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ふくしま⇔東京キャンペーン「福島産直市」

東京都は、東日本大震災や原発事故等により大きな被害を受けた福島県の1日も早い復旧・復興を願い、平成24年5月から、「ふくしま⇔東京キャンペーン」を展開しています。
 この度、当該キャンペーンの一環として、福島県と共催で、6月5日から6日まで、都営地下鉄神保町駅において、「福島産直市」を開催し、福島県産品の販売と観光PRを行います。

 期間中は、福島県を代表する野菜の「きゅうり」、「トマト」などの新鮮な農産物やB級グルメでお馴染みの「なみえ焼そば」などの名産品を販売するとともに、福島県の観光名所をご紹介し、日々多くのお客様でにぎわう神保町駅から「ふくしま」の魅力をお伝えします。
 福島県の魅力に触れられる「福島産直市」に、是非ご来場ください。

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[日程]
 平成26年6月5日(木曜)~6日(金曜)の2日間

[開催時間]
 12時00分~19時00分 ※売切れ次第終了

[開催場所]
 神保町駅地下1階改札外 新宿線コンコース
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希望のはちみつりんご アイス

このアイスクリームには「復興支援の輪を若い人にも」「新たな名産品づくりのお手伝いをしたい」という愛知商業生の想いが込められています。 1個につき「8円」(なごやの市章・まるはちとミツバチをかけました)の募金分が加算されています。名古屋市を通して陸前高田市の復興支援のために寄付されます。

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写真で綴る被災地の「いま」をつたえるプロジェクト~中学生記者募集~

2014年5月25日 (日)

中学生報道・レポート

各都道府県より1名、学校単位で事後学習に取り組んで頂ける方を募集します。
取材は中学生1名、同行として引率の担当教師1名とし、プロジェクト事務局にて旅費と宿泊費を負担させて頂きます。
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応募期間:2014年5月21日~6月11日まで(当日消印有効)
選定結果ご案内期間:2014年6月11日~6月18日まで
要項:氏名 / 年齢 / 学校、学年 / 性別 / 担任の教師の方の署名 / 応募動機(400字以内) / 希望取材日程を
ご記入の上、スマイルとうほくプロジェクト事務局宛てにお送り下さい。
応募多数の場合は、事務局にて審査の上、決定させて頂きます。
応募書類送り先:福島民報社 東京支社内
〒104-0061 東京都中央区銀座5-15-8  9F スマイルとうほくプロジェクト事務局(福島民報社内)
選定された中学生の方について:旅程のご案内は、取材の2週間前を目途に、JTBよりご連絡させて頂きます。
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遊びマルシェ

ふくしま→ふくおか あそびマルシェ

福島の子どもたち(と親御さん)を福岡に少額の負担でお招きし、放射線量の心配が少ない場所で、震災以前は「当たり前のこと」であった「自然の中でおもっきり遊べる夏休み」を体験してもらい、保護者の方にもほっとできるひとときを過ごしていただく企画です。

ふくふくあそびマルシェ2014では

福岡での海あそび・自然遊び・野菜収穫体験などを計画しています(^^)/

◯ 日程: 2014年7月25日(金)〜7月28日(月)
      3泊4日

◯ 対象者:福島県在住の親子5世帯(最大15名)
3歳~小学生向けの企画となっています。
※該当しない年齢の方の参加はご相談ください。

〇参加費: 大人 10,000円
      子ども 2,500円
※子どもの対象は3歳~小学生まで

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浪江町住民のタブレット活用を考えるアイデアソン@福島 vol.1

東日本大震災による東京電力福島第一原子力発電所事故の影響により全町避難が続く福島県浪江町。今年度、浪江町では全町民に対してタブレット端末を配布する事業を予定しています。

地域課題解決の為のテクノロジー活用コミュニティ支援を行なっているCode for Japanでは、この浪江町のタブレット端末事業で「本当に住民が必要とする」アプリケーションを作る為のお手伝いを行なっています。
本事業は町と町民、また町民の皆さん同士の絆の維持に役立てることを目的としています。本当に便利で使いやすいものとするため、利用者となる町民と全国から集まったエンジニアやデザイナーが一緒に機能を考えるイベント「アイデアソン」を開催します。町民の方々とデザイナー、エンジニアの方々がグループで話し合い、具体的なアイデアを出していくものです。 <参加の方には交通費支給及び薄謝進呈します>

ふるさとを離れ、バラバラになってしまった地域の絆を再生するために、タブレット端末をどう使えるか。お年寄りから子どもまで、様々な町民に対してどのような情報や機能を提供すべきなのか。ともに考えて頂ける方、是非ご参加ください。 ※浪江町民でなくても参加できます

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南三陸町観光ガイドブック「トレジャータウン南三陸」発刊

2014年5月21日 (水)

南三陸旅して応援

震災後、初となる南三陸町の公式ガイドブックが完成いたしました!
こちらのガイドブックでは、テーマパークをコンセプトに、モアイスポットや田束山、
神割崎といった見所、南三陸キラキラ丼や海産物などの食、
そして元気いっぱい明るく笑顔あふれる町民にフォーカスし、
町の魅力をたっぷりとお伝えしております。

ドキドキ・ワクワク、宝物いっぱいのトレジャータウン南三陸でお会いしましょう!

