.

検索結果:2860件/2,860件

yellmarket

東北エールマーケット

東日本大震災から5年4カ月。2011年12月にオープンした「復興デパートメント」が「東北エールマーケット」に名称を変更し、リニューアルオープンしました!

買い物は、元気。買い物は、応援。それは物だけではないのかもしれない。作る人と、買う人を、結ぶもの。Yell Marketの商品を、是非ご覧ください。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

supportourkids

東北・熊本復興企画 in 東京 チャリティオークションディナー

日時 2016年7月18日(月・祝)
受付17:00 開場17:30 開演18:00
※受付開始と同時にサイレントオークションを開始致します。
場所 八芳園(東京)
スペシャルゲスト ダン・カーター、清宮 克幸、舘 ひろし(俳優)
チャリティライブ 前田 亘輝(TUBE)
来賓 各国大使
内容
1. 被災児童挨拶
2. ダン・カーター挨拶
3. 清宮 克幸挨拶
4. 前田 亘輝(TUBE)チャリティライブ
5. チャリティパフォーマンス(虎舞、ハカ)
6. チャリティオークション
7. 復興地食材を使用したコース料理など
定員 500名
会費 スタンダートチケット 20,000円/席
購入方法 プレイガイドでお求めください。

Support Our Kidsとは?
世界の大使館と手を携え、海外ホームステイなどを通し、 東日本大震災で被災した子どもたち
(将来の復興の担い手)の自立を支援する 10年間継続プロジェクト。
※協力大使館11カ国、ホームステイ参加生徒296名(2016年5月現在)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

iwatecoc

岩手大学 ふるさといわて創造プロジェクト

東日本大震災から5年が経過し、岩手の次のターゲットは地方創生です。そのキーワードは生業の再生でありイノベーションを担う人材を育成し、彼らを地域に定着させることが大きな目標となります。人材の定着には大学の努力だけではなく地域の企業が魅力的な企業になるための努力も必要です。まさに産学官が協力して人材育成を行うものです。地域の良さを十分に理解し、いわゆる地方に積極的に住むこと、そこでリーダーとして活躍することが望まれます。そのため本事業では産学官連携で大きくは4つのアクションを実施します。

<ふるさといわて創造プロジェクトとは>
ふるさといわて創造プロジェクトは、今年度、文部科学省「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+事業)」に岩手大学が申請大学となり応募し、採択されたものです。
プロジェクトでは、岩手大学をはじめとした県内外の8の高等教育機関、17の自治体、8の経済・産業団体が事業協働機関として参画し、教育カリキュラムを整備するとともに、地域での活動を通じて学生の岩手県内就職率の増加を図ります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

tokyu_nikotama

東北の魅力発見フェア in 二子玉川ライズ

東急グループは、東北観光推進機構の協力のもと、7月1日(金)~3日(日)、二子玉川ライズにおいて、「東北の魅力発見フェア in 二子玉川ライズ」(以下、本イベント)を開催します。

本イベントでは、東北各県の自治体や観光団体、観光事業者が、旬の観光スポットや関連情報を紹介する「東北観光フェア」をガレリアにて開催するほか、株式会社ぐるなびが、東北産の野菜やフルーツを使った料理などを紹介する「東北おいしいマルシェ」を中央広場にて、監修・運営します。会場内中央に位置するステージでは、ダイナミックな郷土芸能の演舞やゆるキャラによるパフォーマンスなどを披露し、東北文化を発信します。

日時
7月1日12:00〜19:00、7月2日11:00〜19:00、7月3日11:00〜18:00
場所
ガレリア・中央広場

詳細を見る(外部サイトへリンク)

TBCnatsumatsuri

震災復興支援イベント TBC夏まつり

2011年3月の東日本大震災から5年が過ぎました。時間の経過につれ、復興へ向けた支援のあり方も変化しています。

「TBC夏まつり」は、宮城の“自然”と“文化”の復興を応援し、未来を担う子供たちに夢を与える“音楽”と“放送”の祭典です。

今年のテーマは、「GO FORWARD」。震災から5年という節目を通過点に、これから先も前を向き、さらに前進していこうという意味を込めました。

会場で、テレビで・ラジオで、SNS・HPで、皆様とお会いできることを出演者・スタッフ一同お待ちしております。

2016年7月30日(土)・31日(日)
仙台市 勾当台公園市民広場・名取市 ゆりあげ港朝市[入場無料]

詳細を見る(外部サイトへリンク)

iwakinoyoru

東日本大震災復興支援 クミコと寿恵のいわきの夜~再生~

心の復興そして再生へをテーマに、
紅白出場やNHK朝の連続ドラマ小説の挿入歌で話題のシンガー「クミコ」と
いわきの歌姫「小沼寿恵」が贈る至福のひと時。

日時:2016年7月15日(金)開場 18:00 開演 18:30
場所:いわき芸術文化交流館アリオス中劇場
料金:全席指定
前売:5,000円 当日5,500円
※未就学児入場不可

