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loveearth

Live@earth2016 東日本大震災チャリティライブ in April

バイオリン&ハープによるクラシカル・ポップスの世界
4月22日(金) 18:00~ 入場無料

【場所】
三菱自動車本社ショールーム
 〒108-8410 東京都港区芝5丁目33番地8号

【出演】
小夜子(バイオリン) 、伊藤舞梨(ハープ)
多彩な活動で注目されるバイオリニスト・小夜子と気鋭のハープ奏者・伊藤舞梨によるクラシカル・ポップスデュオ。
二つの楽器のハーモニーで癒しの時間をお届けします。

【曲目】
花早春譜
花大きな古時計
花タイスの瞑想曲
花ニューシネマパラダイスのテーマ曲 etc…

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datecha

「Buy!TOHOKUプロジェクト」 伊達茶×仙台四郎コラボレーション

「Buy!TOHOKUプロジェクト」とは、東日本大震災の被災地に住む方々に、本当の意味で復興を感じ取っていただくために、東北の経済活性化を目的とした活動です。東北の経済を元気にするため、東北のお店や生産者を元気にするため、そして“観光の地 東北”に人を呼び戻すため、率先して地元東北の商品を使い、東北域内・域外の皆さまに東北の産品、製品、技術やサービスを利用してもらう活動を2011年から行っています。過去5年間で展開してきた被災地地元企業とのコラボレーション品は全部で6品で、様々な東北の企業支援に繋げ、復興の後押しをしてきました。

賛同6年目で7品目のコラボレーションとなる今年は、仙台で150年以上店を構える菅原園で丹誠込めて生産された伊達茶を展開することになりました。この伊達茶は、本コラボレーションのためだけに、ドリップ式のパックを採用。急須を利用することなく手軽に菅原園の伊達茶を楽しむ事が出来ます。パッケージには、三瀧山不動院に祀られていて、商売繁盛の 御利益がある「仙台四郎」がプリント。 「仙台四郎」は、江戸時代末~明治時代に実在した人物で、彼が立ち寄る店は必ず繁盛し、彼が抱く子供は丈夫に育つということから、仙台の福の神として多くの人々に愛されていました。東日本大震災で津波の被害が大きかった仙台市の伊達茶に、少しでも多くの方々に触れていただき、仙台市に足を運んでいただきたい。そのような想いから、今回の企画を行うことになりました。

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nishisugamoongaku

東日本大震災復興支援チャリティーピアノコンサート

2016年4月15日 (金)

コンサート募金音楽

東京芸術大学に在学中の3人のピアニストたち。
復興への願いを音にのせて・・・

※本公演の収益は全て東日本大震災復興支援活動に寄付いたします。
日時 2016年4月17日(日)
14:00開演 (13:30開場)
出演
ピアノ:鐵百合奈(Yurina Tetsu)
ピアノ:川添文(Aya Kawazoe)
ピアノ:池内堯(Takashi Ikeuchi)
曲目
ラヴェル:夜のガスパール より “オンディーヌ” (ピアノ:鐵百合奈)
ショパン:バラード 第1番 ト短調 作品23 (ピアノ:鐵百合奈)
ショパン:エチュード 作品10 より (ピアノ:池内堯)
ストラヴィンスキー:ペトルーシュカ より 3つの断章 (ピアノ:川添文)
チケット 500円 [全席自由] ※4歳以上入場可 [発売中]
チケット販売所
西巣鴨音楽堂 TEL / FAX:03-3576-5115 TEL:080-4897-5115
主催・問合せ 西巣鴨音楽堂運営協議会 TEL:03-3576-5115 TEL:080-4897-5115
後援 東京藝術大学音楽学部同声会

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newtohokusakubun

新しい東北 作文コンテスト

2016年4月15日 (金)

コンテスト子ども

子どもの目から見た復興の姿を国民に示すとともに、子どもたちの思いを復興に活かすために。

震災5年目の機会で全国的に東北を思い返し、考えてもらうことにより自分の事としてとらえるきっかけを作り、風化防止につなげていくために。

「私たちが考える『新しい東北』の姿」、「私たちにできる復興」、「私たちの復興のあゆみとふるさとへの思い」をテーマにした、みんなの思い描く「新しい東北」を作文として募集いたします。

