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2日間の食×アートのピクニック『ふくしましま』

2013年11月2日[土]/3日[日]|参加ファミリー申込受付をはじめました!

食×アートのピクニック「ふくしましま」を2013年11月2日[土]/3日[日]山形県村山市の農村文化保存伝承館にて開催します。

【対象】東日本大震災後に山形県内に転入されたご家族/福島県内にお住いのご家族
【定員】1日200名|お申込み順
【教材費】大人1名につき500円(レクリエーション保険料も含みます)/高校生以下無料
【持ち物】お弁当(たべものをつくるプログラムがあるのでお弁当の量は軽めにお願いします)、マイカップ、マイ箸、家族全員が座れるサイズのレジャーシート、水筒、お手拭きタオル、雨具。
【ドレスコード】縞(しま)のボーダー柄の服や帽子でお越しください。
※お子さまのいるご家族向けのイベントのため、大人の方だけの参加はできませんので、予めご了承ください。
※「ふくしましま」会場の村山市農村文化保存伝承館は蕎麦打ち体験施設です。蕎麦アレルギーをお持ちの方は、誠に申し訳ございませんが、参加をお控えいただきますようお願いいたします。
※雨天の場合でも実施いたします。

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wagashi

乙羽の和菓子 ワークショップ

町おこしの一環として、本吉に伝わる「乙羽姫」の話にちなんだ、オリジナル和菓子を考えることになりました。
一緒に本吉について考え、復興について考え、再生に向けて、少しちがった形で、町おこしに参加してみませんか?

日時 : 2013年9月21日(土) 13:30~16:30
場所 : 新宿区立 新宿消費生活センター 分館 (最寄駅:高田馬場)
費用 : 1500円(お茶付き・お菓子持ち帰り有)
持ち物 : エプロン、和ふきん(手ぬぐい)、手さげ袋(お菓子を4つほど持ち帰ります)
定員 : 20~30名

作るのは「外郎(ういろう)」です。
小泉地区の方が実際に来てくださって、本吉に伝わる「乙羽姫」や小泉地区の話をしてくれます。
そしてひとりひとりの考える“本吉オリジナルの和菓子”を実際にデザインし作って、お茶と一緒にいただきます*

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SGMA

塩竈フォトフェスティバル 2013

2013年9月20日 (金)

イベント写真塩釜

塩竈フォトフェスティバル2013公式ウェブサイト。2013/9/13(FRI)-23(MON)に宮城県塩竈市で「SGMA | SHIOGAMA PHOTO FESTIVAL 2013」を開催します。

塩竈フォトフェスティバルは、2008年3月、塩竈市出身の写真家・平間至氏を中心に、第一線で活躍する写真関係者を塩竈に招き、市民とともに、さまざまな切り口から写真に親しむイベントとしてスタートしました。
第1回開催の反響は非常に大きく、2009年10月に第2弾を開催。県内ばかりでなく、北海道から九州まで16日間で約9000名を動員しました。
震災後、企画は白紙状態に戻りましたが、現地の皆さんや過去の来場者の方々から開催を望む数多くの声が寄せられ、2011年10月に第3弾を開催。12日間で約7000名の来場者数を記録しました。
第4回目となる今回は、被災から復興へと向かう塩竈から全国に「写真のまち」の魅力を発信します。
開催日程2013年9月13日(木)~ 23日(月 / 祝) 11日間
会場ふれあいエスプ塩竈

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ARTRESTORATION

東日本大震災復興支援チャリティーアートカバンオークション

一澤信三郎帆布のカバンをキャンパスに、トップクリエーター46名の個性を映し出したアートカバンのオークションを開催。鷲田氏のメッセージカバン50点を含む、売上金全額を被災地の復興のために寄付します。

京都高島屋会場
プレビュー展示期間:9/11(水)→16(月・祝) 午前10時~午後8時プレビュー展示場所:京都高島屋 1階正面ウインドー 1階ゆとりうむステー プレビュー会場での事前入札 事前入札期間: 9/11(水)→16(月・祝) 連日午後8時まで 事前入札方法:京都高島屋 1階ステージ横に設置されている専用の入札用紙に必要事項をご記入のうえ、専用BOXにご投函ください。

