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kamaishi_r

ラグビーの街「釜石を応援しよう!」

三陸鉄道復旧に向けた支援プロジェクトの特別編で、東日本大震災において大きな被害を受けた三陸鉄道と釜石市を応援するプログラムです。1口1万円の支援金を募集いたします。
ご支援いただいた会員様のお名前が入ったプレートを釜石駅内に設置される巨大ラグビーボールモニュメントに設置いたします。今回のプレートは駅構内に設置をされるため、後日、実際にご自身のプレートを確認していただくことができます。
また、ご支援いただいた会員様には三陸鉄道より「ご支援証明書」をお送りいたします。

釜石市では釜石市復興まちづくり基本計画「スクラムかまいし復興プラン」において、2019年日本開催が決定しているラグビーワールドカップの試合誘致を目指しています。今回の施策は、三陸鉄道を応援するとともに、この「スクラムかまいし復興プラン」を応援するプログラムとなっております。

お申し込み期間:2013年4月1日(月)~2013年9月30日(月)

1口:10,000円 ※お一人様1口まで
※ご支援いただいたお客様には、ご支援後一ヵ月程で三陸鉄道より「ご支援証明書」をお送りいたします。
※南リアス線釜石駅構内に設置されるモニュメントにご支援のお名前が刻印されたプレートを設置する予定です。

 

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pulstouhoku

「プラス東北フェア」5/27~6/23開催

「プラス東北フェア」開催(株)JR東日本リテールネットは、上野駅「エキュート上野」、品川駅「エキュート品川 サウス」、東京駅「京葉ストリート」の3施設合同で、「プラス東北フェア」を開催し、観光誘致につながる情報発信や東北の魅力あるモノ・コトをご紹介します。また、同時に開催している「仙台・宮城デスティネーションキャンペーン」を応援します。

■キャンペーン概要■
開催期間2013年5月27日(月)~6月23日(日)

■スタンプラリー情報■
エキュート上野、エキュート品川 サウス、京葉ストリートの3施設で500円(税込)お買上げごとにスタンプを1つ捺印いたします。
スタンプの数に応じてご希望の賞品にご応募いただきますと抽選で東北温泉旅行や東北各県の特産品オーナー権、宮城県石巻市の特産品セットなど東北関連の賞品が当たります。

【対象店舗】
エキュート上野、エキュート品川 サウス、京葉ストリート内全ショップ
※各施設内のニューデイズ、ニューデイズ+くすり、キオスクは除く

【応募ボックス設置場所】
エキュート上野 エキュート上野内 ブックエキスプレス前
エキュート品川 サウス エキュート品川 サウス内 レストスペース「サニーコート」
京葉ストリート 京葉ストリート内 柿の木坂キャトル横、マダム・ブロ横

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inochinosekihi

いのちの石碑プロジェクト

学校には紙1枚すら無く、絶望の縁に立たされていた2011年3月末。
縁のある方々が「希望のえんぴつプロジェクト」を立ち上げてくださり、その後全国の方々のご支援で贈られたえんぴつやノートは、女川の子どもたちに希望を描く力を与えてくれました。

月日が流れ、町の復興状況はまだまだ厳しいのが現実ですが、それでも少しずつ前に進んでいます。
これからの町づくりを考えるとき、なによりまず、この町のこれからの防災の仕組みを考えなくてはいけません。​​「1000年先の命を守りたい」​そんな想いを胸に、女川の中学生たちは社会科の授業を通じて、新しい防災プランを作り上げました。「絆を深める」「高台への避難ルート」「記録に残す」という3つのテーマで。

1000年先まで記憶をのこそう。
宮城県女川町の子供たちが考えた 「​町にある21の浜の、津波が襲って来た高さの地点に石碑を建てる」いのちの石碑プロジェクト。
この生徒たちのプランを机上のアイデアに終わらせず、具体的に形にするために、町のメンバーで話し合い、ご寄付を募らせていただくことにしました。​ご寄付を充てさせていただきたいのは、「記録を残す」というテーマの中の、「町にある21の浜の、津波が襲って来た高さの地点に石碑を建てる」というプランです。​「大人たちに頼ってばかりはいられない」と、生徒たち自身も動きはじめています。ぜひ、皆さまの力を貸してください。

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sugashikao

チャリティーカバーソング 「見上げてごらん夜の星を feat.Daniel Ho」

スガシカオとDANIEL HOによるチャリティーカバーソング 「見上げてごらん夜の星を feat.Daniel Ho」/iTunesにて限定配信中。

3月11日で発生から2年、まだまだ支援を必要としている被災地の復興への願いと、この企画に賛同しダウンロードしてくれたファンの皆さまの気持ちも一緒に、利益は全て復興支援に寄付いたします。