応募資格
全国の18歳以下の児童及び生徒(小・中・高等学校、専修学校、高等専門学校等まで)
※応募部門については、平成28年3月末時点で在籍している学年(小・中・高等学校、専修学校、高等専門学校等)で応募可能です。
 例:平成28年3月末時点で小学6年生は小学生部門、中学3年生は中学生部門、高校3年生は高校生部門。
※日本全国および在外の日本人学校・補習授業校等から広く募集します。

応募期間
平成28年3月1日(火)~平成28年4月20日(水)
※平成28年4月20日(水)の当日の消印有効

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fukushimanohanashi

ふくしまの話を聞こう5

2016年4月7日 (木)

イベント情報発信

今年のキャッチフレーズは「もっと聞きたい福島の話」
震災から6年目の春がやってきました。
日常を取り戻すための道を歩み続ける人も
その先を考え出した人も。
今年は海と魚の話を聞きましょう。

講演者:
・いわき海洋調べ隊うみラボ 共同代表 小松 理虔さん
・兼松商店 さんけい鮮魚店 松田 幸子さん

日時:4月16日(土) 14:30~17:00(開場 14:00)
会場:千代田区立日比谷図書文化館 小ホール(スタジオプラス)
地下鉄霞ヶ関・内幸町駅より徒歩3分
参加費:1500円(税込み)
定員:45名(先着順)
主催:福島おうえん勉強会(代表:ナカイサヤカ)

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apbankfes

Reborn-Art Festival 2016 × ap bank fes 2016

「Reborn-Art Festival」とは、東日本大震災から5年、ここまで歩んできた現地の方々の“生きる力”や“生きる術”に共感した様々なジャンルのアーティストが、東北の自然や豊かな食材、積み重ねられてきた歴史と文化を舞台に、そこに暮らす人々とともに繰り広げる、いままでになかった総合祭とも言えるものです。

「Reborn-Art Festival 2017」開催に向けて。2016年夏、石巻港雲雀野埠頭をメイン会場に、プレイベントとなる「Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016」を開催します。
音楽を中心としながら、地域の自然や人とのコラボレーションによる食、アート、ワークショップなども開催。石巻/牡鹿半島の魅力と翌2017年に開催される「Reborn-Art Festival 2017」について知って頂くと共に、過去ap bankが続けてきたap bank fesのバトンが次の挑戦に渡ることも感じて頂くイベントです。

日程 2016年 7月30日(土)/7月31日(日)
前夜祭:7月29日(金)雨天決行(台風などの荒天の場合は中止)

会場 宮城県 石巻港 雲雀野埠頭(ひばりのふとう)
〒986-0841 宮城県石巻市 雲雀野町2丁目地先

主催 Reborn-Art Festival実行委員会 / 一般社団法人APバンク
共催 宮城県 / 石巻市 / 河北新報社 / ヤフー株式会社

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akenaiyoruha

フェリシモ「メリーしあわせ基金」 2016年以降も東北の行事や文化を未来に残す活動を応援します!

フェリシモは東日本大震災の後、お客さまとともに東北の子どもたちが笑顔になれることを応援したいという思いで2011年5月より「メリーしあわせ基金」をスタートしました。以来、基金をさまざまな活動に役立てていただいてきました。震災から5年が経過する2016年3月以降も、東北の行事や文化を未来に残す活動を応援します。ぜひ「メリーしあわせ基金」事務局へ東北での活動予定をお知らせください。

■「メリーしあわせ基金」とは
2011年3月11日の震災直後から、フェリシモの公式twitterや、お客さま窓口に、たくさんの方から「お買いものポイントを支援のために使いたい」というお声が寄せられました。そんなお客さまのあたたかい気持ちに応えて立ち上げたのが「東日本大震災 メリーしあわせ基金」です。フェリシモ担当者が現地の方々のニーズを確認しながら、「メリーしあわせ基金」が活用されています。また、この基金によって、被災地の子どもたちが笑顔になるプロジェクトの継続が可能となり、お客さまからも大きな反響をいただいています。「義援金で応援」ページはこちら >>> http://www.felissimo.co.jp/s/16031103/1/

