.

検索結果:2860件/2,860件

yamada

宝くじふるさとワクワク劇場

落語・漫才・新喜劇&芸達者な町民も?!
8月2日は山田町で笑いまくろう!
※要申込み:往復はがき消印6/30まで!

★第1部「お笑いオンステージ」
落  語 桂米助
漫  才 西川のりお・上方よしお
     マキシムパーパーサム
ものまね 山本高広

★第2部「トーク ふるさと、わが町 あのひと、このひと」
司会:ルート33、出演:山田町民の代表者

★第3部「ほのぼのコメディ劇場」
吉本新喜劇メンバー&山田町のみなさん(オーディション合格者)

★入場無料(要申込み)★
観覧ご希望の方は「郵便往復ハガキ」に下記ご記入の上、お申し込みください。
申込み締切:6月30日消印有効
※単信ハガキ・私製ハガキでの応募は無効。必ず往復ハガキを使用ください。
※応募多数の場合、抽選のうえ入場整理券(1枚で4名まで入場可能)をお送りいたします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

hanamomo2014 (1)

花桃オーナー募集

 東日本大震災からの復興への歩みを見守ろうと、静岡県ボランティア協会は被災地の岩手県に植える花桃の苗木オーナーと、植栽会の参加者を募集している。
 同協会は2012年度から、浜松市中区のばら園「ばらの都苑」の提供を受けて同県遠野、釜石、大槌の3市町に計千本の苗を植えてきた。今年も400本を釜石、大槌両市町の仮設グラウンドや神社周辺に植える予定。1個人・団体につき1本2千円の協力金で苗木オーナーを募集している(先着順)。

オーナーとしての参加をご希望の方は、下記をご確認いただき、必要事項をご記入の上お申し込みください。

1.オーナー協力金   苗木1本につき 2,000円
2.受付本数      400本
3.募集期間      平成26年6月6日(金)~(先着順)
4.実施主体      静岡県ボランティア協会
5.協  力      ばらの都苑
6.附  記      ①協力金は苗木の植栽に伴う肥料等の諸経費として、花桃の苗を植栽する地元の皆さまにお届けさせていただきます。
             ②オーナーの皆さんには、今後花桃の咲く季節に被災地の皆さんと交流する場をご案内できればと考えています。
※事務局:〒420-0856 静岡市葵区駿府町1-70 静岡県総合社会福祉会館2階
     特定非営利活動法人静岡県ボランティア協会 
TEL:054-255-7357 FAX:054-254-5208

詳細を見る(外部サイトへリンク)

268140_225097280857798_1378382_n

右腕派遣プログラムマッチングフェア2014SUMMER

2014年6月18日 (水)

イベント支援団体雇用

現地に一年間コミットして、
リーダーと共に新しい経済・産業・雇用をつくる
国内最大級の東北派遣プログラム。

震災直後から、復興のために事業を推進するリーダーのもとに、「右腕」として有能かつ意欲ある人材を派遣してきた右腕派遣プログラム。派遣先プロジェクトは105件、187人になりました。積み重ねてきた歩みは、複数の新聞でも取り上げられています。

緊急支援期を終え本格的な復興期を迎えた4年目の今年、より一層事業ビジョンや継続性、地域社会への波及効果が求められています。新しい東北の未来、そして次の時代の日本に必要とされる新たな経済・産業・雇用のカタチを、現地のリーダーとともに創りませんか?現場に入らなければ決して得ることのできない、新たな地域を創るためのスキルや経験、ネットワークを獲得する機会がここにはあります。

—————————————————————————————————
開催概要
————————————————————————————————-
【日時】 2014年6月28日(土)13:00~18:30
【場所】 日本財団ビル (東京都港区赤坂1-2-2 日本財団ビル) [ 地図 ]
【定員】 100名(事前予約制、先着順)
【参加費】 無料
【対象】
東北から生まれた事業のスタートアップ期を、リーダーと共に立ち上げたい人
社会人経験を活かして、復興や地域課題を解決する仕事に携わりたい人
地元に戻り、専門性を活かして組織基盤や事業をかたちづくることに関わりたい人
主に20~40代のビジネス経験のある人で、半年~1年東北で関われる人
本プロジェクトに関心をお持ち頂ける企業・団体・報道関係者