楽曲は坂本九さんの名曲「見上げてごらん夜の星を」を世界的なウクレレ奏者であるダニエル・ホーの演奏をフィーチャーして完成した、アコースティックな音色が心にしみる美しい曲となりました。この楽曲を制作・リリースするに至った経緯はオフィシャルブログで書かれた彼のコメントに詳しく説明されています。
オフィシャルブログ

復興支援といっても、
どうしていいかわからない・・・
協力したいけど、重い腰があがらない・・・
そういう方は是非、今回のチャリティーソングを通じて、復興支援にご協力ください。

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hatarakitai

はたらきたい展、6月6日~6月17日開催!

2013年5月22日 (水)

イベントトーク東京

2013年6月6日から12日間にわたって渋谷のパルコミュージアムで『はたらきたい展』を開催します。このページでは展覧会のくわしい内容などを紹介しつつ関連イベントや新着ニュースなどいろんなことを、お知らせしていきます。はじめてのことなのでたちどまったり、うなったり、引き返したりしながらつくっています。でも、おもしろい展覧会にできるようせいいっぱいやるのでみなさんぜひ、見にきてくださいね!

※展示その5から抜粋※
東北の仕事論。と 気仙沼のほぼ日。
東北の未来は、日本の未来。
そう考えて、これまでわたしたちは被災企業の「ゼロから立ち上がる仕事論」からたくさんのことを学んできました。
震災当時の取材記事を再掲するとともに、その「ゼロ地点」から各企業がどのように前へ進んできたのか、現在の姿を追加取材しました。
また、わたしたちが「気仙沼のほぼ日」で取り組んできたこともすこしだけ紹介するつもりです。
6月15日(土)には、すっかりおなじみである斉吉商店・斉藤和枝さん、八木澤商店・河野通洋さんのおふたりと糸井重里とのトークイベント「なにもない」からの出発。を予定しています。

■会期
2013年6月6日(木)~6月17日(月)
10時~21時(初日と最終日は18時閉場/入場は閉場30分前まで)
■会場
パルコミュージアム/渋谷パルコ パート1(3階)
東京都渋谷区宇田川町15-1 TEL 03-3477-5873
■入場料
一般500円、学生400円、小学生以下無料

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「ラグビー!ラグビー!ラグビー!ウエールズがやって来る! レッド!レッド!レッド!」

2013年5月22日 (水)

イベントスポーツ大阪

6月に大阪で開催されるラグビー強豪国のウェールズと日本代表のテストマッチ。
NPOヒーローズではこの機会を活かし、ラグビーの素晴らしさを感じて頂きたいという願い、日本代表の応援とウェールズ代表を歓迎する企画を実施します。
是非、ラグビーファン、ラガーマン&ウィメンズと関係者、そして、これからラグビーを通して日本の男子・女子の強化を期待する皆様にこのプロジェクトを応援頂けると幸いです。また、今回のイベントでは、ラグビーを通した東北大震災の復興を支援し続けるNPOスクラム釜石を招き、支援金の一部を復興支援に寄付を致します。

【ラグビー展の開催】
ゴルフダイジェスト表紙を描いて 13年の尾中哲夫のラグビー画と「壊し屋」と世界から恐れられた日本最強フォワード林敏之の秘蔵のユニフォームや、ウエールズのユニフォーム などを展示。

・場所
Links—リンクスギャラリースペース大阪〒541-0041大阪府大阪市中央区北浜1-5-8
・日時
6/8日(土)18:00オープン6/9日(日)~6/14日(金)11:00~21:00

その他、グッズ販売コーナー、カフェコーナー、等予定イベントにおきましての収益金の一部はスクラム釜石への支援金として寄付させて頂きます。

▼詳細PDFはこちら
http://www.npo-heroes.com/pdf/rugby.pdf

皆様の応援でカタチになります!プロジェクト実施中【wesym】
http://wesym.com/project/heroesevent

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yamada

岩手県山田町の「ゆるキャラ」応援サポーター大募集!!