■プロジェクト参加について
震災から5年が経過した今だからこそ、実現されたり、東北の子どもたちが笑顔になれるプロジェクトを計画されているみなさま、まずは担当までご連絡ください。
プロジェクトが「メリーしあわせ基金」の支援目的と合致しているか審査させていただき、折り返し、ご連絡をいたします。

【お問い合わせ先】
〒650-0035
神戸市中央区浪花町59番地
株式会社フェリシモ「メリーしあわせ基金」
担当:武智(たけち)
TEL: 078-381-8286
FAX: 078-331-1192
Email:ntakechi@felissimo.co.jp

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oyakoasobi

福島の子どもたちに笑顔を!親子をストレスから解放する活動を続けたい!

2016年4月4日 (月)

子ども支援団体福島

私たち、特定非営利活動法人ハートフルハート未来を育む会は、臨床心理士・保育士・看護師などの専門職団体です。

「親子あそびと親ミーティング」という親子のふれあいを大切にした独自のプログラムで、ストレスの緩和をしています。

今も各地域から、
「親子あそびと親ミーティングの支援をして欲しい」
という問い合わせが、続いています。

しかし、私たちの一番の支援者であった、日本ユニセフ協会さんの震災関連の事業自体がH27年度をもって終了することとなりました。

“子ども達が親に愛されていると実感し、笑顔になれるように…”
“親が安心した場で心が解放でき、自信を回復できるように…”

これからも
「親子あそびと親ミーティング」を継続させてください。

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fukushimaharuka

福島プロジェクションマッピング2016 はるか「白河 花かがり」

2016年3月28日 (月)

イベント旅して応援福島

東日本大震災からの復興を願う「プロジェクションマッピング はるか」。
会津若松市鶴ヶ城にて3年連続で開催されたこのイベントが、今年は白河市で開催されます。
書道家の紫舟さんによる力強い文字や咲き乱れる桜の美しい映像と、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」で
有名な大友良英さん・Sachiko Mさんの新曲が夜空でコラボレーション。生命感あふれるメッセージを発信します。
舞台となるのは福島県白河市に建設中の白河文化交流館「コミネス」。
世界的にも珍しい建設中の建物へのプロジェクションマッピングをどうぞお見逃しなく!

日時:
2016年4月15日(金)〜16日(土)
18:20〜18:40 / 19:00〜19:20 / 19:40〜20:00 / 20:20〜20:40 完全予約制

会場:
JR白河駅より徒歩3分
白河文化交流館「コミネス」(現在建設中)

料金:
無料

●ご予約方法
インターネット予約 \先着順/ ご予約はお早めに!

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被災地復興支援スタンプ「3.11 つながるスタンプ」

「3.11 つながるスタンプ」は、東日本大震災の被災地復興支援を目的として、「LINE Creators Market」のLINE Creators Stamp AWARD 2015で受賞した4名のクリエイター(sakumaru、ポテ豆、カナヘイ、decosmith)とLINE株式会社が共同で制作したスタンプです。すべての作品は、日ごろから「つながる」ことの大切さを表現するため、4名のクリエイターが描くキャラクターが互いに手を取り合っているデザインとなっています。被災地の子どもたちの未来をつなぐスタンプです。

スタンプは、2016年3月11日(金)から2016年9月7日(水)までの180日間、8作品1セットとして120円(LINEコイン:50コイン)で販売し、その売上全額を子ども支援の国際NGOである公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンに全額寄付いたします。

<LINE被災地復興支援スタンプ 概要>
・名称   3.11 つながるスタンプ
・参加クリエイター sakumaru、ポテ豆、カナヘイ、decosmith
・販売価格 120円(LINEコイン:50コイン)
・販売期間 2016年3月11日~2016年9月7日(180日間)
・販売地域 日本国内
・寄付先  公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
・URL  iOS http://line.me/R/shop/detail/6079 (有効:2016年3月11日~)
     Android http://line.me/R/shop/detail/6080 (有効:2016年3月11日~)

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之