詳細を見る(外部サイトへリンク)

uminekojam

Sanriku Music Fes. 2016 ウミネコJAM

─2016年7月10日。
東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県沿岸部で、この夏、復興と平和を願う野外音楽フェス「ウミネコJAM」を開催します。
当地に心を寄せるミュージシャンたちが全国から集い、愛のこもったプレイを繰り広げます。
会場は波穏やかで、まあるい形の山田湾に面した山田町の山田魚市場の特設ステージ。
大槌や釜石、宮古など近隣の仲間たちが出迎えます。
町の平和のシンボルであるウミネコが飛び交い、
青い海に浮かぶ無人島「オランダ島」を望む、潮風がさわやかに吹き抜ける場所です。
三陸の山海の幸とバラエティー豊かなドリンクが味わえる飲食ブースや、お子様が遊べるキッズエリアを設け、幅広い年齢層の方々が楽しめる空間を作り上げます。
東北沿岸の復興はこれからが本番。
三陸の港を優しく包み込む音楽を聴きに、そして、青く美しい海と力強く立ち上がろうとする街を見に、ぜひお越しください。

会場 山田魚市場特設会場
日時 2016.7.10(日) / OPEN 10:30 / START 11:30 / END 18:00
入場料 前売:3,000円(税込)
当日:3,500円(税込)
高校生以下・65歳以上無料

詳細を見る(外部サイトへリンク)

amakorokaki

宮城県の復興のシンボル『あまころ牡蠣』ゼネラル・オイスター運営のオイスターバー33店舗で数量限定提供

宮城県水産技術総合センター 気仙沼水産試験場は、宮城県南三陸町の牡蠣生産者と共に、天然採苗シングルシード未産卵牡蠣『あまころ牡蠣』の量産化に成功し、この度、日本最大のオイスターバーチェーンである株式会社ゼネラル・オイスターの運営する33店舗にて、6月17日(金)より数量限定で初提供いたします。
一般的な宮城県北部産の真牡蠣は養殖期間が約2年かかるのに対し、あまころ牡蠣は約10ヶ月で採取でき、小振りですが未産卵の分エグみがなく強い甘みが特長です。東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県南三陸町の牡蠣生産者と宮城県水産技術総合センター 気仙沼水産試験場が、農林水産省の支援、水産研究・教育機構東北区水産研究所の協力の下開発に取り組み、震災から5年後の今年、遂に量産化に成功しました。

【提供メニュー概要】
■メニュー : 「あまころ牡蠣入 旬の生牡蠣プレート」 4ピース2,460円(税抜)/6ピース3,250円(税抜)
「あまころ牡蠣」 1ピース 580円(税抜)
■提供期間:6月17日(金)~数量限定提供 ※なくなり次第終了

詳細を見る(外部サイトへリンク)

senninbutsu_kasetsu

東日本大震災・千人仏プロジェクト「仮設住宅で 教えること 教わったこと」展

千人仏プロジェクトに参加し、被災地で絵画の指導にあたったアーティストたちの展覧会を東京都美術館での千人仏展とほぼ同時期に開催いたします。
実際に仮設住宅を訪れ、被災者との交流から見えてくる゙リアル゙を画家、彫刻家、イラストレーター、絵本作家、写真家など、それぞれの視点から表現します。

■会場・アートラボ・トーキョー
(JR秋葉原駅から徒歩8分、浅草橋駅から徒歩7分)

■会期 2016年6月21日(火)~7月2日(土)
15:00~20:00月曜休廊・最終日は18:00まで
(レセプション6月25日(土)18:30~ ・ミニライブ出演 宮澤やすみ and The Buttz)

〒111-0053 東京都台東区浅草橋4-5-2 片桐ビル1F Tel.03-5839-2985
アクセス  http://art-lab.jp

詳細を見る(外部サイトへリンク)

senninbutsu_hyoguten

巨大ドキュメンタリー絵画 「現代の千人仏」

2016年6月18日 (土)

アートイベント仮設住宅

千人仏プロジェクト実行委員会(有限責任監査法人トーマツ+Art School LUKA NOSE共同主催)は、2012年3月より、東日本大震災で被害にあった地域の仮設住宅を訪問し、被災者自らの手で描く木炭写仏画を1000枚集め「現代の千人仏(千人菩薩教習楽面図)」を完成させるというアートプロジェクトを継続しております。
この度、これまでに描かれた仏の木炭画約930枚を、東京都美術館で開催される東京表具経師内装文化協会主催「第59 回表装・内装作品展」にて展示することとなりました。

<本展のみどころ>
○被災者自らの手で描かれた約930枚の木炭画「現代の千人仏(千人菩薩教習楽面図)」が表具師(東京表具経師内装文化協会)の「匠」の技で東京都美術館に一堂に展示されます。

○「千人仏プロジェクト(千人菩薩教習楽面図)」は震災後の社会を象徴し、震災を後世に伝えるシンボルとなる現代アート作品です。本展では日本の伝統技能である表具、経師、内装文化と一体となり、空間インスタレーションとして展示されます。

<開催要項>
■名称:東京表具経師内装文化協会 主催「59回表装・内装作品展」
■会場:東京都美術館(2階第4展示室) 東京都台東区上野公園8-36
■会期:2016年6月22日(水)~6月27日(月) 9:30~17:30
(入場は17:00まで。最終日は13:30まで)
■東京表具経師内装文化協会ホームページ www.tokyo-hyougu.jp

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2017年5月
« 8月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之