日本橋高島屋会場
プレビュー展示期間: 9/18(水)→22(日) 午前10時~午後8時プレビュー展示場所: 日本橋高島屋 1階正面ウインドー プレビュー会場での事前入札 事前入札期間: 9/18(水)→21(土) 連日午後8時まで 事前入札方法: 日本橋高島屋 1階ステージ横に設置されている専用の入札用紙に必要事項をご記入のうえ、専用BOXにご投函ください。

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TOMOTORA

TOMOTRA

TOMOTRA(Tomodachi Travel agency)は、福島県いわき市の高校生による旅行ガイドです。
スローガンは、「地震から立ち上がる ⇒PoWeRfuL浜」です。

Tomodachi Travel agencyの略で「トモトラ」と読みます。

東日本大震災で津波と原発の被害を受けた、福島県いわき市の高校生が、震災により観光客が減った地元の課題を自ら解決すべく立ち上がりました
。 警戒区域から非難された住民も多く移り住んだいわき市が、今まさに活気を取り戻そうとしています。 地元の高校生が被災経験を話しながらおすすめの場所を回る、ここにしかないツアーです。

Facebookページ

Youtube

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BTF

がんばる福島

2013年9月18日 (水)

メッセージ情報発信福島

がんばる福島
「福島の今を伝える」をコンセプトとした応援情報サイトです。「風評被害の中、懸命に活動されている方々の姿を少しでも発信できれば」という想いから新たにサイトをリニューアルいたしました。福島が頑張っている姿を伝えることにより、県内の方、全国の方が何かを感じ取っていただければ幸いです。

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onagawa

おながわ.me

2013年9月17日 (火)

女川

このWebサイトは2011年3月11日発生した、東日本大震災で被災した女川町の復旧と復興を応援するWebサイトです。
女川を愛する方、また女川を支持・支援して頂ける方なら誰でも登録して参加することが出来ます。

女川について気になること、女川の為になるような記事や写真・音楽・動画等アップロードして紹介できますので活用ください。

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震災復興支援 スターバックス カード プログラム

2013年もプログラム開始。
あなたの一杯が復興支援に。震災遺児を支援する、特別なスターバックス カードによる復興支援プログラムを実施しています。

スターバックスは東日本大震災によって遺児となった子どもたちの高等教育進学の夢を今年も支援します。
スターバックス カードを介したこのプログラムは、

・全国の店舗でお客様と一緒に取り組めることはないだろうか
・全国に店舗があることを活かして伝えられることはないだろうか
・被災地から遠く離れていても、復興へ踏み出している誰かを応援したい、と想ってくださるお客様の声に応える取り組みはできないだろうか

そんな想いから昨年開始しました。
昨年度は、たくさんのお客様にご賛同いただき、19,426,600円を公益財団法人みちのく未来基金に寄附することができました。
今年も、小さな想いの輪が広がり、新たな一歩を踏み出した子どもたちの力になることを願っています。

[カードの発行期間]
2013年9月2日(月)~10月31日(木)
[寄附対象期間]
2013年9月2日(月)~12月25日(水)

※昨年発行いただいたスターバックス カード ハミングバードも寄附対象期間中のご利用金額の1%が寄附対象となります。

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hanamizuki

『ハナミズキのみち』-金の星社

2013年9月16日 (月)

お母さん絵本陸前高田

ハナミズキのみち
淺沼ミキ子・作  黒井健・絵

東日本大震災で息子を亡くした母の体験を元に書かれた、復興を願い命を見つめる絵本。

ぼくの育った美しい海の町。でもその海にぼくは命を奪われた。
お母さん、もう泣かないで、みんなの命を守る道にハナミズキを植えて・・・。

 

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oshika

牡鹿シャルソンは9/28土曜日!

東日本大震災の震源に最も近い、石巻・牡鹿半島。
震災により壊滅的な被害を受けましたが、もともとは、数十の浜が入り組んだ独特の「浜文化」と、浄らかな海に囲まれた豊かな「食文化」が特色の、魅力あふれる土地です。

そこを舞台に行われる、初のご当地シャルソン
コースも時間も、移動方法もあなたのペースでOK。地域の住民とふれあい、土地の物を食べ、そして参加者で交流し、牡鹿のあふれる魅力に触れてください。『足を運ぶのも、立派な復興支援です』みなさまのご参加をお待ちしております!

受付 9:45〜15:00
スタート 10:00 ゴール 16:00
パーティー開始 17:00
参加費 5000円程度(Tシャツ代、パーティー飲食代など、全て運営費に充てられます)
定員 100名

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之