詳細を見る(外部サイトへリンク)

d3380-21-105627-0

TIP OF SMILE(ティップ オブ スマイル)

■LIGHT UP NIPPON 実行委員会は、今年も8 月11 日に岩手県、宮城県、福島県の太平洋沿岸の被災地10数カ所で、東日本大震災の復興と追悼の花火大会「LIGHT UP NIPPON」を開催いたします。LIGHT UP NIPPONでは、花火大会の開催に向けて、商品の売り上げの一部を花火費用に充てる企業とのコラボレーション企画を昨年より実施しており、モルソン・クアーズ・ジャパン株式会社の「コロナ・エキストラ」ビール(以下「コロナ・エキストラ」)とのコラボレーション企画が決定いたしました。「コロナ・エキストラ」1 本の売り上げに付き、10 円の寄付を行う「コロナ・エキストラ TIP OF SMILE 東日本大震災応援チャリティプロジェクト」による花火募金を本企画に賛同される飲食店舗にて6 月1 日より開催いたします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

20140606jihanki_main

東松島復興支援自販機

サントリーは震災復興支援の目的で、地元の復興を応援している㈱ソーシャルイマジン社と共同で、「東松島復興支援自販機」を設置しています。

■東松島復興支援自販機とは?
東北の復興支援のためにつくられた自販機です。この自販機の売上げの一部は、ソーシャルイマジン社を通じて、東日本大震災によって被害を受けた東北、宮城県東松島市の観光支援、特産品開発などに関する費用として使用されます。

自販機のデザインには、東松島市の町おこしのキャラクター、靴下でできたぬいぐるみ「おのくん」のイラストも。他にも、ブルーインパルスや東松島の特産品なども描かれていますよ。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

りんご

東北グルメフェア阪急梅田店期間限定オープン

株式会社エキ・リテール・サービス阪急阪神(本社:大阪市北区/代表取締役社長:宮西 幸治)は、阪急梅田駅2階中央改札内に“東北グルメフェア阪急梅田店”を2014年6月13日(金)から7月12日(土)までの期間限定で出店します。同店は東北の名物を豊富に品揃えした駅ナカ店舗で、笹かまぼこや牛タン、日本酒、郷土菓子などをご用意します。ぜひ一度お立ち寄りください。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

d7751-4-679381-0

生簀施設 アル フルザ

東日本大震災の被災地復興支援プロジェクトに資金を援助するカタール国の基金「カタールフレンド基金(以下、QFF)」(議長:ユセフ・モハメド・ビラール駐日カタール国特命全権大使)が助成した、宮城県気仙沼市唐桑町(からくわちょう)の生簀施設「アル フルザ」が完成し、去る5月25日(日)にオープニングセレモニーが執り行われました。

セレモニーには、菅原茂気仙沼市長をはじめとする行政関係者や漁業関係者、地元の小漁漁師など、約100名の来賓が参列しました。QFFの代表として参加したユセフ・モハメド・ビラール駐日カタール国特命全権大使は祝辞を述べた後、同施設の運営を担うFish Market 38 有限責任事業組合の代表組合員、吉田勝利氏に鍵のモチーフの記念品を手渡し、ともに完成を祝いました。

QFFは、東北地方の主要産業である「水産業」の再建が被災地の復興に非常に重要だと考えており、「子どもたちの教育」「健康」「起業家支援」と並び、QFFがサポートする四つの支援分野の一つに挙げています。今回QFFのプロジェクトに選ばれた宮城県気仙沼唐桑地域では、伝統的に小漁という小船などでの個人漁が行われてきましたが、少量の魚の取引では漁師の収入が安定しないという昔からの課題があったことに加え、東日本大震災による津波の被害により漁業文化の衰退が一層深刻なものとなっていました。