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fukushima

福島応援ショップ「本日!福島」

100%メイドイン福島。
福島の農産物、加工食品、地酒、工芸品など240点。
買い続けることで応援していきたい。

放射能測定器を店内にも設置。店頭でも野菜や果物の残留放射能を測定し結果を表示します。販売する商品はすべて安全性を確認しています。

福島応援ショップ 本日!福島
カタログハウス本社 地下1階
〒151-0053
東京都渋谷区代々木2-12-2
TEL: 0120-567-111
FAX: 0120-567-164
e-mail:tokyo@cataloghouse.co.jp
営業時間 10:00〜19:00
定休日 毎週水曜日

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TAKATA-FESTA in熱海

東日本大震災による大津波で、物的・人的共に甚大な被害を経験した陸前高田市。 多くの悲しみを抱えた街は、3年が過ぎた今も尚、ひっそりと佇んでいます。 震災の風化が危ぶまれる中、この経験を伝える・活かす方法をTAKATA-FESTAは考えました。 過ぎた事だけでなく、これから起こりうる事への備え。 東海・東南海等での大地震や大津波が起きた時、大きな被害が予想される地域に、 言葉だけでなく行動で気持ちを伝えたい。 その結果、1つの命でも失わずに済むのならば。 この理念を基に、静岡県熱海市の有志と共に、音楽と防災を組み合わせたイベント 「TAKATA-FESTA in 熱海」を企画致しました。 年間500万人の人々が訪れる熱海市において、貴重な観光資源でもある海。 ただ危険と捉えるのでは無く、正しく理解して楽しく安全に遊べるように、 様々な観点から広くお伝えできればと考えております。
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日時:平成26年6月7日(土) 8日(日) 

会場:熱海市親水公園 レインボーデッキ
   ※雨天会場 旧正ちゃんパチンコ
入場:無料
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大槌 牡蠣の里

【大槌 牡蠣ノ星】は岩手県上閉伊郡大槌町に2016年開業予定の、牡蠣の複合施設です。

三陸の地域と牡蠣産業の復興に向けて、これまで牡蠣1こにつき1円を寄付する活動をしてきましたがもっと、もっと力になれることはないか。
岩手に生まれ三陸の海を愛する者として、オイスターバーを展開する企業として考え抜いた答え。
それは、大槌がさらなる歩みを続けるきっかけとなる希望の星、牡蠣界の星を、大槌でつくることでした。
小さいかもしれない、輝くものを私たちはつくろうと思います。

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未来都市フクシマ展

東京から、フクシマの復興を考えるということ

人口減少時代のまちづくりにおいては、一般に、地域住民主導のボトムアップ型・小規模連鎖型の開発および運営がオーソドックスな方法となっています。しかし多くの住民が避難を余儀なくされ、場合によっては帰還を絶望視してさえいる原発事故被災地において、そのような括弧付き「地域住民主導の」まちづくりは、それ単体で、果たしてどれほどの拡がりを持つのでしょうか。それでなくても福島浜通りはそもそも、エネルギーの大消費地・東京との関係において地域の経済を成り立たせていたのです。そのような意味でも、もとより福島問題の一方の「当事者」として東京はあり、五輪招致活動の例などを想起するまでもなく、もとより福島の復興は東京大都市圏の課題であるはずです。

言い換えれば、次のようなことです。既に様々な形で指摘されているように、福島の復興という課題は大きく分けて2つのレイヤーを持っています。すなわち、第一に、言うまでもなく、そこには地域・現場の視点でその生活や産業を立て直すという課題があり、第二に、一方で、とりわけ原発事故のインパクトの大きさから、その課題は地域・現場をはるかに越えた一般性・広域性・グローバル性を有しています。福島問題がこのような2つのレイヤーを有する以上、その復興計画もまた、2つのレイヤーについて──車の両輪のように、どちらを欠くこともできないものとして──構想されるべきではないでしょうか。

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2014年5月12日|月|− 5月18日|日|

 月 12:00 – 22:00 (21:30 – 22:00 出品作家・協力者によるギャラリートークを予定)

 火〜金 12:00 – 18:00

 土・日 10:00 – 18:00 (東京大学本郷キャンパス「五月祭」)
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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之