新しく誕生する岩手県山田町の「ゆるキャラ」を応援しよう!応援サポーター大募集!!
東日本大震災で甚大な被害を受けた岩手県山田町。元気な町づくりのために、みんなが会える・いつでも会える、山田町の魅力を全国にPRできるような「ゆるキャラ」を作ろうと、山田町の町民を中心とした有志がつどい、「山田町ゆるキャラ制作実行委員会」を立ち上げました。
より愛される山田町の「ゆるキャラ」づくりを目指し、また「ゆるキャラ」誕生後の活用方法など、定期的な話し合いを行っています。
ゆるキャラ制作にあたり、1口1,000円の応援サポーターを募集しています。

【 応援サポーターになるには?】
■資格
山田町と、山田町の「ゆるキャラ」誕生を応援する方
(年齢・職業・居住地は問いません)
■参加費
1口1,000円(1口単位、おひとり何口でもOK)
■サポーターの活動
①山田町の「ゆるキャラ」誕生を熱く見守る。
②ツイッターやフェイスブック、口コミなどの様々な機会をとらえ、山田町と山田町の「ゆるキャラ」の魅力をPRする。
■特典
山田町の「ゆるキャラ」誕生後、サポーター限定シールをお送りします。
(1口につき1枚、氏名・住所等ご連絡頂いた方に限る)
■募集締め切り
2013年8月31日まで

 

 

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dangouo

【写真集】「ダンゴウオ 海の底から見た震災と再生」 鍵井靖章

2013年5月20日 (月)

写真動物岩手

世界の海を撮影する水中写真家の鍵井靖章さんは、東日本大震災直後から定期的に被災地の海中を撮影しつづけ、写真集「ダンゴウオ 海の底から見た震災と再生」として発刊した。収録した写真は、岩手県の宮古湾を中心に2011年4月から2012年の12月まで撮影したもの。瓦礫にまみれた海が少しずつ復活し、そこに生きる生物たちの姿を追うことで震災を別の視点から伝えている。

「ダンゴウオ 海の底から見た震災と再生」鍵井靖章(かぎい・やすあき)|新潮社
菊変形判(幅250×縦225mm)
ソフトカバー 144ページ
2013年2月28日刊行
定価:2,520円(税込)

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sujahta

スジャータプロジェクト

2013年5月20日 (月)

支援団体

スジャータプロジェクトとは・・・若手和尚と一般の有志の方で構成されたボランティア団体です。
力の出し方や被災地にいったことがない、ボランティアしたことないけど、どうしたらいいかわからない。そんな方でも、スジャータプロジェクトでは、一般の方も有志として募集をしております。
最初は皆、初心者です。
被災地の未だ進まぬ、ボランティアをして、東北の惨状をお帰りになられた知人や周囲の皆さんにお伝えするだけでも、大きな啓蒙となるはずです。
引き続きスジャータプロジェクトでは、皆さまの支援をいただきながら、復興の一助となるよう、少しづつ力を出していきます。
皆さまのご支援も引き続き、お願いいたします。

スジャータとはインドでお釈迦様が6年間の苦行をして川のほとりで沐浴して気を失っているときに、街娘のスジャータが乳粥を食べさせてくれて命をとりとめたことに由来します。この時、苦行ばかりしても苦しみから脱することはできないと悟り、それからお釈迦様は人々が暮らす静かな川のほとりにある菩提樹の下で瞑想するようになったのです。

縁 お釈迦様は亡くなるときに「私が救うべき人は全て救い終わった。未だ済わざる者は、私が残した縁に寄って済われるでしょう。」と言い残したと言われています。 これから先も困っている人を放っておかない世の中の為に、私たちは行動します。

 

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ajisai

【季節限定商品】あじさい2013限定缶バッチ

2013年5月18日 (土)

チャリティ買って応援

青森では、まだまだ寒く桜もやっと満開になりはじめたところですが、去年に引き続きまして、今年も梅雨シーズンの缶バッチ販売致します。昨年は「NO RAIN, NO RAINBOW」でしたが、今年は「あじさい」でまいります。
31mmの缶バッチセット「あじさいとかえるセット」、「あじさいとかたつむりセット」の2種類。いつも通り各500円。もちろん全てチャリティ商品です。販売期間は5月〜6月の2ヶ月間です。どうぞ宜しくお願い致します!!

【tovo/トヴォ】とは
2011年3月11日の東日本大震災によって、親を失った子どもたちを、青森から支援するプロジェクトです。チャリティーグッズを制作・販売し、その経費を除いた全ての収益を、あしなが育英会「あしなが東日本大地震・津波遺児募金」へ継続的に寄付し、青森から「あなたがたのそばにいつもいますよ」と伝え続けます。ご支援・ご協力を宜しくお願いいたします。

Faceboookはこちらから

 

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之