そこでQFFは約1億6,000万円の資金援助を行い、小漁漁師を対象とした生簀施設「AL FURDHA(アル フルザ)」を建設しました。アラビア語で「通商の窓口」を意味する「AL FURDHA(アル フルザ)」と名付けられた同施設では、漁師から魚を買い取って生きたまま生簀で保存し、受注に応じて販売します。また鮮魚の販売だけでなく、惣菜の企画や製造販売も行います。さらに一般の方向けの料理教室や、子どもたちに地元の魚に触れ、知ってもらうための食育活動の場としても活用される予定です。商品開発や各種イベントには、一般社団法人全日本・食学会とスローフード気仙沼が協力・支援を行います。この施設による受益者数は直接的受益者数330人、間接的受益者数746世帯と想定されていますが、新しい漁業のビジネスモデルを発信することで、三陸のみならず、日本の水産業活性化に大きな影響を与えていくものと期待されます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

d7751-5-425930-0

いわき市体験型経済教育施設―Elem

2014年6月13日 (金)

いわき世界子ども教育

東日本大震災の被災地復興支援プロジェクトに資金を援助するカタール国の基金「カタールフレンド 基金(以下、QFF)」(議長:ユセフ・モハメド・ビラール駐日カタール国特命全権大使)は、去る5月28日(水)に、QFFの資金援助で完成した「いわき市体験型経済教育施設―Elem」のオープニングセレモニーを福島県いわき市教育委員会、公益社団法人ジュニア・アチーブメント日本とともに執り行いました。

QFFは、被災地の復興には次世代を担う「子どもたちの教育」が非常に重要だと考えており、「漁業」「健康」「起業家支援」と並んで、「子どもたちの教育」をQFFがサポートする四つの支援分野の一つに挙げています。今回QFFより約3億7,000万円の助成を受けて完成した同施設は、いわき市内の小学生と中学生を利用対象とし、受益者数は直接的・間接的受益者を合わせると約12,000人に上ります。またこの夏、仙台市にも同様の体験型経済教育施設が開設され、両施設あわせると東北地方の全域の小中学生が対象となり、受益者数は直接的・間接的受益者と合わせ、約31,700人の予定です。
アラビア語で「教育」を意味する「Elem(エリム)」と名付けられた同施設では、福島県いわき市内の小学校5年生と中学校2年生全員が教育課程の一環として、公益社団法人ジュニア・アチーブメント日本が提供する体験型経済教育プログラム、スチューデント・シティ(小学5年生向け)、ファイナンス・パーク(中学2年生向け)を体験します。これらのプログラムは、子どもたちが「社会のしくみや経済の働き」を正しく理解し、自分の確たる意志で進路選択・将来設計が行えるよう、主体的に社会で自立していくための選択と意志決定力を育むプログラムです。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

580628_497432400313275_349309608_n

応援もなか

2014年6月12日 (木)

情報発信支援団体

東日本大震災の被災地活動団体を応援するサイト「応援もなか」

「顔の見える応援」を基に、お互いに対等な立場で交流をはぐくみ、いつか、応援された方がする方へ、また応援した方がされる方へと、回り巡る「応援行為」の物理的・精神的な循環を、文化として浸透・発展させる事を目的としています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

485752_196768187143588_249126449_n

三陸ジオパーク

2014年6月11日 (水)

三陸旅して応援自然

三陸ジオパークは平成25年9月に日本ジオパークとして認定されました。エリアは青森県八戸市から岩手県の沿岸を縦断して宮城県気仙沼市まで。南北約220㎞、東西約80㎞で、その海岸線は約300㎞にもおよぶ日本一広大なジオパークです(2014年3月現在)。

三陸地域では、地球の活動によって形成されたさまざまな自然の造形を見ることができますが、これらは昔から現在の形でそこにあったものではありません。
太古の時代から続く地球の営みが長い時間をかけて少しずつ造ってきたものであり、今日までの地球の歴史が刻み込まれているのです。
その痕跡を「科学の目」を通してみることで、いつ、どこで、どのようにしてできてきたのかを知ることができます。
三陸地域は、地球活動の歴史を実際に見ることができる地域(ジオサイト)に恵まれています。
従来の観光に、地質学、地理学のような科学的視点を含む「ジオツーリズム」を取り入れることで、新しい魅力が加わります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2019年10月
« 8月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之