元に咲いたたくさんの花や緑を見ながら、お母さんたちにこの時の仕事をほこりに思ってもらえるような、そんな花咲かお母さんプロジェクトの輪にあなたも加わってください。

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babymuslin

ベビーモスリンプロジェクト

2011年3月11日の震災以来、ロンドンの仲間や、日本の沢山の方々と皆で力を合わせて進めてきた「モスリンスクエアプロジェクト」。物資支援から雇用支援への転換を目指し、気仙沼の皆さんと共に準備を進めてきましたが、この度「ベビーモスリンプロジェ クト」として新たなスタートを切ることになりました。

ベビーモスリンプロジェクト(旧・モスリンスクエアプロジェクト)は、ロンドン在住日本人乳幼児ママ達による東北支援。2011年3月11日の東日本大震災直後に発足。

速乾性や吸水性に優れたイギリスの伝統的な万能子育て布「モスリンスクエア」を、東北の助産院、保健所等からの要請に基づき、合計6000枚以上を支援物資として送る。

2012年夏からは、物資支援から雇用支援への転換を目指し、気仙沼ママ達の縫製工場とのコラボにより、日本初の国産モスリンスクエアである「ベビーモスリン®」を2013年より販売開始。一枚購入される毎に、経費を除く全額が縫製工賃として気仙沼のお母さん達に支払われます。

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peacepaearl

PeacePearl(ピースパール) 女性支援につながるアクセサリー

ミッションは、「困難な状況に立ち向かう女性たちを、継続的に支援及びエンパワメントすること、そして、誰もが日々の中に社会貢献を取り入れることを目指す。」
アクセサリーを媒体とした、女性支援事業「PeacePearl(ピースパール)」

Peace Pearl では、売上の一部を女性支援活動に活用し「福島避難母子の会 in 関東」を支援しています。

「福島避難母子の会 in 関東」は、福島から避難しているお母さんたちが立ち上げた団体で、関東在住の避難者の方をつなぐネットワーク団体となることを目指して、活動しています。

避難生活も2年目となり、長期化する二重生活への負担など、避難初期とは違った新たな課題が起きてきています。
Peace Pearl では、まず、下記の支援を通して、奮闘するお母さんたちを応援していくことを決めました。
①交流会でのアクセサリー教室の無料開催
②教室で製作スキルを身につけてもらいながら、アクセサリー製作を委託
→お母さんたちの収入に!

支援の内容は、お母さんたちのニーズを聞き取りながら、柔軟に対応していく予定です。
活動の進捗は、このホームページブログにて、随時お知らせしていきます。

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MOM

MOM meets MOM in Tohoku 第2回|7/13開催

ジョイセフは、2013年、ロクシタンの東日本大震災復興支援活動のご協力を得て、”MOM meets MOM in Tohoku(マム・ミーツ・マムin東北)”を、岩手県、宮城県、福島県で開催します。
詳細はこちら

ジョイセフの著名人サポーターを迎え、トーク&交流会を通し、是非参加ママ&世界のママとの交流を楽しみながら、おいしいスイーツとともに皆で素敵なひとときを過ごしませんか。
大人気ロクシタンのハンドクリームを使った、ハンドマッサージレッスンもあります。是非お子様と一緒にお気軽にご参加ください!

MOM meets MOM in Tohoku第2回は、大橋マキさんをゲストに迎え、宮城県仙台市で行います。
大橋さんのママトークや参加ママ&世界のママとの交流を楽しみながら、皆で素敵なひとときを過ごしませんか。大人気ロクシタンのハンドクリームを使った、ハンドマッサージレッスンもあります。是非お子様と一緒にお気軽にご参加下さい!

【概要】
日時: 2013年7月13日(土)10:00~11:30 (9:40受付開始)
会場: ホテルJALシティ仙台 宴会・会議場 ローズⅡ&Ⅲ
ゲスト: 大橋マキさん
対象: お申込先着50組(母子)
*お子様とご一緒に参加いただけます。ママ1人でのご参加ももちろん歓迎です。
参加費: 無料
お申込方法:ホームページの申込フォームよりお申込みください。
申込締切:定員になり次第締め切り致します。

イベントについてのお問い合わせ先
公益財団法人ジョイセフ 企画マーケティンググループ担当:宮原・高橋(尚) mkt@joicfp.or.jp

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amanecer

Amanecer(アマネセール)

海と太陽の街・石巻のママによるハンドメイドアクセサリー
Amanecer(アマネセール)

 

Amanecer(アマネセール)は、東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県石巻で生まれた、ママたちによるハンドメイドアクセサリーブランドです。
東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県石巻市のNPO法人・石巻復興支援ネットワークが、ハンドメイドアクセサリーショップ・SONRISAの協力を得て立ち上げたアクセサリーブランドです。
豊かな海と太陽の街、石巻から、あなたの暮らしに小さな幸せをお届けできますように。

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js

東北こそだてプロジェクト

一般社団法人ジェスペールは、2012年7月1日(日)より、東日本大震災で被災した岩手県・宮城県・福島県・及び避難先である新潟県等在住の妊産婦による子育てを支援する「東北こそだてプロジェクト」を開始します。
これだけ広範囲にわたって被災地の母子支援を行う活動は他には存在しません。

東北こそだてプロジェクトは被災地で子育てを担うお母さん、そして困難な中で子育てをするお母さん方を被災地で支える方々を支援するものです。
この活動は一般の方々や企業のご寄付でなりたっています。 多くの方からのご協力をいただきますよう、HP上に寄付サイトを用意しています。
一人でも会員になって下さること、また1口でも寄付をしていただきこの支援を支えて頂きますようお願いいたします。

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iieのギャラリー 仮設住宅で「はりしごと」

iie(イー)の商品は、3.11の震災により福島県の大熊町と楢葉町から会津に避難しているお母さんたちの手作りの作品を販売しています。
「何もやることがないのが、一番つらい」と言います。iieは、そんなお母さんたちと一緒に会津地域にある素敵な布=会津木綿を使った商品を考えて、自分たちで作って販売するプロジェクトです。
身近でかわいい会津木綿
会津木綿は400年の歴史があり、日常着や野良着として長い間人々の暮らしを支えてきた布です。保温性・吸収性・通気性に優れていて季節を選ばず着用できます。一番の特徴はその多彩な縞(しま)で、昔は縞を見てどの地域の人かわかったそうです。無地も風合いがすごく良くて素敵なんです。縫っているお母さんたちも会津木綿が大好きです。

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大槌復興刺し子プロジェクト

針と糸から、復興への糸口を。
手仕事から、未来の働き口を。

NPO法人 テラ・ルネッサンスのメンバと,有志の個人ボランティアで運営しています。
どうぞよろしくお願いします!

仮設住宅で過ごすおばあちゃんも、 仕事を失ったお母さんも、若い女性も。 女性達が立ち上がります。 まずはできることから一つずつ。 そして将来的には、魅力ある大槌ブランドをめざして。

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makenaizone333

makenaizoneは、「今の暮らしの中でできるボランティア」です。

「まけないぞう」とは、ゾウの形をした壁掛けタオルです。それは被災者の手によって作られます。作っていただいた方には製作費として1つにつき100円をお渡ししています。また、190円がタオル以外の材料費や製品の輸送にかかる経費として使われ、残りの金額から送料を引いた額が被災地NGO協働センターの収入となり、被災地支援のために行われている様々なプロジェクトの活動資金となります。

「まけないぞう」の取り組みは、1995年に発生した阪神淡路大震災のあとに、KOBEの「生きがいづくり」恊働事業として発足しました。2004年に起きた新潟県中越地震のときにも行われ、そして、今回の東日本大震災でも多くの被災者の方たちにこの取り組みが広がっています。

避難所でのつらい生活のなかで、手に仕事を持ち人との交流を持つことは、被災者の心の癒しにつながります。この取り組みに賛同し「まけないぞう」を購入していただくことで、被災地から遠く離れた場所でも被災者を支援することができます。それが、わたしたちmakenaizoneが考える「新しいボランティアのかたち」です。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之